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ぶどう畑さんのトラベラーページ

ぶどう畑さんのクチコミ全369件

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  • かつて港を護る要塞だった「ホーフト塔」、ホールンの港の雰囲気もよいので足を伸ばしたいスポット

    投稿日 2026年07月11日

    ホーフト塔 ホールン

    総合評価:5.0

    「ホーフト塔」は、1532年に建てられた要塞。かつて東インド会社の交易で栄えたホールンの港の入口を護っていました。現在はレストラン「De Hoofdtoren」に利用されています。
    塔の周りには帆船が停泊し、港に沿って階段状の破風のあるオランダらしいレンガ造りの家が並んでいて、小さいながら雰囲気のよい港の風景を見ることができます。
    塔のすぐ近くの岸壁には、ホールン生まれのオランダ東インド会社の船長、児童向けの冒険小説のモデルとなった「ウィリアム・ボンテクー」のモニュメントもありました。
    駅から少し距離がありますが、「ローデ・ステーン広場」からGrote Oost通りを抜けて港に行くと、かつて交易で栄えたホールンをより感じることができます。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • ホールンに行ったら訪れたい歴史的な建物に囲まれた広場、周囲のレストランは雰囲気もよく、コスパもマル

    投稿日 2026年07月10日

    ローデ ステーン広場 ホールン

    総合評価:4.0

    「ローデ・ステーン広場」は、ホールンの見所のひとつ。
    駅からメインストリートを進むと、今はレストランとホテルになっている「グローテ教会」が現れ、その先にこの広場があります。
    広場の角には、現在はレストランになっているかつての「チーズ計量所」、広場を挟んで向かい側にはファサードの美しい「西フリージアン博物館」、広場の中ほどにはオランダ東インド会社の第4代総督でインドネシア・ジャカルタに「バタヴィア(Batavia)」を築いた軍人「ヤン・ピーテルスゾーン・クーン」の像があります。広場につながるフローテ・ノールト通り沿いにあるカトリック教会も立派でした。
    ホールンのレストランはアムステルダムよりもリーズナブル。グローテ教会に入っているレストラン「ザ・セイント」も、計量所隣の「Ridderikhoff」も雰囲気がよかったです。数々の賞を受賞したというアップルパイで有名な「De Tuynkamer」もオススメです。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 祈りの場の役割りを終えた教会、内部のカフェが居心地よさそうでした

    投稿日 2026年07月09日

    聖ローレンス教会 アルクマール

    総合評価:4.0

    アルクマールの「聖ローレンス教会」はに美しいパイプオルガンがありますが、宗教的な役割りを終えた教会。
    夏は観光客に開放され、結婚式やコンサート、市のさまざまな文化活動に利用されることもあるそうです。(冬は閉鎖されるよう)
    居心地のよさそうなカフェがあり、ひと休みによさそうでした。ミュージアム・ショップで売られている物も可愛らしくて、親しみが持てました。

    オランダでは、宗教離れなどにより使われなくなった約3,000棟もの教会があるそうで、高い天井やステンドグラスなどの美しい建築美を活かして、書店、ボルダリング施設などにも再利用されているそうです。
    ホールンの「グローテ教会」もそのひとつで、1階はレストラン、上階はホテルとして利用されていることに驚きました。
    <参考旅行記>
    気がつけばハーレム?東インド会社ゆかりの街ホールン、3泊する宿はアンティークな館☆オランダの旅2-2
    https://4travel.jp/travelogue/12051654

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • チーズ博物館のミュージアム・ショップで、オランダ王室御用達のチーズを試食して買えました

    投稿日 2026年07月07日

    チーズ博物館 アルクマール

    総合評価:4.0

    「チーズ博物館」はチーズ市の開催される広場の奥、かつては聖霊病院の礼拝堂だった建物の2階に入っています。5つのミュージアムをお得に見学できる「ミュージアム・カード」も利用可。
    1階はミュージアム・ショップになっていて、チーズや、チーズのスライサーなどの調理道具だけでなく、オランダ土産もあります。
    その一角に、オランダ王室御用達の唯一のチーズ「ベームスター(Beemaster)」のコーナーがあり、熟成の期間が4ヶ月、6ヶ月、26ヶ月の3種類のチーズを試食できました。パッケージはちょっとしたお土産によい大きさで、3.95ユーロと手ごろなお値段です。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 期間限定、金曜日開催のチーズ市、始まって40分もすると空いてきました

    投稿日 2026年07月06日

    チーズ市  アルクマール

    総合評価:4.0

    アルクマールのチーズ市は、3月後半から9月後半までの毎週金曜日、10時~13時の開催。7月、8月は火曜日の15時~19時の開催もあるようです。
    開始30分前に会場に着いたのですが、フェンスの近くはすでに人がいっぱい。通路際にあったレストランのパラソルの重石の上に乗って観ましたが、40分もするとその場を離れる人が現れ、フェンス前に移動することができました。開会の挨拶的なスピーチはもあるけれど、オランダ語でよく聞こえないし、空いてから行くほうが効率的と感じました。
    会場では、民族衣装を着たオネエサンがチーズなどの入った保冷バックを手に周ってきます。福袋のようにお得と思われるので、内容を確かめて購入するのもいいと思います。
    市の周りには屋台が並び、チーズは味見し放題、木靴のなどのお土産を売る店、オランダ名物のニシンの酢漬け「ハーリング」、小さなパンケーキ「ポッフェルチェス(Poffertjes)」などの屋台もあって楽しめます。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0

  • キューケンホフを周るコツ、朝早い時間に到着したなら、まず右手のエリアから見学しましょう!お昼近くには、風車に上るのに行列ができます。

    投稿日 2026年06月08日

    キューケンホフ公園 キューケンホフ

    総合評価:5.0

    チューリップの時期だけ開園する「キューケンホフ公園」、平日の8時の開園に合わせて行ったので空いていました。

    敷地が広いので、風車の周辺以外、混雑は感じませんでしたが、9時半頃から人の姿が増え、11時頃には風車に上る長い列ができ、公園を囲む運河のボートクルーズは15時過ぎまでチケット完売でした。
    なので、午前中の早い時間に入園したら、まず風車のエリアに行くことオススメします!ボートクルーズは、外部サイトで予約できるのかもしれません。

    お土産屋さんは、公園入口の両側に2軒以外に、公園奥の池のほとり、パビリオンの中にもありました。キューケンホフ公園ならではの球根を売る店もあったり。
    ひと休みできるカフェなどもありますので、キューケンホフのサイトの地図をダウンロードすれば、場所を確認できます。

    キューケンホフ公園のサイトからのチケット予約は、画面に表示されている時期以降になります。2027年は10月中旬以降。現地ツアーを扱う旅行サイトでも扱っていますが、いつから購入できるのかは不明。
    チケットは、公園の入場券のみ、入場券とノンストップで行けるエクスプレス・バスがセットになった「コンビ・チケット」、エクスプレス・バスだけのチケットもありました。バス停の場所はチケットに書かれています。
    エクスプレス・バスは「アムステルダムRAI駅」「ホーフトドルプ駅」「ハーレム駅」「ライデン駅」から発着。2026年はスキポール発着がなくなり、ホーフトドルプに変更になっていました。

    キューケンホフ公園のサイト
    https://keukenhof.nl/en/

    旅行時期
    2026年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    施設の快適度:
    5.0

  • タクシー利用はNG、明るいうちに到着しましょう!駅から徒歩5分の場所にあるスキポール空港のホテルより安価なホテル

    投稿日 2026年06月01日

    インターシティホテル アムステルダム エアポート アムステルダム

    総合評価:4.0

    「インターシティホテル・アムステルダム・スキポールエアポート(Intercity Hotel Amsterdam Schiphol Airport)」は、スキポール空港からひと駅のホーフトドルプ駅から徒歩5分の位置にあります。
    キューケンホフ公園行きのノンストップバス「キューケンホフ・エクスプレス」がホーフトドルプ駅から出ることから宿泊を決めました。
    空港周辺のホテルよりも安価なことが魅力ですが、ホーフトドルプ駅周辺は閑散として、夜は歩く人もいません。到着したのが21時半過ぎだったので、タクシースタンドに停まっていたタクシーに乗ったら、車ではすごく遠回りしなければならず、30ユーロ近くかかってしまいました…。到着するなら、絶対、明るいうちに!
    ちなみに、マップの徒歩ルートは階段を利用するようになっていますが、少し先に平坦な徒歩ルートがあります。
    ホテル自体は快適で問題ありません。レストランの雰囲気も悪くなかったです。

    ※オランダの鉄道は日本のように自動改札があって、カードリーダーにタッチするようになっていますが、スキポール駅には改札がありません。ホームに降りる手前になるカードリーダーにタッチをお忘れなく!
    タッチを忘れると自動改札機のゲートが開かない事態が発生し、ホーフトドルプ駅は無人駅ですので駅員さんに助けてもらうこともできません。ご注意ください。

    旅行時期
    2026年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    50,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    3.0
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    3.0
    客室:
    4.0

  • こぢんまりとしたラウンジだけど、くつろげます

    投稿日 2026年04月09日

    ガルーダ インドネシア航空ファーストクラス&ビジネスクラス専用ラウンジ (デンパ サール空港) バリ島

    総合評価:4.0

    「ガルーダ」のラウンジは小規模で、トイレの数も少なく、シャワールームも1室だけですが、空間をうまく利用して料理もいろいろ、落ち着ける空間です。
    デンパサール~成田への直行便のフライトは、往きと帰りで別のクラスを選べました。所要7時間半程度なので往路はエコノミー、復路は深夜発なのでビジネスにしました。往復ビジネスよりも旅費が節約できて、復路はフルフラットで楽々。ビジネスの座席は半個室タイプなのでオススメです!
    デンパサール空港はバリ土産も充実しているので、早めに行っても楽しめますが、チェックインはフライトの3時間半前に開始でした。

    旅行時期
    2025年10月
    サービス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    施設の充実度:
    4.0
    食事・ドリンク:
    4.0

  • 広大な敷地を散策できて、ビーチも楽しめて、食事も二重丸のラグジュアリーなリゾート・ホテル、大浴場もあります

    投稿日 2026年04月05日

    フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ 石垣島

    総合評価:5.0

    「フサキ ビーチ リゾート ホテル&ヴィラ」は、石垣島にあるリゾート・ホテル。
    細長い宿泊棟の2階、海側のツインの部屋に宿泊しました。海は樹木で見えませんでしたが、3階の部屋だと海が見えるかもしれません。
    ツアーで利用したので部屋のカテゴリーは選べませんでしたが、ガーデンビューの部屋、コテージやファミリー向け、いくつかのカテゴリーあり。
    敷地がとても広く、フロントの棟を出るとプール、その先にはフサキビーチが広がっています。プールの周辺にはカフェやバーも。ヤシのあるプールは南国リゾートの気分を味わえ、フサキビーチの景色もとても良かったです。
    団体用ロビーには、品揃えのよいスーベニア・ショップがあります。その上階の中庭を望める「ボールド・キッチン」は、広くて雰囲気がよいだけでなく、朝食と夕食のビュッフェの料理が種類豊富で、納得のお味でした。
    「ウェルネス・センター」には大浴場もあって、ゆったりと旅の疲れをほぐせます。
    <おまけの情報>
    フサキでは、エコへの取り組みを行っています。タオル交換や部屋の掃除の省略を示すマグネットがあり、それをドアに貼っておくと館内の利用券がもらえる仕組み。
    ・FULL skip:部屋の清掃、タオル交換やアメニティーの追加なし
    ・HALF skip:タオル交換・アメニティーの追加・ゴミの回収あり
    「FULL skip」にしたので、フロントで1000円分の利用券(「HALF skip」なら500円の利用券)をもらい、カフェでアイスクリームを食べることができました。

    旅行時期
    2026年01月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    客室:
    4.5
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0
    食事・ドリンク:
    5.0

  • バリ伝統舞踊を観ながらビュッフェスタイルのディナーが楽しめる「アヨディア・リゾート・バリ」の寺院風外シアター

    投稿日 2026年03月10日

    バリニーズ シアター (アヨディア リゾート バリ内) バリ島

    総合評価:5.0

    「バリニーズ・シアター」はヌサドゥア地区の大型リゾートホテル「アヨディア・リゾート・バリ」の屋外シアターで、ディナーショーが楽しめます。舞台は寺院風の造りになっています。
    ディナーの開始時間は19時、ショーが始まるのは20時。
    曜日によってショーの演目が異なるようで、土曜日は「ラーマ・ヤナ」でした。ホテルの宿泊が土曜日、かつ1泊のみだったので、念のため、早めにメールでディナーを予約。「舞台がよく見える席」のコメントを添えたら真ん前のテーブルに案内されました。
    料理はインドネシア料理から西洋料理までいろいろあり、デザートの種類も豊富!
    ビュッフェスタイルのディナーは500,000ルピア(約5000円、2025年10月時点)で、ショーが終わるとテーブルで会計になります。お部屋につけるのもOK。

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    7,000円未満
    利用形態
    ディナー
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.0

  • 立派な建物に大きな池、まるで宮殿のようなホテル、バリ伝統舞踊のディナーショーも楽しめます

    投稿日 2026年03月09日

    アヨディア リゾート バリ バリ島

    総合評価:4.5

    「アヨディア・リゾート・バリ」は、ヌサドゥア地区にある大型リゾートホテル。
    広大な敷地に大きな池が2つもあって、ホテル入口の池は歴史的な遺産さながら。ホテル外観の立派さにも圧倒されます。
    ロビーのあるフロアもとても広く、真ん中にバリ・ヒンドゥー教の祠なようなものがあって目を奪われました。
    宿泊棟はロビー棟から左右に同じような造りの建物が続いています。
    敷地が広大なため、ビーチまで距離がかなりありますが、敷地内を探検するだけでもワクワクするホテルです。
    特筆すべきは、屋外ステージの「バリニーズ・シアター」。バリ伝統舞踊のディナーショーが楽しめます。
    朝食会場となるロビー階下のレストランはとても広くて、ビュッフェに並ぶ料理の種類も豊富です。
    前身は1990年オープンの「ヒルトン・バリ」だったそうで、若干の部屋の古さは否めませんが、不便に感じることはありませんでした。

    旅行時期
    2025年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    4.0
    客室:
    4.5

  • その名のとおりたくさんのサルがいる森、フォレスト内のお寺も素敵でした

    投稿日 2026年03月01日

    モンキー フォレスト バリ島

    総合評価:4.0

    「モンキー・フォレスト」はうっそうとした森で、たくさんの野生のサルが生息しています。野生と言っても、サルたちは人に慣れていました。親子のサルをそこかしこに見かけることができ、子ザルがとても可愛い。
    広い森にどこからでも入れるわけでなく、チケット売り場のある入口のみからのアクセス。
    ヒンドゥー寺院があったり、変わったオブジェやら、根っこがすだれのような木も見かけましたが、観光のメインはサルなので、好みが分かれるかもしれません。
    時間があれば訪れたいスポット。
    入場料:100,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ウブド観光のメインとなる王宮、夜はバリ伝統舞踊が観れます

    投稿日 2026年02月27日

    ウブド王宮 (プリ サレン) バリ島

    総合評価:5.0

    「ウブド王宮」はウブドで一番の観光スポット。昼間は無料で王宮内を見学できます。
    その王宮で、毎晩19時半~21時、「バリ伝統舞踊」が上演されます。曜日によって「レゴン・ダンス」「バロン・ダンス」「ラーマ・ヤナ」など、演目が異なり、金曜日はレゴン・ダンスとバロン・ダンスを組み合わせたものでした。
    「チケットは売り子さんから買う」との情報に「どうやって買うの?」と思っていましたが、王宮の手前で「チケットを持っていますか?」と声をかけられ、難なく購入。10,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)。
    パンフレットの角がチケットになっているので、入口で係りの人に渡して入場。
    1時間半前の18時過ぎでも、すでに舞台正面の椅子席は埋まっていたので、舞台脇の一段高くなった所の椅子席にしました。椅子席が埋まると、舞台脇の地べたに座るようになります。
    念のため、蚊よけスプレーを持って行きましたが、幸いにも、蚊は気になりませんでした。

    旅行時期
    2025年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 王宮からすぐのロケーションにある種類豊富なお土産の店、100円とは思えない美味しさのコーヒーも!

    投稿日 2026年02月26日

    パンドワ ミニ マーケット&スーベニア バリ島

    総合評価:5.0

    「パンドワ・ミニ・マーケット&スーベニア(Pandawa Mini Market & Souvenir)」は、ウブドのメインストリート、王宮から徒歩2分の距離にあります。
    洒落た雰囲気はありませんが、インドネシア土産がとても充実。入口が目立たないため気がつかずに通り過ぎていて、なぜ早く気付かなかったかと後悔しました。お土産をお探しなら、まずこの店のチェックをオススメします。
    10,000ルピア(約100円、2025年10月時点)のパウダーコーヒーを買ってみたところ、100円とは思えない美味しさでした。

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    お買い得度:
    5.0
    品揃え:
    5.0

  • メインストリートにあるのに水田に癒されるカフェ・レストラン

    投稿日 2026年02月25日

    スリー モンキーズ カフェ バリ島

    総合評価:5.0

    「スリー・モンキーズ・カフェ」は、ウブドのメインストリートに面するレストランで、入口の雰囲気がよかったので入りました。店の奥に進むと水田が現れてビックリ!水田を眺めながらのランチは癒されました。
    メニューはインドネシア料理だけでなく、西洋人向けにピザやパスタなども。デザートもあってひと休みにオススメ!
    炭酸入りのレモン・ジンジャー:49,000ルピア(約490円)
    ちょっとピリ辛のインドネシア風焼きそば(Wak Fried Java Noodles Chicken and Shrimp:99,000ルピア(約990円)

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 朝食が魅力的!ラグジュアリーな5つ星ホテル、広い部屋に目を見張ります

    投稿日 2026年02月24日

    コマネカ アット モンキー フォレスト ウブド バリ島

    総合評価:5.0

    「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」はウブド中心部、王宮前から続くメインストリートの中ほどにあります。
    ホテルの敷地は広くないものの、小さいながらプールも。
    テラス付きヴィラの部屋はとても広い!ベッドルームにはお姫様ベッド、洗面所、バスルーム、どれも広くて驚きました。特に仕切りのないスペースにぽつんと置かれたバスタブには目を見張りました。
    バス・アメニティー、ミニバーはごく普通ですが、海外のコンセントに対応するプラグがいくつか。テレビはNHKが観れました。
    特筆すべきは朝食。オープンエアの「ガーデン・テラス」で、メニューから2品選んで注文。一角に置かれているフルーツ、ジュース、パンは自由にいただけます。ミルクセーキやスムージーも注文可。
    16時~17時には、プチ・アフタヌーンティーのサービスがありました。

    旅行時期
    2025年10月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    50,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • ウブドのメインストリート中ほど、雰囲気のあるレストラン

    投稿日 2026年02月13日

    カフェ ワヤン バリ島

    総合評価:5.0

    「カフェ・ワヤン」は、ウブドのメインストリート「モンキー・フォレスト通り」の中ほどにあります。
    チャーターを利用した「バリ王」のガイドさんのオススメで、宿泊した「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」のはす向かいのロケーションだったこともあり、利用しました。
    店内はとても雰囲気がありました。インドネシア料理が中心ですが、西洋人向けにパスタやピザもあり。
    エビと野菜炒めの「Prawn ala Ketut」125,000ルピア(約1250円)
    スイカジュース 45,000ルピア(約450円) 2025年10月時点

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ディナー
    コストパフォーマンス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 崖に彫られた顔のレリーフが印象的な遺跡

    投稿日 2026年02月12日

    ゴア ガジャ バリ島

    総合評価:4.0

    「ゴア・ガジャ遺跡」は11世紀ごろの遺跡で、ウブド中心部から約5㎞の距離のヒンドゥー教寺院の一角にあります。修行のための聖地ではないかという説もありますが、いまだ解明されていないことも多いそう。
    レリーフの口の中に入ると、壁のくぼみに「瞑想の場」がありました。洞窟内はさして広くなく、「ガネーシャ像」、ヒンドゥー教の三大神(シヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマ)を象徴する「リンガ」が祀られていました。
    境内には1954年に発見された「沐浴の場」もあり、ガンジス川をはじめとする7つの聖なる川の水差しを持つ女神像(アプサラス)が並んでいます。かつて7体あったそうですが、崩壊により1体失われ、現在は6体。
    拝観料 50、000ルピア(約500円、2025年10月時点)

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 棚田を眺めるだけなのに料金が必要

    投稿日 2026年02月11日

    テガララン ライステラス バリ島

    総合評価:4.0

    「テガララン・ライステラス」は渓谷沿いに続く美しい棚田。ウブド中心部から約10㎞の距離にあります。
    道沿いにカフェやレストランが並んでいるので棚田は見えず、道路から少し下った場所から棚田を眺めるようになっていました。
    そのビュー・スポットに行くのに25,000ルピア(約250円)を払わなければならず、さらにフォト・スポットに行きたい場合は追加料金が必要。
    それには驚きましたが、美しい棚田を眺めながら食事やお茶、ちょっとひと休みにはオススメのスポットと感じました。インスタ映えとして話題の巨大ブランコありました。

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 希少なジャコウネコのコーヒー「コピ・ルアック」の農園、カフェでコピ・ルアックを飲んだり、フレーバー・コーヒーのテイスティングもできます

    投稿日 2026年02月06日

    セガラ ウィンドゥ コーヒー プランテーション バリ島

    総合評価:4.0

    「セガラ・ウィンドゥ・コーヒー・プランテーション」は、ジャコウネコのフンから採取したコーヒー豆「コピ・ルアック」の農園。原料を聞くとためらう人もいるかと思いますが、まろやかなテイストの最高級の希少コーヒーです。
    園内で「ジャコウネコ」を観ることができ、フレーバー・コーヒーに使われるいろいろな植物が植えられていました。
    希望すると、谷に突き出たカフェで、サイフォンで淹れた「コピ・ルアック」を味わえ、お土産コーナーで売られている14種類のフレーバー・コーヒーのテイスティングもできました。コピ・ルアックは1杯50,000ルピア(約500円、2025年10月現在)、フレーバー・コーヒーのテイスティングは無料。
    日本のパッケージ・ツアーでも立ち寄るスポットのようで、お土産の種類豊富。コピ・ルアックは3000円以上しますが、それ以外のコーヒーもいろいろ。バリ島のコーヒーは直接お湯を注いで飲むパウダー状が主流ですので、フィルターを利用したいのか、豆のままがいいのか、加工状態をよく確認して買うことをオススメします。個人的にはバリ独特のパウダー・コーヒーをオススメします。なお、コーヒー以外のお土産もありました。

    旅行時期
    2025年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0

ぶどう畑さん

ぶどう畑さん 写真

20国・地域渡航

7都道府県訪問

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ぶどう畑さんにとって旅行とは

視野を広げてくれる「知識の宝庫」

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

フランスの田舎、ドイツ、スイス、シンガポール、葡萄畑

大好きな理由

〈フランス〉おもてなし上手
〈ドイツ〉小さな街の路地や家並み
〈スイス〉個人旅行の原点、神々しい山々、カウベルの音
〈シンガポール〉夜景、ローカルフード

行ってみたい場所

ホーエンシュヴァンガウ城とヴィース教会、レルモース、マイエンフェルト、ラヴォーの世界遺産の葡萄畑、ニース・カーニバル再訪、リル・シュル・ラ・ソルグの骨董市、チューリップの頃のオランダ、などなど

【実現できたロケーション・イベント】
2025.10:バリ島(インドネシア)
2025.6:語学留学(シンガポール)
2025.4:九分に泊まる、十分で天灯上げ、台北の鼎泰豊で小籠包を食べる、圓山大飯店に行く
2024.11:レイル・コリドー(シンガポール)
2024.6:地方都市の観光(韓国)
2024.2:ラッフルズ・ホテルでアフタヌーンティとシンガポール・スリング、イースト・コーストでシーフード、マリーナ・ベイサンズとスイソホテルに泊まる(シンガポール)
2023.6:マリーナ・バラージ(シンガポール)
2019.12:(ベルギー)ゲント、ブリュッセルでムール貝を食べる、クリスマス・マーケット:(フランス)リクヴィル、コルマール、ストラスブール、(ドイツ)ゲンゲンバッハ、シュトゥットガルト、エスリンゲン
2019.7:エグ・モルト、プロヴァンスのラヴェンダー畑巡りリベンジ、リル・シュル・ラ・ソルグ再訪&滞在、マルセイユとフォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ再訪(フランス)
2018.3:マラッカ(マレーシア)
2017.9:(ドイツ)ワイン街道、ウルム、バッハラッハ、(スイス)アッペンツェル地方、ザンクト・ガレン大聖堂、ラッパーズヴィル、ラインフェルデン
2017.5:(フランス)ヴェルサイユ宮殿、(ドイツ)古城街道、バート・ウィンプフェン
2016.11:コムローイ(タイ・チェンマイ)
2016.4:モントリオール、ケベックシティ、ナイアガラの滝(カナダ)
2016.3:ホイアン、フエ、ハロン湾(ベトナム)
2015.9:ボロブドゥール遺跡、プランバナン遺跡(インドネシア)
2015.3:高雄、日月潭(台湾)
2014.11:アンコール遺跡(カンボジア)

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