2007/08/07 - 2007/08/07
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SUR SHANGHAIさん
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前日は、納西(ナシ)族の古い集落を屋外博物館的に公開している玉水寨と白沙壁画で有名な白沙の集落を訪れてみた麗江の夏の1日。
この日の午後に上海へ帰る飛行機のチケットも取れたので、それまでの朝の時間は麗江古城内を歩いてみることにしたSUR SHANGHAI。
昼から夕方は観光客でごった返すほど賑やかな麗江古城も、朝の時間帯はしっとりとした風情。
路上に出るお店や市場も、この時間帯には地元の人専用と言った雰囲気が。
朝、麗江古城内の小路を歩いてみて、見つけた小さい風景をご紹介します。
表紙の画像は、麗江古城内の市場。この日の夜から始まるたいまつ祭り用の花が並ぶ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 上海航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
上海へ帰る飛行機は午後の便だし、朝の麗江古城はまだ見ていなかったな、と大水車がある古城入口の広場まで来ると、そこには朝から元気な歌が流れていた。
う〜む、ここにも上海と同じように元気なおばちゃんたちがいて、納西(ナシ)族の衣装を着けて踊っている。
噴水の周りを大きく囲んでいるので全体像は収まらない。
朝の健康体操と同じ発想なのか、それとも観光の見世物なのか、ちょいと判別不能。 -
上の画像と同じ広場の片隅で、お孫さんらしき二人の子とダンスを眺めていたおばあさん。
もうよちよち歩きは出来るこの子たちは双子の女の子。
くりくり坊主に刈った頭とおそろいの服が可愛い。
あ、麗江の子たちも股割れズボンをはくんだ!
お尻は見えてませんが、ズボンの後ろが大きく割れています。
中国どこでも見るこの子供用ズボン。
しゃがめばすぐに用足しが出来るように考案されたとか聞いたけど、冬は霜焼けでお尻が真っ赤な子もいるし、地べたにべったり座っている子を見ると衛生面が気になる…。
それに、おんぶや抱っこしている時にお漏らししたら…、と思っちゃうんですが…。 -
朝から音楽とダンスで賑やかだった麗江古城入口の広場を通り過ぎて、静かな路地を歩いてみる朝。
外の門が開いているお宅の玄関前を見てみると、小石を敷き詰めた中に、○に入った福の字が作ってある。
別の字だったらごめんなさい。
いい具合に苔むして風情あり。 -
麗江だけじゃなく、中国ではどこでも朝から色々な食物の屋台が路上に並ぶ。
内容は土地土地によってあれこれ違ってきます。
この日はパンケーキのような≪餅≫の一種にしたSUR SHANGHAI。
餅と言っても、日本語で言う意味の餅とは違って種類は色々。大雑把に言うと、小麦粉を使って焼いて作ったスナック類やお菓子に××餅と名が付いていると思えば当たらずと言えど遠からず。
たとえば、日本でもよく知られているのは月餅。
ついでに言うとクッキーの類は餅干と呼びます。
で、これは葱油餅。
塩味の小麦粉生地に刻んだ葱を入れて、鉄板で揚げ焼にしたパンケーキ、と言った感じ。大きく焼いて切り分けた物を持ち帰り用に売っている所もありますが、ここでは一人分ずつ焼いていました。
モチモチした歯応えとシンプルな味でなかなかいけます。お好みで唐辛子ソースを付けてもいいですよ。
お碗に入っているのは温かい豆乳。このお店の物は味が付いていなかったので、お砂糖も別容器で出してもらいました。
これでほんの数元のおいしい朝食。 -
麗江古城内は石畳の小路が縦横無尽に入り組んで迷路のよう。
車が一台通り抜けられる位の幅がある道もあるけれど、車が増えた現代ではこんな標識を作らなきゃいけないんだなあ。
この道は荷車を引いた馬も通行止めだ〜。 -
麗江古城内の道の名を示した標識。
これは四方街から延びている道の一つの五一街。
漢字のほか、英語や東巴(トンパ)文字でも名前が出ています。
古城内の地図も一緒に出ている標識もあちこちにあるので、現在位置が確認できますよ。 -
一軒の民家の軒先に、丼に入って並べられたゲル状物体。
これは、アズキを緑色にしたような緑豆から作られる涼粉で、冷めるとトコロテンやコンニャクのような感じに固まります。
それをトコロテンや短いきしめんのように切り分けて、醤油+酢+唐辛子ソース+ピーナッツで作ったタレと千切りにしたキュウリ、それに香菜と一緒に和えて食べる事が多いみたい。
雲南省に限らず、あちこちで涼粉を食べさせてくれる屋台を見かけます。半透明でプルプルツルツルした食感の夏の食べ物と言った感じです。
レストランでは前菜としてよく名前が出ているのでお試ししてみては?
このお宅では涼粉を製造・小売しているようで、おばあさんがかまどに仕掛けた鍋から丼によそって外に並べていました。 -
中国では麗江古城に限らず、民家の戸口に年画と呼ばれる一対の絵が貼ってあるのをよく見かけます。
年画は、日本で言うと家内安全のお札のような邪気避けの絵柄の物、福を呼び込む絵柄の物がポピュラーですが、これまでに見かけた物の中には戦車や人民解放軍の絵柄の物もありましたよ。
元々は版画だったのだそうですが、今はこんなカラフルな印刷品が一般的のようです。
これはコミカルな絵柄の鐘馗(しょうき)様で、邪気避けのパワーがあるという八卦鏡と剣を持っています。
ついでに言うと鐘馗は唐の時代の伝説上の人物。
玄宗皇帝を疫病から救ったと言われていて、疫病退散、家内安全の神様なのだそう。 -
麗江古城内の民家には、小粒ながら重厚な門構えのお宅も。
≪古城民居客桟≫と言う民宿も兼ねているお宅で、ここは民家の一間に宿泊するといった雰囲気が濃厚。
見せていただいたお部屋はトイレ+シャワー付きの二人部屋で120元。
所在地は麗江古城区五一街文治巷85号
電話:0888−5120066
四方街からはちょっと離れているので閑静でいい感じでした。 -
上記の≪古城民居客桟≫の中庭。
ここも小石を敷き詰めて、モザイクのような絵模様を浮かび上がらせていました。
ここにもやはり蝠の字が福に通じて縁起が良いとされている蝙蝠(コウモリ)の絵柄が見えています。 -
同じく≪古城民居客桟≫内部の建具部分。
彩色と透かし彫りを施した仕切り部分が由緒ありげ。 -
このおばあさんはこれから市場へ買出しに?
雨に備えてか、大きな傘を1本持参。
ちょっと持ち歩きにくそう…。
このおばあさんが向かう方向について行ってみると…、 -
…水路脇には野菜を積んだリヤカー自転車が。
鮮やかな黄色い花はカボチャの花。
間引いたのを野菜として食べるみたい。
日本人のSUR SHANGHAIは、
『サッとゆでておひたしにしたら彩りもきれいだし、薄口醤油が合いそう。ホウレンソウも別にゆでて一緒の皿に盛ったらもっと鮮やかだなあ。』と思ってしまう。 -
麗江古城内の一軒のお宅。
ここでも民家の出入り口には上の方で紹介した年画のほかにも、戸口の三方に春聯を貼ってある。
どちらも春節(中国の旧正月)には貼り替えます。
春聯は普通細長い赤い紙に黒い字でおめでたい言葉が書いてあるんだけど、このお宅のは白地に黒い字。
前に福建省の崇武古城に行った時に、初めて黒地に白い字の物を見つけて見てみたら、家族の一員が亡くなったことを示す言葉が混じっていたっけ。
…と思ってみてみたら、ここには
「一年之期、百世不忘養育恩、一年深記慈母愛」と書かれてあった。そして年画の上には≪守≫と≪孝≫の字が。
日本語に訳さなくても、亡き人を悼む気持ちが伝わってくる…。 -
これはお寺や史跡ではありません。
麗々しく出ていた額を見てみると、≪麗江市第一高級中学≫と名前が出ていました。
わ〜、敷地の奥行きがありそう。
中学校って言うよりキャンパスみたい。 -
白壁と黒い瓦。
竹も植えられて風情良しの通路の奥に見えるお宅でも、身内の誰かが亡くなったらしい。
年画の替わりに戸口に貼られた文字の一つは≪哀≫という字。 -
イチオシ
麗江古城の小路に出ていた食堂。
朝ご飯を食べに来る人もちょっと途切れて、お店の人は何やら編み物。
中国の女性は編み物が得意な人が多い。
道端で行商する人も手が空くとせっせと編み物。
どっちが本業か分からない人もいるし、中には立ちながら歩きながら編み物をする人も。
昨日、白沙の集落で初めて見た黄色い彼岸花がヒマワリの花と一緒に差してある。
パッとそこだけ明るく見える青いテーブルの上。 -
あれ? 麗江にも養蚕業があったの?
これは蚕の繭をゆでたあと、わくに薄く引き伸ばしているところ。
隣の建物では、真綿を詰めたらしい布団も売られていました。 -
遠くから見ると人が運んでいるようには見えなかったこれは何だろう。
何かの組み立て部品のようだけど。 -
麗江古城内には、古民家を改装した民宿のほかにも、西洋人バックパッカー受けしそうな小さい宿も。
表の壁に描かれた猫の絵が目印みたい。 -
上の猫の絵が付いた小さい宿の近くには、こんな古風な扉の宿も。
カメラ愛好家の人がご贔屓らしくて、≪撮影家之家≫という看板が出ていたと思います。 -
路上に小さな市場が出ている場所を発見。
菜っ葉や花を積んだリヤカーの店番もしながら、朝食を摂っているおばあさん。
それは野菜の蒸し饅頭? -
イチオシ
ペットなのか何なのか分からないニワトリを連れたおばさんは花が売り物。
このほかにも花を大量に売っているおねえさんやおばさんがいるので、そんなに需要があるんだろうかと思ったら、今日の夜からは火把節(毎年旧暦の6月24日から27日のたいまつ祭り)。
そのたいまつになる薪と一緒に束ねる花だった。 -
イチオシ
にこやかに花を売るおねえさん。
黄色い彼岸花やヒマワリの花の色が鮮やか。
たいまつ祭りの火の色に似つかわしい。 -
若い者に負けてたまるか!
…とばかりに、リヤカー自転車山盛りの花を売るおばさん。
花の色と服の色がマッチしてますね、さすが!(*^。^*) -
イチオシ
…で、SUR SHANGHAIがさっきから気になっているのは、あの壁際に座る三人組。
上の方の画像でニワトリと一緒に写っていたおばさんとそのお連れさんのようなんだけど…、 -
…その風貌と言い、雰囲気と言い、ちょっと目が離せなくなった。
真ん中の子は一緒に連れて来られたのかな。
ずっとつまらなそうな顔。
旅先では、ふと見かけてどうしても気になる雰囲気の人っているなあ。
手前に写っているのは、これもたいまつ祭りのための黄色い彼岸花とヒマワリの花。 -
路上市場に並んでいた野菜たち。
2400mと標高が高い麗江でも野菜はよく出来るみたい。
ザルの中のそのみずみずしい彩り。 -
売る人がいれば買いに来る人も。
さっきのヒマワリおねえさんのリヤカーにも女の子連れのおばさんが。
ん? そのズボンってそこに手を入れるようになってるの? -
路上市場には果物も。
石榴は実際の味よりも、その宝石の粒のような見た目の方がおいしいと思うSUR SHANGHAI。
そのほかには、梨も椰子も西瓜も混じる不思議な品揃え。 -
洗濯日和とは言えない朝だけど、麗江古城を流れる水路脇ではこの日もジャブジャブと洗い物をする人の姿。
-
一軒の民家を訪れたおばあさんを若い女の子が案内して中へ。
なんか、今日から始まるたいまつ祭りのためにわざわざ麗江まで出て来た長老といった風格を漂わせる後姿のおばあさん。 -
この日の朝、麗江古城内の民家や商店の門口には、今日の夜から始まるたいまつ祭りのためのたいまつが置かれていた。
ちょっと日本の門松のよう。
たいまつと言っても、細く切った薪と草花を束ねてあります。
この前夜は、路上にこんなたいまつを出して火を付けて見せているお宅もありましたよ。 -
イチオシ
サクランボより一回り大きいサイズのリンゴといった感じの果物。
見かけも味も新鮮で甘酸っぱい。 -
小路に出ていた路上市場とは違う大きい市場も発見。
足の踏み場も無いほどにあれこれ並んだ中で、たいまつ祭り用の花がひときわ鮮やかに目に入る。
ん〜、たいまつになる薪が売られているのはまだ見てないけど、と思ったそのお隣では…、 -
…膝くらいの高さの物から背丈を越える高さの物まで、お好きな物をどうぞ、とでも言うようにたいまつがずらり。
この黄色い服を着た売り子さんは背丈が170cm位に見えたから、一番高いのは180cm位?
ひやかしに値段を聞いてみたら「2元!」だって。
あれ、さっきのヒマワリの言い値は4元だったけど。
中国語では火把節(毎年旧暦の6月24日から27日のたいまつ祭り)と呼ばれるお祭は、納西(ナシ)族だけのお祭と言うわけではなく、麗江周辺のほかの少数民族の白(ぺー)族なども一緒に祝うのだそう。
夜にはたいまつに火をつけて踊りを楽しんだり、男女が愛を告白したりするお祭なのだとか。
麗江北郊外の束河古鎮では大規模に祝うと言うので、この前日に行ってみたら、新しく造られた復古調町並みの中に舞台装置も出来ていて、SUR SHANGHAIにとってはちょっと興醒めでしたが…。 -
市場で見かけた食用らしき植物。
ん? (・・?
これも初めて見た。
こんな時に「これ何?」と聞いても、明確な答えが返ってこないのが不思議だったりする。
「野菜!」
「だから、なんていう野菜なの?」の繰り返し。 -
麗江で撮った一連の写真を見せたら、SUR SHANGHAIの旦那が一番気に入ったというのはこのカボチャの写真。
うん、まあ、おいしそうなカボチャには見えるけどね…。 -
同じ市場の中でもちょっと地味に見える一画。
そこにはキノコの宝庫の雲南省らしく、いろいろなキノコがずらり。
この日この市場では見かけませんでしたが、食堂の店先には日本では見たことも無いような色形のキノコが並びます。
一人で行くと品数が頼めませんが、グループで行ったらほかの素材とあわせて鍋物や炒め物など色々頼んでみるといいと思います。
お値段は先に確かめてからがいいですよ。 -
市場で言葉を交わす土地の人々。
このおばあさんは
「おや、ちょっと見ない間にずいぶん大きくなったね、この子。」なんて言ってるのかな。 -
これは、雲南省でよく見かける竹筒を使ったパイプと刻みタバコ、そしてその喫煙用品。
今回の旅ではあまりこのパイプを吹かしている場面は見なかったなあ。
このあと10月に同じく雲南省の元陽の棚田を見に行った時に使い方を見せていただいたので、後ほどの旅行記でご紹介します。 -
さあ、そろそろ空港へ行かなくちゃ。
干した棗(ナツメ)売りのおじさんはこの日もこの道端で店開きをしていた。
またそのうち会える日はあるかな? -
めでたく昆明経由で上海に戻る機上の人となりました。
麗江市街から空港までのタクシー料金は80元で30分くらい。
上海までの帰りの便は上海航空。
昆明で一旦降りて、また同じ便に乗る、乗り換え時間のロスが少ない便で2070元也。
上海から来た時にはこれより500元も高かった。
チケットの値段なんて有って無いような物だと改めて思ってしまう。(^^ゞ
麗江−昆明は1時間足らず、昆明−上海は3時間ほど。
機種はB737 700/800 座席は3−3
上海航空は07年の暮れからスターアライアンスに入ったようなので、マイレージ・カードをお持ちの方は、今後の利用では提示をお忘れなく。
これで雲南省数日の旅も終わり。
麗江古城はちょっと観光客が増えすぎて、思い描いていた雰囲気とはちょっと違ったけど、96年の大地震の後には来られなかったこの町もやっと訪問することが出来た旅。
これも想い出に残りそうな夏の数日…。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- inaniwaさん 2008/03/02 22:53:55
- 尻割れズボン
- はじめまして。
SUR SHANGHAIさんの写真は人や物がいきいきしてます。
このズボンって中国どこでもあるんですね。
したいときにすぐできる、ってのがいいかもしれませんが、
先日、静安寺そごうの売り場内で子供におしっこさせてる親がいました・・・。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/03/04 12:48:33
- RE: 尻割れズボン
- ご訪問と書き込み、ありがとうございます。
この子供用ズボンは中国どこに行っても見かけるので、その普及振りにはびっくりします。
どこの誰が考案してこうなったんだろうと思うと、おもしろいですね。
(*^。^*)
-
- naniwa ladyさん 2008/01/12 08:39:09
- 本年もよろしくでーーす。 8(*^o^*)8サザエ
- おはようございまーーす。
SHANGHAIワールド、今年も楽しませていただきます。
麗江の素朴な雰囲気、いいですねぇ。なんか実際に行ってみるより、SHANGHAIさんのページで楽しませていただいた方が、いい気持ちになれそうな気がします。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/01/14 13:17:33
- RE: 本年もよろしくでーーす。 8(*^o^*)8サザエ
- こちらこそ、今年もよろしくで〜す。
いつも元気な 8(*^o^*)8サザエ マークのnaniwa ladyさんのこれからの新作も楽しみにしております。
さてさて、今年はどんな旅になるやら。(*^。^*)
-
- ishicameraさん 2008/01/10 23:09:41
- 夏の麗江
- 夏の麗江はこんなにお花がたくさんなんですねぇ。
色鮮やかとても素敵です!!!
季節によって風情も変わってくるんですねぇ。素敵な写真に感心しきりです。
いろいろ不思議なものも写っていて、コメント楽しみです。行った私も気づかなかったものがいろいろあります。
いったいなんなんだろう・・・。楽しみに待っております。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/01/14 12:37:06
- RE: 夏の麗江
- ちょうどこの日はたいまつ祭りの始まりの日で、市場にはそのたいまつを飾る花々がたくさん売られていました。
郊外は菜の花畑も満開で、いい目の保養でした。
同じ場所でも行く時期によって見るものは色々異なりますね。
季節を変えて行ってみたら、さらに見聞が広がりそうです。(*^。^*)
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