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<やっとメジャーどころへ><br /><br /> 11月4日日曜日。出発前の計画ではこの日にブレッド湖とリュブリャナへ行くつもりでした。しかし天気予報通り朝からしっかりと雨。明日も雨との予報ではありますが、今日は雨が降っても大丈夫そうな洞窟へ行き、湖行きは明日にすることにしました。<br /><br /><旅程><br /> 11月2日金曜 中部国際→ヘルシンキ→ミラノ  ミラノ泊<br /> 11月3日土曜 ミラノ→列車→ゴリツィア→バス→ノヴァゴリツァ 観光  ノヴァゴリツァ泊<br />☆11月4日日曜 スロベニア観光 ノヴァゴリツァ泊<br /> 11月5日月曜 スロベニア観光 ノヴァゴリツァ泊<br /> 11月6日火曜 ノヴァゴリツァ→列車→コペル  コペル泊<br /> 11月7日水曜 コペル→バス→トリエステ→列車→ミラノ  ミラノ泊<br /> 11月8日木曜 ミラノ→ヘルシンキ<br /> 11月9日金曜 中部国際<br /><br />凡例:現地地名の(v)は直前の子音の上にv。<br />   現金支払いは1ユーロ=約107円。<br />

2012:雨降りスロベニア05 ポストイナ鍾乳洞

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2012/11/02 - 2012/11/09

94位(同エリア162件中)

旅行記グループ 2012 雨降りスロベニア

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17

binchanさん

<やっとメジャーどころへ>

 11月4日日曜日。出発前の計画ではこの日にブレッド湖とリュブリャナへ行くつもりでした。しかし天気予報通り朝からしっかりと雨。明日も雨との予報ではありますが、今日は雨が降っても大丈夫そうな洞窟へ行き、湖行きは明日にすることにしました。

<旅程>
 11月2日金曜 中部国際→ヘルシンキ→ミラノ  ミラノ泊
 11月3日土曜 ミラノ→列車→ゴリツィア→バス→ノヴァゴリツァ 観光  ノヴァゴリツァ泊
☆11月4日日曜 スロベニア観光 ノヴァゴリツァ泊
 11月5日月曜 スロベニア観光 ノヴァゴリツァ泊
 11月6日火曜 ノヴァゴリツァ→列車→コペル  コペル泊
 11月7日水曜 コペル→バス→トリエステ→列車→ミラノ  ミラノ泊
 11月8日木曜 ミラノ→ヘルシンキ
 11月9日金曜 中部国際

凡例:現地地名の(v)は直前の子音の上にv。
   現金支払いは1ユーロ=約107円。

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
  • <バスターミナル><br /><br /> NovaGoricaからポストイナへのバスに乗るため、バスターミナルへやってきました。<br /><br /> 中長距離のバスについては<br /> http://www.ap-ljubljana.si/eng/<br />

    <バスターミナル>

     NovaGoricaからポストイナへのバスに乗るため、バスターミナルへやってきました。

     中長距離のバスについては
     http://www.ap-ljubljana.si/eng/

  • <バスターミナルの営業時間><br /><br /> 私が利用した時間帯はバスターミナルの営業時間外でした。なので何のサービスを行っているかはわかりません。<br /> バスの切符は車内で運転手さんから買いました。お釣りもちゃんとくれます。お札のお釣りがなかったりすると、「だれかお札崩せませんか?」と運転手さんが呼びかけてくれたりします。<br /> ワンマンのバスの運転手さんが釣り銭や売り上げを管理して運行しているなんて、スロベニアは平和そうです。

    <バスターミナルの営業時間>

     私が利用した時間帯はバスターミナルの営業時間外でした。なので何のサービスを行っているかはわかりません。
     バスの切符は車内で運転手さんから買いました。お釣りもちゃんとくれます。お札のお釣りがなかったりすると、「だれかお札崩せませんか?」と運転手さんが呼びかけてくれたりします。
     ワンマンのバスの運転手さんが釣り銭や売り上げを管理して運行しているなんて、スロベニアは平和そうです。

  • <この地域のバス会社><br /><br /> NovaGoricaのバスは長距離も市内もAvrigoというバス会社が運行しているようです。<br /> このバスに乗ってポストイナへ向かいます。

    <この地域のバス会社>

     NovaGoricaのバスは長距離も市内もAvrigoというバス会社が運行しているようです。
     このバスに乗ってポストイナへ向かいます。

  • <アイドフシュチナのバスターミナル><br /><br /> ポストイナへのバスはアイドフシュチナを通りました。<br /><br /> 途中で丘の上にvitovlje教会が見えました。ここも「大人のヨーロッパ街歩き」という番組で紹介されていたところです。雨で煙る丘がとてもきれいで幻想的でした。<br /><br /> アイドフシュチナは鉄道の駅もある町で、このように立派なバスターミナルがありました。この辺りはVipava谷という地域でワインの産地です。

    <アイドフシュチナのバスターミナル>

     ポストイナへのバスはアイドフシュチナを通りました。

     途中で丘の上にvitovlje教会が見えました。ここも「大人のヨーロッパ街歩き」という番組で紹介されていたところです。雨で煙る丘がとてもきれいで幻想的でした。

     アイドフシュチナは鉄道の駅もある町で、このように立派なバスターミナルがありました。この辺りはVipava谷という地域でワインの産地です。

  • <ポストイナバスターミナル><br /><br /> 8:30にNovaGoricaを出発し9:48に到着しました。料金は6.30ユーロ。<br /><br /> 日曜日だとういうに、下車したのは私一人。雨のせいでしょうか。

    <ポストイナバスターミナル>

     8:30にNovaGoricaを出発し9:48に到着しました。料金は6.30ユーロ。

     日曜日だとういうに、下車したのは私一人。雨のせいでしょうか。

  • <バス停から洞窟へ><br /><br /> 手元にあるのは地球の歩き方の地図のみ。それと看板を頼りに歩き始めます。<br /> これはバスターミナルのお向かいにあった建物。この道を左方向へ。

    <バス停から洞窟へ>

     手元にあるのは地球の歩き方の地図のみ。それと看板を頼りに歩き始めます。
     これはバスターミナルのお向かいにあった建物。この道を左方向へ。

  • <洞窟への道><br /><br /> 先ほどの建物がある通りから住宅街へ入り、最後はこんな感じの一本道です。この道にたどりつくまでがちょっとわかりにくかった。<br /><br /> 11月の洞窟ツアーは一日3度(10時、12時、15時)しかなく、その時刻が迫っていたためかなり急いでいました。

    <洞窟への道>

     先ほどの建物がある通りから住宅街へ入り、最後はこんな感じの一本道です。この道にたどりつくまでがちょっとわかりにくかった。

     11月の洞窟ツアーは一日3度(10時、12時、15時)しかなく、その時刻が迫っていたためかなり急いでいました。

  • <チケット売場><br /> <br /> ちょうど10時頃たどり着き、急いで窓口へ。「10時のツアーに入れますか?」と聞くと、「次のツアーは10:30」とのこと。理由はわかりませんでしたがとにかくラッキーでした。<br /><br /> 入場料は22.90ユーロ。カード払い出来ました。

    <チケット売場>
     
     ちょうど10時頃たどり着き、急いで窓口へ。「10時のツアーに入れますか?」と聞くと、「次のツアーは10:30」とのこと。理由はわかりませんでしたがとにかくラッキーでした。

     入場料は22.90ユーロ。カード払い出来ました。

  • <オーディオガイド><br /><br /> 日本語ガイドを借りました。オーディオガイドのカウンターには人がいなかったのでチケット売場の窓口が対応してくれました。<br /><br /> ところで、ポストイナには様々な言語のパンフレットがありますがその全てがヨーロッパ系の言語で、アジア圏の言語版は見つかりませんでした。<br /> しかし、ホテル(NovaGoricaのSabotin)で中国語版を発見。あるにはあるのですね。もしかして団体ツアーで行くと日本語版をもらえる?

    <オーディオガイド>

     日本語ガイドを借りました。オーディオガイドのカウンターには人がいなかったのでチケット売場の窓口が対応してくれました。

     ところで、ポストイナには様々な言語のパンフレットがありますがその全てがヨーロッパ系の言語で、アジア圏の言語版は見つかりませんでした。
     しかし、ホテル(NovaGoricaのSabotin)で中国語版を発見。あるにはあるのですね。もしかして団体ツアーで行くと日本語版をもらえる?

  • <オーディオガイドの警告音><br /><br /> さて、トイレはないかなと散策がてらウロウロしていたら。ブザー音が聞こえてきました。音の出所を探すと自分のオーディオガイドが犯人。<br /> 設定されたエリアから出てしまうと警告音が鳴るようです。窓口に戻って他の機器と交換してもらいました。<br /><br /> トイレは駐車場にあったのですが鍵がかかっていて入れませんでした。入口に「カフェに問い合わせてください」と書いてあったと思います。

    <オーディオガイドの警告音>

     さて、トイレはないかなと散策がてらウロウロしていたら。ブザー音が聞こえてきました。音の出所を探すと自分のオーディオガイドが犯人。
     設定されたエリアから出てしまうと警告音が鳴るようです。窓口に戻って他の機器と交換してもらいました。

     トイレは駐車場にあったのですが鍵がかかっていて入れませんでした。入口に「カフェに問い合わせてください」と書いてあったと思います。

  • <洞窟入口><br /><br /> 10時半のツアーの参加者が並び始めています。雨にも負けず多くの人が来ています。さすがポストイナ。<br /><br /> 日本人の団体がいないかなと探してみましたが、東洋人すらゼロ。とにかくヨーロッパ系の人しかいません。ちょっと意外でした。

    <洞窟入口>

     10時半のツアーの参加者が並び始めています。雨にも負けず多くの人が来ています。さすがポストイナ。

     日本人の団体がいないかなと探してみましたが、東洋人すらゼロ。とにかくヨーロッパ系の人しかいません。ちょっと意外でした。

  • <トロッコ><br /><br /> 大した説明もなく流れに乗ってトロッコへ。ここの旅行記をたくさん読んで流れがわかっていたので戸惑いませんでしたが、そうでなければあらかじめオーディオガイドを聞いておくとか、パンフレットを熟読しておかないと戸惑います。<br /> 特にトロッコを降りてから言語別の団体に分かれるときなど、知らなかったら勝手に歩きだしてしまいそうです。<br /><br /> それから、内部撮影禁止という話も特にアナウンスされません。トロッコを降りたところに一か所看板があるだけです。ガイドさんも何も言わなかったと思います。<br /> そのせいなのか私の参加した英語ツアーの人たちはバンバン写真を撮っていました。ガイドさんも何も言いません。通路に近い石筍に触っている人、石筍を三脚代わりに写真を撮っている人もいました。<br /> 入口にカメラにバツ印の看板があったし、オーディオガイドでも再三「撮影禁止です」と言っていたので、ダメなのは確かなんでしょうけどね。

    <トロッコ>

     大した説明もなく流れに乗ってトロッコへ。ここの旅行記をたくさん読んで流れがわかっていたので戸惑いませんでしたが、そうでなければあらかじめオーディオガイドを聞いておくとか、パンフレットを熟読しておかないと戸惑います。
     特にトロッコを降りてから言語別の団体に分かれるときなど、知らなかったら勝手に歩きだしてしまいそうです。

     それから、内部撮影禁止という話も特にアナウンスされません。トロッコを降りたところに一か所看板があるだけです。ガイドさんも何も言わなかったと思います。
     そのせいなのか私の参加した英語ツアーの人たちはバンバン写真を撮っていました。ガイドさんも何も言いません。通路に近い石筍に触っている人、石筍を三脚代わりに写真を撮っている人もいました。
     入口にカメラにバツ印の看板があったし、オーディオガイドでも再三「撮影禁止です」と言っていたので、ダメなのは確かなんでしょうけどね。

  • <ポストイナ洞窟の感想><br /><br /> 自然の作りだした景観もさることながら、ここのすごさは洞窟探検にかけた19世紀の人たちの情熱を感じることです。<br /><br /> ツアーの途中、灯りを消して洞窟本来の暗さを体験するイベントがあるのですが、灯りを消すと中は本当に暗闇なのです。そこにロウソクで灯りをともし、貴族の女性がドレス姿で歩いて見物していたなんて、考えると笑ってしまうほどの情熱です。トロッコで通過するダンスホールという場所のシャンデリア、徒歩ツアーの途中にある燭台など、当時を思い起こさせるものもいくつか残っています。<br /><br /> 最後のコンサートホールにあるトイレと売店にも驚きました。各言語のツアーがここで集合するのですが、鍾乳洞の中とは思えない立派な売店が建っていて、お買い物しながら帰りのトロッコの出発を待つのです。

    <ポストイナ洞窟の感想>

     自然の作りだした景観もさることながら、ここのすごさは洞窟探検にかけた19世紀の人たちの情熱を感じることです。

     ツアーの途中、灯りを消して洞窟本来の暗さを体験するイベントがあるのですが、灯りを消すと中は本当に暗闇なのです。そこにロウソクで灯りをともし、貴族の女性がドレス姿で歩いて見物していたなんて、考えると笑ってしまうほどの情熱です。トロッコで通過するダンスホールという場所のシャンデリア、徒歩ツアーの途中にある燭台など、当時を思い起こさせるものもいくつか残っています。

     最後のコンサートホールにあるトイレと売店にも驚きました。各言語のツアーがここで集合するのですが、鍾乳洞の中とは思えない立派な売店が建っていて、お買い物しながら帰りのトロッコの出発を待つのです。

  • <出口><br /><br /> ツアー入口の隣に洞窟の口がぽっかりあいたところがあり、そこが出口だと思っていたら、その隣のこの小さな扉が出口でした。<br /><br /> 最後にトロッコで撮られた写真が貼り出されていました。<br /> 10時のツアーも実は実施されていて、その写真はほぼ全員が日本人。どうやら団体で一杯になったので10時半にもう一度ツアーを行ったようです。<br /> 我々の帰りのトロッコが12時発のツアーとすれ違いましたが、外に出てみたら入口にはまた長蛇の列。おそらく12時半出発も設定されたんだと思います。<br /> 雨だから洞窟。もしかしてみんな同じこと考えてる?

    <出口>

     ツアー入口の隣に洞窟の口がぽっかりあいたところがあり、そこが出口だと思っていたら、その隣のこの小さな扉が出口でした。

     最後にトロッコで撮られた写真が貼り出されていました。
     10時のツアーも実は実施されていて、その写真はほぼ全員が日本人。どうやら団体で一杯になったので10時半にもう一度ツアーを行ったようです。
     我々の帰りのトロッコが12時発のツアーとすれ違いましたが、外に出てみたら入口にはまた長蛇の列。おそらく12時半出発も設定されたんだと思います。
     雨だから洞窟。もしかしてみんな同じこと考えてる?

  • <お土産店><br /><br /> チケット売場から洞窟入口までは土産物の店が並んでいます。マフラーやポンチョといった防寒具、ガイドブック、アクセサリーなど、観光地の土産物屋らしい雑多な品ぞろえ。

    <お土産店>

     チケット売場から洞窟入口までは土産物の店が並んでいます。マフラーやポンチョといった防寒具、ガイドブック、アクセサリーなど、観光地の土産物屋らしい雑多な品ぞろえ。

  • <ツーリストインフォメーション><br /><br /> この後13:48の列車でリュブリャナに行きたいのですが、雨の降りが激しくとても駅まで歩けそうにありません。<br /><br /> 現在12:20、今すぐタクシーを呼んで駅に行くには早すぎます。<br /> ということで、ちょっと贅沢ですが洞窟城までタクシーで行き、その後駅で降ろしてもらおうと計画。<br /><br /> ツーリストインフォメーションでタクシーを呼んでもらうことにしました。

    <ツーリストインフォメーション>

     この後13:48の列車でリュブリャナに行きたいのですが、雨の降りが激しくとても駅まで歩けそうにありません。

     現在12:20、今すぐタクシーを呼んで駅に行くには早すぎます。
     ということで、ちょっと贅沢ですが洞窟城までタクシーで行き、その後駅で降ろしてもらおうと計画。

     ツーリストインフォメーションでタクシーを呼んでもらうことにしました。

  • <タクシー待ち><br /><br /> ツーリストインフォメーションはVivariumの入口を兼ねていました。<br /> 中でしばらく待っていたのですがタクシーはなかなか来ません。こんなことならVivariumにも入れるチケットを買っとけばよかったな。<br /><br /> ピッツェリアに移動しコーヒーを飲みながら待つこと40分。タクシーが来たのは13時でした。<br /><br /> タクシーの運転手さんに「もう時間がないからお城はやめて直接駅でいいです」と言うと、列車の時間をもう一本遅く出来ないか、とかリュブリャナ行きをバスにしたらどうかとかと提案されました。<br /><br /> 結局は洞窟城見物のあとリュブリャナまでタクシーで行ってトータル80ユーロということに落ち着きました。とんでもない贅沢ですが、雨と寒さで根性レベルが低下していたようです。<br /><br /> <br /> 

    <タクシー待ち>

     ツーリストインフォメーションはVivariumの入口を兼ねていました。
     中でしばらく待っていたのですがタクシーはなかなか来ません。こんなことならVivariumにも入れるチケットを買っとけばよかったな。

     ピッツェリアに移動しコーヒーを飲みながら待つこと40分。タクシーが来たのは13時でした。

     タクシーの運転手さんに「もう時間がないからお城はやめて直接駅でいいです」と言うと、列車の時間をもう一本遅く出来ないか、とかリュブリャナ行きをバスにしたらどうかとかと提案されました。

     結局は洞窟城見物のあとリュブリャナまでタクシーで行ってトータル80ユーロということに落ち着きました。とんでもない贅沢ですが、雨と寒さで根性レベルが低下していたようです。

     
     

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2012 雨降りスロベニア

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