その他の観光地旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ダムヌン・サドアク水上マーケットに到着しました。ここで小休止と買物です。水上マーケットの階上から、水郷を行き交う小船等を見学しました。東洋のベネチアとも呼ばれています。地理的にもチャオプラヤ川の河口付近はゼロメートル地帯、水との縁が切れないラグーン(潟)と呼んでもよい地域です。(ウィキペディア、るるぶ・タイ)

2013冬、タイ王国旅行記2(29/34):2月6日(4):ダムヌン・サドアク、水上マーケット、階上からの水上の眺め

12いいね!

2013/02/03 - 2013/02/07

261位(同エリア597件中)

旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

ダムヌン・サドアク水上マーケットに到着しました。ここで小休止と買物です。水上マーケットの階上から、水郷を行き交う小船等を見学しました。東洋のベネチアとも呼ばれています。地理的にもチャオプラヤ川の河口付近はゼロメートル地帯、水との縁が切れないラグーン(潟)と呼んでもよい地域です。(ウィキペディア、るるぶ・タイ)

  • ダムヌン・サドアク水上マーケットに到着しました。小舟を降りて、マーケットの見学と買い物です。この後は、ネット情報の『タイ・スマイル』などを参照しながらの『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の紹介です。『ラーマ4世時代(在位:1851~1868年)』の1864年に、自国文化保護と観光のために開発されました。(タイ・スマイル)

    イチオシ

    ダムヌン・サドアク水上マーケットに到着しました。小舟を降りて、マーケットの見学と買い物です。この後は、ネット情報の『タイ・スマイル』などを参照しながらの『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の紹介です。『ラーマ4世時代(在位:1851~1868年)』の1864年に、自国文化保護と観光のために開発されました。(タイ・スマイル)

  • バンコクからおよそ80キロのラーチャブリーにある『ダムヌン・サドアク水上マーケット』です。『野菜や果物から、バッグや色々な置物など、バンコクのもの以外にも、様々な品物が売られています。だいたい夜明けからお昼過ぎまでやっていて、ちょっと早起きしなくてはいけないのが辛いですね。ちなみに私は車で行きましたが、ほとんど寝てました。』(同上)

    バンコクからおよそ80キロのラーチャブリーにある『ダムヌン・サドアク水上マーケット』です。『野菜や果物から、バッグや色々な置物など、バンコクのもの以外にも、様々な品物が売られています。だいたい夜明けからお昼過ぎまでやっていて、ちょっと早起きしなくてはいけないのが辛いですね。ちなみに私は車で行きましたが、ほとんど寝てました。』(同上)

  • 『ここからそれ程離れていないようですが、サムット・ソンクラームにも水上マーケットの『アンパワー水上マーケット』があります。朝のダムヌン・サドゥアック、夕方のアンパワーとか言われているようですね』(同上)、『アンパワー水上マーケット』については、先に簡単に紹介しておきました。

    『ここからそれ程離れていないようですが、サムット・ソンクラームにも水上マーケットの『アンパワー水上マーケット』があります。朝のダムヌン・サドゥアック、夕方のアンパワーとか言われているようですね』(同上)、『アンパワー水上マーケット』については、先に簡単に紹介しておきました。

  • ここから先は、ネット記事を書かれた方が、現地でボートに乗ってのレポートでした。『やって来ました水上マーケット。ここからボートに乗れます。ボートには、300B(1000円ぐらい)で乗れて(2004年8月現在。もう17年も前になりますね...)、マーケットを一通り回ってくれます。よく覚えてませんが、1~2時間ぐらいでしょうか』(同上)

    ここから先は、ネット記事を書かれた方が、現地でボートに乗ってのレポートでした。『やって来ました水上マーケット。ここからボートに乗れます。ボートには、300B(1000円ぐらい)で乗れて(2004年8月現在。もう17年も前になりますね...)、マーケットを一通り回ってくれます。よく覚えてませんが、1~2時間ぐらいでしょうか』(同上)

  • 『いよいよボートに乗ってマーケットへ。小船で商売をする人でとても活気があります。乗り始めはまだ時間が早かったせいかそれほどでもないですが、そのうち水上はボートで大混雑。バンコク市内の渋滞と同じで、全然前に進めません。商いの小舟だけでなく、川沿いにも店が並びます』(同上)煙が上がっているのは、煮炊きのためです。

    『いよいよボートに乗ってマーケットへ。小船で商売をする人でとても活気があります。乗り始めはまだ時間が早かったせいかそれほどでもないですが、そのうち水上はボートで大混雑。バンコク市内の渋滞と同じで、全然前に進めません。商いの小舟だけでなく、川沿いにも店が並びます』(同上)煙が上がっているのは、煮炊きのためです。

  • この写真は、私の撮影です。本物のサソリや毒蜘蛛(タランチュラ)の標本です。かなりの大きさでした。サソリは、1700種以上を含め、最古の化石記録は4億3千万年前のシルル紀まで遡ります。有毒生物として広く知られますが、人間の命にかかわる毒を持つものはごく一部の種類とされます。タランチュラは、ヨーロッパの伝説に登場する毒グモです。(ウィキペディア)

    この写真は、私の撮影です。本物のサソリや毒蜘蛛(タランチュラ)の標本です。かなりの大きさでした。サソリは、1700種以上を含め、最古の化石記録は4億3千万年前のシルル紀まで遡ります。有毒生物として広く知られますが、人間の命にかかわる毒を持つものはごく一部の種類とされます。タランチュラは、ヨーロッパの伝説に登場する毒グモです。(ウィキペディア)

  • この後も、写真は『ダムヌン・サドアク水上マーケット』での私のコンパクトデジカメでの撮影です。『小さなボート以外にも、モーターつきのボートもあります。これが近くに来るとかなり危険な感じがしますが、共存してるんですね。大渋滞になると、やはりお巡りさんが、要所で交通整理をしてました』(同上)

    この後も、写真は『ダムヌン・サドアク水上マーケット』での私のコンパクトデジカメでの撮影です。『小さなボート以外にも、モーターつきのボートもあります。これが近くに来るとかなり危険な感じがしますが、共存してるんですね。大渋滞になると、やはりお巡りさんが、要所で交通整理をしてました』(同上)

  • 次は、プライベート・ツアーの旅行案内(トリプルツアー:TRIPULL )のウェブサイトからのダムヌンサドゥアック水上マーケット観光の紹介です。『タイ・バンコクでの観光で必ず訪れておきたい場所の一つが水上マーケット。タイの中でも一番人気「ダムヌンサドゥアック水上マーケット」へ訪れ、ボートツアーへと出掛けます』、前書きは続きます。

    次は、プライベート・ツアーの旅行案内(トリプルツアー:TRIPULL )のウェブサイトからのダムヌンサドゥアック水上マーケット観光の紹介です。『タイ・バンコクでの観光で必ず訪れておきたい場所の一つが水上マーケット。タイの中でも一番人気「ダムヌンサドゥアック水上マーケット」へ訪れ、ボートツアーへと出掛けます』、前書きは続きます。

  • 『そのあとは、タイ必須のアクイティビティの象乗りを体験。この二つをバンコク発プライベートツアーで楽しんでいただきます。7時ホテル出発、毎日催行』、と続いていました。象乗り体験の場所は、『CHANG PUAK CAMP:チャンプアックキャンプ』と紹介されていました。3200THBの料金で、昼食は実費です。

    『そのあとは、タイ必須のアクイティビティの象乗りを体験。この二つをバンコク発プライベートツアーで楽しんでいただきます。7時ホテル出発、毎日催行』、と続いていました。象乗り体験の場所は、『CHANG PUAK CAMP:チャンプアックキャンプ』と紹介されていました。3200THBの料金で、昼食は実費です。

  • すでに紹介したことと内容が重複しますが、このツアー会社の案内を紹介します。『タイ国内の水上マーケットのほとんどは、開催日が土曜日と日曜日のみとなっています。ところがダムヌンサドゥアック水上マーケットは毎日開催していることもあり旅行者が多く、ガイドブックでは必ず紹介されている水上マーケットです』(同上)<br />

    すでに紹介したことと内容が重複しますが、このツアー会社の案内を紹介します。『タイ国内の水上マーケットのほとんどは、開催日が土曜日と日曜日のみとなっています。ところがダムヌンサドゥアック水上マーケットは毎日開催していることもあり旅行者が多く、ガイドブックでは必ず紹介されている水上マーケットです』(同上)

  • 『運河に浮かぶ小船では、クイッティアオやパッタイといったタイ飯やフルーツを売り、運河沿いの商店では雑貨やお土産品を販売しています。店が多く開いているのは午前中で、午後になると閉店する店が増えて行くため、午前中の早い時間から訪れることをおすすめします』(同上)

    『運河に浮かぶ小船では、クイッティアオやパッタイといったタイ飯やフルーツを売り、運河沿いの商店では雑貨やお土産品を販売しています。店が多く開いているのは午前中で、午後になると閉店する店が増えて行くため、午前中の早い時間から訪れることをおすすめします』(同上)

  • 『ダムヌン・サドゥアック水上マーケットのすぐ近くにあるのが、象乗りなどが体験できる「CHANG PUAK CAMP」。象乗りのほか、エレファントショーやクロコダイルショーが観賞できるうえ、4輪バギーなどのアクティビティも揃っている施設です』、『ダムヌン・サドゥアック水上マーケットのプライベートツアーの案内はまだ続きます。

    『ダムヌン・サドゥアック水上マーケットのすぐ近くにあるのが、象乗りなどが体験できる「CHANG PUAK CAMP」。象乗りのほか、エレファントショーやクロコダイルショーが観賞できるうえ、4輪バギーなどのアクティビティも揃っている施設です』、『ダムヌン・サドゥアック水上マーケットのプライベートツアーの案内はまだ続きます。

  • 『ガイドブックなどには必ずといっていいほど取り上げられ、バンコク近郊の水上マーケットで旅行者にもっとも知られた水上マーケットといっていいいでしょう。バンコクから車で1時間半ほど。西のサムットソンクラーム県にある水上市場です。ダムヌゥンサドゥアック水上マーケットの歴史は150年ほどまでさかのぼります』(同上)

    『ガイドブックなどには必ずといっていいほど取り上げられ、バンコク近郊の水上マーケットで旅行者にもっとも知られた水上マーケットといっていいいでしょう。バンコクから車で1時間半ほど。西のサムットソンクラーム県にある水上市場です。ダムヌゥンサドゥアック水上マーケットの歴史は150年ほどまでさかのぼります』(同上)

  • 『1866年にラマ4世の命によってメークロン川とターチン川とを結ぶダムヌゥンサドゥアック運河が建設。完成するや周辺の住民が水上市場が展開し始め、このころはラッドピー水上市場という名称で親しまれていたようです。その後1971年、タイ国政府観光庁はラッドピー水上市場へ外国人観光客を誘致するために活動。店舗などを増やし、1981年には新しい道路を建設して「ダムヌゥンサドゥアック水上マーケット」と改名しました。いまではすっかり観光者にも認知され、タイ国内の水上マーケットではもっとも知名度は高いでしょう。運河に浮かぶ小船では、クイッティアオやパッタイといったタイ飯やフルーツを売り、運河沿いの商店では雑貨やお土産品を販売しています』、と紹介されていました。

    『1866年にラマ4世の命によってメークロン川とターチン川とを結ぶダムヌゥンサドゥアック運河が建設。完成するや周辺の住民が水上市場が展開し始め、このころはラッドピー水上市場という名称で親しまれていたようです。その後1971年、タイ国政府観光庁はラッドピー水上市場へ外国人観光客を誘致するために活動。店舗などを増やし、1981年には新しい道路を建設して「ダムヌゥンサドゥアック水上マーケット」と改名しました。いまではすっかり観光者にも認知され、タイ国内の水上マーケットではもっとも知名度は高いでしょう。運河に浮かぶ小船では、クイッティアオやパッタイといったタイ飯やフルーツを売り、運河沿いの商店では雑貨やお土産品を販売しています』、と紹介されていました。

  • 『旅行者がもっとも多い水上マーケットなので外国人客が多く、それに伴い値段もそれほど安くはありません。ダムヌゥンサドゥアック水上マーケットで忘れてはならないのが小舟ツアー。運河を巡り、周辺で暮らす人々の家々を見学することができるツアーです。このプライベートツアーにはボートツアーは含まれておりますのでご安心ください』、と正直なところが紹介されていました。

    『旅行者がもっとも多い水上マーケットなので外国人客が多く、それに伴い値段もそれほど安くはありません。ダムヌゥンサドゥアック水上マーケットで忘れてはならないのが小舟ツアー。運河を巡り、周辺で暮らす人々の家々を見学することができるツアーです。このプライベートツアーにはボートツアーは含まれておりますのでご安心ください』、と正直なところが紹介されていました。

  • 『プライベートツアーだからゆっくり楽しめる!象乗り体験:チャンプアックキャンプ』のタイトルでの紹介もありました。『タイでやっておきたい人気のアクティビティが象乗り体験。バンコクでは象に乗れるところがないので、本ツアーでぜひ体験してください。チャンプアックキャンプでは象乗り体験のほかエレファントショーやクロコダイルショー、少数民族の首長族も見学することができます』(同上)

    『プライベートツアーだからゆっくり楽しめる!象乗り体験:チャンプアックキャンプ』のタイトルでの紹介もありました。『タイでやっておきたい人気のアクティビティが象乗り体験。バンコクでは象に乗れるところがないので、本ツアーでぜひ体験してください。チャンプアックキャンプでは象乗り体験のほかエレファントショーやクロコダイルショー、少数民族の首長族も見学することができます』(同上)

  • 階上から見下ろした、新鮮なフルーツや野菜、肉、魚介類などを山積みにした小舟が並び、景気のいい売り声が飛び交っています。その数に負けない数の観光用のボートが行き交う運河の光景です。この後は、階上のお店に戻って、近くからその商品を紹介します。

    イチオシ

    階上から見下ろした、新鮮なフルーツや野菜、肉、魚介類などを山積みにした小舟が並び、景気のいい売り声が飛び交っています。その数に負けない数の観光用のボートが行き交う運河の光景です。この後は、階上のお店に戻って、近くからその商品を紹介します。

  • 写真パネルが展示されたお店の光景です。額に入った写真や、卓上に並べられた写真です。額に入った水上マーケットの写真は、今、見学していた光景がそのまま額縁に収まったような光景に驚かされました。上からの眺めた、縦長の光景が一番絵になるようでした。卓上の絵は、水上マーケット以外の寺院らしい光景などもありました。

    写真パネルが展示されたお店の光景です。額に入った写真や、卓上に並べられた写真です。額に入った水上マーケットの写真は、今、見学していた光景がそのまま額縁に収まったような光景に驚かされました。上からの眺めた、縦長の光景が一番絵になるようでした。卓上の絵は、水上マーケット以外の寺院らしい光景などもありました。

  • 写真パネルが展示されたお店の光景が続きます。こちらは、水上マーケットとは離れたタイ王国の名所めぐりらしく、寺院や仏像が主体の写真でした。はっきりとは確認できませんでしたが、涅槃仏と座禅姿の僧、廃墟に残された仏坐像などのようでした。憲法において、国王は仏教徒であることと定められていますが、仏教をタイの国教とする規定はなく、信教の自由を保障されているようです。

    写真パネルが展示されたお店の光景が続きます。こちらは、水上マーケットとは離れたタイ王国の名所めぐりらしく、寺院や仏像が主体の写真でした。はっきりとは確認できませんでしたが、涅槃仏と座禅姿の僧、廃墟に残された仏坐像などのようでした。憲法において、国王は仏教徒であることと定められていますが、仏教をタイの国教とする規定はなく、信教の自由を保障されているようです。

  • 仏坐像も展示販売されていました。タイ王国の国民の95パーセント以上が、仏教徒とされます。その国王は、憲法により『宗教の保護者』という立場を持っています。王室は、タイ国内における仏教寺院の頂点とされています。日本では明治憲法ともに、『不敬罪』は無くなりましたが、タイ王国には現存しています。外国人であっても、国王の悪口はご法度です。

    仏坐像も展示販売されていました。タイ王国の国民の95パーセント以上が、仏教徒とされます。その国王は、憲法により『宗教の保護者』という立場を持っています。王室は、タイ国内における仏教寺院の頂点とされています。日本では明治憲法ともに、『不敬罪』は無くなりましたが、タイ王国には現存しています。外国人であっても、国王の悪口はご法度です。

  • 木彫のように見えた、黒い手と黄金色の手です。『仏手』と呼ばれるもののようです。木彫に関するネットに目を通しましたら、冒頭に『仏像の手は、人間の手と異なり、手のひらの長さと指の長さが等しくなるという法則を持ちます』と紹介されていました。

    木彫のように見えた、黒い手と黄金色の手です。『仏手』と呼ばれるもののようです。木彫に関するネットに目を通しましたら、冒頭に『仏像の手は、人間の手と異なり、手のひらの長さと指の長さが等しくなるという法則を持ちます』と紹介されていました。

  • 凝った造りの、蓋つきの茶碗のような焼物です。タイ古典舞踊で見た髪飾りのような突起が摘みになっているようでした。タイを代表する有名な焼物は、『ベンジャロン焼』と『セラドン焼』のようです。この品は、『ベンジャロン焼』の方かもしれません。『セラドン焼』は、茶人好みとも言われます。

    イチオシ

    凝った造りの、蓋つきの茶碗のような焼物です。タイ古典舞踊で見た髪飾りのような突起が摘みになっているようでした。タイを代表する有名な焼物は、『ベンジャロン焼』と『セラドン焼』のようです。この品は、『ベンジャロン焼』の方かもしれません。『セラドン焼』は、茶人好みとも言われます。

  • 黒漆で仕上げられた高級品のようでしたが、用途は分かりませんでした。船を模したらしい水平タイプと、アーチ型の品でした。線香立てか、お香が焚かれる皿のようなものが付属していました。蝋燭立てかも知れませんが、ネット通販の品では、類似のものが見つかりませんでした。

    黒漆で仕上げられた高級品のようでしたが、用途は分かりませんでした。船を模したらしい水平タイプと、アーチ型の品でした。線香立てか、お香が焚かれる皿のようなものが付属していました。蝋燭立てかも知れませんが、ネット通販の品では、類似のものが見つかりませんでした。

  • こちらは木彫りの玩具のようです。黒い紐が付いているのは、この玩具の電源のようでした。ライトが付いたり、多少の動きもあるのかも知れません。台座などから判断して、プラスティック製ではなく、木製に思えました。

    こちらは木彫りの玩具のようです。黒い紐が付いているのは、この玩具の電源のようでした。ライトが付いたり、多少の動きもあるのかも知れません。台座などから判断して、プラスティック製ではなく、木製に思えました。

  • ずらりと並んだ、焼物の象の飾りのようです。白い陶器か磁器に、賑やかな飾りが施されていました。室内での飾り物として使われるのでしょうか。飾りは様々でしたが、白い象の造りはほぼ同じようでした。

    ずらりと並んだ、焼物の象の飾りのようです。白い陶器か磁器に、賑やかな飾りが施されていました。室内での飾り物として使われるのでしょうか。飾りは様々でしたが、白い象の造りはほぼ同じようでした。

  • タイの古典舞踊の会場で目にしたような踊り子さんの人形です。かなりの多きでしたから、置き場所を置き場所を、予め考えておかなくては、いけないようです。頭には、『チャーダー』と呼ばれる被り物がありました。

    タイの古典舞踊の会場で目にしたような踊り子さんの人形です。かなりの多きでしたから、置き場所を置き場所を、予め考えておかなくては、いけないようです。頭には、『チャーダー』と呼ばれる被り物がありました。

  • 空船の姿もありましたが、運河が小舟で身動きが取れないほどに混み合ってきました。ネットで目にした交通整理の光景と、同じような子味方になって来たようです。交通整理は、船の上ではなく桟橋の上から行われていました。

    空船の姿もありましたが、運河が小舟で身動きが取れないほどに混み合ってきました。ネットで目にした交通整理の光景と、同じような子味方になって来たようです。交通整理は、船の上ではなく桟橋の上から行われていました。

  • 『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の中心部から少し離れた場所の光景です。ひっそりとした光景になっていました。お昼時の時間にもなって来たようです。東洋のベニスとも呼ばれているようですが、間違いなく、タイ王国の名所の一つでした。

    『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の中心部から少し離れた場所の光景です。ひっそりとした光景になっていました。お昼時の時間にもなって来たようです。東洋のベニスとも呼ばれているようですが、間違いなく、タイ王国の名所の一つでした。

  • 運河を行き交う小舟と、水上マーケットの光景を堪能させて貰った。お店の階上からの最後の光景です。午後になると、水上マーケットの賑やかさも静まってくるようでした。タイ屈指とされる水上マーケットの見学でした。

    運河を行き交う小舟と、水上マーケットの光景を堪能させて貰った。お店の階上からの最後の光景です。午後になると、水上マーケットの賑やかさも静まってくるようでした。タイ屈指とされる水上マーケットの見学でした。

  • これで、『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の見学はお終いです。次は木彫工芸品のお店の見学です。この日の夜行便でバンコクのスワンナプーム空港経由でセントレアに帰国予定ですから、この後は団体行動でした。

    これで、『ダムヌン・サドアク水上マーケット』の見学はお終いです。次は木彫工芸品のお店の見学です。この日の夜行便でバンコクのスワンナプーム空港経由でセントレアに帰国予定ですから、この後は団体行動でした。

この旅行記のタグ

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

タイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
タイ最安 300円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

タイの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP