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滋賀旅行最後の最後に一番の目的地、日吉大社を訪れました。<br /><br />天気には恵まれませんでしたが、古事記にものる古い神社は、<br />東宮・西宮に分れていて、大きな楼門も備わっており、<br />見に来たかいがあったなと思える神社でした。<br /><br />琵琶湖を約3分の2周し、竹生島にも渡ることが出来、<br />滋賀県を堪能することが出来ました。

滋賀訪問2014⑨(日吉大社、日吉東照宮)

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2014/04/26 - 2014/04/29

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旅行記グループ 滋賀訪問

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赤い彗星

赤い彗星さん

滋賀旅行最後の最後に一番の目的地、日吉大社を訪れました。

天気には恵まれませんでしたが、古事記にものる古い神社は、
東宮・西宮に分れていて、大きな楼門も備わっており、
見に来たかいがあったなと思える神社でした。

琵琶湖を約3分の2周し、竹生島にも渡ることが出来、
滋賀県を堪能することが出来ました。

旅行の満足度
5.0
  • 京阪石山坂本線終点の坂本駅で降りて、日吉大社に向かいます。<br />駅から坂を登り始めると、すぐの所に鳥居が建っています。

    京阪石山坂本線終点の坂本駅で降りて、日吉大社に向かいます。
    駅から坂を登り始めると、すぐの所に鳥居が建っています。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 車道と歩道が併設されています。<br />歩道横には、流れの早いきれいな小川が流れていました。

    車道と歩道が併設されています。
    歩道横には、流れの早いきれいな小川が流れていました。

  • 日吉大社の東本宮楼門が、見えてきました。

    日吉大社の東本宮楼門が、見えてきました。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 楼門前の参道脇にある猿の霊石です。<br />注連縄が、顔に掛ってしまっていますね。。

    楼門前の参道脇にある猿の霊石です。
    注連縄が、顔に掛ってしまっていますね。。

  • 重要文化財の東本宮楼門です。<br />織田信長による比叡山焼き打ちの後、桃山時代に建てられたものだそうです。

    重要文化財の東本宮楼門です。
    織田信長による比叡山焼き打ちの後、桃山時代に建てられたものだそうです。

  • 東本宮楼門を抜けると、正面に東本宮拝殿、左に樹下宮本殿、右に樹下宮拝殿が並んでいます。

    東本宮楼門を抜けると、正面に東本宮拝殿、左に樹下宮本殿、右に樹下宮拝殿が並んでいます。

  • 桃山時代の1595年に建てられた、重要文化財の樹下宮本殿です。<br />東本宮祭神の大山咋神(おおやまくいのかみ)と樹下宮祭神の鴨玉依姫神(かもたまよりひめのかみ)は、夫婦神だそうです。

    桃山時代の1595年に建てられた、重要文化財の樹下宮本殿です。
    東本宮祭神の大山咋神(おおやまくいのかみ)と樹下宮祭神の鴨玉依姫神(かもたまよりひめのかみ)は、夫婦神だそうです。

  • 本殿同様、桃山時代の1595年に建てられた重要文化財の樹下宮拝殿です。<br />本殿の前に拝殿があるものと思っていましたが、完全に別々に分れて横に並んでいる様式は、初めて見た気がします。

    本殿同様、桃山時代の1595年に建てられた重要文化財の樹下宮拝殿です。
    本殿の前に拝殿があるものと思っていましたが、完全に別々に分れて横に並んでいる様式は、初めて見た気がします。

  • 拝殿の後ろには、本殿が見えています。<br />格天井の格縁に建築年が墨書きで残っているそうで、樹下宮とほぼ同時期に建てられた事が分っているそうです。<br />拝殿も重要文化財に指定されています。

    拝殿の後ろには、本殿が見えています。
    格天井の格縁に建築年が墨書きで残っているそうで、樹下宮とほぼ同時期に建てられた事が分っているそうです。
    拝殿も重要文化財に指定されています。

  • 1595年に再建された、国宝の東本宮本殿です。<br />日吉(ひえ)造りという平安様式の特殊な造りの建物だそうです。<br />ご祭神は大山咋神です。

    1595年に再建された、国宝の東本宮本殿です。
    日吉(ひえ)造りという平安様式の特殊な造りの建物だそうです。
    ご祭神は大山咋神です。

  • 右側からも本殿を撮影。

    右側からも本殿を撮影。

  • 東本宮の説明看板。<br />説明板後ろの柱装飾も御神紋の二葉葵になっていますね。

    東本宮の説明看板。
    説明板後ろの柱装飾も御神紋の二葉葵になっていますね。

  • 本殿左側の阿形の狛犬です。

    本殿左側の阿形の狛犬です。

  • 吽形の狛犬は、えらく愛嬌のある表情をしていますね。

    吽形の狛犬は、えらく愛嬌のある表情をしていますね。

  • 亀井霊水という井戸ですね。<br />以前はこの場所に池があり、伝教大師最澄が参拝した折に霊亀が現れたそうです。<br />占いで閼伽井(仏前に供える水を汲む井戸)となり、亀井と名付けられたと看板に書かれています。

    亀井霊水という井戸ですね。
    以前はこの場所に池があり、伝教大師最澄が参拝した折に霊亀が現れたそうです。
    占いで閼伽井(仏前に供える水を汲む井戸)となり、亀井と名付けられたと看板に書かれています。

  • 東本宮御神紋の葵を育てているそうです。

    東本宮御神紋の葵を育てているそうです。

  • 本殿裏にある大物忌神社です。<br />東本宮祭神の大山咋神の父神である、大年神を祀っているそうです。

    本殿裏にある大物忌神社です。
    東本宮祭神の大山咋神の父神である、大年神を祀っているそうです。

  • 大物忌神社の説明看板です。<br />大年神は、お猿さんの顔をしているんですね。

    大物忌神社の説明看板です。
    大年神は、お猿さんの顔をしているんですね。

  • 東本宮から、西本宮に向かう途中に金大巌(こがねのおおいわ)への登山口があります。<br />片道1kmで約30分との事だったので、登ってみる事にしました。<br />道は広いのですが、想像以上の急坂で雨が降っているので、足元が滑る滑る。

    東本宮から、西本宮に向かう途中に金大巌(こがねのおおいわ)への登山口があります。
    片道1kmで約30分との事だったので、登ってみる事にしました。
    道は広いのですが、想像以上の急坂で雨が降っているので、足元が滑る滑る。

  • 途中木々が途切れた場所から、琵琶湖と坂本の街が俯瞰できました。<br />天気が良ければ、いい景色だったんだろうなあ。

    途中木々が途切れた場所から、琵琶湖と坂本の街が俯瞰できました。
    天気が良ければ、いい景色だったんだろうなあ。

  • 奥宮が近づいてくると石段に変わりました。<br />不規則な上、濡れているので滑る事には変わりませんが、少し登り易くなりました。

    奥宮が近づいてくると石段に変わりました。
    不規則な上、濡れているので滑る事には変わりませんが、少し登り易くなりました。

  • 右が牛尾宮、左が三宮宮です。どちらも重要文化財に指定されています。<br />両宮共に本殿・拝殿一体型の建物だそうです。<br />右の牛尾宮は、琵琶湖を渡る船のために、明りを灯していたとも伝わっているそうです。

    右が牛尾宮、左が三宮宮です。どちらも重要文化財に指定されています。
    両宮共に本殿・拝殿一体型の建物だそうです。
    右の牛尾宮は、琵琶湖を渡る船のために、明りを灯していたとも伝わっているそうです。

  • 二つの社の間にある金大巌です。<br />大山咋神が、東本宮に祀られる前に宿っていた岩とされており、日吉大社はじまりの場所となっています。

    二つの社の間にある金大巌です。
    大山咋神が、東本宮に祀られる前に宿っていた岩とされており、日吉大社はじまりの場所となっています。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 三宮宮です。息が白くなるような気温でしたが、パンフレットの想定時間の半分程のハイペースで登ってきたため、汗かくわ、息上がるわで小休止です。

    三宮宮です。息が白くなるような気温でしたが、パンフレットの想定時間の半分程のハイペースで登ってきたため、汗かくわ、息上がるわで小休止です。

  • 奥宮からの下り坂も慎重に降りていったのですが、最後の最後で気が緩んだのか、登り口の石段で滑って尻を強打してしまいました。

    奥宮からの下り坂も慎重に降りていったのですが、最後の最後で気が緩んだのか、登り口の石段で滑って尻を強打してしまいました。

  • トイレで汚れを洗い落としてから外に出ると、結構降っていた雨が止んでいました。<br />日吉大社の神様も同情してくれたのかも知れません。<br />強打のダメージが大きく、足を引き摺りながらも西本宮に向かいます。

    トイレで汚れを洗い落としてから外に出ると、結構降っていた雨が止んでいました。
    日吉大社の神様も同情してくれたのかも知れません。
    強打のダメージが大きく、足を引き摺りながらも西本宮に向かいます。

  • 重要文化財の白姫山神社の拝殿です。

    重要文化財の白姫山神社の拝殿です。

  • 重要文化財の白姫山神社の本殿です。<br />東本宮の樹下宮本殿とほぼ同じ造りですが、装飾金具が少なく、簡素な造りとなっているそうです。

    重要文化財の白姫山神社の本殿です。
    東本宮の樹下宮本殿とほぼ同じ造りですが、装飾金具が少なく、簡素な造りとなっているそうです。

  • 一番左の社は、修理されたばかりのようですね。

    一番左の社は、修理されたばかりのようですね。

  • 1598年に建設された重要文化財の宇佐宮本殿です。

    1598年に建設された重要文化財の宇佐宮本殿です。

  • 大分県の宇佐神宮から、勧請されたものなのかな?

    大分県の宇佐神宮から、勧請されたものなのかな?

  • 本殿同様、1598年に建設された重要文化財の宇佐宮拝殿です。

    本殿同様、1598年に建設された重要文化財の宇佐宮拝殿です。

  • 大威徳石です。<br />仏法守護の五大明王である大威徳明王が宿る霊石と書かれています。

    大威徳石です。
    仏法守護の五大明王である大威徳明王が宿る霊石と書かれています。

  • 桃山時代に建てられた、重要文化財の西本宮楼門です。<br />東本宮楼門より、少しだけ大きいそうです。

    桃山時代に建てられた、重要文化財の西本宮楼門です。
    東本宮楼門より、少しだけ大きいそうです。

  • 西本宮楼門の四隅の軒下には、神様のお使いである神猿の彫刻が飾られています。<br />神猿はまさると呼ばれ、魔去る、勝ると掛けられてお守りにもなっています。

    西本宮楼門の四隅の軒下には、神様のお使いである神猿の彫刻が飾られています。
    神猿はまさると呼ばれ、魔去る、勝ると掛けられてお守りにもなっています。

  • 西本宮拝殿です。

    西本宮拝殿です。

  • 国宝の西本宮本殿です。東本宮本殿同様、日吉造りの建物です。<br />ご祭神は、大己貴神(おおなむちのかみ)です。

    国宝の西本宮本殿です。東本宮本殿同様、日吉造りの建物です。
    ご祭神は、大己貴神(おおなむちのかみ)です。

  • 神猿さんのおみくじ付のかわいいお守りを記念に購入してみました。<br />お守りのお尻のシールを外すと、中におみくじが入っています。見事大吉でした。<br />またまた神様に励ましてもらったと前向きに捉えて、日吉大社を後にします。

    神猿さんのおみくじ付のかわいいお守りを記念に購入してみました。
    お守りのお尻のシールを外すと、中におみくじが入っています。見事大吉でした。
    またまた神様に励ましてもらったと前向きに捉えて、日吉大社を後にします。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 参拝客が怪我をしないように、かなり厳重な網に囲まれていますが、お猿さんが飼われていました。一番手前に白いお猿さんがいます。

    参拝客が怪我をしないように、かなり厳重な網に囲まれていますが、お猿さんが飼われていました。一番手前に白いお猿さんがいます。

  • 神様の乗り物である神馬の社です。<br />勝負事や入試に御利益があるそうです。

    神様の乗り物である神馬の社です。
    勝負事や入試に御利益があるそうです。

  • 変わった鳥居がありますね。<br />神仏習合を表す独特の形をしており、「山王鳥居」と呼ばれています。<br />またの名を「合掌鳥居」とも呼ばれているそうです。

    変わった鳥居がありますね。
    神仏習合を表す独特の形をしており、「山王鳥居」と呼ばれています。
    またの名を「合掌鳥居」とも呼ばれているそうです。

  • 大宮橋です。<br />走井橋、二宮橋と共に日吉三橋と呼ばれているそうです。

    大宮橋です。
    走井橋、二宮橋と共に日吉三橋と呼ばれているそうです。

  • 求法寺走井元三大師堂です。日吉大社ではなく延暦寺に関係する寺院のようです。<br />元三大師が、初登山の際にここで入山の決意を固めた事から、求法寺と称されたと書かれています。

    求法寺走井元三大師堂です。日吉大社ではなく延暦寺に関係する寺院のようです。
    元三大師が、初登山の際にここで入山の決意を固めた事から、求法寺と称されたと書かれています。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 六角地蔵堂です。伝教大師最澄自作と言われる地蔵が安置されています。<br />童子養育を念じながら彫られた事から、子育て地蔵とも呼ばれているそうです。

    六角地蔵堂です。伝教大師最澄自作と言われる地蔵が安置されています。
    童子養育を念じながら彫られた事から、子育て地蔵とも呼ばれているそうです。

  • 当初のプランには入れていませんでしたが、せっかく近くまで来たので、日吉東照宮に寄ってみる事にしました。

    当初のプランには入れていませんでしたが、せっかく近くまで来たので、日吉東照宮に寄ってみる事にしました。

    日吉東照宮 寺・神社・教会

    日・祝日は、内部拝観可 by 赤い彗星さん
  • 徳川家の紋に使用されている葵が、門の前に置かれていました。

    徳川家の紋に使用されている葵が、門の前に置かれていました。

  • 拝殿は、鮮やかな装飾に覆われています。

    拝殿は、鮮やかな装飾に覆われています。

  • 近くから見るとかなり傷んでいるように見えます。<br />日光や久能山東照宮のように定期的な補修は、行われていないそうです。<br />国宝と重要文化財の違いがあるので、扱いは一緒ではないんだよ。とおっしゃっていました。

    近くから見るとかなり傷んでいるように見えます。
    日光や久能山東照宮のように定期的な補修は、行われていないそうです。
    国宝と重要文化財の違いがあるので、扱いは一緒ではないんだよ。とおっしゃっていました。

  • 日・祝日のみ、内部拝観可能と言う事で、早速見学させて頂く事にしました。<br />他のお客がいなかったので、神官さんが直接ガイドをしてくれました。

    日・祝日のみ、内部拝観可能と言う事で、早速見学させて頂く事にしました。
    他のお客がいなかったので、神官さんが直接ガイドをしてくれました。

  • 日吉大社の絵馬は、お猿さんの図柄(申焼絵馬)になっています。

    日吉大社の絵馬は、お猿さんの図柄(申焼絵馬)になっています。

    日吉大社 寺・神社・教会

    古事記にも載る日吉・日枝・山王神社の総本宮 by 赤い彗星さん
  • 内装は、かなり保存状態がいいようです。<br />和洋折衷の服を着た女性が描かれていますね。

    内装は、かなり保存状態がいいようです。
    和洋折衷の服を着た女性が描かれていますね。

  • 左側が拝殿部分、右側の階段を下った部分が石の間となります。

    左側が拝殿部分、右側の階段を下った部分が石の間となります。

  • 右が日吉大神、中央が徳川家康、左に豊臣秀吉を祀っているそうです。

    右が日吉大神、中央が徳川家康、左に豊臣秀吉を祀っているそうです。

  • 石の間から、拝殿部分を撮影してみました。

    石の間から、拝殿部分を撮影してみました。

  • 日吉東照宮は、最初に権現造りを用いたと言われています。<br />拝殿と本殿の間を数段低くした石の間でつなぐ様式が、権現造りです。<br />この権現造りが、日光と久能山の東照宮にも生かされています。

    日吉東照宮は、最初に権現造りを用いたと言われています。
    拝殿と本殿の間を数段低くした石の間でつなぐ様式が、権現造りです。
    この権現造りが、日光と久能山の東照宮にも生かされています。

    日吉東照宮 寺・神社・教会

    日・祝日は、内部拝観可 by 赤い彗星さん
  • 日吉東照宮も徳川家光と天海上人により、造営されています。<br />江戸時代は、比叡山延暦寺の大僧正が天海上人であったこともあり、延暦寺が日吉東照宮を管理していたそうですが、明治に入ってからの神仏分離令により、日吉大社の管轄となったそうです。

    日吉東照宮も徳川家光と天海上人により、造営されています。
    江戸時代は、比叡山延暦寺の大僧正が天海上人であったこともあり、延暦寺が日吉東照宮を管理していたそうですが、明治に入ってからの神仏分離令により、日吉大社の管轄となったそうです。

  • 日吉東照宮も左甚五郎が、造営に携わっているか聞いてみましたが、残念ながら関わっていないそうです。

    日吉東照宮も左甚五郎が、造営に携わっているか聞いてみましたが、残念ながら関わっていないそうです。

    日吉東照宮 寺・神社・教会

    日・祝日は、内部拝観可 by 赤い彗星さん
  • 天井は、植物柄の格天井ですね。

    天井は、植物柄の格天井ですね。

  • 楽しかった滋賀旅行も終わり、帰路につきます。

    楽しかった滋賀旅行も終わり、帰路につきます。

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