ケントマイルドさんへのコメント一覧(11ページ)全135件
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ここは・・・
何処ですか?まるで日本の様な・・頼むから変なところまで真似しないでほしいと思うのは私だけでしょうか・・?RE: ここは・・・
こんばんわ、お久しぶりです!?
マーブンクローン前のあの狭い敷地で、入口をふさぐかの様にに特設ステージを作って・・・。ただでさえ暑苦しい日中に・・・、生もの陳列して「ヒトツイカガデスカ!」。いやぁー、タイって奥が深い。
それはさておき、「コスプレ」・・・、健全に発展して欲しいですよね、女子中高生あたりに。間違っても「見た目は男(オヤジ)」のオカマチャンが、アラレちゃん(古いか・・)の滑降して街中をかっ歩する事になったら・・。
個人差がありますので私情はこの辺で。
楽しい旅行記、期待しています。2006年06月12日22時37分 返信する -
いつもながら楽しい旅行記で!
ケントマイルドさん
おひさしッ振りです
う〜〜ん
知らない場所です・・
ガイドブックで勉強さしてもらいます。
大変参考になりましたです!RE: いつもながら楽しい旅行記で!
こちらこそお久しぶりです。
遅ればせながら、旅行記を拝見しました。いやぁー、カンボジアに行ってたんですね。それもトンレサップ湖。すごい!感動しました。アンコールワットの繁栄を支えた「聖なる湖」、はるか大航海時代よりも前から・・・と、難しい事を書くと”ボロ”が出るので止めますが・・・とにかく私も是非行って見たいところです。でも、年季が入ってないと駄目ですね、ピックアップトラック等での移動が数時間では今の私には到底無理。せいぜい、バンコク近郊半日旅行が生にあっています。(トラックの荷台で血を流した旅行者、笑えましたがこれもマイペンライで済んじゃうんでしょうか?・・・ディープ過ぎる)
今度(夏)の旅行はどちへ行かれるのですか。
旅行記を楽しみにしています。
2006年06月06日00時11分 返信する -
この人?
ケントマイルドさん、右の方・・・・先生?ちょっと太られました?左の方が最強の助っ人?RE: この人?
そうです、最強の助っ人。先生の元会社の同僚です(あいつ、社会人してたのか?)。日系企業に勤めていたので、パサーイープンがニッノイ。でも私のパサータイより上。先生の分までビールを飲んでいた。日本語で「もち米の上のマムアンは食べれますか?」とか「日本人はどうしてカラオケが好きなのですか?」などあれこれ質問されて参った。コンタイはそんな事を気にしているのかよと勉強にもなりました。今までに無い貴重な経験をしました。
これからもう少し写真をアップして、この旅行記を完成したいと思います。その時は、また覗いて下さい。
ちなみに今日は今、帰って来ました。今日はこのまま寝ます。(ローカルな話題で済みません・・・)2006年05月18日00時25分 返信する -
こんにちは、はじめまして
こんにちは。運河ボートに反応しました。初めまして。
運河ボート。私は好きでよく乗っています。チャオプラヤエクスプレスよりも好きかな。
特にカオサンをベースにしていた頃は、カオサンから伊勢丹に行くのに大変便利で、よくデパートに涼みに行っていました。
この前の旅行ではバンコクで上司夫妻を案内し、絶対にこのボートは好きだろうと思ったので、ルートに組み込みました。やっぱり大喜びしてましたね〜。
席が足りなかったので、タイ人に混じって立って乗っていました。
「ああ、おかまちゃんがいる〜」とか周りの生活空間を覗きみしたり、ミニスカートにハイヒールのおねえちゃんの鮮やかな乗り降りに感心したり。
途中で民家が壊されスーパーマーケットの様なものに立て替えられていましたが、そのうち地下鉄などに押されてなくなっていくのかなとちょっと寂しくもありました。フォアランポーンからの路線もなくなりましたし。
では、突然、失礼しました。 -
懐かしい〜
はじめまして!
私のページにお越しいただいて有難うございました。
運河ボート、昨日タイの思い出を書いていて画像が有ったら良かったのにと思っていたのですが、ケントマイルドさんのページを懐かしく見せて頂きました。
私の運河ボートの初体験は、昨日私のページにも書きましたが、同行の娘といきなり離れ離れになってしまうアクシデントに見舞われました。でも今では一番記憶に残る出来事でした。
又、機会が有ればタイに行って運河ボートにも乗ってみたいです。(今度は同行の人と離れないように)
それでは、又おじゃまさせて頂きます。
RE: 懐かしい〜
はじめまして。「書き込み」ありがとうございます。
つたない旅行記ですが、旅の思い出が蘇ったなら幸いです。
「運河ボート」は去年の夏に初めてチャレンジしたのですが、市内をポイント移動するのであればなかなか使える乗り物です。渋滞無しで目的地まで移動出来るのが良いですよね。困ったのが「車内アナウンス(?)」が無いので、自己責任で降りること。左右の護岸が結構高いことと、防護シートのおかげで現在地の確認が困難なのには参った。ランドマークを見逃すと乗り越しちゃう事もあったりして・・・
まだまだチャレンジしたいことが沢山あります。
これからもお互いに楽しい旅が出来ますように。2006年03月12日20時45分 返信する -
「シーチャン島へ行ってきました。」いいですね。
こんにちわ、arfaと申します。
ポンコツバスも船もいい雰囲気ですね。チャーハンも美味しそうだし。
私もフィリピンでバタンガスからプエルトガレラを右に見ながら小さなとても小さな島に行ったときを思い出しました。ま、その島は歩いて30分もあれば一周してしまうような島で家が5軒くらいなのに一軒だけだけどリゾート?みたいなコテージがあり、食事は漁民の民家で食べると言うような経験をしました。乗員2名で魚を乗せるところに3人の客が乗りずぶぬれになり渡りましたがサラリーマンで帰る飛行機の心配(船が出なければバタンガスに帰れない。ということはマニラへ帰れないで早々にバタンガスへ帰りました。
島って独特の風情がありいいですね。いつか時間の制約がない旅でゆっくりしたいものです。 -
面白そうですなー
読んでいると、仲間に入りたくなるようなおもしろさですね。年齢層が気になりました。RE: 面白そうですなー
書き込みありがとうございます。
同じマンション(戸数400)の酒飲み仲間。年に数回マンションの集会所和室にて、それぞれ持ち寄った”日本酒”や”(特選!)つまみ”でわいわい楽しくやってます。そもそもの始まりは「自治会の役員」つながりだったとか(私は違いますが)。リーダー格(隊長)の座右の銘(?)は「酒の力が人の和を作り出す」などと無茶苦茶ですが、この勢いで日本の経済を引っ張ってきた「団塊の世代」。あと数年もすると引退(すでにされている方もいらっしゃる)なのでしょうけど・・・「不良老人(?)」となって蘇り、社会を引っ張って行くんでしょうね。私はこの世代の一回り後。団塊の世代を冷静に(?)見つめつつ同じようなことをしていた中途半端な世代・・・。楽しい仲間、これからも大切にしたいです。
ということで、これからも宜しく。
2005年12月29日10時40分 返信する -
ソイ11
サワディークラップ!
体調がよくなられてなによりです。
ソイ11の旅行記(写真)拝見しました。
詳しく説明されていますコメント参考になりました。
今回の旅は、ソイ11にてまったりとされたようですがバンコクの街並みはどんどんと移り変わっていきますね。
私も先週タイに5日(正味3日間)ほど行ったのですが、当初はソイ11界隈で過ごそうかな?とも思ったのですが、結局ほとんどバンコクには居ませんでした。(深夜着の初日と朝帰国の為の帰国日前日にはソイ15のホテルには泊まりました)
このスクンビツト界隈、ホテルもありますしデパートも又レストランに高級バーに夜遊びバーにと、おもちゃ箱をひっくり返したような喧騒の街並みですが好きなエリアです。
RE: ソイ11
警部殿、お久しぶりです。
そうですね、「おもちゃ箱」ひっくり返したような雰囲気のある街並みです。そこで、この「旅行記」だけは”今昔風”にその都度(訪タイした時)新しいレポートを入れて「改訂」していったら楽しいだろうなぁと、ふと思いました。定点観測の義務(?)を遂行するために・・・。
実は警部のこの夏の「旅行記」に刺激されて、今回は「ナコーンサワン」「コラート」あたりを2泊3日程度でぐるっと回って来ようかと計画していたのですが、準備不足だったし「バンコク」オンリーの魅力(魔力?)が勝ってしまい・・・次回のお楽しみにしました。
警部も11月に「訪タイ」されたとか。旅行記アップが楽しみです。
それでは。2005年11月30日22時35分 返信する -
お帰りなさい!
こんばんは。
懐かしく拝見しました。だって私の初めての一人旅の宿があったソイですので、ドキドキでした。でもソイバイの駐輪場、反対側に変わっていたのですね。
あのソイだけで旅行記を作成するなんて素晴らしいです。
お天気はもとより気分も冴えなかったのは・・・、大丈夫ですか?
今回はちょっと「らしくない」おとなしめのコメントで淋しいですよ。
でもあちこち行かれないで贅沢な時間を過ごされたようで何よりでした。英気を養われたのではないでしょうか?結局どちらに宿泊されましたか?
しかし、こちらのソイは男性のためのソイですね。
賑やかでした。
続きを楽しみにしていま〜す。
RE: お帰りなさい!
いつもどうも。
そうです「あのソイだけで・・」だったのですが、思ったように書けず苦労しました。でも、以前読んだ本なんかをひっくり返して少し勉強したので、自分にとっては思い入れのある「旅行記」になりました。
「カリプソ」や「如何わしいオカマバー(実態はボーイズバー)」がソイから撤退した今、徐々にですが「洗練された街(?)」に替わりつつあります。ただ近辺が近辺だけに、まだまだ「男性のソイ」といわれても何も返答できませんが・・。私には縁が無いですが、2軒ある高級レストラン(中庭がある民家を改造した奴)は、4〜5年前は無かったとか。(「ザンジバル」ともう一軒は・・「何とかステーション」だっけ)これからも当分、あのソイを定点観測と称して・・ふらつくんだろうなぁ・・。
「いつもの・・」と書かれて恐縮ですが、その前兆(雰囲気だけですが)あったのでしょうか、帰国後熱が出てうなされました。「旅行記」最後の写真のコメントに書きましたが、「日本初の鳥インフルエンザ患者」にならなくて本当に良かった。健康一番、次回の「訪タイ」は1週間以上前から体調を整えるゾ、と反省はおろか逆に「タイ熱」はヒートアップする今日この頃。
それではまた・・・。2005年11月29日01時05分 返信する -
完成を楽しみに待っております
いやー懐かしいなー。やっぱりバンコクはいいですね。ここ2〜3年は、コタキナバルやビンタン島に出かけて、タイへはご無沙汰しています。ゴルフ場はきれいで安いし、人間はあったかいし、食事もパクチーさえ抜けば全て美味しいし…。街の写真とコメントから空気が感じられて、バンコク行きたい病が再発しそうです。旅行記の続きを楽しみに待っています。RE: 完成を楽しみに待っております
こんばんは、はじめまして・・・。
「旅行記」訪問ありがとうございます。それも、まだ未完成の状態の時に早々投稿いただき恐縮致しました。「何が恐縮」って、もっと沢山写真を撮ってくるべきだったのですが、思っていたショットがあまり無いことと、文章が散文になり・・・期待されると力が入った割りに・・・。まぁ、こんなもんです。
知らない町を初めて旅する緊張感って、何ともいえない思いですよね。また、何回か通っている街もだんだんと様子が判って来る時の「嬉しさ」って言うのか何て言うか・・・。私にとっては”ワンダーランド”が東南アジアであり「タイ」だと思っています。
これからも楽しい旅を続けて下さい。2005年11月29日00時23分 返信する



