2011/05/21 - 2011/05/21
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ドクターキムルさん
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鎌倉市十二所馬場ヶ谷の山中にあるお塔の窪やぐらを目指して吉沢川沿いに上った。番場ヶ谷を通って瑞泉寺裏山に行く山道の入口を過ぎ、十二所の住宅地を抜けると山道の入口がある。山道はぬかるんでおり、板やトタンが敷かれている。山道をずんずん進んで、橋もない吉沢川を渡り、左にある山を上る道を避け、右に架かる丸太2本を結わえた橋を恐る恐る渡ると、まもなく右手にお塔の窪やぐらが見える。
お塔の窪やぐらから吉沢川沿いをさらに進むと杉林の中を左に折れて吉沢川を離れて上る山道があり、鎌倉石の岩盤の広い山道に出る。ここからは貝吹き地蔵に向かう山道で、もう何度も通った山道だ。天園から横浜自然観察の森を抜け、長倉町住宅から環状4号線に出た。
番場ヶ谷を通って瑞泉寺裏山に行く山道よりも吉沢川沿いにあるこちらの山道の方が、秋には紅葉が楽しめるかも知れない。しかし、道の悪さは格段か。
(表紙写真は吉沢川に架かる丸太橋)
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吉沢川。
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吉沢川。
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広場がある。
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崖を伝わる水滴。
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吉沢川。
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吉沢川河岸の崖。
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吉沢川。
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吉沢川の流れ。
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橋もない吉沢川のここを渡る。
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この吉沢川の岩肌を進む。
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吉沢川を渡って。
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再び山道になる。
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吉沢川。
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吉沢川沿いの道。
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吉沢川沿いの道を進む。
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吉沢川沿いの小道。
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山を上る道があるが、下は吉沢川に架かる丸太橋だ。
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吉沢川沿いの狭い道。
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ようやくありふれた山道に。
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右手にやぐらが。お塔の窪やぐらだ。
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お塔の窪やぐらを後に。
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吉沢川沿いの道を進む。
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倒木だ。
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吉沢川沿いの道。
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山道。
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吉沢川沿いの山道。
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吉沢川を渡って。もう源流に近いのは川幅がということもない。
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ぬぬ、杉の倒木。
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倒木が見える。
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この杉林の道を左に折れて上る。吉沢川とはお別れだ。
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杉林の道はほんのひとときだ。
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鎌倉石の岩盤の広い道に出る。
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貝吹き地蔵に向かう山道。天園ハイキングコースだ。
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「ハイキングコースでの喫煙はやめましょう」(No.5)の標識。三叉路の下にある。
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吉沢川に下りる杉林の中の山道。ここを上ってきた。
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杉の根の天園ハイキングコース。
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杉林の中の山道。この山道は幾手にもなっている。
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岩傍の道。
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岩肌の階段を上って。
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貝吹き地蔵下の山道だ。
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貝吹き地蔵が頭を覗かせる。
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貝吹き地蔵の切通。
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天園までの途中には楠の大木の並木道がある。
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楠の大木の並木道。
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参道の横にも道がある。
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楠の大木の並木道。
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獅子舞を迂回して「二階堂切通」に出る道が分岐している。
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途中にも谷を下る道が。
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天園ハイキングコース下に広がる杉林にはシダが群生する。
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天園峠。
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鎌倉石の岩盤の上のハイキングコース。円海山方面に向かう。
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倒木だ。倒木があるということはまだ鎌倉市内で横浜市には至っていないということだ。
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ハイキングコース傍らの苔むした岩。
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鎌倉霊園方面の道。
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落石。落石がそのままになっていることからまだ横浜市には入っていない。
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切通風のハイキングコース。
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またまた切通風のハイキングコース。
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またまた切通風のハイキングコース。横浜霊園を抜け、看板があり、ベンチが並ぶ休憩所まで来るともう横浜市だ。
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休憩所の木のベンチで休憩した後、喉が渇いていたので横浜自然観察の森を抜けて給水する。その手前の舗装道路には小蛇が道路を横切っていた。
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長倉町住宅と環状4号線の間。
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環状4号線脇(長倉町住宅入口あたり)。
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