かつて港を護る要塞だった「ホーフト塔」、ホールンの港の雰囲気もよいので足を伸ばしたいスポット
- 5.0
- 旅行時期:2026/04(約4ヶ月前)
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by ぶどう畑さん(女性)
ホールン クチコミ:2件
「ホーフト塔」は、1532年に建てられた要塞。かつて東インド会社の交易で栄えたホールンの港の入口を護っていました。現在はレストラン「De Hoofdtoren」に利用されています。
塔の周りには帆船が停泊し、港に沿って階段状の破風のあるオランダらしいレンガ造りの家が並んでいて、小さいながら雰囲気のよい港の風景を見ることができます。
塔のすぐ近くの岸壁には、ホールン生まれのオランダ東インド会社の船長、児童向けの冒険小説のモデルとなった「ウィリアム・ボンテクー」のモニュメントもありました。
駅から少し距離がありますが、「ローデ・ステーン広場」からGrote Oost通りを抜けて港に行くと、かつて交易で栄えたホールンをより感じることができます。
- 施設の満足度
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5.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
クチコミ投稿日:2026/07/11
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