2014/08/11 - 2014/08/12
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<行った所>
カシュガル:アパク・ホージャ墓、エイティガール寺院、ユスフ・ハズ・ジャジェブ墓、盤橐城(班超記念公園)、サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザール、摩天輪
★
東京から、飛行機を使わず陸路・海路で、
シルクロード経由でユーラシア大陸を横断する旅行です。
19日目は、ホータンからカシュガルへの移動日。
当初予定ではバスで移動し、
途中にあるヤルカンドで観光の予定でした。
しかし、訪問の2週間前(2014/7/28)に
215人拘束・59人射殺という無差別襲撃事件が発生。
検問が強化され、日本人ですら警官から通常の検問に加え
尖閣問題などを詰問されるなどの嫌がらせを受けたという情報があり
旅行会社の勧めもあり、急遽鉄道の切符を手配することに。
結果、観光はなくなってしまいましたが
事件に遭遇することもなく、
ウザ警官にも出会わなかったし、結果オーライかな。
20日目は、カシュガル1日観光。
カシュガルもバザールが有名で、手前まで行きましたが
ちょっと雰囲気的に避けた方が良いと思い、
それ以外の見所を回っています。
17-18日目 中国・ウイグル タクラマカン砂漠縦断、ホータン
http://4travel.jp/travelogue/10921759
の続きです。
----------------------------19日目(2014/08/11)---
ホータン
↓鉄道
カシュガル ≪カシュガル泊≫
----------------------------20日目(2014/08/12)---
カシュガル
・アパク・ホージャ墓(見学30分)
・エイティガール寺院(見学15分)
・ユスフ・ハズ・ジャジェブ墓(見学15分)
・盤橐城(班超記念公園)(見学10分)
・サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザール(見学10分)
・摩天輪(1周約10分) ≪カシュガル泊≫
<写真はアパク・ホージャ墓>
全体のルートはGoogle mapで↓
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=z1Gu1WLgvovM.k5bW8XTFkRBI
(※)
旅行記ではすべて北京時間で記載します。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
19日目(2014/8/11)
本日はホータンからカシュガルへの移動日です。
8:30に起床。
まだのどが痛い・・・
ホータンで買った風邪薬、効いてるのかな・・・
上でも書きましたが
当初ヤルカンドの観光予定日だったものの
急遽なくなったため、午後から鉄道移動のみ。
久々に朝ゆっくりできます。ふぅ。
ホテルで朝ごはんを食べて、10:30チェックアウト。
タクシーでホータン駅までやって来ました。
中国鉄道の最果ての駅です。
しかしでかいっ!
タクシー
ホテル(和田玉洲世紀酒店)前→ホータン駅
12元(メーター使用) -
やたらキレイな内装。
2011年から旅客運送開始ということで、
とてもウイグル自治区の駅にいるとは思えません。 -
13:46
10分遅れでホータン駅出発です!
鉄道 5828
13:46(時刻表は13:36)ホータン駅
→21:26 カシュガル駅
軟臥 121元
手配協力:楽旅中国(日本語可)
http://www.rakutabichina.com/ -
軟臥はコンパートメントになっているのがいいですね。
-
始発駅なのでシーツやまくらも
きれいなまんま。
ただ、今回は夜行ではないので使いませんが・・・
あと、布団部分に座っても
硬臥と違い、猫背にならなくていいのも
楽でいいです。 -
例によって、車掌が
切符とプラカードを交換に来ました。 -
時刻表によると、この電車は
13:26 ホータン、13:59 墨玉、16:08 皮山、
17:23 カルギリク、17:59 澤普、18:23 ヤルカンド、
20:21 ヤンギサル、20:47 、21:10 疏勒、
21:26 カシュガルというスケジュール。
道中、少なくともカシュガルまでは
窓を開けてはいけません。
風が強く砂がものすごく入ってきて
掃除するはめになります。。
というかなりました。。お気をつけください。
墨玉駅まではポプラと田園風景が続きますが
14:15ごろから皮山駅までは
このように砂漠が続きます。 -
所々でこういう囲いを見たのですが
これはなんでしょうね?
皮山では駅東側に町を作っているような感じ。
駅を出て5分もすればまた砂漠に。
カルギリクからヤルカンドまでは
畑、ポプラ並木、ウイグル族の日干し煉瓦の家などが続きます。 -
18:20
だいぶ退屈してきた頃
なんか大きめな町に到着。
これが当初寄る予定のヤルカンドでした。
叶尔羌汗国王陵及清真寺(アルトゥン・モスク)
アズナジティ・ミージー・マザール
鍛冶屋職人街など
半日弱で見回れる町だと思いますが
残念ながら割愛。。
駅は中心地に近いところにあるのですが
結構都会ですね。 -
遠くには高層マンション群が
立ち並んでいます。
こうしてみる限り、
およそウイグル自治区とは思えません。
トルファンなどがそうだったように
いずれこういう町並みになっていくのかもしれません。 -
ヤルカンドからカシュガルまでも
ウイグル族のこのような家があったり→ -
畑があったりで、
集落と集落の間は砂漠。
家、畑、砂漠の繰り返し。 -
21:22
夕日がまぶしくなってきた頃
やたらウイグル族の家が連続して見えてきました。 -
21:26
なんと定刻どおり、カシュガル駅に到着。
さっきの家はカシュガル駅近くの南側ですね。
駅近ということで、いずれ消滅しそうな気もします。。 -
21:30
駅を出るとすぐにタクシー乗り場が。
乗合タクシーでホテルへ向かいます。
タクシー
カシュガル駅→ホテル(天縁国際酒店)
20元(要交渉) -
ホテル前まで行くかと思いきや
人民広場前で下ろされました。
ケザワアズマックス(毛沢東)の像が
夕日のシルエットになり
なんかちょっとかっこいいかも。 -
21:54
ホテルに到着。
見た目は古そうですが(たぶん古いんですが)
中はそうでもなかったです。
天縁国際酒店
デラックスルーム
1泊380元 -
結構いい感じ。
ゆっくり眠れそう! -
シャワーは残念ながら
壁にくっついちゃってる方式。
水周りがくさいということもなく
普通に使えました。
ではではひとまずおやすみなさい。
★☆★カシュガル泊★☆★ -
20日目(2014/8/12)
おはようございます。
朝食つきのプランということで
食堂に来てみましたが
思った以上にたくさん種類がありました。
西洋人旅行客が多かったこともあってか
パンや果物などがあって、
油ギッシュな中華を朝から食べなくてもいいのは助かります。 -
10:23
タクシーを拾って、
まずはアパク・ホージャ墓へやってきました。
アパク・ホージャは新疆イスラム教白帽派の指導者で
本人とその家族のお墓だそうです。
香妃墓ともいわれますが、
乾隆帝の妃だった香妃がここで葬られたと
誤伝されていたことの名残らしいです。
また、ここはビデオ撮影は禁止なのですが
写真撮影はOKというよくわからない施設。
廟の内部は写真も禁止です。
タクシー
20元(要交渉)
アパク・ホージャ墓(香妃墓)
入場料 30元 -
おおーいきなり!
入口を入って、ちょっと進み
右に入るとアパク・ホージャ墓があります。
緑のタイル式の建物は一連の旅行では初登場。
イスラムでは緑は高貴な色だったと思うので
格式の高いお墓なのかも。 -
ホータンのクルミに引き続き
ここでもバラが咲いていました。
建物と不思議とマッチします。 -
めったにみない左横のショットw
奥行きがだいたいわかるかと思います。 -
お墓の入口はこのような豪華な装飾。
入口上には文字が並んでいますね。
水色壁に白の彫刻、
ゲートの緑を基調としたグラデーション。
カラーコーデがおしゃれ。
この中は撮影禁止。
中の壁は白一色で、装飾はなし。
小さな窓が少なくとも4つ、上のほうについています。
棺がたくさん並んでおり、
少なくとも30はあると思います。
そのうちの一つ、手前右の方にある大きいやつが
アパク・ホージャのものと思われます。 -
廟の外(二つ上の写真の右方向)にも
お墓がたくさん並んでいました。 -
メインのホージャ墓以外にも
イスラム教関連の建物がいくつかありました。
これは講経堂。
アパク・ホージャとその父ユスフ・ホージャが
イスラム教を説教したという
この中では一番古い建物だそうです。
建物の中に、30cm長の緑と白のまだらの石があり
安全と健康を願って多くの人が触るんだそうですが
閉まっていて中に入ることができませんでした。 -
ジュマ・モスクもありました。
今後、旅先で何度か出てくるであろう
ジュマ・モスクは、金曜モスクとも言われます。
毎週金曜の礼拝と
ローザ祭やクルバン祭などの宗教行事の際は
多くの信者がやってくるそうです。 -
他のモスクと同様、柱の並びが一定で
整然として見えますが
ここは絨毯もきれいに敷き詰められています。
白と赤が基調になっていてシンプルですね。
主な見所はこれでおしまいです。 -
11:16
アパク・ホージャ墓は全然タクシーが来ないので
大通りまで徒歩で出て(7分程度)
そこでタクシーを拾って12分。
エイティガール寺院へやってきました。
新疆最大のイスラム寺院なんだとか。
ここもローザ祭やクルバン祭などの際は
かなりの信者がやってくるそうです。
エイティガール寺院
入場料 20元 -
上の黄色い建物から中に入ると
中庭があってその奥にモスクがあります。
靴を脱いでおじゃましまーす。 -
今度は白と緑を基調にした内装。
新疆最大という触れ込みでしたが
そこまで・・・?というのが正直な印象。 -
ミフラーブはこちら。
ミフラーブの中心に礼拝時刻の時計が!?
あれ、ミフラーブじゃないのかな・・・
モスクはこれだけっぽいです。 -
じゃあ中庭が広いのかと思いきや
そうでもない気が・・・ -
11:30
エイティガール寺院前の広場の方が
大きいような印象です。 -
広場にはお土産屋が並んでいたり→
-
ラクダやらロバやらがいたり
ディスプレイがあったり。
結構な賑わいです。
ディスプレイに何を表示するのか知りませんが・・・ -
一角には物騒な乗り物に乗る子供たちも。
将来は人民解放軍かなぁ〜?
それとも共産党を倒しにいくのかなぁ〜? -
11:35
エイティガール寺院横には
「千年古街」という商店街っぽいのがありました。
これが職人街かな?
同じホテルに泊まってた西洋人ツアー客も
このあたりでぶらぶらしていました。 -
広場の道路を挟んで向かい側には
欧尓達西克路という「歴史悠久文化名街」が。
中国ってネーミングはいっちょまえですよね。
ちょっと散策をと思っていたのですが、
この周辺、物乞いなのか座り込む人が多く
あまり雰囲気が良くありませんでした。
なんとなく悪い予感がしたので
今回は入口で退散。
特に買い物の用事もないし、チラ見でよしとします。 -
11:52
エイティガール前の広場近くから
今度はバスで移動してみます。
バス8路
11:52 エイディガールバス停
→12:01 地委バス停
1元 -
12:11
ちゃんとバス停で降りたものの
場所が分からず人に聞きまくりつつ
なんとかユスフ・ハズ・ジャジェブ墓に到着。
某歩き方はバスの番号と停留所の名前があって
親切ではあるのですが
地図に停留所の位置をせめて書いたほうが
よいのでは・・・
ユスフ・ハズ・ジャジェブ墓
入場料 30元 -
ともあれ中に入ります。
青の模様のタイルの門がキレイ。
壁の向こうに見えるドームがお墓のある建物。 -
門の中に入るとユスフ・ハズ・ジャジェブの像が。
よく見ると、ユスフ・ハズ・ハジプって書いてある?
詳細は分かりませんが、同じみたいです。
もともとは詩人らしいのですが、
世界初のアラビア文字によるトルコ語の本で有名とされる
「クタドゥグ・ビリグ」という主君の心得本を
カラハン朝のスルタンに献上したことで
スルタンよりハズ・ジャジェブの称号をもらったんだそう。 -
そんな彼のお墓のある建物がこちら。
門と同じく、色味や柄がキレイ。 -
これが内部。模様がきれいです。
しかし、ここはこれで見るものは終了。
まあキレイだったけどね、、ちょっと値段と釣り合わないかも。。 -
12:36
続いて、タクシーで盤橐城(班超記念公園)へ。
タクシー
5元
盤橐城(班超記念公園)
入場料 30元 -
ここは疏勒国の王宮跡で、
班超の西域の本拠地とされている場所なんだとか。 -
班超といえば、そもそも彼は後漢の人で、
鄯善国(楼蘭)に使者として行った時に
北匈奴の使者と鉢合わせになり、
36人しかいなかったのに
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」といって奮い立たせ
大勢いた北匈奴に圧勝した、というエピソードが
たぶん一番有名ですね。
その36人の兵士たちの像が並んでいて、一番奥に→ -
班超の像がありました。
なんだか変わったポージング。 -
肝心の盤橐城はというと
あからさまな新築で、風情のかけらもありません。
トルファン編やクチャ編でも書きましたが
どうも中国人が修復すると
別モノになる傾向にありますね。。 -
一応、古い城壁も少しだけ残っています。
右手前の修復後の壁と比べると
違いが一目瞭然です。
「修復」ではなく「新規作成」といったほうがよいのでは。。
そしてここもこれだけで終了。
結局、班超像と城壁だけなので、
正直30元の価値があるとは思いません。。 -
盤橐城(班超記念公園)のすぐ隣は
「古文化商業街」なるものが。
単にみやげもの屋みたいなので、
チラ見でスルー。
ツアーバスが3台いたので
ツアーだとここで買い物タイムになるのかもしれません。 -
上の班超像の後ろに茶色い壁が見えましたが
その後ろ側に回ってみると
先端のないピラミッド型の建物が。
ただ、閉鎖していたので
何の建物なのかは分かりません。 -
13:20
またまたタクシーに乗り
サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザールへ。
タクシーが近くまで来てくれたのは良かったのですが
肝心のマザールがどこにあるかわからず。。
近くの漢民族に聞くものの、知らない様子。
この周辺はマンション街なのですが
その一角にひっそりとありました。
入口付近に公安の車が止まっており
ドキドキしながら入場ですw キャー
タクシー
5元
サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザール
入場無料 -
入ってすぐ、変わった形のお墓がありました。
これがサイード・アリ・アスラン・ハーンのお墓?
なんか違うような気が。。 -
敷地内にはモスクがありました。
この先は立入禁止。。
他の方の写真を見る限り
上の写真のような墓がポコポコ並んでいて
その奥に比較的大き目のお墓があるようです。
たぶんそれがサイード・アリ・アスラン・ハーンの
お墓なのでしょう。
えーん、必死に探したのにー!
あえなくここで退散です。。 -
13:38
サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザールから
タクシーで3分。
摩天輪という観覧車を発見。
もうこうなったら乗ってやるー!
タクシー
5元 -
乗り場まで行ってみたのですが
動いてない・・・え、まじ・・・ -
と思ったら、
他のお客さんもちょうど来て
動かしてくれることに。
ナイスタイミング!
摩天輪
15元 -
乗っちゃった!
微妙な揺れと
「中国」のしかも「僻地」という立地が
怖さを増幅させます。 -
しかし、なんだかそれなりにいい眺め。
こちらは新市街側(南東方向)。
東湖公園というイカニモな人造公園と
その向こうに見えるマンション群。
ちなみに
さっきのサイード云々というマザールは
写真右奥の湖の角のあたりにあります。 -
これは西方向。
一直線の道路が人民東路。
遠くの方に、今回宿泊のホテル 天縁国際酒店も見えます。 -
その右(北西)に目をやると
土色の背の低い家の群れが。
旧市街も一望できます。 -
北方向。
こうしてみると
旧市街のエリアがかなり小さいことがわかります。 -
摩天輪から北東方向にある
高台民居風景区。
ここだけ旧市街が残されて
その周りはどんどん
開発されていっているようですね。
かつてカシュガルは旧市街が大きかったそうですが
摩天輪から見る限り、残っている部分は
かなり少ないような印象です。 -
18:00
上の方で、風邪をひいたと書きましたが
かなりこのときはツラく
食事とかどうしようかと思っていたのですが
泊まっていたホテル(天縁国際酒店)の食堂が
夜はお鍋のお店になると聞き寄ってみました。
入るときにスープの種類を選び
具はバイキング形式で好きなのを取ります。 -
牛肉ベースのトマト鍋をチョイス。
全然辛くなくて、むしろ旨みがすごかったです。
ネギやニンニクなどのトッピングもあって
喉によさそうな感じ。
味も結構おいしくて
野菜もたくさんとれるので
カシュガルで体調悪くなった方はぜひ寄ってみては。
夕食@ホテル食堂(雪域美食江湖)
台湾本金蕃茄牛肉湯 98元
★☆★カシュガル泊★☆★
最後にまとめ。
<カシュガル>
アパク・ホージャ墓
・マザールはさすがにキレイ。内部も見ごたえあり。
・周辺施設は正直大したことないが
ついでに見ておいてもいいかも。
エイティガール寺院
・いわゆる出オチ物件。外観はとてもキレイ。
新疆最大とはいうが、広いとは思わない。
ユスフ・ハズ・ジャジェブ墓
・外観はそれなりに見ごたえあり。
・内部はそこまでではないかも。
・入場料と見合うかはやや疑問。
盤橐城(班超記念公園)
・新築物件。パスしてよい。高いし、見る価値はほぼない。
サイード・アリ・アスラン・ハーン・マザール
・モスク奥の墓地を見られず。。
・場所はわかりにくく
付近の漢民族は知らないので、事前に下調べを。
摩天輪
・旧市街の規模感がつかめるのでオススメ。
・安全かはわからないので自己責任でw
---------------------------
21日目 中国・キルギス トルガルト峠の国境越え
http://4travel.jp/travelogue/10922029
へ続く→→→
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