2017/05/01 - 2017/05/01
102位(同エリア512件中)
kojikojiさん
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キャンディの町が近づくにつれて道路が混んできました。メーデーの集会に向かうバスに何百台出会ったでしょうか。どうやらそのバスがみんなキャンディに向かっていると分かりました。ガイドのナンダさんが細かい道に詳しく、ドライバーのニローシャさんに指示するのには驚きました。お陰でかなりショートカットして「クイーンズホテル」に到着したと思います。それでも車寄せにバンを着けることが出来ず大変でした。まずはチェックインします。到着が午後3時過ぎなので、夕方のキャンディアンダンスを観てから「歯仏寺」を参拝することになりました。出発まで2時間弱あるので町中に出て翌日の買い物などを済ませてスケジュールを前倒しにしようと考えました。当初はキャンディにも2泊するつもりでしたが、ここでも予定を短くしたしわ寄せを感じました。翌日はピンナワラの象の孤児院へ行ってヌワラ・エリアまで移動しなければなりません。途中の紅茶農園にも立ち寄りたかったのですが、早い午後にキャンディの出ないと立ち寄れないとイー・ツアーズの岡部さんにはアドバイスをもらっていました。街中に出るとそれまで溢れていた数百台のバスは消え去り、今度はたくさんの政治団体のパレードが始まっていました。その中にはキャンディアン・ダンサーを従えた人たちもいて、思いがけないパレードを見ることが出来ました。今回はアヌラーダプラのカップル・カ・プージャでダンサーにも出会えていたので本当にラッキーでした。残念だったのは街中の店がメーデーの影響ですべて休みだったことです。行きたかったお店はすべて休みで、多分市場も休みだろうと思い諦めました。ホテルに戻りシャワーと着替えの後にガイドさんと合流してキャンディアン・ダンスの会場に向かいます。早い時間に行けばよい席が取れると思っていたのですが、最前列などはリザーブのプレートが置かれていました。地元の旅行会社やドライバーが押さえているようでした。いつまでたっても空いている最前列はクイーンズホテルでも見掛けたクラブツーリズムの団体が予約した席でした。ガイドさんがなんとか2列目の席を確保してくれたので写真はまあまあ撮れました。ここまでカンダラマを含め楽団には3回出会っていましたが、やはり劇場で見るものは迫力があり素晴らしかったです。夫婦ともども気に入ってしまい、後日「ラクサラ」という雑貨店でキャンディアン・ダンサー3体とペラヘラ祭りの象の置物まで買ってしまいました。あっという間の1時間でしたが、思い出に残るキャンディの夜でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午後3時過ぎにキャンデイに到着して、まずはホテルにチェックインです。この日泊るのは「クイーンズ・ホテル」という歴史のあるコロニアルホテルです。
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最初は「スイス・ホテル」も考えたのですが、町中へのアクセスと到着が遅くなった場合に早朝の参拝が出来る「クイーンズ・ホテル」に予約を入れました。
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前年の11月に予約を入れていましたが、出発前にハーフボードの安い値段が出ていたのでキャンセルして予約し直しました。ハーフボードにしたことは間違いだったかなと思っていましたが、メーデーの夜だったのでホテルで食事するしかない雰囲気だったので結果的には正解でした。
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開店前のレストランも覗いてみました。直前に着いたクラブツーリズムの団体のチェックインで少し待たされていました。この方たちとはシーギリヤ・ロックでも出会っていました。ヌワラ・エリアには行かずコロンボに戻るスケジュールだったようです。こういった情報はガイドさん同士で話し合っているのでこちらにも伝わってきます。
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なかなかの雰囲気です。開店準備の最中ですがこのレストランに予約しておいてよかったです。今回アヌラーダプラとキャンディとヌワラ・エリアが歴史あるコロニアル建築のホテルの宿泊でしたがどこも素晴らしかったです。
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今回はジェフリー・バワの設計したホテルとコロニアルホテルの組み合わせで2週間スリランカを巡りましたが充実したホテルライフでした。
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クラシックなエレベーターと伝統的なモチーフを彫り込んだ階段の支柱です。20年ほど前に仕事で琵琶湖の湖畔の大津にひと夏過ごしましたが、古い「琵琶湖ホテル」に3カ月滞在したことを思い出しました。
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同じようなエレベーターと同じような重厚な階段と真っ赤な絨毯がとても似ていました。現在はレストランになったと聞いていますが、桃山御殿風の素晴らしいホテルでした。
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見事なスプレー菊が生けられていました。何となくロビーに日本的な雰囲気を感じたのはこの花のせいだったかもしれません。
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ホテルのロビーから続くアーケードです。奥にはロイヤル・ボールルームのプレートが輝いています。ここは建物内のアーケードですが、レストランの並びにも表から直接アプローチできるアーケードがありました。
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ガイドさんと別れて部屋に向かいます。午後4時30分にロビーで再集合ということになりました。
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2階の廊下を歩いていると旧満州の大和ホテル巡りをしたことを思い出します。大連と瀋陽と長春と哈爾濱と廻りましたがどこもこんな廊下だったなと思いました。
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部屋は表通り側でした。ペラヘラ祭りだったら良い部屋かも知れませんが、窓を開けてベランダに出ると目の前がピザ・ハットでした。
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それ以外は快適なホテルでした。全体的にちょっとくたびれた印象は受けました。
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バスルームも充分広くてお湯の出も良かったです。
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スリランカのホテルはどこもシャワー付きのトイレでした。ウォシュレットが当たり前の日本人にとってはうれしい設備かも知れません。
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チェックインしてすぐの表通りの風景で、こちらはキャンディ湖に向かっているバスです。バスは路線バスでは無くてメーデーの集会に向かう人たちを乗せています。
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こんな感じで数時間に渡ってバスがやってきているので、キャンディ周辺を含め大渋滞だったようです。夕方以降は全く違う静かな通りでした。
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部屋でゆっくりするよりも翌日の予定を少しでも消化しようと表に出ました。翌日もピンナワラの象の孤児院へ行くので、キャンディ市内を街歩きする時間はほとんどありません。いろいろ行きたいところもあったのですが、キャンディを出発する時間が遅いとヌワラ・エリアの到着が遅くなるわけです。
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「仏歯寺」の正面のクイーンズホテルの前にアヘラ(エヘラ)の花が満開でした。この花はお寺にお参りするときに供える物でもあります。スリランカ中で綺麗に咲いていましたがここが一番きれいでした。
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キャンディ湖に出ました。
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こんな大きな街中にあると思えない美しい湖です。
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景色を見て感傷に浸っている時間が無いので町中に向かいます。ところがいきなりパレードに出くわします。先の方で何やらドンドコ太鼓の音がするので、もしやと思い先回りします。
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マグル・ベラという伝統的な太鼓の音に聞き覚えがあったのが良かったです。
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ペラヘラ祭りでもないのにキャンディで楽団に出合えるとは思いませんでした。
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メーデーのパレードなので列の中に入って行っても大丈夫です。
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大興奮の出会いでした。
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カッコ良過ぎます。
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ダンスが始まりました。ペラヘラ祭りだと夜だし、こんな近くで楽団に交じって写真は撮れないでしょう。
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しばらく踊るとまた太鼓の音とともに移動していきます。
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伝統衣装を着て頭に水汲みの甕と飾りを乗せた艶やかな女性たちの姿もありました。
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バランスよく手放しで歩く姿は見事です。
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後を歩くメーデーの人たちはノリノリで「写真撮ってくれ~。」状態です。みんなの笑顔が良かったな。
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揃いの帽子とベストを着たまじめな人たちも続きます。
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続いて竹馬のような曲芸の女の子たち。これはペラヘラ祭りでもパレードに参加する姿をテレビ番組で見たことがあります。
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周りにサポートする大人の姿も無くてちょっとびっくりです。
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目当てのお店は全部お休みでした。
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クイーンズホテルの表のアーケードにある喫茶コーナーです。ホテルのレストランと同じデザインでカッコ良かったです。
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メーデーに参加する人たちは時計塔の先の競技場へ向かっているようで、ようやく人の姿が無くなってきました。
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一度ホテルに戻ってガイドさんと合流して「レッドクロス・ホール」に向かいます。これから楽しみにしていたキャンディアン・ダンスを観に行くのです。
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最前列には人はいませんでしたが座席には予約のプレートが置かれてあります。何となく想像していましたが、想像通り開演直前にクラブツーリズムの団体がやってきました。いつもならこっちチームなのになと思いながらも、泊まりたいホテルや行きたいところが違うので個人で車をチャーターするしかありません。でもゴールデンウィークということを考えると期間は長くてもツアーでも個人でも金額は変わらないように思えました。
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最初に法螺貝を吹いてキャンディアンダンスが始まります。法螺貝を見ると子供の頃に父と共に紀伊半島の大峯奥駈道を縦走したことを思い出します。「西の覗き」呼ばれる断崖絶壁から上半身を乗り出すように吊るされる修行までやらされた記憶が蘇ってきます。
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最初に幕開けを告げるドラムの演奏「マグル・ベラ(Magul Bera)」が始まります。肩にかけた横長の両面太鼓をものすごい勢いで叩きます。
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恰幅の良いおじさん2人でドラムセッションのようです。
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このおじさんはカッコ良かったです。
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続いて仏陀に祈りを捧げる「プージャー・ナトゥマ(Puja Natuma)」という優雅な踊りに続いていきます。
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最初は燈明を手に持ってゆっくり踊ります。
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燈明を置いた後はテンポが上がっていきます。
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「ラクサラ」という国営のスリランカの工芸店でキャンディアン・ダンサーの人形を3体も買ってしまいましたが、女性のダンサーが無かったのが残念です。
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シンハラ族戦士の舞「パンゼル・ナトゥマ(Pantheru Natuma)」です。これは戦場に向かう戦士を表現した舞いだそうです。
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「パンゼル・ナトゥマ」という踊りの名前は「豹皮の太鼓」からきているそうです。
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トルコのメヴレヴィー教団の儀式であるセマーという回転舞踊みたいにスタートします。
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写真を撮るとなるとカッコ良い男の子に目が行ってしまいます。
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だんだんアクロバティックになりバク転が続きます。
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とても迫力のある踊りでした。セマーもそうですがトランス状態になり、気持ちを高揚させて戦いに挑んだのであろうと想像されます。
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コブラの踊りは女の子の踊りだとは思いませんでした。ザルに描かれた模様がコブラが威嚇のために頭を開いた時の模様と形だったのだと写真を見返して思いました。
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笊を置いた後は艶やかな踊りに変わります。
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写真を撮るとなるとやはり可愛らしい女性に目が行ってしまいます。
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バティックの衣装もきれいでした。
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「キャンディアンダンス」を象徴する仮面の踊り「ラクッシャ・ナトゥマ(Raksha Natuma)」です。木製の悪魔の仮面を付けたダンサーが踊る悪魔祓いの踊りです。
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もともとは南西部の海岸地帯で悪魔祓いの儀式の際に踊られていた踊りですが「キャンディアンダンス」のショーにもプログラムのひとつとして取り入れらたそうです。
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悪魔祓いの仮面舞踏の本場は、南西部にある町「アンバランゴダ」です。南西部で行われる仮面舞踏には「コーラム」という世の中を風刺したコミカルな舞踏や「トヴィル」と呼ばれる取り憑いた病魔を祓う悪魔祓いの舞踏があります。踊りを見ていると仮面が揺らいできて、コブラがまるで生きているように見えてくるのが不思議です。
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古くからスリランカ人は病気は病魔が取り憑いたために起こると考えていて、仮面舞踏を行うことによってその病魔を立ち去らせるという儀式が民間で行われてきたそうです。詳しくはまたアンバランゴダの旅行記で紹介します。
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この仮面の踊りも気に入ってしまったので、大きな仮面も2つを買ってしまいました。
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「マユラ・ナトゥマ(Mayura Natuma)」は孔雀の姿を模した女性たちによる華麗な踊りです。「ピーコック・ダンス」とも呼ばれるそうです。孔雀はヒンドゥー教の軍神スカンダの乗り物なので、戦いの勝利を祈念するものだったようです。
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踊るスピードが速いのでピントを合わせるのが大変です。
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ピーコックダンスはタイ族でも踊られますが、もっとゆっくりした踊りです。シュムリアップやチェンマイで観たことを思いだします。旅行に行く先々でいろいろなショーを観たものだと思います。
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「ラバン(Raban)」の踊りはただの皿廻しくらいに思っていましたが、ペラヘラ踊りのパレードの中でも演じられるものです。
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これが最大でしたが中国のお客さんがいたら騒ぎそうです。アクロバット的なショーは中国の方がすごいような気がします。
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「ヴェス・ダンス(Ves Dance)」は煌びやかな銀の飾りのついた服や帽子を身にまとった男性ダンサーが力強く踊ります。
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「キャンディアンダンス」の花形のひとつで、こちらのダンスも元々は悪魔祓いを起源とするそうです。
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頭飾りにつけられた長い布を器用に回していきます。
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銀の頭飾りが特徴的です。
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フォトジェニックな衣装です。ライオネル・ウェント(Lionel Wendt)というスリランカの写真家を思い出しました。ジェフリー・バワと同時代の写真家です。
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頭飾りは中国の苗族(ミャオ・ズー)の銀細工を彷彿させます。
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孔雀のようなポーズです。
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一見普通のサロンのような腰巻でしたが、男性の衣装がこれだけ煌(きら)びやかな国は珍しいと思いました。
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開演時から太鼓をたたき続けるのは大変だと思いました。
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途中から曲がった撥(バチ)を持ったドラマーも参加します。この方の技とスピードは素晴らしく独演には大きな拍手が起きていました。
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シンプルなドラムの音が一番印象深かったかもしれません。
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このセッションは良かったです。
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スリランカの国旗が出てきました。
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最後に出演者が全員揃って踊りが始まります。
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演目は多いですが1人何役も演じているので全員といっても数は少ないです。
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キャンディアンダンスだけではなく人形劇や仮面の踊りなどもっと観てみたい気がしましたが、調べてもほとんど情報がありませんでした。アンバランゴダでは5月下旬に仮面のお祭りがあると聞いたくらいです。
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ステージ上での演目が終わりました。
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ファイヤーダンスが始まるようです。お客さんもステージに登って反対側から見ることも出来ます。終わった後の記念写真を考えるとステージに上がった方が良いです。
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最初に祠が出てきて、火の神様にお祈りを捧げます。
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火が灯りました。至近距離なので熱さを感じます。暑い中に熱さを感じてどうするんだと思います。
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「ギニ・シシーラ(Gini Sisila)」と呼ばれる儀式です。燃え盛る火の棒を腕から胸からこすりつけていきます。
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そして食べちゃいました。
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「火渡りの儀式(Fire Walking)」が始まります。鉄板の上に起こした炭が敷いてあります。
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オイルをかけると炎が上がり、赤く色が変わるので温度が上がったのだと分かります。
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涼しい顔をしてゆっくり上を歩いて行きます。もう信じられません。
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オイルを撒いてもう一度歩きます。近すぎて熱いです。
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最後にステージの上で記念写真を撮りました。
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あっという間の1時間でしたが楽しかったです。
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表に出るとたそがれ時の美しいキャンディ湖が見えました。このまま「仏歯寺」に向かいます。
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