黒い翼さんのクチコミ(7ページ)全168件
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- 基本情報
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投稿日 2013年01月07日
総合評価:3.0
沖縄よりさらに南にある台北ですが、
冬場に寒波がやってくると東京並みの寒さになります
(自分が住んでいるところとの比較で恐縮です)
例えば20度弱の日が続いていたのに、
ある日突然10度強になるというような感じです。
アウターは日本から着て行ったもので間に合うと思いますが問題は室内です。
日頃温かいために暖房が効かないホテルやレストランが結構あります。
ホテルではエアコンの温度が20度強までしか設定できなかったりします。
しかも20度を設定したとしても温風がでないためにそこまで上がらないのです。
(温風対応のエアコンを設置しているホテルは別ですが)
「ヒーター貸出あり」となっていても混んでいれば不足します。
ベッドの上掛けも寒くなることが前提ではないので薄いです。
直前の天気予報で寒くなりそうであれば、
温かい寝巻などをお持ちになることを強くお勧めします。
年末年始に何度か台北を訪れていますが
かなりの頻度で寒波に遭遇しています。
初めて行った年は夜寒くてバスローブを着て寝ていました。- 旅行時期
- 2013年01月
-
投稿日 2012年07月25日
総合評価:4.0
万国津梁館で行われた結婚式に列席するために滞在しました。
宿泊したのはクラブコテージのラグジュリアススイートです。
クラブコテージで、と考えた時に
宿泊の1カ月前の予約という甘い考えでは、オンライン割引などはもう一杯で
ラグジュリアスのラックレートで1室空いているだけという状況でした。
(JTBは自社で部屋を押さえているようでスーペリアスイートなどもまだ予約が可能でした)
クラブコテージはデラックススイートとスーペリアスイートは
1棟2室型の建物で2階がデラックス、1階がスーペリアとなっていて
ラグジュリアスは1階建てのヴィラをまるまる占有できるという違いがあり
結果としてラグジュリアスで良かったです。
空港間送迎が付いており、ブセナのロゴの入った白い車で往復しましたが
ドライバーさんはブセナの社員ではなく、外部委託の方のようでした。
(普段はタクシードライバーなのでは?という感じで
道中観光案内をしていただけました。)
クラブコテージは万国津梁館の隣に建てられており徒歩で行き来できましたが、
逆にメインエリアとはカートでの移動となります(歩けなくもない)
家族が別のラグジュリアススイートに宿泊していたのでそちらの部屋も見ましたが
お部屋によって若干間取りが異なるようです。
広さや設備に差はないですが、
メインルーム(リビングとベッドルームがキャビネットで仕切られている)
のどちら側にバスルームが付いているかというのが異なり、
これがお部屋の裏手にあるか横にあるかで明るさが全然違うのです。
また、眺望も本館から遠い方が視界が広くて良いように感じました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
- 当たり外れがあると思われる
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 沖縄らしさを前面に打ち出しておりおいしいがかなり高い
-
投稿日 2013年01月20日
総合評価:4.0
動植物モチーフを中心にとてもデコラティブな食器を作っています。
新しいメーカーですがMoMAの賞を取ったり、大英博物館にも展示されたりしていますし
海外の高級百貨店(Neiman Marcus、Harrods)などでも販売されています。
日本でも今では三越で取り扱いがあったと思います。
台湾で買うとカップ&ソーサーで3000~4500元位です。
(初期からあるデザインはもう少し安いです)
洋食器なので西洋的なモチーフの商品が多いですが
何人かいるデザイナーのうち蔡氏のように
中華的なものを得意とするデザイナーもいるので
台湾へいく度にそういうものを中心に買い足しています。
デコラティブですが手になじむつくりになっていて意外と持ちやすいんですよね。
でも、収納場所は取ります。
台北内にも支店は多いですが、
こちらの台北晶華店は旗艦店のようで品ぞろえが豊富です。
その他、Franzが台湾での販売権を持つヨーロッパの食器メーカーの商品もあります。
場所柄、日本人客に慣れていてカタコトレベルで日本語は通じます。
(「花瓶あります」「蛙かわいいです」など)
3000元以上の購入で免税手続きも可能ですが、
面倒であれば松山、桃園両空港に免税店があるので
そちらの方が楽ですが、品数は少ないです。
以前はJCBで10%オフの優待があったのですが終わってしまって残念です…- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月20日
総合評価:3.0
久しぶりに訪れてみたら、K-Mallが五鉄秋葉ITモールとなっていました。
1階はPCメーカーのブースで2階がダイソーで3階がMUJIで
というのはあまりかわりないですが、地下が…
秋葉原のラジオ会館を彷彿とさせるような
小さなテナントショップがひしめきあっていたのが一掃されてしまって
もう少し普通の雰囲気になってしまっていました。
でも、テナントはかなり少なく、
日本のアニメやマンガ、その関連グッズ(なんと一番くじまで!)を売っているお店
カフェ、携帯アクセショップなど数えるほど。
正規品のゲームと日本の食玩を売っていたお店も無くなってしまいました。
正規品のDVDショップになぜか海賊版も売られていたりと
ちょっと怪しい雰囲気もあったので見直しされてしまうのは仕方ないのでしょうね。
以前のようなPCパーツショップはNovaビルに行った方がいいですね。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月09日
総合評価:4.5
ホテルから近い豆漿屋さんを探してこちらにたどりつきました。
並んでいたので評判は良いのではないでしょうか?
入口に近くにある列がテイクアウトで
奥にイートインの席がありますのでイートインならそのまま奥へ。
私はテイクアウトで鹹豆漿(22元)と蛋餅(22元)を買いました。
鹹豆漿はホテルに着くころには完全におぼろ豆腐状になってしまいます。
個人的にはもうちょっと桜エビなどの塩気が欲しい感じです。
(中山と雙連の間にある世界豆漿大王の鹹豆漿の方が好き)
蛋餅はふわふわもちもちでおいしかったです。
鹹豆漿を買っている人は他にはいなくて、
皆さんカップに入った温豆漿(16元)を買ってらしたので
このお店では鹹豆漿を買うより温豆漿を買うが正解だったのかもしれません。
特に日本語メニューは無いと思いますが
肉包(16元)、豆花(30元)、飯團(25元)など
一般的な豆漿店のメニューなので
壁に貼ってあるメニューで大体は分かると思います。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年01月15日
総合評価:4.0
お酒が飲めないけれど、京都料理っぽいものが食べたかったのでこちらへ。
飲み物はお茶ベースのノンアルコールドリンクなどもあり
カクテル感覚で楽しめました。
お料理は基本的に「ダイニングバー」という感じですが
意外とてんぷらの揚げ加減など絶妙で
お料理のおいしいダイニングバーだと思います。
お酒が飲めないのでどうしても小料理屋的なところには行きづらいのですが、
こういう店構えだと気負いなく利用できて助かりました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月06日
総合評価:4.0
天皇誕生日の連休の中日に訪れました。
写経があると聞いていましたし、実際用意はされていたのですが読経のみ。
しかもこの読経のスピードがとても速いのです。
音楽で言うならVivace並み。おかげではやく終わりましたが
このテンポはハマります。お経を読むのが楽しくなりました。
3回読むので1回目で様子が分かり、2回目からは自分も声を出せました。
写経が無かったのはもしかしたら寒かったからかもしれません。
ヒーターを何台か置いてくださっていますが、
お堂の隅々まで温まるほどではありませんので。
仮に写経があるなら画数の多い漢字を1cm四方位で書いて行かないと
用紙に収まらないため、用意されている小筆ではかなり大変そうです。
邪道でしょうが筆ペンを用意していくのが良さそうです。
(苔寺斜向かいの土産物店にも売られています)
また、護摩木のようなものに願い事を書いて収めるので
何か考えていけばよかったと後悔しきりです。
13時からの回で100人程度でしょうか(お堂には150人位入りそう)
静かにお庭を拝見することができました。
前日に少し雨が降ったせいか冬場にもかかわらず
意外と青々とした苔に驚かせられました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 松尾から歩けます。嵐山線は本数も多く行動予定を立てやすかったです。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:5.0
Qスクエア店に行きました。
MRT淡水線の台北駅から「京站時尚廣場」の出口表示に従ってひたすら進み、
Qスクエアに入って10m程進んだ左手にあり
簡単に見つけられました(ボディショップの隣)
お店は小さいですが商品は一通りそろっています。
店員さんは台湾語が通じないと分かると「Japanese?」と聞いてきて
簡単な英語でプロモの説明などしてくれました。
私が行った時は
・ハンドクリームを2個買うと1個プレゼント
・マッサージクリーム大を1個買うと小を1個プレゼント
・2500元以上購入するとシャンプーを1本プレゼント
などをやっていました。
(興味がなかったので詳細確認しませんでしたが
バスパウダーもプロモをやっていました)
安くはなく、台湾の物価を考えると高いくらいですが
買えば買うほどお得にはなっているようですね。
写真の内容で2871元です。
すっごくいい!かどうかはまだ分かりませんが
生姜好きなので楽しく選べましたし
寒波で東京と同じくらい寒いのに暖房が効かないホテルで
バスソルトで体の芯から温まることができたのはとても良かったです。
3000元以上の購入で免税手続きもしてくれるようでしたが
事前に免税のことをちゃんと調べていなかったので
出国前に免税手続きができるとは知らず
どうせ液体で手荷物に入れないといけないからなー
とはなから考慮しなかったのですが、
台湾はチェックイン前に免税手続きを行えるんですね。
免税手続き後に商品を預け荷物に入れれば液体物でも問題なかったわけで
もう1品購入して免税手続きをお願いすれば良かったと後悔しました。
(免税については松山空港の口コミで触れています)
Qスクエアは駅近ですし、石鹸の阿原も入っているので
台湾コスメ購入には結構便利かもしれません。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月04日
総合評価:3.5
ホテル入口は承徳路に面しています。
MRTの地下街から来た場合、Qスクエアをつっきって、
Qスクエアを出て左側に入口はあります。
6階に上がりエレベーターを降りると正面にフロントが
(たまに日本人スタッフがいます)
右手にこちらのレストランがあります。
狭いようで奥が広くなっているので意外と席はありますが
それでもアフタヌーンティーはすごく人気なようで予約しないと無理でした。
宿泊しており小腹が減ったので普通にお茶でもしようと思ったのですが
アフタヌーンティーの予約でいっぱいでした。
ホテルでの朝食もこちらのレストランになります。
10時までですが、9:30過ぎに行っても食事は十分にありました。
味は特筆すべきものは特に無かったですが
ホテルの規模の割に品数はあると感じました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月04日
総合評価:4.0
通りすがりににぎわっていたので立ち寄りましたが
有名店だったようですね。
日本語は全然通じませんが、写真入り日本語併記メニューでしたし
お店の人も「親切なおばちゃん」という感じで
注文は特に困りませんでした。
店頭で油で揚げている焼麻薯を購入しましたが
不思議と油っぽくなく、
10分位持ち歩いても搗きたてのお餅みたいに
つるつる滑らかでおいしかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月27日
総合評価:4.0
ピータンだけテイクアウトしてきました。
メインの入口より左手に小さな入口があるのでこちらから入ります。
17時に行ったところやや混んでいて4人待ち程。
列の横にポンとメニューが置いてあったのですが、
いつの間にか日本語併記されるようになっていました。
今回はお弁当を買うつもりはなかったので
単品でピータンと酢漬け生姜を買おうと思ったら、
ポスターでピータン生姜セット(HKD78)があったので
それをそのまま頼みました。
生姜たっぷりとピータン6個がちゃんと卵用にへこみのあるケースに入っていました。
注文後、レジの反対側のカウンターで番号が呼ばれるのを待ちます。
が、広東語なので混んでいると自分の番が来ても良くわからないんですよね…
ピータンだけの場合は、係員に唔該~と声をかけてレシートを見せれば
裏に行ってピータンを取って来てくれます。
多分、ただ待っているだけではいつまでたっても出てこないと思います。
お弁当の場合は空いていれば、自分の番が分かるのでいいのですが
混んでいると自分が呼ばれたかどうか良く分かりません。
やや混み位なら周りの人を見て「そろそろ自分だな」と思った頃合いで
カウンターの人にレシートを見せておくと
自分の番が来た時に教えてもらえました。
ここからは昔の話ですが、ガチョウもおいしいですけれど、
テイクアウトのお弁当もさすが高級店、
叉焼や鶏はもちろんご飯のジャスミンライスも香りが高くておいしかったです。
ここが街中の焼味店と違うところだと思いました。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:5.0
コンパクトな空港で、入口からチェックイン、手荷物検査、出国審査を経て搭乗口までとても近くて空港内の移動が楽でした(到着時の搭乗口~出口までももちろん近い!)。地下鉄が通っており、市内への移動が楽なのも良いですね。以前に桃園空港を利用した際はラッシュとかちあい空港から市内までバスで2時間かかりましたので…
空港設備には全く期待していませんでしたが、改装されておりトイレなどもきれいでしたし、香水+台湾土産程度の免税店もあり、買いそびれたお土産など購入ができました(ブランド免税店は小さなフェラガモ位)。市内のスーパー等で買ったほうが安いのでしょうが、奥の方の土産物屋(嶢陽茶行の隣)で売っていた低糖の牛乳糖は程良い甘さで好評でした。JALチェックインカウンター近くのセブンイレブンもちょっとしたお土産物の扱いがあり、空港内での調達でしたらこちらのセブンイレブンも悪くないかもしれません。
市内の店舗でもらった免税手続の用紙には「時間がかかるので搭乗の3時間前に来ること」と書いてありましたし、お正月休みでフライトは満席という状況でしたが、便数が少ない空港なので2時間きってから行っても全然並んでおらず、全く問題ありませんでした。免税手続きはJALのチェックインカウンターの手前のカウンターで書類を出すだけ。商品のチェックもありませんでした。書類審査完了後に隣の両替銀行ブースに控えを出せば返金してもらえます。台湾元と日本円、どちらでもOKでした。日本円での受け取りは千円単位で端数は台湾元でした(手数料は20元)- 旅行時期
- 2013年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月04日
総合評価:5.0
ガイドブック等にも載っていて、日本語が少し通じるような印象でしたが
これまで何度か訪れた経験からいくと
夜は混んでて日本語で対応をお願いできる雰囲気ではないですし
昼は空いていてスタッフも少なく日本語できる人はいない、
というような感じだと思います。
でも、日本語メニューはあります。
夜はお店の外で食べる人がいるほど混みますが
夕方位までであれば空いているのでのんびり注文できます。
豆花の中ではわりとクセが無く、
かといってショッピングセンターの豆花屋ほど味気なくもなく
トッピングの種類も豊富で
とっつきやすい豆花屋だと思います。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:4.0
中山店にも行ったことはありますが、
今回は台北駅前の新光三越店のレビューです。
どちらの店も日本語併記メニューですが
中山店より三越店の方が日本語が通じるように感じました。
(カタコトですが)
4連休の中日だったせいか、品切れメニューが多かったです。
卵とじの焼そば(梅蘭のみたいな)も前菜のピータンもデザートの三種盛りも…
注文後に「焼そば今日もう無い~」と言われて、
メニューをさっと見て注文した乾麺。
勝手に撈麺みたいなものをイメージしたら
コシのない台湾麺+スープでした…
広東+上海料理の店だと思うんですが微妙に台湾風なんですよね。
厚揚げ状のぷるっぷるの豆腐の煮込みもおいしいんですが
今回は連れが豆腐の気分ではないということでパス。
小籠包は3粒ずつ注文できました。
(中山店ではこんな少量では注文できなかったような…?)
普通の小籠包はちょっと重いので瓜の小籠包を食べるつもりで
こちらのお店にしたのですが、
3粒ずつならオーソドックスな小籠包を頼めるお腹の余裕もあり
2人だけでも食べやすくて良かったです。
前菜のお肉三種盛りの鴨がジューシーでおいしかったです。
デザートは寒天にココナッツミルクと桂花醤がかかったもの。
あまりの多さに食べきれずに包んでもらえないか頼んでみました。
こんな形状&食べ掛けでもフロア内でささっと詰めてくれたので
お部屋に持ち帰ってお夜食にしました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 台湾基準で☆4です
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.0
カフェと聞いていたので、軽く牛肉麺でも食べるつもりで行きましたが
餐廳というだけあって夜はレストランでした。
レストランといっても台北なので相当カジュアルではあったのですが…
メニューはパスタやリゾットが数百元、
これにサラダやスープがつくセットメニューで+200元程度、
コースが7~800元と言った感じで、サービス料が5%でした。
カードも使えます。
メニューは英語併記でそれを参考に選んだのですが
一番安くてヘルシーそうなコースメニューにしたところ
(これ以外のコースは日本にもありそうなイタリアンです)
思っていたのとは微妙に違う品々でした。
素朴な健康志向のお料理、やや中華風味というような感じで
これで足りるのかな…?と思っていたら
〆に排骨湯がドーンと…逆に多くて食べきれませんでした。
いただいたショップカードを見ると「滋味養心」とあり
まさにそれを体現するメニューだったのですが
男性と一緒だったのでちょっとメニューの選択を誤りました。
最初はきれいな英語を話すスタッフが担当してくれましたが
シフトが19時までだったようで、
彼が帰った後は筆談+身振り手振りでなんとか。
懐かしい雰囲気が落ち着くのでカフェ利用でリトライしたいです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:5.0
壁にメニューがあるので、それを見ながら注文内容を紙に書こうとしたら
さっと日本語メニューを出してくれたので
ベースメニューを指差し+追加したいトッピングを指差し
で簡単に注文できました。
ビン(冷)かシャー(温)かの指定も「Hot?」と聞いてくれましたし
「親切なおばちゃん」という感じで言葉は通じなくても全く問題なかったです。
ベースのメニューは豆花+1品トッピングで35元になっていて
これにトッピング追加するごとに10元プラスです。
(芋圓と桂圓はプラス15元)
トッピングはベースと合わせて3つまでですね。
4つだとあふれます…
いきなりトッピングを入れだしたので
「私の注文通じなかったのかも?」と焦りましたが
その後に豆花を入れ、最後に残りのトッピングを乗せてくれました。
沢山トッピングを頼んだからかもしれません…
このあたりで豆花を食べる時は
いつも古早味と迷ってなんとなく古早味に行ってしまって
こちらは初訪問だったのですが、
芋圓に関してはここは別格ですね!!!!
もちもちの中に芋らしいざらっとしたほくほく感が感じられて
これぞ芋圓ですね。
駅から微妙に歩きますがまた来ます。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年12月11日
総合評価:4.0
お肉の輸入商社経営のスーパーで輸入食材(一部雑貨)が多く揃っています。
普通のスーパーとしては高めですが、お菓子はもちろん
各国の定番の食品が数多く揃っているので、旅行先を懐かしんで、
あるいは検疫の問題で持ち帰れなかったアイテムなど購入するのに便利です。
西欧、北米、東南アジアのものは割合と他のお店でも見つかることが多いですが
こちらは中近東ものも扱っていて
いついってもロクムやフムスなど定番アイテムにことかきません。
ハラルミートなどの扱いもあるので
海外からのお客様をお迎えする時にも活用できると思います。
サンクスギビングデーが終わると駐車場に
人の背以上のモミの木が並んでいたりと
日本にいながらちょっと外国スーパーな気分が味わえます。
以前、「トリビアの泉」で「外国ではクリスマスにターキーを食べますが…」
といって紹介されたトリビアのVTRでさも外国のスーパーであるかのような演出で
使われていた映像はこちらのスーパーのターキー売り場でした。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2012年12月11日
総合評価:4.0
買い物帰りにお茶するために立ち寄りました。
空間にゆとりがあるのでぱっと見空いているように見えますが、
ソファ席は全て予約でいっぱいでした。
カウンター感覚で利用する中央の大テーブルでしたら
すぐに通してもらえました。
相席にはなりますが、席の感覚にゆとりがあるので
特に問題はありません。
公式サイトのメニューではアフタヌーンティーのメニューが
トルコをテーマにした内容だったのでそれを楽しみにしていたのですが
秋をテーマにした内容に変わっていました。
それは残念でしたが、あいかわらずどれもおいしいです。
小さいけれどセイボリーもスイーツも手抜きがなく
(ジャム一つとってもバニラの香らせ方がすばらしく
スイーツショップが無いのが本当に残念)
どれもお料理として完成しているところは
近隣ホテルのアフタヌーンティーの中では圧倒的にこちらの勝ち。
混んではいないので落ち着いた雰囲気もプラスポイント。
サービスは外国人スタッフが多く、
一生懸命日本的サービスを提供しようとしているもののぎこちなく
中途半端にスタイリッシュで中途半端にウェットなサービスに感じられます。
お値段から行くともう少し目が行き届いてもよいのでは?とは思いますが
外国人客が多い店でたまにみられる
日本にありながら日本人スタッフが日本人客を見下すようなお店
よりは良いですね。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月25日
ペニンシュラ ブティック (ペニンシュラホテル香港内) 香港
総合評価:4.0
今回はJCBのクーポンブックに10%offクーポンがあったので立ち寄りました。
以前はマンゴープリンやその場でカットしてくれるブラウニーなどあったのですが
売り切れかサービス廃止か、今回は普通のケーキのみでちょっと残念。
ここで売っている麒麟樓の飴がけ胡桃(HKD130)は
舌の肥えた方にもいつも喜んでいただける安心のアイテムです。
日本にペニンシュラができてしまい、ありがたみは減ってしまいましたが
珍しいものをというよりお土産を買うという行為が重要な時に重宝します。
日本のペニンシュラにも起鳳臺の同様な胡桃がありますが(約1000円)
香港の方が量が多いためちょっとだけ単価は安いです。
なお、味は微妙に異なり、香港の方が漢方の風味があり小粒です。
場所はペニンシュラの地下になります。
地下はHのような形になっているのですが
Hの右の縦棒の部分に位置しているので、
梳士巴道に面した入口で彌敦道寄りのところか(シェラトン寄りで港側)
中間道に面した入口で彌敦道寄りのところから(シェラトン寄りで九龍ホテル側)
入ってすぐの階段を降りてまっすぐ行くとすぐ分かると思います。
ホテルのメインエントランスから入るとちょっと分かり辛いです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 愛想はないが日本人観光客慣れはばっちり
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
<部屋>
北棟と南棟があって、北棟は縦に長く(といっても5~6階程度)部屋数も多い。家族連れや団体客も多く賑やかだった。南棟は横に長く、部屋数が少なく静か。予約時、Premier Roomは同じ値段で北棟と南棟とを選ぶようになっていたものの、違いがよくわからなかったが、質問すると北棟はメインエリアでレストランなどへのアクセスが容易ということだった。でも、南棟は横長なので北棟寄りの部分であれば、はっきり言って北棟よりもメインエリアへのアクセスは良いと思う。私達がアサインされたのは南端だったが、それでも大型シティホテルに比べればメインエリアまでは決して遠くなかった。行ってみて感じたのは、南棟はビーチに面しているのに対し、北棟はパブリックエリア越しに遠くにビーチが見えるということ。開放感が全然違いそう。※現在は部屋カテゴリーは変更になっている模様。
<ビーチ>
ビーチは2つ。一つはボラカイ名物ホワイトビーチに似たビーチで、長いビーチの半分位をプライベートビーチにしていて、もう一つは小さなビーチで完全にプライベートビーチ。どちらも波はちょっと高めで海に入っている人は殆どいなかった。広いビーチの方はホワイトビーチほど長くはないものの、ホワイトビーチと違って沖に沢山の船が停泊しているわけでもなく景色が良かったと思う。
<レストラン>
レストランはぱっと見十分な数があるものの、オールデーダイニングのVintana以外は席数が少なく、混雑しがち。席のあたりはずれも激しく、いい席が少ないので予約には注意した方がよさそう。RimaとSirenaはおいしかったが、それ以外は多分Vintanaのキッチンで作っていてどこも味が同じだし、単調で飽きが来る。この規模だったらもう少しバリエーションがあってもいいのにと思ってしまう
<スパ>
スパは最高!!!!!!!
雰囲気もよく作り込まれていたし、トリートメントメニューの内容も「アジアンリゾートのスパ」感満載。施術もボディでは今までで一、ニを争うくらい気持ち良かった。
スパの予約は直接スパで、スパに電話で、レセプション向かいのスパグッズショップで、のいずれも可能。メニューを見ながら考えたかったので、到着翌日の朝食後にスパグッズショップへ寄って予約しようとしたところ、滞在中の午後は殆ど予約でいっぱい。午前スタートなら割引プロモがあるとのことなので朝一の予約にした。時間に希望があるなら日本から予約を入れたほうが良さそう。
*室内の写真は旅行記に複数UPしています*- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0








































