るぅさんのクチコミ(6ページ)全111件
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投稿日 2007年10月23日
総合評価:4.0
ちょっと何か食べたいなぁ・・・・と思って。
TAKEAWAY のパエリア屋さん。
ランブラス通りに何件かあり、良いにおいがしたお店に入ってみた。
当然スペイン語なんざ解らないので、『おら』意外は全部英語。
土鍋でご飯を炊いたら早い様に、お持ち帰り用パエリア鍋でちゃっちゃと作ってくれる。
待ち時間少々。
店でも食べられる。
でも、部屋で食べるなら、人目を全く気にせず、ダラダラしながら食べられるし、持ち帰る事に。
値段は忘れた。
始終口を動かしていたBARCELONA旅行。
BRAVO ランブラス通り!!!
写真が見つかったから、UP。- 旅行時期
- 1999年01月
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投稿日 2007年09月04日
総合評価:4.0
せっかく、観光局のHPがあるんだから、せめてみていけば良かったね~。
なーんて、出発前にLUXEMBOURGに行こうと思ってなかったからさ。
『パリまでの通り道にするか?』
位しか思ってなかったんだ。
だもんで、宿を予約した後に気付く事になるのだが、お得なパックがあったし・・・。
ちっ。
駅で頂いた小冊子に乗っている宿も、メール、電話、又はTouristOfficeでの予約のみ有効との事。
http://www.lcto.lu/pdf/packages/brochure_packages.pdf
何だよぉー、良い所じゃないかよLUXEMBOURG~
でも、アタシの持ってるカードのどれもコレもがキャッシュディスペンサーでは『go to sleep』になったのには参ったけど。- 旅行時期
- 2007年08月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2007年08月09日
総合評価:2.0
日本を出発するときには現地が雨って言ってた。
夏場に着るような薄い半袖では寒いです。
この後どうなるかわからないけど、今日は寒いです。
明日もこんな感じかしら?
ホテルには暖房が入っていました。
8/9 現地より。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年08月21日
総合評価:5.0
カード払いにしたい為、カウンターに並ぼうと思ったが、がそこそこ混んでいたので、カードが使える機械で購入を試みた。
しかし、現地の人に手助けして貰うも購入出来ず結局カウンターに並び購入する事にした。
手助けしてくれた人は『ドイツの機械はアテにならない』みたいな事言ってたな。
どういう理由かは解らないが、カウンターのおっちゃんにspecialofferがあるという。
『片道もあるけど、それよりも往復の方が安いよ』って。
画面まで見せてくれた。
英語版スケジュールも印字してくれたし。
厳ついナリしてる割には細かいサービスありがとう。
だからDBってスキ♪
お陰様で片道より往復の方がお安く買えた。
戻る気はないので、破棄する事になるが。
因みにこの日は、TRIERでもLUXEMBOURGでもイベントがあった。
トリアでちょっとお話ししたマダムに言われたのが、トリアでのイベントの通し券(3日間)を買うと公共交通機関(市内のバス、DB)はタダだといわれたから、コレに関連するのかもしれない。
因みに、トリアではイベントの入場券を見せたところ、公共のバスはタダだった。
通常specialpriceがあるのかは不明。
トクした気分。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年07月26日
総合評価:3.0
宿無しで渡航。
空港のホテル案内にて予約。
喫煙の有無等は予約の時にリクエストすると良いでしょう。
古いですけど立派です。
部屋も広いし。
スタッフは英語が話せないアタシの様な人にも慣れていると思われます。
不自由はしなかった。
そこは素晴らしい。
日本式10階に泊まりました。
兎に角扉の音が響きます。
神経質な人には向かないかも。
場所によるんだろうけど・・・。
『ノックしないで頂戴』っていうタグをかけていなかった為に、7時半に起こされちゃったり、早朝に立つ人が多いフロアらしく、出発客の鞄だったり、早い時間からお掃除もされているので掃除用具のカートだったり・・・。。
枕元が通路に向いていたのでかなり煩かった。
バスルームは他のホテルと一緒で水が臭う・・・。
排水溝にいつも通りシャンプーを垂らす。
これは、Sydneyがへなちょこなんじゃなくて、日本が素晴らしいんだよ。
空調は全く効果無し。
暖かくしようが、涼しくしようが変わりない。
何となくゴーーーーーーってな感じ。
一応、風は吹いてくるけど(笑)
BEDは柔らかめ。
アメニティはそこらのホテルと一緒。
プールは物凄く塩素臭いし、プールサイドはあまり清潔には見えなかった。
ジャグジーはプールと同じ温度だったり、日によって違うみたい。
サウナはあまり良いにおいじゃなかったな。
ハーブとか炊けばいいのに・・・。
INDOORだから、雨降った日とか、外に出たくないけど何かしたい時には良いかもね。
因みに、インターネットは15分2ドル。
CHINATOWNだと1時間2ドル。
使わなかったから、日本語が見られるだけかとか、フォントがあるかとか不明。
フロントで生演奏してたりもしたな。
場所が良いだけに、値段次第でまた泊まりたいけど、音の響かない部屋が良いなぁ。- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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Travelodge Hotel wynyard 【旧 コラスホテル】
投稿日 2006年08月22日
総合評価:3.0
旧コラスホテルの際にはスタッフ同士で喋りまくって全く相手にされなかった事や、伝言の有無を聞きたくて、『excuse me』と申し上げたら『NO bye bye』と言われたのは衝撃的でした。
兎に角おしゃべり好きなスタッフドもで、英語に不自由なあたしの話なんざ、一っ切無視。
そんな想い出の宿(というか、場所)
名前の変更により、バックパッカーの宿かと思っていたので、敬遠していた。
たかだか名前や何かが変わった位で・・・・と思ったら。
スタッフは比較的愛想も良く、英語ができ無いながらも色々なオーダーに答えてくれて不自由はしなかった。
冒頭で述べたような事態にはならず、なかなか好感触。
確か、10時前には宿に着きましたが、部屋が用意出来ていないとの事。
2時に部屋に入れると言われ、荷物を預け、町に出る。
宿に戻り、部屋のカードキーを貰うと、荷物は運んでくれると仰る♪
わーい。
いつもやってくれるかは不明。
部屋は狭くはない。
一人では十分な広さだ。
そして、寒い。
そうそう、ホテルに入ると結構な量のツアーパンフ、ショッピングパンフがあります(一部日本語の物もあり)。
必要に応じて、フロントやベルマンに頼むといいでしょう。
入って右側がレストラン。
滞在中一度も利用しませんでした。
現在この宿の一部は改装工事中です。
ホテルの入り口に、工事現場のお知らせ看板みたいな小さな紙も貼っており、フロントの横にもインフォメーションがありました。
6階(?)奥にランドリーサービスがあります。
洗い機/2ドル、乾燥機/2ドル、各1ドルを二枚必要とします。
粉洗剤はフロントで1箱(タバコの箱よりちょっと大きい位?)2ドルで販売。
ジムもありましたが利用せず。
建物が古いせいだと思うが、空調の音が響きます。
外の音もね。
小窓の閉まりも悪いし。
そう、寒い。
排水溝からも臭いが登ってきている様で、気になる方はオイルとか、設置されているシャンプーとかちょっと垂らすといいかも。
シャワーは壁にくっついていて、水圧も弱いから腕も疲れるし、ちょっと苦労するかも。
蛇口からは激しく出てくるんですけどね。
シャンプー、コンディショナー、ヘアキャップ、サニタリービニル、ティッシュボックス、トイレットペーパーの予備が常備。
ドライヤーも設置されているが使用せず。
クローゼットには、アイロンとアイロン台が入っており、金庫が設置してある。
電気ポットが常備してあるので、備え付けのコーヒーや紅茶の温かい物が飲める。
パウダーミルクはなく、冷蔵庫に牛乳パックが入っており、それはただ。
他は有料。
テレビはラジオも聴ける(チャンネルを回していくと、ラジオ放送が入る)
電気を沢山つけていて(入り口、天井、ベットサイド×2スタンド、スタンド)も、字が読めない程ではないが、日本人的には暗いかも。部屋は白っぽい壁だけど。
予備のブランケットは必要が有れば連絡を。
枕の予備は置いてあります。
『 do not thistab 』の札は全く意味をなさない(笑)
仕事なのは解るけどさぁ・・・って感じ。
廊下、(部屋?)の掃除が毎朝7時半~8時前には始まり、掃除機を壁にがんがんぶつける音やら伝言事項の会話やらで中々賑やかですよ。
今回は、地の利と安さで決定。
隣のブロックにWynyard駅の入り口があるから、Georgestreetからホテルに戻る時はいつもwynyard駅の中を通り、エスカレータを利用し微妙な坂を回避していました。
あの木のエスカレータが何となく好きで。
<<参考>>
http://www.travelodge.com.au/- 旅行時期
- 2006年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2004年09月15日
総合評価:5.0
岩ばかりのイメージでしたが、きれいな砂浜もありました。
波も静かでいい所でした。
軽食も食べられるし。
コーヒーが美味しくてちょっとびっくり。
かなり奥まった所にった。
町中から行くには、車かバイクで。
ただ、『パラダイスビーチ』ってのが正式名称なのか、通称なのかよく解らない。- 旅行時期
- 2002年04月
-
投稿日 2004年09月15日
総合評価:3.0
中央駅空港行きバス停からすぐなのと、ホテルの周りにちょっとした食堂があるのでここ数年、いつも利用してます。
改装して、かなりシックな印象があります。
改装後、入り口は下り階段でトランクを持って降りるのは辛いです。
改装前は上り階段でこれまた辛かったのに。
スロープやリフトは見あたらず、スタッフに気づいてもらえないと自力で運ぶ事になります。
つーか、みんな気付いて貰えず自分で運んでました。
部屋は、廊下で騒いでいる子供が居たりしたひにゃ~そりゃぁ苛々しますよ。
外の騒音は気にならないのですが。
フロントに助けて貰いたい旨、電話をすると行動は早いです。
が、子供は理解が出来ないし、そういう子供の親も親だから・・・。
(フロント係と親の会話は成り立っている)
約4時間に渡り、フロントに電話する→隣の部屋に注意をする→親が子供を注意する→静かになる→子供が外に出る→私がフロントに電話する→フロント係が隣の部屋に注意する→∞
それまでは『大人の人が泊まるホテルなのねー』と、勝手に思っていたので子供がはしゃいでいるのをはじめて体験。
食堂はあるものはみんな食べられるので、その日次第。
コーヒー、紅茶等を入れてくれる。
パン、ジャムは数種類、ハム、チーズは2,3種類、卵、ベーコン、ソーセージ、
3種類のジュース、水(ガス入り、ガスなし)、牛乳、果物等。
梨のコンポートもあった。
野菜は無い。
食堂は少々圧迫感を感じる。
ネットの出来るパソコンが1台。
タダ。
日本語を読む事は出来たが、日本語フォントがないのでメール等送るときはアルファベットで。
夏は蚊が多く、退治しても退治しても部屋の戸を開けっ放しでベットメイクしているから毎日『ぷーん』って。
風呂にはバスローブとスリッパが有り、ちょっとうれしい。
食堂で中国人のスタッフに中国語で『中国人ですか?』と聞かれたが、『いいえ』という中国語が浮かばず『non』と首を振りながら答えたが、同じ質問を3回された。
(指はチ・チ・チだったのにね)
http://www.starhotels.it/- 旅行時期
- 2004年07月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
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投稿日 2006年03月09日
総合評価:4.0
ミラノ駅前のホテルミケランジェロに泊まってみました。
ちょっと気が進まなかったんだけど、ツレの指定で、わざわざ合わせてこのホテルにしてみた。
ホテルの入り口は、段差が少ないので荷物を運ぶのが楽。
(ポーターは居るが、その日は積極的ではなかった)
ホテルの作りはちょっと古いが、思った程悪くはなかった。
部屋の広さ的には、ごく普通のホテルだと感じました。
ツレらの部屋もソファーセット?もあり、なかなか良い感じの部屋でした。
部屋のジャグジーに大変な期待をしたが、泡の威力が余りにも弱く、なんだか外れ部屋をひいた気分でした。
穴のゴミ(笑)を取ってみたけど、変わりなく、ちょっと残念。ジャグジーって言うから…期待しすぎました。
ま、無いよりマシって事で。
他の人の時って、どの位の圧がかかったんだろう?
部屋にはポットが無いので暖かい物を飲みたい時は、いちいちオーダーしなければならず、すぐは飲めない。(確か6ユーロ位)
湯沸かしポットを貸して貰おうと思ったら無いと言われ、すぐ運ぶからオーダーするように言われました。
直ぐって言ってもねぇ・・・イタリアですよぉ(笑)
ポットにお湯入って1つ6Euro+お駄賃・・・。超猫舌だから丁度良い温度で運ばれてくるけど(笑)
ちょっと考えましたねぇ。
冬に冷たい物ばかり飲むのもイヤだし、飲みたい度に外に買いに行くのも何だか・・・。
仕方がないのかな?
部屋のあちこちに(3カ所)、ボールペンやマッチがあるので置き忘れをしても書き物、火等には大抵困らない。ほぼ毎日補充があるし。
部屋掃除の方々は分業制で頻繁に出入りをしていた。
時々荷物を置きに戻ると、掃除の為に扉が開いていたりした事もあったが、どこぞのホテルの様に1フロア全部開けっ放しでと言う訳ではなかったが...。
宿泊している部屋でも、大解放。
うーん・・・。
他のホテルよりメイドさんの英語率が高いと思った。
お部屋に入らないでね・・・の札はあまり意味がないが、礼儀正しい方が多かったとは思う。
分業制なので、一度に作業が終了する訳ではなく、作業開始時間も終了時間も結構曖昧。
部屋に私が居ないと思ってノックもなしに開けられるとやっぱりビックリするし、ムッと来きます。
チェーンをしてなかったのも悪いんだけどね。(すればしたで、もっとびっくりしたし、有ったかどうかすら覚えてない)
夕方に『こんちわーcamerieraでーす(多分)風呂セット持ってきたんだけどー!!(礼儀はよいし、はじめはイタリア語でしたが私が居ると解ると英語で)』にはビックリ。
その日は石鹸なしで風呂かぁ(や、自分のがあるから全くない訳ではないんだけど)・・・と思っていたから嬉しいやら、驚いたやら。
見える所は結構きちんとやってくれた気がする。
ゴミ箱とか、ブランケット等の整頓、風呂釜の清掃等。
しかし、使わない歯ブラシをゴミ箱に捨てたら、連泊だったから気を遣って洗面台に置かれていたのはビックリ。
コップにさされてい無くってよかった。
部屋に備付けのお皿を使った時、一日目は放置されていたので、2日目はルームサービスを頼んだ時みたいに外に出してみた。
すると、何で拭ったんだか解らないけど、拭いただけのお皿が元の位置に戻してあった。
ひーーーーっ!!! そりゃ無いんじゃない?!
だって、クリームのあとが綺麗に円を描いていたんですもの(笑)
私が食べたケーキのクリームがカピカピに円を描いているのー!!!! イヤーっ!!! 何で?何で?何で?自分で洗うの?!
次の日は、コーヒーの粉をつけてみた。
又、拭いただけだった。
英文にて、洗って下さいって書いただけだったからねぇ・・・。
部屋におねーさんが来た時に、洗って貰うように言ったけど・・・。変な顔されましたよ。
暫く使っていないお皿だったと思うなぁ。
私が使うときは埃まみれだったし。
何だかなぁ・・・。
この件については、フロントのオッちゃんと話をする機会があったので「4☆では、こんな事が普通?」って感じで伝えてみた。
私の部屋の担当がずぼらだっただけだ。
でもね、朝食はいいよー、温かいものも沢山あって。
何が良いって、日によってキャベツやレタス、温野菜等が出る事。
野菜があるのって、凄くいいですねぇ。
無くなるのは早いけど。
言えば出してくれたのは好印象。
ハム、チーズ系は何種類かありましたし、ラザニアがある日もあった。
日本のパックガリや、お弁当醤油のように、パックビネガーがあったのは嬉しい。
日本の醤油刺しみたいではないので、衛生的で良いが、沢山使うときには面倒。
食事に関しては文句なしでした。
食堂は宿の規模を考えたら狭いような気がするけど、二間続きっていうんですかね。
両方解放してくれない時もあって、団体様がわさわさわさーーっと来ると、個人客の席をぶんどり返しちゃって大変。
『ナニコレ?』とかいって、下げさせていたりして、戻ってきたら席が無くなっちゃっていた人がいて気の毒だったわ〜。
『そこ、居るよ』って教えて差し上げても、『居ないじゃん』ってすわっちゃうの。
団体って怖いわー。
オレンジジュースを絞る機械の前で、3つでって指を立てられてまで説明されたり、3つのオレンジを手渡されているのに、相手がイタリア語だったり英語だったりするので、ハナッからきいていないのか、日本人の皆さんは欲張りで4つとか5つと続けざまにガンガン放り込んでダラダラに溢したり、逃げたり(笑)・・・人によってはこの世の終わりかと思うような声を・・・。
他のアジア系の方は1個で並々になるんだと思っていらしゃったり・・・。
欧米風の方はボタンを押せば出てくると思われ、ボタンを探されたり。
お国柄がでるというか、朝から人間ウォッチング。
アンラッキーな事にしなびたオレンジばかりを使ってしまう人もいらっしゃるので絶対に3個って訳じゃないと思うけど、食堂の人は平均値取れている訳だから、ちょっとは言う事聞いても良いんじゃないかなぁ・・・と、毎朝思ってました。
ビジネスセンターがあるので、日本語で入力できるパソコンもあった。
夜、夜中に貸してくれっていうと、フロントのPCを貸してくれたりして(日本じゃ有りえなーい)
フロントでチキチキネットしてました。
ホテルから徒歩1分もかからない所にネットが出来る所があるけど、私が初めてミラノに行った当時は日本語入力が出来なかった気がします。
うすら覚えで1時間3Euro?
高いなぁって思ってました。
ご近所のSTARHOTEL ANDERSON と比べて・・・。
部屋については・・・外の景色まで気にするのなら、Michelangeloの方がスキ。
STARHOTEL ANDERSONは窓の外が薄暗い非常口だったりすることもあったし。
駅側だったらいいんだけど・・・。
10日前後宿泊するなら、やっぱり湯沸かしポットのあるアンダーソンの勝ちかなぁ・・・おやつも『食べていいよ』ってわかりやすいし。
でも、温かい食事が朝から食べられるってのは捨てがたいなぁ。
日本人用現地お買い物bookをフロントスタッフの人が持っていたので欲しかったのですが、もう無いと言われた。
残念。
毎年、どこかで入手するんだけど、この年はどこからも入手できなかった。
06年度GWの宿を検討中ですが、又泊まりますか?
と聞かれれば、悩むトコロです。- 旅行時期
- 2005年12月
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2004年10月27日
明洞のど真ん中。
健康センターみたいな所。
髪の毛一本埃も落ちていない・・・と言うには程遠いですが、綺麗に改装してあるし、高い所で風呂に入る機会等あまり無いので気に入っています。
サウナから外の眺めはいいですが、外から丸見えなのでしょうか・・・?!
それは謎ですねぇ・・・。
夜にHotelからそのビルを見た時はそこに人が居ないのか、見えませんでしたけどね。
同じビルにフィットネスクラブもあります。
1週間のおためしタダ券を貰いましたが、フィットネスクラブに用は無い。
サウナだサウナ!!風呂好きのアタシにはサウナカウンターへ直行。
エレベーターには日本語の表記があるからそれに従い目的階へ。
入場料が6,000W~10,000W(21時以降)(要確認)
オープンしてから入場料の改訂が有ったようです。
割引券が有ったので半額。
るるる~。
至る所で割引券が渡されたり、フリーペーパー等についていたりするので、有るとちょっとお得。
垢擦りやマッサージ、ヨモギ蒸し、ネイル等も別料金でやっています。
私が行った時は、ヨモギ蒸しの割引サービスをしていたと記憶します。
入り口で日本語の案内書を頂きました。
お得なコースがセットされているのでお好みで選ぶと良いでしょう。
受付には、英語が話せる方が居ましたが、常駐しているかは不明。
入場料はカード払い可でしたが、タオル、シャツ、短パン代は(100円位?(要確認))は現金払いで。
男性の風呂、ロッカーフロア、と、女性の風呂、ロッカーフロア。
それ以外は共通スペースです。
映画がやっていたり、食堂があったり、スポーツマッサージがあったり・・・。
サウナも黄土サウナ、炭サウナ、酸素サウナ、等。
冷凍室の様なところや、すっぽりかぶる機械(別料金)もありました。
サウナは日本のサウナに比べて温度が低いですが、汗がだくだく出てきました。
現地の方は、転がったり、彼氏が彼女肩を揉んであげたり、携帯で喋りまくったり、メールしたりしていました。
タオルはカウンターに山積みになっているので言えば出してくれます。
カウンターではザクロジュースやパック等も売っています。
喫煙所やゲームセンターもあります。
食堂はハングル表記なので読めないと何が出てくるか分からないという点で少々困りますが、500円位~あり、高くても1500円位なので、チャレンジしてみてはどうでしょう(笑)
風呂の入り口にはナイロンの体洗い用のタオルが山となって置いてあるので自由に使って良い。
出るときはきちんと入れ物の中に返しましょう。
歯磨き粉も同じ。
でも、地元の方って、使えば使いっぱなしは普通みたいです。
結構だらしない方が多くお見受けします。
片づける人がいるからなのでしょうが、ナイロンタオルがそこら中に散らばっていますし、パックやシャンプーを絞り出した後のゴミもそこら中に・・・。
見習う必要は有りません。
そうそう、子供でも大人でも老人でも関係なく風呂では泳ぐ(と言うか、バジャーっ!!って)のにはびっくりしました。
他のハンジュンマクでも泳いでました。- 旅行時期
- 2004年08月
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投稿日 2004年11月16日
私のソウルでの楽しみは食事や買い物の他に『チムジルバン』健康センター(?)みたいな所です。ハンジュンマクとチムジルバンの境がよくわかりませんが。
それにしても、あの上り階段はとても辛い。
イテウォンにある『イテウォンランド』は皆さんとても親切で私は気に入りました。たまたま日本語をしゃべるお客さんが何人もいらっしゃったようです。
受付の女性は日本語を話せませんでしたが、私が日本人だと分かると日本語の館内案内の様な物を下さり、どう説明しようか、かなりあわてていらっしゃいましたが、私を思っての応対だったので期待度急上昇。
(英語で聞いたらドン引きされた)
場所柄、週末は韓国人以外の方が多いそうです。
日本人はとても親切にされるそうですが、日本以外のアジア系の方は結構冷たくあしらわれるそうです。
『日本人で良かったね』と、現地で知り合った女性に言われました。
昔の日本ってこんなんだったんじゃないかなぁって、ちょっと前まで、有ったよなぁって思うような出来事にも直面???。
なんか、ちょっと切なくなりました。
この件だけ、ちょっと引っかかったかな???。
利用法はカウンターで入場料を払った後、靴をロッカーに入れ、受け取ったタオルとTシャツ、短パンとロッカーキーを持って階段を上る。更衣室で着替えをし、貴重品などをロッカーに収納して施錠します。韓国でも鍵を無くすと弁償金を徴収されます。日本と同じですね。
更衣室があるフロアがお風呂。入った途端皆さんの視線がなぜか痛かった。
ちょっとした売店もあり、パックやシャンプー、下着等を販売。
風呂場には、温度の違うお風呂が何種類かと、湿サウナと乾サウナ(小さめです)
まだ、銭湯屋さんが繁盛している頃の情景が繰り広げられています。
あかすりやマッサージもやっており、数字を見る限りではそんなに高くない気がしますが、ハングルが読めないので何が幾らなのかわかりません。
階段を上ると男女混合で使用できるチムジルバン???(サウナ)が数種類(小さめ)、雑魚寝スペース、食堂、売店、マッサージ室、池(?)、カラオケボックス(電話ボックスみたいな)、運動器具、各、ダイナミックなものは想像しないでください。
トイレの隣りに喫煙室。地元ギャルは礼儀は正しいものの、唾を吐き吐きタバコを吸う。
ネイルもやっており、結構安かったかも。
明日、暫く振りに友達に会う為に、綺麗にしに来ていたおねーさんが気合いを入れてご自身を磨いておられました。
その彼女にネイルの出来上がり見せて頂いたのですが、出来映えは、かなり良かったですよ。安くて上手いと言って居ました。
そうそう、一番奥にある温度の高いサウナの入り口には足マットが置いてありますが、超高温なので入る時には足下に気を付けた方が良いですよ。
マットがずれていた時には要注意です。
火傷します。
冷凍倉庫みたいな所にダッシュ…。
食堂は良心的な値段でしたよ。ビビンバとかうどん、ラーメンがありました。他は何があるのかさーっぱりわかりませんでしたので、ビビンバを食べました。ふつうに美味しかったですよ、盛りも多いし。
韓国語しか話さないおば様方にさんざん構われ(私の座った両脇のテーブルにそれぞれ座って弾丸トーク!!!)、お陰で、たくさんキムチをいただきました。
あ、トッポキ゜も美味しかったです。現地のお姉さんに『凄く辛いから気をつけて食べて下さい』といわれたので、ちょっとビビリましたが、ほどよい甘辛さでした。
売店もありました。スナック菓子やジュース等がおいてあります。
ザクロのジュースが気になりました。
その上の階も食堂等。個室で食事も出来るようになっており、出前も出来るようです。そしてその上は、PC房、仮眠室等。
多分有料。
また行こうっと。
そういえば、ここは、テレビドラマで使われたとか、改装休業をしたとか何とか???。
行かれる前にはどうぞ、ご自身でのご確認を。
帰りの下り階段にも注意。- 旅行時期
- 2004年08月








