西安旅行記(ブログ) 一覧に戻る
西の城門見学の続きです。

2009夏、中国旅行記16(3/39:シルクロード):6月21日(3):西安、西の城壁、西安市街光景、楼閣、観光三輪車

12いいね!

2009/06/21 - 2009/06/27

548位(同エリア1658件中)

旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

西の城門見学の続きです。

交通手段
観光バス
  • 西の城壁の紹介が続きます。10年以上前の見学の時、この城壁の上でマラソン大会が開かれたという広い石畳の道です。

    西の城壁の紹介が続きます。10年以上前の見学の時、この城壁の上でマラソン大会が開かれたという広い石畳の道です。

  • 城壁の壁の隙間からの西安の市街光景です。広場の赤い文字が見えました。ショッピングセンターのようです。

    城壁の壁の隙間からの西安の市街光景です。広場の赤い文字が見えました。ショッピングセンターのようです。

  • 同じく城壁の上からの眺めです。ふんわりとした薄いピンク色の花は、合歓の木のようです。

    同じく城壁の上からの眺めです。ふんわりとした薄いピンク色の花は、合歓の木のようです。

  • 城壁の上を走る観光用の三輪車です。城壁巡りには、自転車を借りるか、三輪車に乗らなけれ距離が長過ぎます。

    城壁の上を走る観光用の三輪車です。城壁巡りには、自転車を借りるか、三輪車に乗らなけれ距離が長過ぎます。

  • 城壁の上の楼郭が見える光景です。その右手の高い木はヒマラヤシーダーです。城壁の下から伸びる高い木です。

    城壁の上の楼郭が見える光景です。その右手の高い木はヒマラヤシーダーです。城壁の下から伸びる高い木です。

  • 側面から眺めた城壁の上の楼閣です。石畳の路の脇には、赤い飾りが並んでいました。遠くにはビル街が霞んで見えました

    側面から眺めた城壁の上の楼閣です。石畳の路の脇には、赤い飾りが並んでいました。遠くにはビル街が霞んで見えました

  • 楼閣があった場所から少し東に進んだ場所からの撮影です。3つの並んだ楼閣が撮影できましした。その先にも楼閣が見えます。

    楼閣があった場所から少し東に進んだ場所からの撮影です。3つの並んだ楼閣が撮影できましした。その先にも楼閣が見えます。

  • 城壁のレンガ積の構造のアップです。防御のための孔や隙間が開けられています。灰色がかったレンガです。

    城壁のレンガ積の構造のアップです。防御のための孔や隙間が開けられています。灰色がかったレンガです。

  • 楼閣と赤い飾りが見える光景です。楼閣の先へも、西に向かて長い石畳みの路が続いていました。

    楼閣と赤い飾りが見える光景です。楼閣の先へも、西に向かて長い石畳みの路が続いていました。

  • 城壁の上にあった大きな鐘です。頑丈な枠に吊るされていました。

    城壁の上にあった大きな鐘です。頑丈な枠に吊るされていました。

  • 大きな鐘に刻まれた文様のアップです。牡丹らしい草木が描かれています。

    大きな鐘に刻まれた文様のアップです。牡丹らしい草木が描かれています。

  • 文様の紹介が続きます。赤い素地の色は青銅ではなく黄銅か、純銅が使われているのでしょうか。この部分に刻まれているのは文字です。

    文様の紹介が続きます。赤い素地の色は青銅ではなく黄銅か、純銅が使われているのでしょうか。この部分に刻まれているのは文字です。

  • 鐘の文様の紹介が続きます。この部分にも草木が見えました。種類はよくわかりません。

    鐘の文様の紹介が続きます。この部分にも草木が見えました。種類はよくわかりません。

  • 大きな鐘の文様の紹介の最後です。推測ですが、四季を代表する草木が刻まれていたのかも知れません。

    大きな鐘の文様の紹介の最後です。推測ですが、四季を代表する草木が刻まれていたのかも知れません。

  • 『城楼』のタイトルの説明看板です。黒い刀が一緒に展示してありました。

    『城楼』のタイトルの説明看板です。黒い刀が一緒に展示してありました。

  • 幾重にも列をなした垂木や瓦です。その先端が彩色され、リズミカルさと荘重さを併せ持つ造りとなっていました。

    幾重にも列をなした垂木や瓦です。その先端が彩色され、リズミカルさと荘重さを併せ持つ造りとなっていました。

  • その軒先のアップです。瓦、その下の四角の垂木、更にその下の丸い垂木がセットです。

    その軒先のアップです。瓦、その下の四角の垂木、更にその下の丸い垂木がセットです。

  • 中庭を挟んで、その先の楼閣のアップです。その下には通路のアーチ門が見えます。

    中庭を挟んで、その先の楼閣のアップです。その下には通路のアーチ門が見えます。

  • 城郭の上からの西安市街地の眺めです。かつての中国の首都、今も830万人の大都会です。

    城郭の上からの西安市街地の眺めです。かつての中国の首都、今も830万人の大都会です。

  • 同じうく西安市街の遠望です。西安の古称は、よく知られた長安です。かつては政権が変わった時などに名前が改められ、西都、西京、大興、京兆、奉元等とも呼ばれました。

    同じうく西安市街の遠望です。西安の古称は、よく知られた長安です。かつては政権が変わった時などに名前が改められ、西都、西京、大興、京兆、奉元等とも呼ばれました。

  • 楼閣の軒先のアップです。龍を模した屋根飾りでしょうか。

    楼閣の軒先のアップです。龍を模した屋根飾りでしょうか。

  • 同じく軒先の光景のアップです。その上部は避雷線でがっちり防御されていました

    同じく軒先の光景のアップです。その上部は避雷線でがっちり防御されていました

  • 楼閣の軒下の光景です。横から見ると一列に見えた屋根瓦や垂木です。朱色の柱が整列していました。

    楼閣の軒下の光景です。横から見ると一列に見えた屋根瓦や垂木です。朱色の柱が整列していました。

  • 柱の上部と、その上の構造部分のアップです。力強い木組みです。

    柱の上部と、その上の構造部分のアップです。力強い木組みです。

  • その隣の構造部分のアップです。色の数を抑えた、緑と青だけの彩色です。

    その隣の構造部分のアップです。色の数を抑えた、緑と青だけの彩色です。

  • 横から眺めた軒先の光景です。魔除けの動物の上にも避雷線がリズミカルに渡されていました。

    横から眺めた軒先の光景です。魔除けの動物の上にも避雷線がリズミカルに渡されていました。

  • 城壁から北側方面の眺めです。城壁を凌ぐ高さの建物がありました。景観にも配慮した造りや色彩にも見えました。

    城壁から北側方面の眺めです。城壁を凌ぐ高さの建物がありました。景観にも配慮した造りや色彩にも見えました。

  • 城壁の隙間から眺めた、その先の楼閣の眺めです。防御に強そうな側面が 正面に見えました。

    城壁の隙間から眺めた、その先の楼閣の眺めです。防御に強そうな側面が 正面に見えました。

  • 別の城壁の隙間からの楼閣の眺めです。角楼と呼ばれる隅櫓です。

    別の城壁の隙間からの楼閣の眺めです。角楼と呼ばれる隅櫓です。

  • 中庭をぐるりと回ってきての撮影です。車は中庭に駐車されていました。車との比較で、改めて城壁の高さが実感できます。

    中庭をぐるりと回ってきての撮影です。車は中庭に駐車されていました。車との比較で、改めて城壁の高さが実感できます。

この旅行記のタグ

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP