utamiumiuさんへのコメント一覧(29ページ)全306件
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またまたです
お久しぶりです。
先日は返事ありがとうございました。
こちらの旅行記も写真10枚にアップグレード。
まだまだ続きます。
そのうちウェスティン・マウイにはいります。
どうぞお楽しみに。
ではまた
ドラゴンRE: またまたです
お久し振り、相変わらずの行動力に脱帽です。
なかなか掲示板をのぞく時間がなく(貧乏暇なし)
今日、久し振りにチェックをしていて、オーロラのところで、
エスキモーのことが出ていたので、ここで書き込むことにしました。
今年2月に牧栄さんに会った時に、私もこのことが気になっていたので
質問してみました。答えはOKです。日本では差別用語に入れているようですが、アラスカネイティブの方はエスキモー族なので、イヌイットとか
言われても全く通じないそうです。
ところで、東京へ行く時には久し振りに会えるかな?と思っていましたが
なんとお友達がシアトルから来るのはutaちゃんの出発日、4/24でした。
残念、旅行記を楽しみにしています。
2006年04月10日08時12分 返信する -
羨ましいです!
こんにちは。
utamiumiuさん。
私もこのお正月スウェーデンのラップランドに
オーロラを見に行きましたが、天候が悪く
写真に撮れるほど鮮明なオーロラは見る事が
出来ませんでした。でも最終日にやっとやっとみた
オーロラは目に焼きついています。
写真綺麗ですね!!!
犬ぞりもしました。
まったく同じで喉が渇くと走りながら雪を食べる
犬達に笑ってしまいました〜。
peach jewelyさん こんにちは。
お越しくださいましてありがとうございます。
オーロラは死ぬまでに一度本物を見てみたい自然現象の一つでした。
ハートネットさんのツアーに参加しました。フェアバンクスからさらにプロペラ機に乗って1時間。ペツルスというエスキモー(といってはいけないのかな?なぜかわかりませんが)の村に行きました。
私達観光客以外、フリーで来ている人たちはもうオーロラにとりつかれた人達でした。一瞬たりとも同じ形にならないオーロラを毎年見て写真を撮りに来ている日本人夫妻もいました。
これからも宜しくお願いしますね。孫一人いるばあばです。2006年03月13日00時15分 返信する -
本日の1枚!
こんにちは、utamiumiuさん。
本日の1枚に、utamiumiuさんのオーロラ写真が載っていました。
すごく濃い、大きなオーロラですね。
ベツルツっていう村に行かれたんですね。
いやーすごいきれい。
私も、フェアバンクスに行きましたが、2時くらいから大きなオーロラが出てきていました。
やっぱり、北極圏まで行くとさらにすばらしい体験ができるのですね。
今度は、行ってみたいです。
itoya
RE: 本日の1枚!itoyaさんようこそお越しくださいました。(^O^)/
あの本日の一枚に選ばれる写真はどなたが選ぶのかわかりませんが、あれはハートネットさんのオーロラツアーに参加した時のものですのでハートさんの名前で載っても良かったのに。私の名前で載ってましたね。見た私もビックリでした。
一生に一度は実物のオーロラを見てみたいと彼女のツアーに参加して本当に良かったです。オーロラはいったん出始めると次々とこれでもかというほどサーサービュンビュンといっていいほど出てきました。
雪原に寝転んでみていても服が濡れてこないんですよね。ジェットスキーから新雪に落っこちたときは雪原の中にふわぁ〜〜と沈み出てくるときは泳いで出てくるのが一番いいと学びました。立とうとするとスプスプ沈んじゃうんですよね。itoyaさんのサイトも時々覗かせてもらっています。
また宜しくお願いします。2006年03月13日00時05分 返信する -
私のつたない旅行記をのぞいてくだるみなさまドイツ編
本当に感謝です。「きっとつまらないだろうなぁ」と思いながら今年の初めに始めたのですがこんなに色々勉強させてもらえるとは思ってもいませんでした。
ところで3月6日までリアルでドイツ人と接していてなかなか写真や旅行記をアップできません。
このドイツの子達は4年半前初めて我が家にホームスティした子達でドイツの大学を終えさらにアメリカの大学の修士も終え、さらにドイツで博士課程にすすむその節目に再び日本を旅している子達です。
息子と同年代です。
こういうことって嬉しいものですね。4年前何が何だか(今でもですが)わからないままガストムッターになり、我流で世話したにもかかわらず、
こうやってまた日本を訪れたいと思ってくれて、小さいことですが日独親善に一役かったような気分です。
会話は独語ではありません。私のために英語ではなしてくれます。
ベルリンやゲルリッツも、もしかしたらガイドしてくれそうな気配です。
アリガタイ!だってドイツ語だってビッテとダンケくらいしかわからない私にとってポーランドでどうやってレストランで注文するかなんて少々心配でした。
いつものごとく指差して「だす・びって」でいけるかな?とか思ってました。その彼らの言うのをきくと「国境の町はユーロはそのまま使えるよ。」ということでした。なんか一安心。2006年03月01日14時49分返信するRE: 私のつたない旅行記をのぞいてくだるみなさまドイツ編
現地のかたのガイドが付けば最高ですね^^
わたしの経験ですとバウツェン〜ゲルリッツ〜ツゴルジェレツと周っても日の長いこの時期なら Löbau レーバウも観光可能かもしれませんね^^
この街はバウツェン〜ゲルリッツの丁度中間にあり駅から旧市街まで400メートルなので簡単に観光できると思います。
バウツェンの旅行記の1番下に地図とURLとりあえず幾つか貼っておきました。欲張りでのようですが結構楽勝だと思います。
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10049686/?#navi
★たまさんがゲルリッツ旅行記を書いています。
http://4travel.jp/traveler/tamazo/album/10002914/
ではまたお時間があれば私のページに遊びに来てくださいませ^^2006年03月02日01時42分 返信する -
美しきかな墺太利!!
2001年6月 愚妻と旅しました。何処を撮影しても絵になりますね!!
30カ所以上 訪ねていますので 独逸旅行記が終わりましたら墺太利紀行を書くつもりです。(現在独逸は北の方から順々に書いています)又2004年10月には愚妻の希望でウイーン四泊 ミュンヘン四泊 の美術館廻り。ウルムにも足を延ばしましたのでいずれ各予定です。今年はモーツアルトで賑わう事でしょう。インスブルックの近くのスワロスキーの工場見学が愚妻の夢ですがはたして叶えられるか?RE: 美しきかな墺太利!!
Berg Heilさん
書き込みありがとうございます。私はオーストリアはウィーンとザルツブツク以外、行ったことがないのです。どうしても音楽会が中心になってしまうので。そして自分でも写真の整理をしていて気が付いたんですが、一人で行くことが多いウィーンはほとんど写真を撮ってないと言うことです。
昼も夜も音楽会と美術館見学で終わってしまってました。
次回はちゃんと写真を撮ることを心がけていきます。
夏は湖上オペラとか王宮庭園コンサートとかあるのですが、いかんせん飛行機代が高くていかれません。
Berg Heilさんの旅日記楽しみにしています。あ、決して催促しているわけではありませんのでお時間があってその気になった時に宜しくお願いします。(^O^)/
2006年02月24日00時11分 返信するRE: 美しきかな墺太利!!
突然ですがお邪魔しました。
奥様がインスブルックのスワロフスキーノ工場を訪ねたいとのことですが、
そこはワッテンスのスワロフスキー・クリスタルワールドのことですか。
キラキラ、チカチカが大好きな私もここを一度訪ねてみたいと思っています。2006年03月10日00時36分 返信するRE: RE: 美しきかな墺太利!!
ハートネット様
スワロフスキーの件 ご指摘の通りクリスタルワールドの事です。2001年に愚妻の快気祝い(1997年・胃癌で胃を全摘・その後再発全く無く正に幸運)で墺太利15日間の旅、スタミナ不足の愚妻に考慮して、某旅行社の16名ほどのツアーに参加、瑞西からリヒテンシュタインを抜けてほとんどくまなく(ドナウ沿岸を除く)主な観光地を廻り、その時ほんの一寸立ち寄った次第。次回インスブルックに行く機会があればゆっくり再訪したいと云っています。目下「独逸紀行」を毎週投稿していますが独逸が終わったら「墺太利紀行」に移る予定です。2004年はウイーン4泊、ミュンヘン4泊で二人で美術館廻りをしてきました。2006年03月10日08時43分 返信する -
オーロラ!すごい!
utamiumiuさん、こんばんは。
オーロラ、そこだけ別の何かが嵌め込まれたようですね。
オーロラを一緒に観た人とは一生一緒にいられる、っていうロマンチックな話を聞いたことがあります。
信じてしまいそうです。
80代で毎年オーロラっていうのもスゴイ!尊敬に値します。
ウチの祖母は80歳なんですが、
今年はどこか海外に連れ出そうと思っているんです。
ずっと行き先で悩んでるんですけど、
どこに連れていっても大丈夫かも、って気がしてきました。
感動的な景色でした。ありがとうございました。
ウサギRE: オーロラ!すごい!ウサギさんこんにちは。
オーロラだけは死んじゃいそうでほっつき歩きはできませんでしたが、本当に行って良かったです。
一瞬も止まってない雲とも光ともつかない不思議な現象でした。
犬ぞりの犬はそりを引いているときは止まらないのです。
喉が渇くと走りながら積もって雪をハフッと口にいれオシッコも走りながらするのです。マーキングなんてしません。そりのお仕事が終わると普通の犬にもどるんです。
オーロラを一緒に見た人とは永遠に一緒に居られるってロマンチックですね^^・・ダーリンと是非見てください。
毎年一人で来る80歳のおばあちゃんは特別な人だと思いますよー。
あのツアーは4トラのhttp://4travel.jp/traveler/heartnets/ さんのツアーでした。今年も2月8日から10人で行かれたようです。今年のオーロラも百点満点のオーロラに写っていますよ。
2006年02月20日23時36分 返信する -
スイス鉄道1998ー1
utamiumiuさん、こんばんわ。いつも訪問していただき有難うございます。
掲題の写真を見て気が付いたのですが、ピラトスクルム、ロートホルンの両鉄道の車窓からの写真は臨場感が溢れる写真ですね。
この写真はご主人さんが取られたのでしょうか。 見ていてほれぼれしました。
tsuneta2006年02月13日22時12分返信するRE: スイス鉄道1998ー1tsunetaさん
こんばんはtsunetaさん
ハイ、鉄道も景色もほとんどは夫が撮ったものです。褒めていただいて有難うございます。
今年52歳の夫の趣味は鉄道で小学校4年生から続けているものです。
42年間の趣味ですかね。
中一の時に北海道まで一眼レフのカメラ持って駅舎に寝泊りしながら蒸気機関車を撮りに行ったという極め付きの鉄道オタクです。
年季が入った趣味なのできっと絶妙のアングルもほとんど本能でわかるんじゃないかと・・・
八王子の先のほうに出張の時など朝5時ごろカメラ持参で家を出ます。
多摩川の土手から朝日と鷺だか鴨だかの群れと富士山と鉄道の写真を撮ってから出張先へ行ってるみたいです。
多摩川の土手にスーツ来てカメラ持ってウロウロしてるオジサンの姿ってアヤシイですよね。痴漢と間違われなければいいけど・・とそっちのほうが心配です。
写真だけではなく鉄道模型も作ります。それも金属の板に本物の列車の設計図を縮小してトレースして切ってはって塗ってというような気の遠くなるような作業です。さすがに最近は仕事に追われてなかなかできていないようですが。その仕事も機械屋です。
そして歩くのが好きな人でもあります。私とは正反対です。
「列車の旅」が好きというのが二人の共通点です。定年退職を待ちわびています。2006年02月14日01時30分 返信する -
Leuchtenburg城はどの辺りに?
すいませんグーグル検索したのですがハンブルグ近郊のものしか検索できなかったので宜しければ地図や、城、街のURL教えていただけないでしょうか?
あとこのお祭りに遭遇する時期はいつ頃でしょうか?ドイツでタクシー1時間も乗る余裕がないので公共の交通機関調べておこうと思いまして^^;RE: Leuchtenburg城はどの辺りに?
すみません。いっつも行き当たりばったりの私の旅なので、私の曖昧な記憶では到底お返事がかけません。
その時も下記の時刻表を見て「コレハ無理だ」ましてヒッチハイクする勇気はなかったのでタクシーにしました。このときはエアフルトに滞在していました。
私にはお答えできないので、当時この中世のお祭りのヒントを下さったかたのをそのまま貼り付けます。
今年は何日がそのお祭りになるのか、はたまた、あるのかないのかさえわからないテイタラクです。ワイマールから乗ったタクシーの運転手さんにプリントアウトした紙を見せて行ってもらいました。その運転手さんでも道に迷ったので私ごときでは到底ご案内できません。ごめんなさい。
__________________________________
今ちょいとDBのサイトで調べてみたら、こんな風に出てきました。
6月7日(土)、09:30、Weimar出発の設定です。
日・月曜日も同じように、約1時間おきに出ています。
タクシーの約36分を含めて1時間10分位かかるようです。
Weimar dep 09:28 5 RB 16371
Gchwitz(Saale) arr 09:54 5
Gchwitz(Saale) dep 10:00 3 RB 16907
Rothenstein(Saale) arr 10:03 1
Rothenstein(Saale) Taxi 36 min.
07768 Seitenroda, Leuchtenburg
Routingのサイトで車での距離を調べてみると約43kmで40分と出ています。
http://www.map24.de/index.php?map24_sid=294ded00f4eef39c8042d8da98c9ca55
Weimarからタクシーで行った方がよさそうですね。
博物館もレストランもありますし、タクシーは呼んでくれると思いますよ。
6月7日〜9日はお祭りで、たくさんの人が来てるでしょうから、ナンバープレートがWEで始まる車を見つけてお願いするのも手かも?
お祭りの予定です。
07.06.2003 - 09.06.2003 Pfingsten
10.00 Uhr - 01.00 Uhr
Große Ritterfestspiele mit Mittelalter-Musik, Gauklern und Handwerkern
こんなサイトもあります。(括弧の分がうまくリンクできないのでコピ−・ペイストしてください。)
http://www.thueringen-tourismus.de/tisweb.dll?LieferInfoSeite(POL||SLDLEUCHTENBU?INDEX||OBJEKT_THU)
ご存知かもしれませんが9日(月)は祝日で、普通のお店はほとんどお休みです。
あと、6月から法律が変わって、土曜日は20:00まで営業できるようになりました。
デパートやショッピングセンターなどは20:00まで開けるようです。
小さな店はまちまちのようです。
SchoenburgはNaumburgからタクシーで行かれたほうがよさそうです。
土・日は、ほとんどバスがないようです。
車で約8km、20分となってます。
静かできれいな可愛い村ですが、お祭りなどがないと、ちと淋しいかも。
Thueringenのお城の情報はこちらで、、、(括弧の分がうまくリンクできないのでコピ−・ペイストしてください。)
http://www.thueringen-tourismus.de/tisweb.dll?LieferInfoSeite(THEMA||BURGEN?INDEX||HOME_THU)
http://www.thueringen.de/schloesser/englisch/index_en1.htm2006年02月13日14時56分 返信するLeuchtenburg城の件有難うございました。
Leuchtenburg城
Dorfstraße 100 〒07768 Seitenroda
Telefon 036424/22258 Fax 036424/22258
e-maul; info@leuchtenburg.info
はイエナからの方が約12kmと近いようですね
http://www.uk.map24.com/
http://www.de.map24.com/
のどちらかで調べた所かなり場所が特定出来ました。
有難うございます。
素晴らしいイベントにいかれたんですね^^
また更に詳しく調べて見たいと思います。
公共の交通機関がないかどうか。2006年02月13日15時24分 返信するLeuchtenburg城はJenaイエナから電車とバスで行けますww
ドイツ電車&バス時刻表で簡単に出てきましたww
http://reiseauskunft.bahn.de/bin/query.exe/en
上のサイトにJenaとSeitenrodaをぶち込んだら出てきました。
Jena Paradies 駅から RegionalBahnで 隣町 Kahla(Thür) 迄行き【所要12分】 バス停まで徒歩3分の後 Stadtroda Rathaus前迄行きます【所要10分】。町の中心から城までは地図を見る限り300メートルくらいでしょうか。
他にバス乗り継ぎパターンStadtroda Rathaus経由 もあり全工程35分〜70分かかりますがかなり大回りです。
Jenaはアイゼナハ〜エルフルト〜ワイマール〜イエナ幹線ラインですので簡単に鉄道で行けます。
色々情報を戴いて有難うございました。また行きたい所が増えました。
shinesuni2006年02月13日16時03分 返信するRE: Leuchtenburg城はJenaイエナから電車とバスで行けますww
偶然!私も今そうやって遊んでいました。しかし、依然として中世祭りがいつあるのか分からないままです。イエナは美しい街のようですね。イエナには行ってみたいです。今年はサッカーのワールドカップのために、そして5月上旬は日本のゴールデンウィークのため高騰した飛行機代はさらにたかくなり、シュパーゲルの時期は諦め4月下旬になりました。
来年はどうしようかな?クロアチアもブタペシュトもウィーンも行きたいのですが、ウ〜〜ン・・悩みます。
一番の悩みは予算なのですが・・・2006年02月13日16時15分 返信する -
Leuchtenburg und Erfurt
中世の騎士祭り 良いですね!!この街の名前は全く知りませんでした。祭りの時訪ねたいものです。何処の国の人達もお祭りは大好き、平和であればこそ祭りが出来るのですから。
エアフルト:マリエンドームに入ったらミサを厳かに執り行って居ました。
司祭の祈りと説教、聖歌隊の歌声が高い天井にこだまして、神様が本当に居るような気持ちになりました。礼拝堂の片隅でしばし、遠慮しながら聞き惚れていました。
エアフルト、ヴァイマール、アイゼナッハ、に付いてはいずれ投稿するつもりです。2006年02月09日18時23分返信する



