2007/10/04 - 2007/10/04
382位(同エリア1018件中)
SUR SHANGHAIさん
- SUR SHANGHAIさんTOP
- 旅行記929冊
- クチコミ7097件
- Q&A回答49件
- 6,429,516アクセス
- フォロワー237人
この日の朝は梯田公寓から雲梯大酒店に移った後、さっそく猛品方面へ車を走らせてみたSUR SHANGHAIとその旦那。
元陽一帯に居住する少数民族のうちの哈尼(ハニ)族が営々と作り上げてきた元陽一帯の棚田のその規模!
猛品の棚田だけでも面積は1,100ヘクタールを超え、段数は5,000を下らないと言うから驚き。
日本の棚田だと一番大きい規模のものでも100ヘクタールは無いはず。
これまでに見たフィリピン、ルソン島のバナウェの棚田の一つバタッドの棚田や、中国広西壮(チワン)族自治区の龍勝の棚田も印象が霞んでしまう元陽の棚田。
バナウェの棚田は世界遺産に登録されている一方、耕作放棄が進んで危機遺産にもなっていますが、元陽では上に書いたような規模の棚田が今も耕作放棄されずに生かされているのにも驚き。
この日の後半はお天気は芳しくないものの道の状況も確かめつつ、猛品にも劣らない規模を持つと言う多依樹の棚田あたりに行ってみます。
表紙の画像は、途中の勝村の集落で出会った鶏を抱く彝(イ)族らしき女性
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
前編でもご紹介したこの地図は、元陽新街鎮にある雲梯大酒店のロビーに出ていた元陽周辺を示すもので、主な棚田への道と、元陽新街鎮からの距離が示されています。
ガイドブックには出ていない棚田景観スポットも出ているので、お天気がよくてお時間がある方はあちこち行ってみるといいと思います。
画像をクリックして元画像で見てみても文字や数字がはっきりしない時には、一旦コピーで保存してさらに拡大してみてください。
注: この地図は、右側が北になります。
注: 棚田は、中国語では梯田と言います。
注: 棚田の見所の一つの猛品の猛の字が、この地図のように(孟力)で表記されたりしますが、この旅行記では猛で統一します。
画像右寄りにピンクの○を付けた場所が元陽新街鎮です。
元陽南沙鎮はその下側の方に出ています。 -
これも繰り返しの説明になりますが、上に出した地図によると、元陽新街鎮から10km足らず行った所にこの画像のゲートがあります。
通行料金は徴収されませんでした。
右側のゲートは、棚田の見所の一つの猛品方面行きの入口で、この先も舗装された道が続きます。
左側のゲートは棚田のうちでも最も有名な壩達や多依樹、宿もある勝村の集落方面への入口。
こちらへの道はゲートのあとはすぐに未舗装になります。 -
SUR SHANGHAIとその旦那は、この日は先に猛品の棚田方面に行ってきたので、上の画像のゲートまで一旦戻り、今度は壩達や多依樹の棚田方面を目指します。
上の方に出した地図によると、元陽新街鎮から多依樹までは27km、壩達までは16kmで、その間にある勝村の集落までは20km。
上でも言ったように、壩達や多依樹方面の道はゲートを過ぎるとすぐに未舗装になって、距離の割りに移動に時間がかかるのでご用心。多依樹まで車で1時間かかるつもりで移動するのがお勧めです。
ゲートの後はずっと一本道なので、迷うことはありません。
この画像の道は、未舗装になったばかりでまだ状態がいい部分。
注: 勝村の勝の字は、簡体字だと(月生)になります。 -
ゲートからちょっと走った所に広がるのは全福庄と名の付いた棚田。上の方に出した地図にも名前が出ています。ここは元陽新街鎮からだと10km地点。
全福庄の棚田は、車道のすぐ脇から棚田が緩い傾斜になって谷へと落ち込んでいくこんな景色がきれい。
この日はまず、目的地の中で一番遠い多依樹へ行ってみようと思っているので、この全福庄の棚田はまた後程ご紹介します。
この全福庄から先に進むと、壩達の棚田への入口となる小さい駐車場と民家がありますが、そこも最初は素通りしてさらに前進。 -
次に見えてきたのは、勝村の集落。元陽新街鎮からだと20km。
注:勝村の勝の字は、簡体字で書くと(月生)になります。
村の入口には新しく建てられたばかりの中小規模の宿が数軒。 え? (◎o◎)とびっくり。
ホテルになるかまでは分かりませんが、他にもまだ建設途中の建物もありました。
これも棚田観光のお陰?観光客誘致の努力に脱帽。
この勝村に腰を落ち着けて棚田巡りをしてみるのもよさそうです。 -
多依樹の棚田方面へは勝村の集落を突き抜けて行くんですが、この日(木曜日)は市場が出る日だったらしく、勝村のメイン・ストリートは大勢の人出。
背中に背負った籠に子どもを入れて運ぶ人もいる。
落とさないように気をつけてね、お母さん。 -
市場が出て賑わっていた勝村の集落。
これは哈尼(ハニ)族の女性たち?
ここもまず車に乗ったまま通り過ぎて、多依樹の棚田を目指します。 -
多依樹手前には、新しく造られた展望台が階段状にいくつか。道の脇なのですぐに分かります。
国慶節のお休みだから撮影に来ている人たちは多いんだろうかと思ったら、ベスト・シーズンではないこの時期で、ガラガラ。
今日はお天気もよくないし。
例年だと、2月下旬から3月頃に棚田撮影には最適の気象条件が揃うと言う話を聞きました。 -
同じ展望台から見た多依樹の棚田。
ここもやっぱりお天気のせいで今ひとつの眺め…。
う〜ん…。
でも元陽新街鎮からの道の具合も分かったし、明日また出直すぞ! -
勝村の市場の様子を見に引き返す道は、デコボコ+ぬかるみ。
勝村に向けてちょっと戻った所にあったのは…、 -
…勝村と多依樹の間の別の展望台。
車道のすぐ脇ではなく、細い歩道をちょっと入って行った場所にありました。
その歩道の入口が分かりにくいんですが、車道にコンクリートの壁がちょっと立っているのが目印。
そこに来ていたのは若い中国人の子供連れグループ。
観光で昆明からやって来たらしい。
中国でも都市部の人たちの間ではレジャーの観念がずいぶん広まってきているんだなあと思う光景。
子どもたちは「もう棚田は飽きたよ〜…。」なんて駄々をこねてるけどね。(^^ゞ
長髪&白シャツのおにいさんはカメラマンかな? -
その展望台からまっすぐ見た多依樹の棚田周辺。
雲に隠れた山の天辺が見えないけど、高さは結構ありそう。
哈尼(ハニ)族の人たちが住むらしい集落があちこちに点在するその中腹から下は全部棚田。
こうして全体像を見ると分かりにくいですが…。
起源は千年以上も前に遡ると言う元陽一帯の棚田。
どれだけの人々がこの山や谷を刻み、今見る棚田に造り上げたんだろうと思うその規模。
ちょっとズームで見てみると…、 -
…向かいの山の斜面がすべて棚田になっているのがありあり。この画像は棚田のほんの一部。
以前、初めてフィリピンのルソン島にあるバナウェの棚田の内、一番人気のBATAD(バタッド)の棚田を見た時にも声が無かったSUR SHANGHAIとその旦那だったけど、この元陽一帯の棚田はそれをはるかに上回る規模。
そしてなにより、これだけの規模を持つ元陽の棚田は今も耕作され続けている生きた棚田だと言う事に感動。 -
ここから先の数枚も、上記の中国人子ども連れグループがいたのと同じ展望台から撮った多依樹周辺の棚田。
お天気が悪いから明日も出直そうと思いつつ、この棚田を目の前にして、何枚も同じような写真を撮ってしまう。(^^ゞ
デジカメになってからは一層その傾向が強まって、あとで写真整理するのが大変になったSUR SHANGHAI…。
これは誰でも同じ、かな。 -
上記展望台からだと、右手からなだらかに落ち込んでくるこの斜面の棚田が見事な多依樹。
上の方に見えている集落の人たちはどこからどこまで耕しているんだろうかと思わず気になるこの段差の数。
お天気と光の具合が良かったらいい絵になるなるなあ。
黄色く色付いた田んぼも今日は冴えない。 -
ところどころに木立をパッチワークのように残して、なだらかに続く多依樹の棚田の数々。
この部分をさらにアップで見ると…、 -
…段差がそのまま等高線になっているのがよく分かる多依樹の棚田。
ここに見えるだけで何段あるかな?
目がチカチカして数えられない位の数!
さ、ここにはまた明日戻ってくる事にして、勝村の集落に行ってみよう。 -
多依樹の棚田の展望台からデコボコ&ドロドロの道を勝村の集落に戻る。
駐車できる場所を見つけた後は徒歩で。
勝村の集落は車道に沿って出来ていて、徒歩で十分に歩けるサイズ。 -
市場が出て、人々が行き交う勝村の集落。
生きた鶏を小脇に抱えて颯爽と歩いてきたおねえさんは彝(イ)族?
籠も背負っているから、奥の集落から買出しに来たのかな? -
そのおねえさんの生真面目な顔と、ペットのように脇に抱えている鶏の顔の対比が面白い取り合わせ。
-
市場が出て混み合った勝村のメイン・ロード。
そこにやって来たのは引越し(?)のための家財道具を積んだトラック。
ん〜、ちょっと簡単には通り抜けられないんじゃないかな。
助手席に座った哈尼(ハニ)族らしきおばさんがちょっとイライラ。 -
このおばさんたちは哈尼(ハニ)族、だろうな。
間違っていたらごめんなさい。m(__)m
色とりどりの刺繍や飾りの付いた衣装を着ている彝(イ)族の女性と比べると、渋い青系統の色合いの衣装を着けた哈尼(ハニ)族の女性は地味に見える。
元陽一帯の棚田を作り上げた働き者の哈尼(ハニ)族にふさわしい衣装。 -
彝(イ)族の女性たちが集まる市場の一画。
右から二番目の女性はお腹が大きいみたい。
おめでとう。(*^。^*)
このあたりの妊婦さんたちの面倒を見てくれるお医者さんはいるのかな。
それとも日本でもかつてはそうだったように、産婆さんの役目の人がいて自宅で出産?
いずれにせよ、元気な子が生まれますように。(*^。^*) -
SUR SHANGHAIの前を歩くおにいさん。
籠を背負ったおにいさんの頭はちょっとしか見えていないけど、その籠に乗せられた野菜や鶏はよく見える。 -
地元の人たちを満載したトラックが勝村のメイン・ストリートをやって来る。
こちらからも別のトラックが勝村を出て行こうとしている。
ただでさえ2台すれ違うのは大変そうなのに、今日の勝村は市場が立って道が細い。
どうなる事やらと見ていると…、 -
…そこは運転手さんも慣れたもの。
どうにか切り抜けて見ているほうもホッとする。 -
ノロノロ運転しているとは言え、そのトラックの荷台から降りようとしている彝(イ)族のおばさんも、籠を背負って乗り込もうとしているおじさんも大変だ〜。
乗り込む順番を待ってる男の子は無事に乗れるかな。 -
これはもう老朽化して使われていない勝村の人民会堂。
このまま立ち腐れ? -
勝村に出ていた市場の果物部門のあたりの写真を数枚。
この日はリンゴやミカン、ザクロ、バナナが多かった。
中国の市場では、1斤(500g)いくらで売るのが基本。
野菜や果物に限らず、肉や卵もそうです。
1斤じゃ多いと思う時には半斤にしてもらうといいですよ。それ以下だと面倒臭いのかいい顔はされません。
「一斤ね。それ以上は要らないよ。」と言ってもどんどん袋に入れて売りつけられそうになる事がよくあるのでご用心。 -
リンゴも種類があれこれ揃ってる。
雲南省でリンゴが採れる所ってあったっけ? (・・?
パッと思いつかない…。
それとも、今では一年中海南島のスイカが中国中に出回っているのと同じように、これらのリンゴもどこか別の省から来たのかも。 -
気温は低くないから軽いスウェット・シャツだけでもいいんだけど、水分を含んだ空気のせいで湿気た感じの変にジクジクした今日の天気。
そのせいか、こんな毛糸の帽子をかぶっている女性も。
房のように垂れる毛糸がアクセント。 -
インドでは、各地で木綿のサリー姿で路上での肉体労働に励む女性を見た。長い裾を気にしながら働く様子を見て、サリーは労働にはあまり向いていない衣装だと思ったSUR SHANGHAI。
あ、でも、日本の女性も昔は和服を着て立ち働いていたんだから同じ事か。
着慣れれば、傍から見るほど不便じゃないのかも。
ここ、元陽の勝村では、彝(イ)族の衣装を身に着けた女性が天秤棒を使って土砂を運ぶ。
上着とズボンに分かれた衣装で、体の動きはずっと楽そう。 -
勝村の小さい食堂。
古びたレンガとコンクリート造りのその軒先。
炒め物を作っている彝(イ)族のおねえさんの衣装の色が鮮やか。
旦那が「肉まんがあったら食べたい。」と言うので、数軒回ってみた。
ふかし饅頭を売っているお店は軒先に大きな竹製の蒸篭があるからすぐ分かるけど、肉まんは無し。
勝村のふかし饅頭は大きめで皮が厚かった。具は、漬物風の野菜のものと、漉し餡がちょっとだけ入ったもの。
四つ買っても2元しなかった。 -
勝村を出たあとは、壩達の棚田へも行ったんだろうとお思いでしょうが、この日はもうどんどん暗くなるし、駐車場からしばらく歩いて行かなくてはいけないのでパス。
また明日もあるから、と元陽新街鎮へ戻る事に。
前を行く車の荷台に乗ってるおじさんは、暗くて見えにくいでしょうが携帯電話でお話中。
改めて、すごい時代が来たものだ、と思う。 -
この旅行記の始めの方にちょっと出した全福庄の棚田は車道のすぐ脇から広がっているので撮りやすい場所。
道は狭いですが、ところどころ車を停められるようにスペースがあるので大丈夫。
車を雇って棚田巡りをする人も、このあたりでちょっと停まってもらうといいと思います。 -
時々、サ〜ッと通り雨が過ぎていく全福庄の棚田。
もう刈り入れの時期が来た稲の色もちょっと精彩を欠く。
自分のすぐ足元から段々になって谷へと下りて行く様子は十分にきれい。 -
車道からすぐ下の段で稲の刈り取りを始めたご夫婦らしき二人の姿。
古典的に鎌での作業。
足腰が丈夫じゃないと出来ない作業。
無造作にバサバサ投げ出しているように見えますが、この翌日に見てみたら、ちゃんときれいにまとめられていました。 -
雨も降って足元が悪いんですが、ちょっとだけ畦道を歩いてみたSUR SHANGHAI。
ヌルヌルと、いつ滑って転ぶかと思うとヒヤヒヤ。
自分は汚れてもシャワーを浴びればそれでいいけど、カメラまで泥まみれになったらそうはいきません。
振り返って見るのは、今回のドライブ旅で大活躍してくれたレンタカー。クラクションが壊れていたのにはびっくしたけどね。 -
日本の稲に比べると稲穂がそれほど垂れていない全福庄の棚田の稲。
日本のほうが品種改良されすぎているのかも?
下のほうの段では、刈り取り作業が進んでいる田んぼもあったこの日の棚田。
雨模様なのにお疲れ様です。 -
さ、今日はもう新街鎮の宿に帰ってのんびりしようか。
…と去る全福庄の棚田。
また明日ね〜。 (^.^)/~~~ -
またデコボコの道を通り過ぎて、このあと舗装された部分に出ても、体がユラユラする感じが続いたこの日。
-
これは前日の梯田公寓から移って泊まってみた雲梯大酒店の新館。三つ星。
この雲梯大酒店はお手頃なお値段の旧館もありますが、この新館は2007年10月初め現在の元陽では一番設備がいい宿ではないかと思いました。フロントのスタッフもフレンドリーでよし。
私たちは利用しませんでしたが、周辺の棚田ツアーも取り扱っていて、フロント脇にはネットコーナーもありました。
西洋人ツアー客が多かったです。
所在地:元陽県 新街鎮 農集貿市場の近く
番地は特にありませんが、南沙方面から坂を上って行くと黄色く大きい旧館の建物が目に入るのですぐ分かります。
電話:0873 5624858 -
SUR SHANGHAIたちが泊まってみたのは、その雲梯大酒店新館のスイート600元。
思いがけなく広く明るくてモダンな部屋。
窓から見える山の風景もよかったです。
新館は車道から引っ込んでいて閑静なのもよし。
浴室はシンプルでしたが新しくて清潔。シャワーの水圧がちょっと弱かったですがお湯もちゃんと出ましたよ。
棚田巡りの後でゆったりと休みたい方はここに泊まってみるのもいいと思います。 -
雲梯大酒店の旧館1階にはレストランもあるので、行ってみました。ここには結婚披露宴も連日開かれる会場もあって、町一番の社交場という感じでした。
これはその一画。この画像だときれいに見えますが、実際はもっと庶民的雰囲気。料理は一般的な中華メニューもあったので、SUR SHANGHAIの旦那にとっては大助かり。
一品10元台からあってお手頃。味付けは濃い目でした。
さ、明日はまた元陽周辺の棚田巡り。
今日は部屋に戻って休みます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
★雲南省数日+雲南省ドライブ旅
-
前の旅行記
★雲南省ドライブ旅(4) −元陽の棚田 猛品のあたり
2007/10/04~
雲南省
-
次の旅行記
★雲南省ドライブ旅(6) −元陽の棚田 再び多依樹のあたりへ
2007/10/05~
雲南省
-
★雲南省数日(1)麗江到着
2007/08/02~
麗江
-
★雲南省数日(2)香格里拉(シャングリラ)到着 納帕(ナパ)海と碧塔(ビタ)海へ
2007/08/03~
雲南省
-
★雲南省数日(3)香格里拉(シャングリラ)、松賛林寺(ソンツェンリン・ゴンパ)大殿周辺へ
2007/08/04~
雲南省
-
★雲南省数日(4) −香格里拉 松賛林寺(ソンツェンリン・ゴンパ)の丘周辺へ
2007/08/04~
雲南省
-
★雲南省数日(5)香格里拉(シャングリラ)から虎跳峡へ
2007/08/05~
雲南省
-
★雲南省数日(6)虎跳峡から麗江へ戻る
2007/08/05~
雲南省
-
★雲南省数日(7)麗江郊外の玉水寨へ
2007/08/06~
麗江
-
★雲南省数日(8) −白沙の集落と麗江古城の夕景・夜景
2007/08/06~
麗江
-
★雲南省数日(9、完)麗江古城の朝
2007/08/07~
麗江
-
★雲南省ドライブ旅(1) −昆明から建水へ
2007/10/02~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(2) −建水から元陽新街鎮へ
2007/10/03~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(3)元陽新街鎮にて
2007/10/03~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(4) −元陽の棚田 猛品のあたり
2007/10/04~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(5) −元陽の棚田 多依樹と勝村のあたり
2007/10/04~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(6) −元陽の棚田 再び多依樹のあたりへ
2007/10/05~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(7) −元陽の棚田 再び猛品のあたりへ
2007/10/05~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(8)元陽新街鎮のレトロとモダン
2007/10/05~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(9) −元陽新街鎮 農集貿市場にて
2007/10/06~
雲南省
-
★雲南省ドライブ旅(10、完) −元陽新街鎮から昆明へ
2007/10/06~
雲南省
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (4)
-
- hkdesignさん 2008/06/22 20:27:24
- 楽しみにしてます。
- 頑張ってください。
編集楽しみにしてます。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/06/23 13:16:24
- RE: 楽しみにしてます。
- > 頑張ってください。
> 編集楽しみにしてます。
励ましのお言葉、ありがとうございま〜す。m(__)m
最近、編集スピードが遅くて、今週いっぱいかかるんじゃないかと思いますが、終わりましたらタイトルの前の(編集途中)の文字を取りますので、ご覧ください。
自分なりの編集しか出来ないので、「こういう事も知りたい」とかのご要望があればお知らせくださいね。m(__)m
-
- ぬいぬいさん 2008/06/22 18:03:40
- 見事な棚田ですね
- SUR SHANGHAIさん こんにちは
作成中に御邪魔しました。
雲南省ってどのへんかさっぱりわかりませんが、見渡すかぎりの棚田、見事ですね。
民族衣装をまとった女性の鶏を抱える姿も実にリアルでいいですね。
中国は上海と蘇州しか行ったことがありませんが、SUR SHANGHAIさんの旅行記を見ていると、中国は広くて奥が深いを改めて実感してしまいますね。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/06/23 12:49:38
- RE: 見事な棚田ですね
- > 雲南省ってどのへんかさっぱりわかりませんが、見渡すかぎりの棚田、見事ですね。
> 民族衣装をまとった女性の鶏を抱える姿も実にリアルでいいですね。
>
> 中国は上海と蘇州しか行ったことがありませんが、SUR SHANGHAIさんの旅行記を見ていると、中国は広くて奥が深いを改めて実感してしまいますね。
>
中国の南西部にあって、ベトナム、ラオス、ミャンマーと境界線を接している雲南省は少数民族の種類も数も多くて、漢民族の文化とは一味も二味も違う風土が楽しめます。
上海が同じ国の都市であるというのが信じられない位に異なった風土。
一度お越しになってみては如何ですか?(*^。^*)
日本からのツアーも色々な組み合わせがあるようですので、一度パンフレットにお目を通されてみるといいと思います。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ★雲南省数日+雲南省ドライブ旅
4
44