utamiumiuさんへのコメント一覧(17ページ)全306件
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撮り忘れた子です。
utaさんへ♪
お邪魔しますぅ☆
この子!!今回撮り忘れたんです。
utaさん変わりに撮ってきて下さったんですね!!
(っと勝手に話を進めてしまい、すみません)
utaさん、目線のミュンヘンGOODですぅ☆
RE: 撮り忘れた子です。
この子というのはミュンヘンの猪豚のことだと思うのですが実はとんちゃんのこと思い浮べながら撮ったブタちゃんは旅の最後のほうに出てくるよん。
豚は繁栄と豊穣のシンボルなのよね。
次回のドイツ旅行のお金が貯まりますようにって何回も触ってきました。
2008年09月03日00時29分 返信する -
丁寧な写真ですね
utamiumiuさん
ご訪問そしてたぶん後投票有難うございました。
あんでぃさんへの返答で丁寧に色々書かれているので感心していました。
それにしてもドレスデンが大好きなことが良くわかる旅行記です。
出張の合間にチョコチョコと回ったので、
私のは大忙し旅行記ですから、
ちょっとうらやましいです。
ただ今長期出張中なので、
あまりアクセスできませんが、
またよろしくお願い致します。
では MRE: 丁寧な写真ですね
TAMkoku1さん
こちらこそご訪問ありがとうございます。そして清きいく票も。
ドレスデンに最初に行ったのはクリスマスの時でまだフラウエン教会は瓦礫の時でしたからもう何回行ったか忘れました(^^♪
私がずっとドレスデンに憧れ続けていたのはゼンパー歌劇場に入りたかったからなんです。音楽大好きなもので・・
ベルリンの壁があった時は一人で行くのが恐くて難しいし、壁が無くなった後でも旧東側で日本人留学生や韓国人留学生がネオナチもどきに襲撃されるニュースなどが日本でもよく流れていたのでずっとずっと憧れのままでした。
それらが治まった年思い切ってクリスマスマーケットシーズンに行ったのがドレスデン詣での始まりです。
でもTAMkoku1さんが登ったバスタイはエルベ川下りの船の時刻の関係で途中で引き返したのでまだ制覇していません。
この次は絶対!と思っています。バスタイの麓にも色々宿泊できる宿がありましたものね。古城ホテルもあったし。
こちらこそまたどうぞ宜しくお願いします。
2008年08月28日00時51分 返信する -
旅行記、続きますねー♪
utamiumiuさん♪
こんにちは!
優雅な古城ホテルや、豪華なオペラ鑑賞、夜景、などなど拝見しました。
どれをとってもため息がでます(*^_^*)
おしゃれなマダム達にも!
utamiumiuさんは、ドイツがとってーもお好きなんですね〜♡♡♡
昔、父がハイデルベルクで私の息子に買ってきてくれた裏革のハーフパンツを急に思い出しました。
父もこういう景色を眺めたのかしら…?なんて感傷的になったり…。
でも、きっとこんなに豪華では、ないな。2008年08月26日16時40分返信するRE: 旅行記、続きますねー♪
かにちゃんさん(^^♪
あははーすれ違いましたねぇ。
今そちらに書き込みしてきました。
ドイツ、好きですね〜。最初はそれほどでもなかったんですが行けば行くほど好きになるところです。
でも今回、ポーランドもよかったです。
ただ言葉と交通の壁が厚かった。
また、おじゃましまーす。
2008年08月26日16時48分 返信する -
波蘭紀行
今回の波蘭の旅日記 興味深く読んでいます。一度は行きたい国。特に城館ホテル、昔の独逸人のユンカー(地主貴族・ビスマスクもユンカー出身)達のものなのか興味のあるところです。特に独露墺各国に勝手にもてあそばれた歴史を持つこの国は現在やっと安心して生きていける国になったのかも知れません。又 今次大戦で徹底的に破壊され、特に貴族の持ち物はソ連軍の兵士達が争って持ち帰ったとか、又その略奪品を運ぶ列車までソ連は用意したと、ある本に書いてありました。
それでもまだまだ略奪を免れた品々があるのかも知れません。平原と緑と湿地の国、一人旅も楽しいであろうとFrau Uta の旅行記の続編を待っています。 -
猛暑お見舞い申し上げます
まだまだ知らない素敵な街が独逸にはあるのですね。ジークフリートの棺桶なんてしろものがあるなんて、正に驚きです。ヴォルムスはジークフリート伝説の地、こんなものがあっても不思議ではないのかも?
この棺桶、いちど機会があったら見聞したいものです。なにか付着物でもほんの少しでも検出できたらDNA鑑定などしたら面白いでしょう!!
神話 伝説 怪談大好きな老野次馬の感想です。Berg Heilさん
ご訪問ありがとうございます。
ヴォルムスはBerg Heilさんのほうが大先輩ですのに誉めていただいてありがとうございます。
私はBerg Heilさんの旅行記を見てあの市の周りの城壁に行きたかったのに場所が分かりませんでした。
下調べもせずに行ったからしかたないですが、やはり2泊足らずでヴォルムス、ロルシュ、ヘッペンハイムはのろまな私には忙しすぎました。
ジークフリートの棺はロルシュの市庁舎(ツーリストインフォメーション)のすぐそばの博物館の入り口付近にありました。
古代キリスト教の書物や多分、薬草関係の書物の展示が多く私にはチンプンカンプンでした。
修道士の見学者が多かったのもそれゆえでしょう。
ジークフリートがあんなにあそこで有名なのも初めて知りました。
どうも私は苦手なワーグナーの「指環」の中の印象のほうが強く
伝説としてのニーベルンゲンの指環を見直さなくてはと反省しました。
2008年08月11日13時11分 返信する -
かわいい町ですね
こんにちわ。
私には名前どころかどこにあるのかも分かりませんが、ホントにかわいい町ですね。ドイツの町はどんなところでも美しくて、まだまだ知られてない素敵な町がたくさんあるのでしょうね。utaさんのきれいな写真でたくさんの町を楽しませていただき感謝です。シュパーゲルとじゃがいも、おいしそう♪
私は旅行中満足なシュパーゲル料理になかなかめぐり合えず、ミュンヘンで一束買って帰り、家で茹でてたらふく食べました(~_~;) 次回に期待です!
makimaki5963さん
ご訪問ありがとうございました。
それに誉めてもくださって。
じつは私も今回の街はドレスデン、ヒルシュホルン、ハイデルベルク、ミュンヘン以外はドイツのどこにあるのかあんまりよく分からずに行ったのです。
ロルシュもヴォルムスも時刻表だけ頼りで・・・
で、ロルシュからヘッペンハイムへ向かう列車がハイデルベルク行きというのをプラットホームで見て
「ふ〜〜・・ん」なんて思ったり「あれ、ここ、昨日通った」なんて車窓から景色を見たり・・でした。
宿泊、乗換えしたマインツ駅のトイレは合計6回くらい使い探さずにいけるトイレになってしまいました(*^^)v。
ところでケーニヒス湖やベルヒスガーデン、インスブルック、奇麗ですねぇ
ザルツカンマーグートまでは2度ほど行ったことがあるのですがそこから先は未踏の地です。
お写真を見ていたらとっても行きたくなりました。
でも一人では迷子になりそうですし、私より健脚な人がいないと不安です。
夫が定年になるまで待たなければ。その時はスイスをからめて是非訪れたいと、お写真を拝見しながら思いました。
今回もザルツブルクまで行って現在ホテルになっているトラップ邸に泊まろうかという案も最初に考えたのですよ。
そうするとザルツカンマーグートまで行きたくなっちゃうし・・
日程を25日以上に延ばすのは無理(もっぱら経済的に)と、諦めました。
数年先の夫の定年を待ってケーニッヒス湖、インスブルック、ベルヒスガーデンなどなど目指します。
2008年08月11日12時51分 返信する -
ヒルシュホルン
ヒルシュホルン(鹿の角)城..
私も狙っているホテルです...
実際に宿泊の写真をみると
宿泊費の高さもなんのその
いつか旅行記書いてみたいと
意欲を掻き立てられましたwRE: ヒルシュホルン
わぁ、覗いてくださたのですね。ありがとうございます。
ヒルシュホルンは私の古城の原点なんです。
マルクの時には安く泊まれたのにユーロになって年々手が届かなくなってきます。
今回は本当にお世話になりました。
まだまだアップにたどりつけませんがテニエツ?修道院のあの崖っぷちも行ったんですよ。kumustaさんと。
彼女のほうの旅行記のほうが先に写真になると思います。
ご紹介いただいた狩猟館ホテルも素晴らしかったです。
同行した友人はアウシュビッツへ行くのをやめてあのホテルでゆっくりくつろぎました。
もう一つのニエポミツ宮殿のほうも素敵でした。
ちょうど野外オペラの始まる前の週だったので通し稽古をやっていて只で全部見ることができました。
ポーランドは自然が多くて美しいところですね。
チャンスがあったらドレスデンからすぐのあのお城にも行ってみたいです。2008年07月28日00時10分 返信する -
こんばんは
uta様
遅ればせながらお帰りなさいませ&先日の集いではお世話になりました。
アウシュビッツに行きたがっている身ではありますが
場所が場所なので、旅行記を読んでいるだけで少し疲れてしまいました。
私も、ここは一人で行こうかなぁ…
あれから、日本人ガイドさんの本は読んでみたのですが
紹介されている他の文献も今後あたってみようと思います。
RE: こんばんは べうさん
utaの横好きで行ったところなので「行った方いいよ」とは言いにくいところですね。
行って見て感じることが大切だと思います。何を感じるかはそれぞれの自由です。
「可哀想に」と感じるひともいるし私のように「自分の中の罪にあらためて気付かされ押しつぶされそうになる人もいるでしょうし。
もう一度こういう施設を作ってある一つの民族を絶滅させる計画ななんてきちがい地味ていると誰もが思うと思います。
二度と起してはいけないことだと分かりながら。世界のどこかで今も起きている。
ビルケナウのほうが何にもない広野だった分やはり打ちのめされたかなぁ・・
同じ場所をkumustaさんはクラクフからのガイドツアーで周ったのですが
ガイドさんの英語力がいまひとつだったのと、時間内に終らなければならなかったためあまりに急いだものだったようです。
したがって打ちのめされ方にも差があるかもしれません。
私は一番初めがドイツのブッヘンバルト、2回目がベルリンのザクセンハウゼン、そして意を決してアウシュビッツ、ビルケナウへ行きました。
行く前にも図書館でアウシュビッツ関係の写真集や本など(中谷氏のも含む)色々よんでアウシュビッツ、ビルケナウ関係の映像も手に入るだけはほとんど見て行きました。
だから打ちのめされ方がひどかったのか、にもかかわらずやはり打ちのめされたのか、自分でもよく分かりません。
精神的な疲労はありましたが肉体的には8時間歩き通しでもそれほど疲労困憊してはいませんでした。
ひとつひとつ読んでいったり見て行ったりしていては時間がたりません。
自分のペースで周りたいという天邪鬼でしたががこの次いけたら中谷さんにお願いしようかと思います。
見落としがたくさんありましたので。
一つだけアドバイスができるとしたらアウシュビッツ、ビルケナウの後は少し値がはってもステキなところにお泊りになることをお薦めします。
バチあたりそうですが無味乾燥なホテルだと心が癒されなくなります。私が泊まったのは
古城狩旅館ホテルでした。森の中にひっそりと優しく私を包んでくれました
裏切り者といわれそうですが
http://photos.yahoo.co.jp/ph/utamiumiu/lst?.dir=/1273&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp
ヴィクトール・E・フランクルという人の「夜と霧」はなかなかよかったです。
彼はアウシュビッツに収容された精神医学者で収容者の心理を自分のもまぜて書き表しています。
究極の状態になった人間心理を分析していて興味深いです。
ポーランドは美しいところです。人々も親切です。
あそこだけではなくそのほかのポーランドも楽しんでこられることをお薦めします。
2008年07月23日01時21分 返信する -
建物がとっても素敵♪
utaさんへ♪
お邪魔しますぅ☆
ドレスデンは未踏の街なので、utaさんの旅行記を見て、
すっごく興味がわきました!!
来年、ドイツに行ければ行きたいですぅ☆
>ゼンパー歌劇場。
素敵な建物ですねぇ☆
見てみたいですぅ♪
続きの旅行記、ゆっくり拝見させて頂きます!!
PS.utaさん、例の件本当に申し訳ないです。
RE: 建物がとっても素敵♪
ドレスデン、お薦めです。私の口車に乗せられて同行した人たちみんなに感激してもらってます。
マインツもそうだけど川があるっていいですね。
美術館も教会もレジデンツも歌劇場も夜と昼の装いがそれぞれで見飽きないです。
私にとってはゼンパーの都というのがやはり一番の魅力ですが・・
2008年07月19日13時57分 返信するRE: 建物がとっても素敵♪
ドレスデン、お薦めです。私の口車に乗せられて同行した人たちみんなに感激してもらってます。
マインツもそうだけど川があるっていいですね。
美術館も教会もレジデンツも歌劇場も夜と昼の装いがそれぞれで見飽きないです。
私にとってはゼンパーの都というのがやはり一番の魅力ですが・・
2008年07月19日13時58分 返信する -
おかえりなさい♪
utamiumiuさん
こんにちは!
1ヶ月もドイツにいってらしたのですか?
すごいなー、いいなー♪うらやましい限りです〜(^・^)
この歌劇場で、なんのオペラをごらんになったのでしょう?
絵画もたくさん所有している劇場なのでしょうか?
続きを楽しみにしていますね。RE: おかえりなさい♪ かにちゃんさん。ただ今です
ゼンパー歌劇場では「蝶々夫人」を観てきました。
新しい演出でどんなかな?と思っていましたが
大きなドイツ人のおじさんが涙を流すほど良かったです。
やはりゼンパーオペラの演奏は素晴らしいです。
歌劇場自体が美術館のように美しいですが隣のツビンガー宮殿内のアルテマイスターには名画がそろっています。
アップしましたので覗いてやってください。
2008年07月17日14時59分 返信する



