2016/06/15 - 2016/06/24
27位(同エリア76件中)
ポポポさん
旅行4日目です。本日はオパティアを出発し、イストラ半島の3都市プーラ、ポレッチ、ロヴィニを一日で観光します。かなり強行軍ですが朝から晴天に恵まれて絶好の観光日和になりました。
一度は訪れたかったイストラ半島の旅ですから自ずとテンションが上がります。
プーラに行く途中でガイドさんと合流しました。
ショーンコネリーに良く似ている渋い感じのオジサンです。今日旅行は楽しくなりそうです。
4日目
オパティア 〜 プーラ 〜 ポレッチ 〜 ロヴィニ 〜 オパティア(泊)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
朝7時から1階のレストランで朝食です。
そこでホテルの部屋を出てドアを閉めようとしたら、ドアが閉まりません。自動扉のはずですが鍵がかからないのです。
何度も強くドアを引いてやっと鍵がかかりました。早朝からまたトラブル発生ですがここは何とか切り抜けました。
さてここがレストランの一室。左の部屋が客席です。
昨日は種類が少なく野菜もほんのわずかでしたが、このホテルは種類が豊富でした。Hotel Bristol by OHM Group ホテル
-
パンは固めのものが多かったのですが、クロワッサンもありました。
-
ハム、チーズ、野菜も豊富でした。
-
今日はかなり歩くので朝から十分栄養補給しておきましょう。
昨日今日はこのホテルに連泊です。荷物整理をしなくていいので今日は朝から時間に余裕があります・・・。と思っていたらまたトラブル発生。
今度はまたホテルの部屋のドアが開かないんです。カードキーが反応しません。昨夜キーを交換してもらって作動したんですが、どうしたんでしょうか?
さっそくフロントに行きキーの交換を交渉しました。昨夜の女性スタッフが親切に対応してくれました。
今度はドアの開閉がスムースです。これなら問題なさそうです。
それにしても今回の旅行、何かとトラブルが多い旅行ですね。こんな旅行は初めてでした。 -
プーラの町に入ってきました。
思いのほか新しい建物が多いです。
プーラはローマ時代に築かれた通商の中継地として栄えた町でクロアチアで最も大規模なローマ遺跡が残されている町です。
町中はローマ時代に繁栄した町ながら近代的建物が多い町でもあります。
第2次世界大戦時クロアチアはドイツ・イタリアの枢軸群に加担したため、連合軍の戦略爆撃が繰り返され、町は全体的に破壊されました。
幸い円形劇場などいくつかの遺跡は爆撃を逃れたものの、多くの建物は爆撃で破壊されてしまっいました。その跡地に新しい建物が建てられたので新旧の建物が入り混じった町になったそうです。 -
車窓から見た円形劇場です。
紀元1世紀に建てられた劇場でプーラのランドマークです。
20か所の入り口があり、高さは30m、楕円形で壁の直径は132mと105m、観客2万5千人を収容し世界6位にランキングされるほど大きい劇場です。
1階と2階には72のアーチ、3階には67の四角い窓があり、ローマ時代には剣闘士の闘技場として利用されていました。現在でも野外劇場として利用されているそうです。円形劇場 劇場・ホール・ショー
-
円形劇場はアウグストゥスの治世に建設されました。
その後人口が増えるとともにクラウディウス帝がより大きなものにし、その後ヴェスパシアヌス帝が愛人アントニア・ツェニダを喜ばせるためにさらに拡張して現在の姿になりました。
中世にはプーラの建造物を建てるため多くの石材が持ち出されました。
今に残るプーラの教会や聖堂にこの円形劇場の石が使われています。 -
円形劇場の外観です。
円形劇場 劇場・ホール・ショー
-
劇場を取り巻くローマ時代の石畳の道路。
隙間無く石が敷き詰められています。ローマの石畳とは工法が違いますね。
石はローマよりもプーラの方が大きいです。ローマでは割と丸石が使用されている事が多いですが、こちらは切り出した平坦な石が使用されています。 -
ローマ時代の道の発掘作業風景です。
-
発掘された道です。隙間無く整然と医師が敷き詰められていました。
-
道路沿いの石の道が発掘後のローマ時代の道です。
-
ここは円形劇場の入り口。
-
入り口を通りすぎて右の斜面に回り込むように円形劇場の周りを歩いていきました。この劇場は入場観光無しなんです。
理由は内部を外から見る事ができるからなんだそうです。劇場の右側は上りの坂道になっていて、その坂道から内部を見る事ができました。 -
劇場のアーチから撮った劇場内部の様子です。
反対側には1階部分に客席がありました。 -
入り口アーチ部分からながめた劇場内部の様子。
現在も使用されている劇場なので、内部には舞台が設置されていました。円形劇場 劇場・ホール・ショー
-
入り口アーチ付近には大きな石がいくつもありますが、これは客席の基礎石でこの基礎石の上に客席が設けられていたものの、教会等建設時に石材として持ち去られたため現在のようないびつな状態になったのです。
-
皆で劇場の写真を撮っていた時に事件発生。
一人参加のYさんが「財布がない。カバンに入れていたのに無い。スラれたようだ。」と言い始めました。
添乗員が「ファスナーは開いたままでしたか?ホテルに置いたままではないんですか?」と尋ねると「分からない。でもサイフは確かにカバンに入れたのでホテルにはない。そういえば女の人が後ろからぶつかってきた。」そうです。
スラれたのは財布と日本円で数万円。財布がブランド品なので、そちらの方が損害が大きかったかも。
スラれた時の状況を要約すると次のようでした。
ポジェット風のカバンを斜め掛けにし、ファスナー付きの開閉部を背中に向けてツアーの人と列を組んで劇場に向かって歩いていたところ、Yさんの前に女性が2人入り込んできたそうです。その後背後から別の女性がぶつかってきてスラれたようです。
Yさんは海外旅行のベテランで会社に勤務していた時は社用で何度もお客様を連れて外遊されていたそうです(羨ましい)。退職後も海外旅行を続けて来られ、旅慣れた方だったそうですよ。
ある添乗員さんが「スリに会うのは初心者の方でな無く、旅慣れた方が多いんです。旅慣れた方は大丈夫だと思い注意が欠けるんです。」と話されていました。
スリの被害にあった時の添乗員の対応は簡潔な物です。
物品盗難被害証明を書くだけです。スリは現行犯でないと逮捕できないので警察にも届けません。たぶん届け出ると警察との対応に時間を取られてしまうので届けないんだと思います。ですから財布盗難の被害報告を後日保険会社にするだけだと思います。
但し今日の現地ガイドさんは日本語ができるガイドさんでしたので、Yさんを連れて警察に被害を届けに行っても良かったのかな。
添乗員の対応が余りにも冷たいのでYさんに同情してしまいました。
保険もすんなり下りる訳ではありません。耐用年数を経過した物品は価値無しとして保証の対象から除外されてしまいます。
耐用年数は5年でしょうから、よほど新しい財布以外は取られ損になるでしょうね。Yさんはサイフにクレジットカードを入れていたので、カードの差し止め手続きを電話で依頼されていました。
ツアーの皆さん全員がこのあとスリには注意を図ったことは言うまでもありません。
スリはやはり被害者の注意散漫が原因でしょうね。Yさんのカバン、確かにスラれやすそうです。ファスナーのスライダーの引き手が大きくて目立ちすぎです。
やはりカバンを体の前に持ってくるべきですね。 -
円形劇場の外、右側斜面部分の様子。
御覧のように右側は斜面になっていて、一階の上部付近まで道が迫っているため、入場料を払わなくても外部から劇場内部を見ることができるんです。
事故があった後ですが、淡々とツアーは続けられていきました。
次はローマ時代の町の中心に進んで行きます。 -
なだらかな坂道を下りて旧市内に入って行きました。
プーラ観光は円形劇場も含めて1時間半の観光です。本日のガイドさんはショーンコネリーに酷似している渋い初老の男性でした。名前は忘れましたが日本語も話せるし、とにかく詳しいんです。
プーラとポレチュ、ロヴィニの3都市のガイドをして下さいました。
ここは双子門(ツインゲート)。プーラは3千年の歴史を誇り、アドリア海東岸の町では一番古い町です。ローマ時代には町は城壁で囲まれ10の門がありました。このうち3つの門が残っていてこの門はそのうちの一つで、紀元1~2世記に建設されたものです。ツインゲート 建造物
-
これもローマ時代の遺跡で墓跡だそうです。
-
双子門から道なりに歩くとヘラクレス門がありました。紀元前1世紀に建てられて門で市内に残る門で最も古い門です。ヘラクレスの顔のレリーフがあるためそう呼ばれているそうですが、ヘラクレスの顔は欠けていてだれの顔なのか判別できない状況でした。
門の左右は城壁です。ヘラクレス門 建造物
-
ヘラクレス門と城壁。
シティ ウォールズ 建造物
-
城壁はローマ時代に門とともに造られましたが、時代の変遷と伴に破壊されたり傷んだりしたので後世修復されました。
この部分は後世造られた城壁でローマ時代のオリジナルでは無いそうです。シティ ウォールズ 建造物
-
セルギウスの凱旋門です。(セルギ門)
ローマ帝国に功績があったセルギウス家の人々を讃えるために紀元前27年に当時の城門前に建設された凱旋門です。
両方の門をくぐると当時のメイン・ストリート、デクマヌス大通りへと続いていました。
城壁はその後取り壊され、現在は繁華街の真ん中に2千年以上も前の門が建っているんです。
Trg Portarataはセルギウスの凱旋門の前の小広場。いぜんはここに城門がありました。ここはセルギ通りとGiardini通りが交わる所です。Trg Portarata 広場・公園
-
門の旧市街側にはレリーフがありますが、反対側には全く彫刻がありません。
門は翼のある勝利の女神ヴィクトリアやブドウ装飾などのレリーフで飾られていました。セルギ門 建造物
-
門の上部の内側には鷲のレリーフがありました。
-
門の内側は細かな植物の文様です。
-
門を潜るとメインストリートのセルギ通りです。
セルギ通り 散歩・街歩き
-
メインストリートから延びている路地。
-
セルギ通り沿いのヴェネチア共和国時代の館。
バルコニーがあるので富裕な商人館か貴族の館でしょう。 -
同じくセルギ通りの建物。
ヴェネチアンゴシック様式建物です。アーチ型の2連窓はヴェチアン様式の特徴です。
プーラは重要な港でしたから、長い間ヴェネチア共和国の支配下にありました。
その影響でヴェネチア様式の建物が多くの残っています。 -
旧市街の中心フォーラムにあるアウグストゥス神殿です。
この神殿は紀元2年から14年にかけてローマの初代皇帝アウグストゥスの治世を称えるために建てられました。
この神殿の隣には月の女神のダイアナ神殿が建てられていましたが、こちらは存在していません。アウグストゥス神殿 史跡・遺跡
-
この神殿は正面に4本と脇に2本のコリント式の列柱があります。
キリスト教が国教になると教会に転換され、時代が下るとこの異教の神殿は穀物倉庫として使用されました。
第2次世界大戦では連合軍の戦略爆撃により破壊されましたが、戦後再建され現在は考古学博物館の別館として使用されています。アウグストゥス神殿 史跡・遺跡
-
アウグストゥス神殿のコリント式列柱と神殿の側壁。
-
神殿の側壁のアップ。
いかにも古めかしい大理石の壁です。 -
アウグストゥス神殿の横にある市庁舎です。この市庁舎は現役で使用されている市庁舎の中で最も古い市庁舎です。
月の女神のダイアナ神殿の跡地には1296年にはロマネスク風の4つのアーチがあるロッジアが建てられました。ヴェネチア時代には共和国庁舎として使われ、現在は市庁舎として使用されています。 -
市庁舎の柱の石板。建築の由来でも書いてあるんでしょうか?
言葉が全然分かりません。 -
市庁舎の裏に回ると、以前この地に建てられていたと言われる「ダイアナ神殿の円柱がそのまま市庁舎の壁に使われていました。
これは中世にロッジアを建てた時、神殿を壊さず残っていた神殿の外壁と円柱をそのままロッジアの壁に使ったのでしょう。そのおかげで私たちはダイアナ神殿の一部を目にすることができたんです。
ガイドさんがわざわざ市庁舎の裏に私たちを連れてきたのも、この壁と円柱を見せたかったんでしょうね。 -
市庁舎の側壁です。
これも1296年の建設当時のままなんだそうです。 -
同じく市庁舎の側壁のアップです。
ヴェネチア共和国の支配下になる前の建物ですからロマネスク風だそうです。 -
旧市街の中心、フォーラム(ローマ時代はフォロ)です。
フォロ広場 広場・公園
-
フォロに面したヴェネチア・ゴシック様式の建物。
バルコニーがあるので裕福な商人の館か貴族の館だったんでしょう。
この建物は3連アーチも窓です。 -
-
フォーラムを北に抜けた通りにはレストランが沢山ありました。
-
こちらは別のレストランのテラス席です。
-
プーラ大聖堂です。
ここにもかつてはローマ神殿がありました。その跡地に4世紀教会が建てられました。14~15世紀に再建され、17世紀に石のファザードが取り付けられて現在の大聖堂になりました。 -
大聖堂の隣に建っている鐘楼は17世紀以降に建てられた新しい物です。
-
大聖堂のステンドグラス。外側の模様が美しいです。
-
同じくステンドグラスの外枠です。
-
大聖堂の側壁に埋め込まれた紋章?
-
これも壁に埋めこまれていますが何でしょうか。
-
これも同じく壁に埋め込まれた何かの印、紋章?
-
この通りはレストランが多いですね。またレストランがありました。
でもまだ午前中なのでお客さんはいないようですね。 -
旧市街の北を歩いているので路地からは海が見えます。
-
古い建物なので趣があります。
-
フォーラムから続く通りを道なりに散策しているところです。
-
ローマ時代の遺跡の発掘現場に行き当たりました。
駐車場を造ろうと土地を掘り下げたところ、ローマ時代の遺跡が出てきたそうです。
道路の脇にこの遺跡の説明板がありました。 -
通りを抜けると公園に出ました。
これは公園に設置されていたプーラの町の模型です。ガイドさんが歩いてきた道や観光した場所を、このミニチュアを使って説明してくださいました。旧市街の丘にはプーラ城(ヴェネチア共和国時代の要塞)がありますが、そちらは観光
しませんでした。 -
この公園からも遺跡が出たんですね。床のモザイク画が出た様子が説明板に示してありました。
-
公園を抜けると目の前に円形劇場の全景が広がりました。
ここは港の近くにある駐車場です。駐車している車が邪魔ですが全景が撮れるなら仕方がありません。円形劇場 劇場・ホール・ショー
-
港に出ると、沖には船が停泊していました。
-
港の一画にはヨットハーバーもあります。
ACI マリーナ ビーチ・海
-
プーラ港からはプーラの北西にあるブリユニ諸島(ブリユニ国立公園)を巡る日帰りツアーのボートが出ています。
このボードはツアーコースの案内板。 -
港にはいくつもの小型ボートがブリユリ諸島への日帰りツアーのため待機していました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
紺碧のアドリア海を満喫する10日間の旅
-
前の旅行記
クロアチア、スロベニア他10日間リベンジの旅 2 ( 雨上りのブレッド湖は美しかった ② )
2016/06/15~
ブレッド湖周辺
-
次の旅行記
クロアチア・スロベニ他10日間 リベンジの旅 5 ( ビザンチンの黄金のモザイクを訪ねて ポレチュ1 )
2016/06/15~
ポレチュ
-
クロアチア・スロベニア他10日間リベンジの旅 17 (リベンジ 絶景のプリトヴィッツェ 、プリトヴィツェの...
2016/06/15~
その他の都市
-
クロアチア・スロベニア他10日間 リベンジの旅 18 ( 絶景を求めて、 プリトヴィツェ下湖群 ② )
2016/06/15~
その他の都市
-
クロアチア・スロベニア他10日間、リベンジの旅。19 ( 感動、 プリトヴィツェ上湖群は下湖群以上に素晴らし...
2016/06/15~
その他の都市
-
クロアチア・スロベニア他10日間、リベンジの旅。 20 ( 感動 プリトヴィツェ上湖群はすばらしかった ② ...
2016/06/15~
その他の都市
-
クロアチア、スロベニア他10日間、リベンジの旅 1 ( 雨上がりのブレッド湖は美しかった ① )
2016/06/15~
ブレッド湖周辺
-
クロアチア、スロベニア他10日間リベンジの旅 2 ( 雨上りのブレッド湖は美しかった ② )
2016/06/15~
ブレッド湖周辺
-
クロアチア・スロベニア他10日間 リベンジの旅 4 (イストラ半島を観光する プーラ編 )
2016/06/15~
プーラ
-
クロアチア・スロベニ他10日間 リベンジの旅 5 ( ビザンチンの黄金のモザイクを訪ねて ポレチュ1 )
2016/06/15~
ポレチュ
-
クロアチア・スロベニア他10日間 リベンジの旅 6 ( イストラ半島ポレチュ②、 憧れのロヴィニ )
2016/06/15~
ロヴィニ
-
クロアチア・スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 7 (世界遺産の町トロギール)
2016/06/15~
トロギール
-
クロアチア・スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 8(世界遺産トロギール2、スプリット1 )
2016/06/15~
トロギール
-
クロアチア、スロベニア他10日間 アドリア海を満喫する旅 10 ( ストン、ドブロヴニク① )
2016/06/15~
ドブロブニク
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 9 ( スプリット ② )
2016/06/15~
スプリット
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 11 (ドブロヴニク ② )
2016/06/15~
ドブロブニク
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 12 ( ドブロヴニク③ )
2016/06/15~
ドブロブニク
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 13 ( ドブロブニク③ロブリイェナツ要塞 ...
2016/06/15~
ドブロブニク
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 14 (クロアチア③、 中世の町コトル)
2016/06/15~
コトル
-
クロアチア、スロベニア他10日間の旅 16 ボスニア紛争と負の世界遺産の町モスタル
2016/06/15~
モスタル
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 21 ( 建築の宝石箱 グラーツ )
2016/06/15~
グラーツ
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 22 ( 建築の宝石箱 グラーツ後編 )
2016/06/15~
グラーツ
-
クロアチア・スロベニア他10日間リベンジの旅 3 (スロベニア ポストイナ鍾乳洞)
2016/06/16~
ポストイナ
-
クロアチア、スロベニア他10日間 紺碧のアドリア海を満喫する旅 15 ( コルト②、ドブロヴニク④ )
2016/06/17~
コトル
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
プーラ(クロアチア) の人気ホテル
クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安
421円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 紺碧のアドリア海を満喫する10日間の旅
0
65