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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2017年4月15日と2017年4月16日の土日の2日間、JR東日本の「週末パス」という割引切符を利用してあるテーマに基づいて旅をしてきました。<br /> 今回のテーマは「列車」で、今回に限っては基本的に列車の乗車が中心となるいわゆる「乗り鉄」をしてきました。<br /> 15日の土曜日は浜松→熱海→東京→福島→米沢→山形→新庄の行程で、山形県の新庄で泊まり、16日の日曜日は新庄→余目→新潟→高田→上越妙高→長野→東京→大船→小田原→浜松の行程で列車に乗車しました。<br /> 前編と後編の2部構成とし、そのうち前編では15日の行程の様子をご覧戴きました。今回紹介する後編では16日の行程の様子をご覧戴きます。<br /> 前編同様、列車中心の内容ですが、一部観光の話題も入れておりますので、鉄道に興味がない方もよろしければご覧ください。<br />

「週末パス」で行くJR東日本の列車を楽しむ旅(後編)

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2017/04/15 - 2017/04/16

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 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2017年4月15日と2017年4月16日の土日の2日間、JR東日本の「週末パス」という割引切符を利用してあるテーマに基づいて旅をしてきました。
 今回のテーマは「列車」で、今回に限っては基本的に列車の乗車が中心となるいわゆる「乗り鉄」をしてきました。
 15日の土曜日は浜松→熱海→東京→福島→米沢→山形→新庄の行程で、山形県の新庄で泊まり、16日の日曜日は新庄→余目→新潟→高田→上越妙高→長野→東京→大船→小田原→浜松の行程で列車に乗車しました。
 前編と後編の2部構成とし、そのうち前編では15日の行程の様子をご覧戴きました。今回紹介する後編では16日の行程の様子をご覧戴きます。
 前編同様、列車中心の内容ですが、一部観光の話題も入れておりますので、鉄道に興味がない方もよろしければご覧ください。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
交通手段
新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  •  おはようございます。<br /> 2017年4月16日の日曜日、時刻は朝8時を回りました。只今、JR新庄駅前にいます。

     おはようございます。
     2017年4月16日の日曜日、時刻は朝8時を回りました。只今、JR新庄駅前にいます。

  •  本日1回目の列車は陸羽西線の普通列車に乗ります。<br /> 利用したのは新庄8時12分発余目行きです。

     本日1回目の列車は陸羽西線の普通列車に乗ります。
     利用したのは新庄8時12分発余目行きです。

  •  キハ110系という一般車両(ディーゼルカー)が使用され、座席は片側2人掛け、もう片側は4人掛けのボックスシートとなっていました。<br /> なお座席自体は比較的柔らかくJR東日本の車両としては乗り心地は良いほうです。<br />

     キハ110系という一般車両(ディーゼルカー)が使用され、座席は片側2人掛け、もう片側は4人掛けのボックスシートとなっていました。
     なお座席自体は比較的柔らかくJR東日本の車両としては乗り心地は良いほうです。

  •  途中の古口~清川間のうち一部区間では車窓から最上川の景色を楽しむことが出来ます。

     途中の古口~清川間のうち一部区間では車窓から最上川の景色を楽しむことが出来ます。

  •  余目駅には所定到着予定時刻である8時58分頃に着きました。

     余目駅には所定到着予定時刻である8時58分頃に着きました。

  •  余目からは9時09分発特急いなほ6号新潟行きで新潟まで向かいます。<br /> 特急いなほは上越新幹線に接続して新潟と山形県の酒田又は秋田県の秋田を結ぶJR東日本の特急列車で、酒田行きの場合、途中、豊栄・新発田・中条・坂町・村上・府屋・あつみ温泉・鶴岡・余目に停車します。

     余目からは9時09分発特急いなほ6号新潟行きで新潟まで向かいます。
     特急いなほは上越新幹線に接続して新潟と山形県の酒田又は秋田県の秋田を結ぶJR東日本の特急列車で、酒田行きの場合、途中、豊栄・新発田・中条・坂町・村上・府屋・あつみ温泉・鶴岡・余目に停車します。

  •  E653系という7両編成の特急車両が使用され、1号車はグリーン車、2~4号車は普通車指定席、5~7号車は自由席でした。<br /> 当日は自由席を利用しましたが、左右ともに2人掛けのリクライニングシートが採用されていました。

     E653系という7両編成の特急車両が使用され、1号車はグリーン車、2~4号車は普通車指定席、5~7号車は自由席でした。
     当日は自由席を利用しましたが、左右ともに2人掛けのリクライニングシートが採用されていました。

  •  あつみ温泉~村上間では所々日本海の景色を楽しむことが出来ます。

     あつみ温泉~村上間では所々日本海の景色を楽しむことが出来ます。

  •  もう1枚

     もう1枚

  •  新潟駅には所定到着予定時刻である11時04分頃に着きました。

     新潟駅には所定到着予定時刻である11時04分頃に着きました。

  •  新潟駅前の様子です。<br /> 付近にはホテル、オフィス向けのテナントビル、飲食店等が建ち並んでいます。<br /> 当日は30分少々の滞在時間しかないため、駅構内で買い物を済ませました。

     新潟駅前の様子です。
     付近にはホテル、オフィス向けのテナントビル、飲食店等が建ち並んでいます。
     当日は30分少々の滞在時間しかないため、駅構内で買い物を済ませました。

  •  新潟からは11時40分発快速「高田お花見号」という臨時列車に乗ります。

     新潟からは11時40分発快速「高田お花見号」という臨時列車に乗ります。

  •  この列車、例年4月に上越市の高田公園で開催される「高田城百万人観桜会」という桜を楽しむイベントの観客輸送の為に運転され、2017年の場合、4月8日・9日の土日と4月15日・16日の土日に運転されました。<br /> 参考までに2018年の場合、4月7日・8日の2日間のみ運転されるそうです。<br /> 新潟とえちごトキメキ鉄道の高田の間で運転され、途中、亀田・新津・矢代田・加茂・東三条・三条・見附・長岡・宮内・来迎寺・柏崎・柿崎・犀潟・直江津に停車します。<br /> ちなみにこの日の車両は先程特急「いなほ」として使用されたE653系という7両編成の特急車両て、グリーン車は1号車、普通車指定席は2~4号車、自由席は5~7号車という構成でした。(2018年も同様にE653系という特急車両が使用される予定とのことです。)<br /> ちなみにえちごトキメキ鉄道のうち妙高高原~直江津間は「週末パス」で利用可能である為、週末パスのみで高田まで特急車両に乗って移動することが出来ました。

     この列車、例年4月に上越市の高田公園で開催される「高田城百万人観桜会」という桜を楽しむイベントの観客輸送の為に運転され、2017年の場合、4月8日・9日の土日と4月15日・16日の土日に運転されました。
     参考までに2018年の場合、4月7日・8日の2日間のみ運転されるそうです。
     新潟とえちごトキメキ鉄道の高田の間で運転され、途中、亀田・新津・矢代田・加茂・東三条・三条・見附・長岡・宮内・来迎寺・柏崎・柿崎・犀潟・直江津に停車します。
     ちなみにこの日の車両は先程特急「いなほ」として使用されたE653系という7両編成の特急車両て、グリーン車は1号車、普通車指定席は2~4号車、自由席は5~7号車という構成でした。(2018年も同様にE653系という特急車両が使用される予定とのことです。)
     ちなみにえちごトキメキ鉄道のうち妙高高原~直江津間は「週末パス」で利用可能である為、週末パスのみで高田まで特急車両に乗って移動することが出来ました。

  •  高田駅には所定到着予定時刻である14時13分頃に着きました。

     高田駅には所定到着予定時刻である14時13分頃に着きました。

  •  当日は1時間程度の滞在時間を設け、高田公園等に訪れ、桜の様子を観覧してきました。<br /> なおその時の様子は別の旅行記で紹介しましたので、こちらでは簡単に紹介します。

     当日は1時間程度の滞在時間を設け、高田公園等に訪れ、桜の様子を観覧してきました。
     なおその時の様子は別の旅行記で紹介しましたので、こちらでは簡単に紹介します。

  •  高田駅から徒歩20分程度、高田公園に来ました。

     高田駅から徒歩20分程度、高田公園に来ました。

  •  しかし桜のピークは過ぎていて、結構散っている状況でした。

     しかし桜のピークは過ぎていて、結構散っている状況でした。

  •  こちらの垂れ桜のほうがどちらかと言えば綺麗でした。

     こちらの垂れ桜のほうがどちらかと言えば綺麗でした。

  •  高田公園への道中にある青田川沿いにも桜が咲いていましたが、こちらのほうは比較的綺麗でした。

     高田公園への道中にある青田川沿いにも桜が咲いていましたが、こちらのほうは比較的綺麗でした。

  •  もう1枚

     もう1枚

  •  高田駅に戻り、高田15時20分発普通列車新井行きに乗り、上越妙高駅まで乗車します。

     高田駅に戻り、高田15時20分発普通列車新井行きに乗り、上越妙高駅まで乗車します。

  •  上越妙高駅には所定到着予定時刻である15時27分頃に着きました。

     上越妙高駅には所定到着予定時刻である15時27分頃に着きました。

  •  上越妙高からは北陸新幹線に乗り、長野へ向かいますが、25分程度の待ち時間がある為、駅周辺の景色を見てきました。<br /> まずは西口からです。

     上越妙高からは北陸新幹線に乗り、長野へ向かいますが、25分程度の待ち時間がある為、駅周辺の景色を見てきました。
     まずは西口からです。

  •  もう1枚

     もう1枚

  •  かわって今度は東口です。

     かわって今度は東口です。

  •  もう1枚<br /> どちらもあまりお店らしきものは見あたりませんでした。

     もう1枚
     どちらもあまりお店らしきものは見あたりませんでした。

  •  それでは北陸新幹線に乗り、長野へ向かいます。<br /> 利用したのは上越妙高15時53分発はくたか568号東京行きです。<br /> 北陸新幹線は長野を経由して東京と金沢を結んでおり、東京側では「かがやき」、「はくたか」、「あさま」の3つの列車種別があります。(他に金沢~富山間のみ運転する「つるぎ」という列車種別もあります。)<br /> そのうち長野まで利用する「はくたか」は中間的な位置に属する列車種別で、今回利用した「はくたか568号」の場合、金沢~長野間の新幹線の各駅と上田・軽井沢・高崎・大宮・上野・東京に停車します。<br />

     それでは北陸新幹線に乗り、長野へ向かいます。
     利用したのは上越妙高15時53分発はくたか568号東京行きです。
     北陸新幹線は長野を経由して東京と金沢を結んでおり、東京側では「かがやき」、「はくたか」、「あさま」の3つの列車種別があります。(他に金沢~富山間のみ運転する「つるぎ」という列車種別もあります。)
     そのうち長野まで利用する「はくたか」は中間的な位置に属する列車種別で、今回利用した「はくたか568号」の場合、金沢~長野間の新幹線の各駅と上田・軽井沢・高崎・大宮・上野・東京に停車します。

  •  W7系という12両編成のJR西日本の新幹線車両が使用され、自由席は1~4号車、普通車指定席は5~10号車、グリーン車は11号車、12号車はグリーン車よりさらにランクが高いグランクラスという車両となっています。

     W7系という12両編成のJR西日本の新幹線車両が使用され、自由席は1~4号車、普通車指定席は5~10号車、グリーン車は11号車、12号車はグリーン車よりさらにランクが高いグランクラスという車両となっています。

  •  長野には所定到着予定時刻である16時16分頃に着きました。

     長野には所定到着予定時刻である16時16分頃に着きました。

  •  長野ではどうしても駅の立ち食いそばが食べたくなり、こちらの立ち食いそば店に立ち寄りました。<br /> 正式な店名は分かりませんが、「りんどう」と記された暖簾が掛けられていました。

     長野ではどうしても駅の立ち食いそばが食べたくなり、こちらの立ち食いそば店に立ち寄りました。
     正式な店名は分かりませんが、「りんどう」と記された暖簾が掛けられていました。

  •  こちらでは「信州鹿肉そば」を頂きました。<br /> かけそばの上に鹿肉は勿論、様々なキノコ類が載っていました。値段は500円と手軽に信州の味覚を楽しむことが出来ました。<br />(2018年3月現在、販売を終了している可能性があります。)

     こちらでは「信州鹿肉そば」を頂きました。
     かけそばの上に鹿肉は勿論、様々なキノコ類が載っていました。値段は500円と手軽に信州の味覚を楽しむことが出来ました。
    (2018年3月現在、販売を終了している可能性があります。)

  •  長野では鹿肉そばを頂いた後、17時03分発かがやき510号東京行きで東京まで乗車しました。<br /> こちらのかがやき号、北陸新幹線の最上位に位置する列車種別で、金沢~東京間で基本的には途中、富山・長野・大宮・上野にのみ停車します。<br /> E7系又はW7系という12両編成での新幹線車両が使用され、はくたか号とは異なり、こちらのかがやき号では全席指定席となっています。(自由席はありません。)また11号車はグリーン車、12号車はグランクラスとなっています。<br />

     長野では鹿肉そばを頂いた後、17時03分発かがやき510号東京行きで東京まで乗車しました。
     こちらのかがやき号、北陸新幹線の最上位に位置する列車種別で、金沢~東京間で基本的には途中、富山・長野・大宮・上野にのみ停車します。
     E7系又はW7系という12両編成での新幹線車両が使用され、はくたか号とは異なり、こちらのかがやき号では全席指定席となっています。(自由席はありません。)また11号車はグリーン車、12号車はグランクラスとなっています。

  •  上越妙高~東京間はこちらの切符を利用しました。<br /> 利用したのは「eきっぷ」という割引切符で、JR西日本の「e5489」という会員制のネット予約サービスで購入できます。この切符の特徴はJ―WESTカード会員の方に限りますが、山陽・九州新幹線をはじめとするJR西日本・JR四国・JR九州の特急列車ならびに快速「マリンライナー」の指定席が割引価格で購入・利用出来ます。また北陸新幹線もこの割引価格の対象となっていて、今回利用した上越妙高~東京間の場合、通常料金の場合、4200円かかるのに対し、こちらの「eきっぷ」の場合、3560円と640円お得に利用出来ます。<br />

     上越妙高~東京間はこちらの切符を利用しました。
     利用したのは「eきっぷ」という割引切符で、JR西日本の「e5489」という会員制のネット予約サービスで購入できます。この切符の特徴はJ―WESTカード会員の方に限りますが、山陽・九州新幹線をはじめとするJR西日本・JR四国・JR九州の特急列車ならびに快速「マリンライナー」の指定席が割引価格で購入・利用出来ます。また北陸新幹線もこの割引価格の対象となっていて、今回利用した上越妙高~東京間の場合、通常料金の場合、4200円かかるのに対し、こちらの「eきっぷ」の場合、3560円と640円お得に利用出来ます。

  •  東京には所定到着予定時刻である18時28分頃に着きました。

     東京には所定到着予定時刻である18時28分頃に着きました。

  •  まだまだJR東日本の列車の旅は終わりません。東京からはこちらの列車に乗ります。

     まだまだJR東日本の列車の旅は終わりません。東京からはこちらの列車に乗ります。

  •  利用したのは特急成田エクスプレスです。<br /> といっても成田空港へ向かうのではありません。18時50分発特急成田エクスプレス42号大船行きに乗りました。

     利用したのは特急成田エクスプレスです。
     といっても成田空港へ向かうのではありません。18時50分発特急成田エクスプレス42号大船行きに乗りました。

  •  E259系という6両編成の特急車両を2つ連結した12両編成での運転で、座席は全て指定席となっています。<br /> また座席は2人掛けのリクライニングシートが装備され、各座席にコンセントの設備もあります。

     E259系という6両編成の特急車両を2つ連結した12両編成での運転で、座席は全て指定席となっています。
     また座席は2人掛けのリクライニングシートが装備され、各座席にコンセントの設備もあります。

  •  東京~大船間を特急「成田エクスプレス」を利用するにあたり今回はこちらの切符を利用しました。<br /> 利用したのは「えきねっとトクだ値」という特急料金を割り引いた割引切符で、こちらは「えきねっと」というJR東日本の指定席予約サイトで購入可能です。<br /> 東京~大船間での設定があり、東京発18時頃以降の横浜・大船行きの列車で利用可能です。料金は日により異なりますが、この日の場合、所定料金1270円に対し450円安い820円で利用することが出来ました。<br />

     東京~大船間を特急「成田エクスプレス」を利用するにあたり今回はこちらの切符を利用しました。
     利用したのは「えきねっとトクだ値」という特急料金を割り引いた割引切符で、こちらは「えきねっと」というJR東日本の指定席予約サイトで購入可能です。
     東京~大船間での設定があり、東京発18時頃以降の横浜・大船行きの列車で利用可能です。料金は日により異なりますが、この日の場合、所定料金1270円に対し450円安い820円で利用することが出来ました。

  •  成田エクスプレス42号で大船まで乗車しましたが、大船には所定到着予定時刻より2分遅い19時38分頃に着きました。

     成田エクスプレス42号で大船まで乗車しましたが、大船には所定到着予定時刻より2分遅い19時38分頃に着きました。

  •  予定では大船19時39分発普通列車小田原行きに乗り、小田原からは20時36分発こだま685号名古屋行きで浜松まで帰る予定でしたが、乗車することが出来ず、1本後の大船19時49分発普通列車熱海行きに乗りました。

     予定では大船19時39分発普通列車小田原行きに乗り、小田原からは20時36分発こだま685号名古屋行きで浜松まで帰る予定でしたが、乗車することが出来ず、1本後の大船19時49分発普通列車熱海行きに乗りました。

  •  小田原駅には所定到着予定時刻である20時33分頃に着きました。その為、小田原20時36分発こだま685号名古屋行きには乗り継ぐことは断念しました。<br /> とはいえこれで週末パスを利用したJR東日本の列車の旅を無事終えることが出来ました。この先は自宅まで帰るのみです。<br />

     小田原駅には所定到着予定時刻である20時33分頃に着きました。その為、小田原20時36分発こだま685号名古屋行きには乗り継ぐことは断念しました。
     とはいえこれで週末パスを利用したJR東日本の列車の旅を無事終えることが出来ました。この先は自宅まで帰るのみです。

  •  というわけで1本後の小田原21時06分発こだま687号名古屋行きに乗り、自宅の最寄駅である浜松駅へ向かいました。

     というわけで1本後の小田原21時06分発こだま687号名古屋行きに乗り、自宅の最寄駅である浜松駅へ向かいました。

  •  自宅の最寄駅である浜松駅には所定到着予定時刻である22時26分頃に着きました。<br /> というわけで今回の旅行記はこれでお開きにしたいと思います。ご覧戴きましてありがとうございました。<br />

     自宅の最寄駅である浜松駅には所定到着予定時刻である22時26分頃に着きました。
     というわけで今回の旅行記はこれでお開きにしたいと思います。ご覧戴きましてありがとうございました。

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