2013/05/21 - 2013/05/26
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ジャワ島にある世界文化遺産、ヒンドゥ教のブランバナン寺院の紹介です。2006年5月27日に起きたジャワ島中部地震で甚大な被害を受けました。復旧には日本も協力しています。(ウィキペディア、JTB・バリ・インドネシア)
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2006年5月27日に起きたジャワ島中部地震において、プランバナン寺院も甚大な被害を受けました。寺院複合体は構造的に大きく損なわれることはなかったものの、祠堂の小塔部の落下および石積みの亀裂や歪みなどの損傷が多く認められました。彫刻を含む大きな破片が地面に散乱しました。(ウィキペディア)
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イチオシ
地震後、数週間後のうちに訪問者の苑内への入場は再開されましたが、寺院の祠堂などは損傷部位の安全性が確保されるまで閉鎖されました。
地震発生よりおよそ2か月後には、インドネシア政府の要請により日本からの調査団が派遣されました。日本の第2次調査団が派遣された2007年より修復作業が開始され]、同年3月には、プランバナン遺跡の修復専門機関であるジョクジャカルタ特州考古学局に対し、日本からも修復機材を購入するための補助資金が供与されました。(同上)
*写真は、シヴァ祠堂北側のヴィシュヌ祠堂です。(高さ30メートル) -
2009年1月にはナンディ祠堂の修復が完了しました。その後、2012年に『中部ジャワ古代遺物保存局:Central Java Heritage Preservation Authority)』 は、プランバナンおよび周辺地域を保護区とするよう提案しました。挙げられた地域は、プランバナン、ラトゥボコ、カラサン、サリ、プラオサンなど地域の主要な寺院があるスレマン県とクラテン県にまたがる30平方キロのケウ平原(プランバナン平野)に位置しています。この保護区においては、多くの新たな建造物、特に複数階建ての建築物をなくすよう求められました。景観保護の目的のようです。(同上)
*写真は、シヴァ祠堂南側のブラフマー祠堂です。(高さ30メートル) -
今回の旅行の翌年のことになりますが、2014年2月14日、ボロブドール、プランバナン、ラトゥボコなど、ジョグジャカルタおよび中部ジャワの主な観光名所は、前夜に噴火したジョグジャカルタの東方約200キロメートルに位置する東ジャワのケルート山の火山灰により、深刻な影響を受けて閉鎖されました。その後、ボロブドールは2月26日より、プランバナン、ラトゥボコなどの訪問も28日には再開されました。その4年前の2010年、ボロブドールに影響を与えたムラピ山の噴火における火山灰では、風や降灰の方向が西向きだったため、プランバナンは影響を免れていました。(同上)
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プランバナンは、インドネシアにおいて最も訪問される観光客の多い名所の一つです。オパック川を渡った寺院西側の屋外(ラーマヤナ野外劇場)および屋内のトリムルティ屋内劇場の舞台は、伝統的な叙事詩『ラーマーヤナ』の舞踏を上演するために建設されました。(同上)
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ラーマヤナ野外劇場は、乾季(5~10月)に使用され、雨季(11~4月)にはトリムルティ屋内劇場において上演されます。この『ラーマーヤナ』のジャワ舞踊、ワヤン・オランは、何世紀にもわたるジャワ宮廷の舞踏であり、プランバナンでは、1960年代より満月の夜ごとに上演されてきました。以来、プランバナンはインドネシアにおける主要な考古学的、文化的観光名所となっています。(同上)
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1990年代に主要な祠堂が復元されますと、プランバナンはジャワのヒンドゥ教の礼拝や儀式の主要な宗教的中心地として再興していきました。バリ島およびジョグジャカルタや、中部ジャワにおけるジャワ島のヒンドゥ教共同体は、ガルンガン(Galungan)、タウール・クサンガ(Tawur Kesanga)、ニュピ (Nyepi)など、毎年執り行なう祝祭をプランバナンにおいて復活させました。(同上)
*追記:2019年11月には、本寺院の苑内で盛大なアビシェーカ(Abhieka:灌頂)という宗教的儀式が催されました。 -
先程、追記で紹介した『アビシェーカ』と呼ばれるヒンドゥ教の宗教儀式は、プランバナン寺院が創建されたシワグルハ碑文の856年から、1163年の時を経て初めて開催されました。アビシェーカの式典は、寺院を祓い、清め、浄化することを意図したものとされます。(同上)
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このようにプランバナン寺院は、単に考古学や観光の場所ではなく、ヒンドゥ教の宗教活動の拠点としての当初の機能の回復を示しています。このアビシェーカの式典により、インドネシアのヒンドゥ教においては、寺院内を再び聖別し、プランバナン寺院の霊力復興の節目を迎えたと捉えられているようです。(同上)
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かつてプランバナン寺院には、240基の祠堂が立ち並んでいました。その内訳は次の通りです。
〇トリムルティ(三神一体)祠堂 : 3基
〇ヴァーハナ祠堂 : 3基
〇アピット祠堂 : 2基
〇クリル祠堂 : 4基
〇パトック祠堂 : 4基
〇プルワラ祠堂 : 224基 -
プランバナン寺院複合体は、ロロ・ジョングランの有名な伝説にちなんで名付けられた『ロロ・ジョングラン複合体』としても知られます。このシヴァ派寺院群には、大小240基の祠堂がありました。現在、内苑にある8基の主要な祠堂および8基の小祠堂はすべて修復されていますが、かつてあった224基のプルワラ小祠堂(チャンディ・プルワラ: Candi Perwara)は、そのうち3基が修復されているのみであり、大部分は崩壊して散在した石材だけが残ります。(同上)
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プランバナン寺院複合体は3重の寺苑により構成され、最初に外苑、次に数百基の小祠堂のある中苑、そして最後に主要な祠堂8基および小祠堂8基などがある最も神聖な内苑があります。プランバナンのヒンドゥ寺院複合体は、この全部で3重の寺苑を含めて正方形の配置に基づき、それぞれの寺苑は四つの塔門(ゴープラ)により通じる四方の周壁に囲まれています。外苑は、長大な周壁に囲まれた大空間です。もともと一辺およそ390メートルあった最も外側の周壁は、北東方向にずれ、約10数度傾いて配置されていました。(同上)
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しかし、南の門を除いて、この囲い地にあったほとんどは今日には残っていません。その外苑のかつての機能は不明ですが、そこは聖地であり、僧院(アシュラム:Ashram)があったとも考えられます。しかし、寺院複合体の二次的構造物は、有機素材で造られていたため、その遺構は残存しません。(同上)
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左側の写真とは内容が一致しませんが、主要な祠堂の紹介です。
〇シヴァ祠堂:一辺110メートルである内苑と中央祠堂群は、三つの寺苑のなかで最も神聖であり、そこは四方の基点それぞれに石門を持つ正方形の石壁に囲まれた方形の基壇となります。この最も神聖な寺苑は、8基の主要祠堂などにより構成されています。(続く) -
〇シヴァ祠堂(続き):トリムルティ(三神一体)と称される3基の主要祠堂は、創造神ブラフマー、維持(救済)神ヴィシュヌ、破壊(再生)神シヴァの三大神に捧げられています。
シヴァ祠堂(チャンディ・シワ)は、全高47メートル、幅34メートル四方で、プランバナンのロロ・ジョングラン寺院複合体のなかで最大であり、最も高い建造物です。正面の階段は東側に位置し、この祠堂の基壇にある幅2メートルの回廊の欄干(欄楯:らんじゅん)ならびに5段の角塔それぞれの頂部には、塔形飾り(宝冠、ラトナ:rátna)が施されています。(続く) -
〇シヴァ祠堂(続き):また、シヴァ祠堂の回廊は、欄干内壁に刻まれた『ラーマーヤナ』の物語を伝える浅浮彫りの装飾によって囲まれています。その物語を順序通りにたどるには、東側より入り、右饒(うにょう:プラダクシナ、pradakshina)、 つまり右回り(時計回り)に周行していきます。この『ラーマーヤナ』の浮彫り(レリーフ)は、ブラフマー祠堂の回廊の欄干に続いています。
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〇シヴァ祠堂(続き):シヴァ祠堂は中央に位置し、祠堂内には四方の側室4室と、中央部にある主室1室からなる五つの部屋があります。東正面の側室からは、高さ3メートルの最高神シヴァ・マハーデーヴァ(シワ・マハデワ: Siwa Mahadewa)像を安置するプランバナン最大の祠堂中央の主室に通じています。この像には、冠にある髑髏(どくろ、頭蓋骨)と三日月(鎌)、額の第三の目など、シヴァの属性、ないしシンボル(Lakçana)があり、また、4本の腕には、シヴァを象徴する数珠、払子(ほっす)などを持ち、三叉槍(トリシューラ)を脇に立て掛けます。(同上)
*写真は、ナンディ祠堂内のスーリヤ像です。 -
〇シヴァ祠堂(続き):このシヴァのマハーデーヴァ(偉大な神、の意)として描写された像は、王ピカタンの肖像とも、王バリトゥンをシヴァの生まれ変わりとして神格化したものであったともされます。シヴァ・マハーデーヴァ像は、台座の北側に蛇ナーガの彫刻が施されたヨニの台座にあるハス(スイレン)の上に立っています。そのほか3房の側室には、それぞれシヴァと関係の深いヒンドゥ教の神像があります。
*写真は、ナンディ祠堂内のナンディ像です。 -
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〇シヴァ祠堂(続き):南の側室に聖仙(リシ)アガスティヤ(またはバターラ・グル:シヴァの化身とも)、西の側室にガネーシャ(シヴァの息子)、北の側室には女神ドゥルガー(シヴァの妻:「寄りつけぬ者」の意)像が安置されています。ドゥルガ・マヒサスラマルダニ:「マヒシャ・アスラを殺す者」の意)像は、魔王マヒシャが取り憑いた(化身)牛を負かして背上に立つドゥルガが描写されます。このドゥルガ像は、王女ロロ・ジャングランのジャワ伝説に由来するロロ・ジャングラン像とも呼ばれます。(同上)
*写真は、シヴァ祠堂南側のブラフマー祠堂です。 -
〇ブラフマー祠堂とヴィシュヌ祠堂:他の2基の主要な祠堂は、シヴァ祠堂の南側にあるブラフマー祠堂(チャンディ・ブラフマ)と北側にあるヴィシュヌ祠堂(チャンディ・ウィスヌ)です。どちらの祠堂もシヴァ祠堂と同じく東向きです。それぞれの尊い神に捧げられた大きな部屋が唯一祠堂内にあります。(同上)
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〇ヴァーハナ祠堂:3基の主要祠堂の前にある他の3基の祠堂は、それぞれの神のヴァーハナ(乗り物)であす、 シヴァの牡牛ナンディ、ブラフマーの白い聖鳥ハンサ、ヴィシュヌの神鳥ガルーダに捧げられています。シヴァ祠堂の正面にあるナンディ祠堂(チャンディ・ナンディ)には、ナンディ(Nandi:牡牛)の像が安置されています。(続く)
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〇ヴァーハナ祠堂(続き):次いで他の彫像として、月神チャンドラ(Candra)の像、太陽神スーリヤ(スルヤ: Surya)の像もあります。チャンドラ像は10頭の馬に引かれた馬車の上に立ち、スーリヤ像もまた7頭の馬に引かれた馬車の上に立っています。
ヴィシュヌ祠堂の前には、ガルーダ(ガルダ:Garuda:鷲)に捧げられた祠堂があります。このガルーダ祠堂(チャンディ・ガルーダ)にガルーダ像がないことからチャンディ・A とも称されますが、おそらくはガルーダの像が安置されていたようです。ガルーダはインドネシアを守護する神鳥として重要な役割を担い、インドネシアの国章に描かれています。(続く) -
〇ヴァーハナ祠堂(続き):ブラフマー祠堂の向かいには、ハンサ(アンサ: Angsa:ガチョウ:白鳥)の祠堂(チャンディ・ハンサ)があります。ガルーダ祠堂と同様、この祠堂内にも像がないためチャンディ・B とも称されますが、かつてはここにも尊いガチョウ(白鳥)の像があったと考えられます。(同上)
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〇アピット祠堂:主要祠堂とそれらのヴァーハナの祠堂が並んだ列の間に、2基のアピット祠堂(チャンディ・アピット:Candi Apit)が北側と南側にあります。アピット はジャワ語で「挟む」の意です。それは内苑を囲む南北の側面の位置に2基の祠堂があることによります。アピット祠堂の内陣には今日何も認められず、これらのアピット祠堂がいずれの神に捧げられたものかなども不明です。(続く)
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〇アピット祠堂(続き):しかし、外壁南側のアピット祠堂の浮彫りの調査によれば、女神、おそらくはブラフマーの配偶神 (Shakti) サラスヴァティーが描かれています。プランバナン寺院におけるヒンドゥ教の諸神、建造物としてこれを捉えた場合、南側のアピット祠堂はサラスヴァティーに捧げられ、北側のアピット祠堂はラクシュミーに捧げられたという可能性も考えられます。(同上)
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〇クリル祠堂とパトック祠堂:内苑にはこれら8基の主な祠堂のほかに、より小型の祠堂が8基あります。四方位にある内苑入口には4基のクリル祠堂(チャンディ・クリル:Candi Kelir)があり、クリル (Kelir) はジャワ語で「仕切り」:英語でscreen)の意で、塔門(ゴープラ)の四方の入口からの進入を阻む構造物に該当します。また、内苑の四隅には4基のパトック祠堂(チャンディ・パトック:Candi Patok)があります。パトック (Patok) はジャワ語で「杭」:英語で: pegの意であり、内苑の四隅にあたる祠堂の位置によります。(同上)
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〇プルワラ祠堂:内苑の周壁とその周囲の中苑の周壁は、いずれも東西南北の四方位を向いています。中苑の周壁は一辺222メートルであり、44基、52基、60基、68基の4列からなるプルワラ小祠堂があった中苑が、壇上の内苑を囲んでいます。プルワラ小祠堂は、それぞれ高さ14メートル、基部の幅は6メートル四方で]、合計224基の構造物がありました。4列それぞれの角にある16基の小祠堂は外側双方に向いていますが、残る208基は外側正面の1方向に向いています。
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〇プルワラ祠堂(続き):中苑は4列に配置された224基のプルワラ小祠堂により構成されますが、これら数多くの祠堂はその一部が修復されたのみであり、ほとんどはいまだに崩壊したままです。これらの同心状に配置された祠堂列群は、それぞれ同様の意匠で構築されており、各列は中央に向かってわずかに高くなっています。これらのプルワラ祠堂(チャンディ・プルワラ)と呼ばれる小祠堂は、守護ないし補完祠堂であり、主要な祠堂に付加された構造物です。
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〇プルワラ祠堂(続き):これらは王族や村落の有力者らが奉献したものであり、帰服のしるしとして王に捧げられたと考えられます。また一部では、プルワラ祠堂は中央祠堂群の周りに4列に配置されていることから、4階層のカーストと関係があるとして、中央祠堂群に最も近い列には僧侶(バラモン)のみが接することができ、ほかの3列はそれぞれ王族、武人および庶民などのためにあったともいわれます。一方では、プルワラ祠堂の4列はこれら4階層のカーストとはまったく関係なく、そこは単に僧侶の瞑想の場所、あるいは信者の礼拝の場所として構築されたものとも考えられています。(同上)
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〇寺院の構造:プランバナン寺院の建築様式は、ヴァーストゥ・シャーストラに基づいた典型的なヒンドゥ建築の伝統に従っています。寺院設計は、マンダラにおける寺院の平面配置と、同じくヒンドゥ教寺院に典型的な高くそびえ立つ尖塔を包含しています。プランバナン寺院はもともとシワグルハと称され、シヴァ神に捧げられていました。寺院はヒンドゥ教の神々の住むシヴァの家であり聖なる山であるメール山(須弥山)を模して設計されています。寺院複合体のすべては、ヒンドゥ教の宇宙論およびロカ (Loka) の界層によりヒンドゥ教の世界を形成しています。(同上)
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