ぶどう畑さんのクチコミ全364件
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キューケンホフを周るコツ、朝早い時間に到着したなら、まず右手のエリアから見学しましょう!お昼近くには、風車に上るのに行列ができます。
投稿日 2026年06月08日
総合評価:5.0
チューリップの時期だけ開園する「キューケンホフ公園」、平日の8時の開園に合わせて行ったので空いていました。
敷地が広いので、風車の周辺以外、混雑は感じませんでしたが、9時半頃から人の姿が増え、11時頃には風車に上る長い列ができ、公園を囲む運河のボートクルーズは15時過ぎまでチケット完売でした。
なので、午前中の早い時間に入園したら、まず風車のエリアに行くことオススメします!ボートクルーズは、外部サイトで予約できるのかもしれません。
お土産屋さんは、公園入口の両側に2軒以外に、公園奥の池のほとり、パビリオンの中にもありました。キューケンホフ公園ならではの球根を売る店もあったり。
ひと休みできるカフェなどもありますので、キューケンホフのサイトの地図をダウンロードすれば、場所を確認できます。
キューケンホフ公園のサイトからのチケット予約は、画面に表示されている時期以降になります。2027年は10月中旬以降。現地ツアーを扱う旅行サイトでも扱っていますが、いつから購入できるのかは不明。
チケットは、公園の入場券のみ、入場券とノンストップで行けるエクスプレス・バスがセットになった「コンビ・チケット」、エクスプレス・バスだけのチケットもありました。バス停の場所はチケットに書かれています。
エクスプレス・バスは「アムステルダムRAI駅」「ホーフトドルプ駅」「ハーレム駅」「ライデン駅」から発着。2026年はスキポール発着がなくなり、ホーフトドルプに変更になっていました。
キューケンホフ公園のサイト
https://keukenhof.nl/en/- 旅行時期
- 2026年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
タクシー利用はNG、明るいうちに到着しましょう!駅から徒歩5分の場所にあるスキポール空港のホテルより安価なホテル
投稿日 2026年06月01日
インターシティホテル アムステルダム エアポート アムステルダム
総合評価:4.0
「インターシティホテル・アムステルダム・スキポールエアポート(Intercity Hotel Amsterdam Schiphol Airport)」は、スキポール空港からひと駅のホーフトドルプ駅から徒歩5分の位置にあります。
キューケンホフ公園行きのノンストップバス「キューケンホフ・エクスプレス」がホーフトドルプ駅から出ることから宿泊を決めました。
空港周辺のホテルよりも安価なことが魅力ですが、ホーフトドルプ駅周辺は閑散として、夜は歩く人もいません。到着したのが21時半過ぎだったので、タクシースタンドに停まっていたタクシーに乗ったら、車ではすごく遠回りしなければならず、30ユーロ近くかかってしまいました…。到着するなら、絶対、明るいうちに!
ちなみに、マップの徒歩ルートは階段を利用するようになっていますが、少し先に平坦な徒歩ルートがあります。
ホテル自体は快適で問題ありません。レストランの雰囲気も悪くなかったです。
※オランダの鉄道は日本のように自動改札があって、カードリーダーにタッチするようになっていますが、スキポール駅には改札がありません。ホームに降りる手前になるカードリーダーにタッチをお忘れなく!
タッチを忘れると自動改札機のゲートが開かない事態が発生し、ホーフトドルプ駅は無人駅ですので駅員さんに助けてもらうこともできません。ご注意ください。- 旅行時期
- 2026年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月09日
ガルーダ インドネシア航空ファーストクラス&ビジネスクラス専用ラウンジ (デンパ サール空港) バリ島
総合評価:4.0
「ガルーダ」のラウンジは小規模で、トイレの数も少なく、シャワールームも1室だけですが、空間をうまく利用して料理もいろいろ、落ち着ける空間です。
デンパサール~成田への直行便のフライトは、往きと帰りで別のクラスを選べました。所要7時間半程度なので往路はエコノミー、復路は深夜発なのでビジネスにしました。往復ビジネスよりも旅費が節約できて、復路はフルフラットで楽々。ビジネスの座席は半個室タイプなのでオススメです!
デンパサール空港はバリ土産も充実しているので、早めに行っても楽しめますが、チェックインはフライトの3時間半前に開始でした。- 旅行時期
- 2025年10月
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
広大な敷地を散策できて、ビーチも楽しめて、食事も二重丸のラグジュアリーなリゾート・ホテル、大浴場もあります
投稿日 2026年04月05日
総合評価:5.0
「フサキ ビーチ リゾート ホテル&ヴィラ」は、石垣島にあるリゾート・ホテル。
細長い宿泊棟の2階、海側のツインの部屋に宿泊しました。海は樹木で見えませんでしたが、3階の部屋だと海が見えるかもしれません。
ツアーで利用したので部屋のカテゴリーは選べませんでしたが、ガーデンビューの部屋、コテージやファミリー向け、いくつかのカテゴリーあり。
敷地がとても広く、フロントの棟を出るとプール、その先にはフサキビーチが広がっています。プールの周辺にはカフェやバーも。ヤシのあるプールは南国リゾートの気分を味わえ、フサキビーチの景色もとても良かったです。
団体用ロビーには、品揃えのよいスーベニア・ショップがあります。その上階の中庭を望める「ボールド・キッチン」は、広くて雰囲気がよいだけでなく、朝食と夕食のビュッフェの料理が種類豊富で、納得のお味でした。
「ウェルネス・センター」には大浴場もあって、ゆったりと旅の疲れをほぐせます。
<おまけの情報>
フサキでは、エコへの取り組みを行っています。タオル交換や部屋の掃除の省略を示すマグネットがあり、それをドアに貼っておくと館内の利用券がもらえる仕組み。
・FULL skip:部屋の清掃、タオル交換やアメニティーの追加なし
・HALF skip:タオル交換・アメニティーの追加・ゴミの回収あり
「FULL skip」にしたので、フロントで1000円分の利用券(「HALF skip」なら500円の利用券)をもらい、カフェでアイスクリームを食べることができました。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 5.0
-
バリ伝統舞踊を観ながらビュッフェスタイルのディナーが楽しめる「アヨディア・リゾート・バリ」の寺院風外シアター
投稿日 2026年03月10日
バリニーズ シアター (アヨディア リゾート バリ内) バリ島
総合評価:5.0
「バリニーズ・シアター」はヌサドゥア地区の大型リゾートホテル「アヨディア・リゾート・バリ」の屋外シアターで、ディナーショーが楽しめます。舞台は寺院風の造りになっています。
ディナーの開始時間は19時、ショーが始まるのは20時。
曜日によってショーの演目が異なるようで、土曜日は「ラーマ・ヤナ」でした。ホテルの宿泊が土曜日、かつ1泊のみだったので、念のため、早めにメールでディナーを予約。「舞台がよく見える席」のコメントを添えたら真ん前のテーブルに案内されました。
料理はインドネシア料理から西洋料理までいろいろあり、デザートの種類も豊富!
ビュッフェスタイルのディナーは500,000ルピア(約5000円、2025年10月時点)で、ショーが終わるとテーブルで会計になります。お部屋につけるのもOK。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
立派な建物に大きな池、まるで宮殿のようなホテル、バリ伝統舞踊のディナーショーも楽しめます
投稿日 2026年03月09日
総合評価:4.5
「アヨディア・リゾート・バリ」は、ヌサドゥア地区にある大型リゾートホテル。
広大な敷地に大きな池が2つもあって、ホテル入口の池は歴史的な遺産さながら。ホテル外観の立派さにも圧倒されます。
ロビーのあるフロアもとても広く、真ん中にバリ・ヒンドゥー教の祠なようなものがあって目を奪われました。
宿泊棟はロビー棟から左右に同じような造りの建物が続いています。
敷地が広大なため、ビーチまで距離がかなりありますが、敷地内を探検するだけでもワクワクするホテルです。
特筆すべきは、屋外ステージの「バリニーズ・シアター」。バリ伝統舞踊のディナーショーが楽しめます。
朝食会場となるロビー階下のレストランはとても広くて、ビュッフェに並ぶ料理の種類も豊富です。
前身は1990年オープンの「ヒルトン・バリ」だったそうで、若干の部屋の古さは否めませんが、不便に感じることはありませんでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
その名のとおりたくさんのサルがいる森、フォレスト内のお寺も素敵でした
投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
「モンキー・フォレスト」はうっそうとした森で、たくさんの野生のサルが生息しています。野生と言っても、サルたちは人に慣れていました。親子のサルをそこかしこに見かけることができ、子ザルがとても可愛い。
広い森にどこからでも入れるわけでなく、チケット売り場のある入口のみからのアクセス。
ヒンドゥー寺院があったり、変わったオブジェやら、根っこがすだれのような木も見かけましたが、観光のメインはサルなので、好みが分かれるかもしれません。
時間があれば訪れたいスポット。
入場料:100,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月27日
総合評価:5.0
「ウブド王宮」はウブドで一番の観光スポット。昼間は無料で王宮内を見学できます。
その王宮で、毎晩19時半~21時、「バリ伝統舞踊」が上演されます。曜日によって「レゴン・ダンス」「バロン・ダンス」「ラーマ・ヤナ」など、演目が異なり、金曜日はレゴン・ダンスとバロン・ダンスを組み合わせたものでした。
「チケットは売り子さんから買う」との情報に「どうやって買うの?」と思っていましたが、王宮の手前で「チケットを持っていますか?」と声をかけられ、難なく購入。10,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)。
パンフレットの角がチケットになっているので、入口で係りの人に渡して入場。
1時間半前の18時過ぎでも、すでに舞台正面の椅子席は埋まっていたので、舞台脇の一段高くなった所の椅子席にしました。椅子席が埋まると、舞台脇の地べたに座るようになります。
念のため、蚊よけスプレーを持って行きましたが、幸いにも、蚊は気になりませんでした。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
王宮からすぐのロケーションにある種類豊富なお土産の店、100円とは思えない美味しさのコーヒーも!
投稿日 2026年02月26日
総合評価:5.0
「パンドワ・ミニ・マーケット&スーベニア(Pandawa Mini Market & Souvenir)」は、ウブドのメインストリート、王宮から徒歩2分の距離にあります。
洒落た雰囲気はありませんが、インドネシア土産がとても充実。入口が目立たないため気がつかずに通り過ぎていて、なぜ早く気付かなかったかと後悔しました。お土産をお探しなら、まずこの店のチェックをオススメします。
10,000ルピア(約100円、2025年10月時点)のパウダーコーヒーを買ってみたところ、100円とは思えない美味しさでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:5.0
「スリー・モンキーズ・カフェ」は、ウブドのメインストリートに面するレストランで、入口の雰囲気がよかったので入りました。店の奥に進むと水田が現れてビックリ!水田を眺めながらのランチは癒されました。
メニューはインドネシア料理だけでなく、西洋人向けにピザやパスタなども。デザートもあってひと休みにオススメ!
炭酸入りのレモン・ジンジャー:49,000ルピア(約490円)
ちょっとピリ辛のインドネシア風焼きそば(Wak Fried Java Noodles Chicken and Shrimp:99,000ルピア(約990円)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
朝食が魅力的!ラグジュアリーな5つ星ホテル、広い部屋に目を見張ります
投稿日 2026年02月24日
総合評価:5.0
「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」はウブド中心部、王宮前から続くメインストリートの中ほどにあります。
ホテルの敷地は広くないものの、小さいながらプールも。
テラス付きヴィラの部屋はとても広い!ベッドルームにはお姫様ベッド、洗面所、バスルーム、どれも広くて驚きました。特に仕切りのないスペースにぽつんと置かれたバスタブには目を見張りました。
バス・アメニティー、ミニバーはごく普通ですが、海外のコンセントに対応するプラグがいくつか。テレビはNHKが観れました。
特筆すべきは朝食。オープンエアの「ガーデン・テラス」で、メニューから2品選んで注文。一角に置かれているフルーツ、ジュース、パンは自由にいただけます。ミルクセーキやスムージーも注文可。
16時~17時には、プチ・アフタヌーンティーのサービスがありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月13日
総合評価:5.0
「カフェ・ワヤン」は、ウブドのメインストリート「モンキー・フォレスト通り」の中ほどにあります。
チャーターを利用した「バリ王」のガイドさんのオススメで、宿泊した「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」のはす向かいのロケーションだったこともあり、利用しました。
店内はとても雰囲気がありました。インドネシア料理が中心ですが、西洋人向けにパスタやピザもあり。
エビと野菜炒めの「Prawn ala Ketut」125,000ルピア(約1250円)
スイカジュース 45,000ルピア(約450円) 2025年10月時点- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月12日
総合評価:4.0
「ゴア・ガジャ遺跡」は11世紀ごろの遺跡で、ウブド中心部から約5㎞の距離のヒンドゥー教寺院の一角にあります。修行のための聖地ではないかという説もありますが、いまだ解明されていないことも多いそう。
レリーフの口の中に入ると、壁のくぼみに「瞑想の場」がありました。洞窟内はさして広くなく、「ガネーシャ像」、ヒンドゥー教の三大神(シヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマ)を象徴する「リンガ」が祀られていました。
境内には1954年に発見された「沐浴の場」もあり、ガンジス川をはじめとする7つの聖なる川の水差しを持つ女神像(アプサラス)が並んでいます。かつて7体あったそうですが、崩壊により1体失われ、現在は6体。
拝観料 50、000ルピア(約500円、2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2026年02月11日
総合評価:4.0
「テガララン・ライステラス」は渓谷沿いに続く美しい棚田。ウブド中心部から約10㎞の距離にあります。
道沿いにカフェやレストランが並んでいるので棚田は見えず、道路から少し下った場所から棚田を眺めるようになっていました。
そのビュー・スポットに行くのに25,000ルピア(約250円)を払わなければならず、さらにフォト・スポットに行きたい場合は追加料金が必要。
それには驚きましたが、美しい棚田を眺めながら食事やお茶、ちょっとひと休みにはオススメのスポットと感じました。インスタ映えとして話題の巨大ブランコありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
希少なジャコウネコのコーヒー「コピ・ルアック」の農園、カフェでコピ・ルアックを飲んだり、フレーバー・コーヒーのテイスティングもできます
投稿日 2026年02月06日
総合評価:4.0
「セガラ・ウィンドゥ・コーヒー・プランテーション」は、ジャコウネコのフンから採取したコーヒー豆「コピ・ルアック」の農園。原料を聞くとためらう人もいるかと思いますが、まろやかなテイストの最高級の希少コーヒーです。
園内で「ジャコウネコ」を観ることができ、フレーバー・コーヒーに使われるいろいろな植物が植えられていました。
希望すると、谷に突き出たカフェで、サイフォンで淹れた「コピ・ルアック」を味わえ、お土産コーナーで売られている14種類のフレーバー・コーヒーのテイスティングもできました。コピ・ルアックは1杯50,000ルピア(約500円、2025年10月現在)、フレーバー・コーヒーのテイスティングは無料。
日本のパッケージ・ツアーでも立ち寄るスポットのようで、お土産の種類豊富。コピ・ルアックは3000円以上しますが、それ以外のコーヒーもいろいろ。バリ島のコーヒーは直接お湯を注いで飲むパウダー状が主流ですので、フィルターを利用したいのか、豆のままがいいのか、加工状態をよく確認して買うことをオススメします。個人的にはバリ独特のパウダー・コーヒーをオススメします。なお、コーヒー以外のお土産もありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月05日
総合評価:5.0
「キンタマーニ高原」にある「グランド・プンチャッ・サリ」は、正面に「バトゥール山」、そのすそ野の先に「バトゥール湖」を望めるカフェ・レストラン。
広いテラス席でのランチは景色もご馳走!食事はビュッフェ・スタイルなので、好みの料理を選べるオススメのレストランです。
ビュッフェ料金は 156,000ルピアで、税・サービス料がついて 174,900(約1750円、2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月03日
総合評価:5.0
「バロン&クリス・ダンス」は階段状の屋根付き劇場。デンパサール空港から約25kmのロケーションにあります。
バリ・ヒンドゥー寺院に隣接し、「ガムラン」を奏でる楽団の向こうに水田が覗くのどかな雰囲気のなか、寺院風のステージで「バロン・ダンス」を鑑賞できます。日本語のあらすじをもらえました。
鑑賞料150,000ルピア(約1500円・2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月14日
総合評価:5.0
「パトラ・バリ」はデンパサール空港に隣接するラグジュアリーな雰囲気満載のリゾート・ホテル。
広い敷地にヴィラが点在しており、庭に仏像があったり、バリ風の櫓があったり、まるで小さな村のようです。
暗くなってから到着したので周りの様子がわからず、朝になって中庭に面する部屋があることを知って、残念に思いましたので、ガーデン・ビューをリクエストすることをオススメします。
プールに面するイタリアン・レストランに隣接してプール・バー、夜はレストラン向かいの野外ステージでバンド演奏があり、宿泊客のリクエストにも応えていました。
朝食のビュッフェの料理も種類豊富。コスパの良いホテルです。
なお、ダブルの部屋は基本が2人利用のようで、1人で宿泊しても朝食の料金は変わりませんが、ツインをシングルユースにすると朝食代が1人分になって料金が安くなります。
空港送迎は200,000ルピア(約2000円:2025年10月時点)ですが、徒歩10分くらいなので、歩いてアクセスも可能?- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
シンガポール川を眺めながらシグニチャー料理の「チリ・クラブ」、夕暮れ時がイチオシのミシュラン・ガイドに載ったシーフード・レストラン
投稿日 2025年12月24日
総合評価:5.0
「天天漁港(Tian Tian Fisherman's Pier Seafood Restaurant)」は、2017年、2018年、2019年と3年連続でミシュラン・ガイドに載った「ボート・キー」にあるシーフード・レストラン。シンガポール川沿いにテラス席があります。最寄り駅はMRTの「ラッフルズ・プレイス」。
上流の「クラーク・キー」にある「ジャンボ・シーフード」はいつも混んでいますが、ここは穴場。今回は昼間に利用しましたが、夕暮れ時がオススメで、高層ビル群の灯りが綺麗になり、リバー・クルーズ船が行き交う様子を眺めながら食事ができます。
チリ・クラブのカニは産地と重さによって値段が違うので、産地を決めたら、水槽にいるカニの大きさを確認すると値段がわかります。ちょっと甘いパンのオーダーもお忘れなく。
エプロン、手袋は用意されています。ウェット・ティッシュは多分、有料。心おきなく使いたいなら、持参していくといいでしょう。
なお、チリ・クラブ以外のメニューも豊富。平日は手ごろな価格のランチ・セットもあるようです。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年01月07日
TRIPLE ONE Singapore & Chinese Cuisine 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:5.0
シンガポールに拠点を置くホテルサービス会社「アスコット」のホテル「アスコット丸の内東京」の22階にシンガポール料理レストラン「トリプルワン(TRIPLEONE)」が入っています。
シンガポールのローカル・フード「チキンライス」や「ラクサ」がメインのコースのほか、「ぶっ飛びスープ」を含む「スペシャル・コース(6000円)」も。(スペシャル・コースはプチデザート付き)
「ぶっ飛びスープ」とは、その美味しさに修行中のお坊さんが塀を飛び越えてやってくると言われるスープで、中国語で「佛跳牆」、英語で「Buddha Jumps Over the Wall」。
高級な素材を使っていることから、1人前15000円することも。台湾で食べたスープは1~2人前が780TWD(約4000円、2025年4月時点)でしたが、また食べたいという味ではなく…。シンガポールの屋台でも2ヶ所でトライしましたが、約1000円だったので、具材も味もそれなり…。
「トリプルワン」のぶっ飛びスープは、珍しい食材も使われていて、ぶっ飛ぶほどまではいきませんでしたが、とても美味しいスープでした。
店内は落ち着いた雰囲気で、緑のあるテラスにはマーライオンもいます。ランチセットが2500円と比較的リーズナブル。穴場のレストランです。
関連旅行記【戦闘機いっぱい!ワクワク空軍博物館、ぶっ飛びスープ再び in トアパヨ☆シンガポール留学の旅14】
https://4travel.jp/travelogue/12016164- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0






























































































































































