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tabi47さんのトラベラーページ

tabi47さんのクチコミ(187ページ)全4,355件

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  • 尾形乾山

    投稿日 2015年10月29日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    清水寺境内に乾山記念碑という石碑が建っているのを見つけました。

    乾山とは尾形乾山のことで江戸中期の陶芸家で、画家である尾形光琳の弟だそうです。光琳の絵付けによる合作を作り、色絵京焼の発展に大いに貢献したそうです。

    この碑は、清水寺貫主大西良慶和上の後援で洛陶会によって建立されたそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 霊水

    投稿日 2015年10月29日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.5

    奥の院の建つ崖の下にある「音羽の滝」は音羽山から湧き出ていて「清水寺」の名前の由来になっている霊水です。

    三筋に分かれて落ちていて、向かって左から「学問成就の水」「恋愛成就の水」「延命長寿の水」となっていて、ご利益にあやかろうといつも行列ができています。元は同じなにでどれを飲んでもいい気がしますが、気の持ちようで(笑)

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 京都と言ったらここ

    投稿日 2015年10月29日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:4.0

    老いも若きも、イメージとして「京都と言ったら清水寺」なんじゃないでしょうか。

    千手観音をご本尊とした北法相宗大本山です。本堂の前の清水の舞台はあまりにも有名で、ここから京都市街が見渡せます。舞台から見る景色もすばらしいですが、舞台の下から見上げると、組まれた木がよく見えて圧巻です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 圧倒

    投稿日 2015年10月28日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:4.0

    清水坂を上って清水寺にたどり着くとまず目に入るのが仁王門、そして、西門ごしの三重塔だと思います。すぐそばまで行って見上げると豪華さと大きさに圧倒されます。

    平安時代847年に創建され、1632年の再建、現在に至ります。三重塔としては日本最大級の31メートルで、中には大日如来像を祀っているそう。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • ずいぐどう

    投稿日 2015年10月28日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    清水寺の仁王門の裏手あたりにある随求堂は「ずいぐどう」と読むようです。「ずいきゅうどう」だと思ってました…。

    もとは清水寺の塔頭寺院である慈心院の本堂で、衆生の願いを叶えてくれる大随求菩薩をお祀りしているそうです。お堂の下を大随求菩薩の胎内に見立てた「胎内めぐり」が拝観料100円で体験できるようで、真っ暗の中を数珠を頼りに進むという、あまり普段ではできないような体験ができるみたいです。楽しそう!次回はぜひやってみたいです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 成就院

    投稿日 2015年10月28日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    清水寺の仁王門を通らずに、左手奥のほうに進むと成就院が見えてきます。

    応仁の乱の兵火によって焼失した清水寺を再興した願阿上人の住房として造られたのを起源としているそう。幕末には月照・信海両上人のもとに近衛忠熈、西郷隆盛たちが集い、密談を交わした場所なんだそうです。

    通常は非公開ですが、特別公開されることもあるようです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • ここで馬を下りる

    投稿日 2015年10月28日

    清水寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.5

    清水寺の仁王門の手前、左側に「馬駐」というものがあります。「うまとどめ」と読みます。

    かつて貴族や武士など身分の高い人も、ここで馬を下りて徒歩で諸堂を参拝をしたそうです。現在の建物は応仁の乱(1467~1477年)後に再建されたもので、同時に5頭の馬をつなぐことができそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 真ん丸いお顔

    投稿日 2015年10月28日

    首ふり地蔵 東山・祇園・北白川

    総合評価:4.0

    清水寺の目立つ仁王門を横切って、善光寺へお参りです。清水坂を上がって仁王門を正面に見た左奥になります。小さなお堂の右側に、真ん丸いお顔のお地蔵さまがいらっしゃいます。

    かつて祇園の幇間(たいこもち)が祀ったとも、芸妓が祀ったとも言われているそうですが、このお地蔵さま、首を振るんです。振るというか、一周します。首が回らない借金苦にご利益があるとか。借金はないけれど、一周回して手を合わせてきました。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 小道

    投稿日 2015年10月28日

    あさひ坂 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    ちゃわん坂をふらふら歩いていたら、左側にかなり急な階段を発見。あさひ坂と名づけられたその小道は、ちゃわん坂と清水坂をつないでいるようです。

    清水焼専門店の「朝日堂」が作った坂なのかなー。朝日堂関連のお店が坂の途中にいっぱいあるようです。階段を4~5段上がってみたのですが、結構細い道だし、ちゃわん坂のほうから上がるとかなり急な坂(階段)なので、途中リタイヤしました。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • ちゃわんやさん確かに多い

    投稿日 2015年10月28日

    清水新道 (ちゃわん坂) 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    五条坂を清水寺方面にあがっていくと途中からちゃわん坂にアクセスすることができます。

    8世紀の頃、僧行基によりこの辺りで製陶されたのが初めてと言われており、また16~17世紀の頃、五条坂一円で彩色豊かな陶器を作りこれに清水焼の名を冠したと言われたと伝えられているそうです。

    器を売るお店が多く、とても大人な雰囲気のある通りです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 日限さん

    投稿日 2015年10月28日

    安祥院 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    五条坂の途中にある安祥院は、日限地蔵として親しまれているお寺です。門にさがってる大きな赤いちょうちんが目立ちます。

    日限地蔵は、日を限って祈願すれば諸願成就するという信仰があるそうです。ご本尊の阿弥陀如来像は、京都六阿弥陀の1つなんだそうです。こちら以外では、真如堂、永観堂、清水寺阿弥陀堂、安養寺、誓願寺だそうです。

    門の前には「梅田雲濱先生墓 當院」という石碑があったので、境内をちょこっと探してみたのですが、わかりませんでした。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 茶わん坂や清水坂にアクセス

    投稿日 2015年10月28日

    五条坂 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    東大路通りの五条坂の交差点から清水寺方面にのびる坂が五条坂です。坂の途中にある日限地蔵尊の辺りから、茶わん坂と合流していて、その先には清水坂と合流しています。

    市バスに乗ると、清水寺へおいでの際はこちらでお下りください…とアナウンスされ、この五条坂を歩くことになります。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 體は「体」

    投稿日 2015年10月28日

    日體寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    東大路通りの清水道の交差点から清水坂を少し歩いたところにあるお寺「日體寺」です。體という字は初めて見て、なんて読むんだろう?と思ったら、「体」という字の旧字らしく「にったいじ」と読むようです。

    享保六年(1721年)に、常照院日體上人により開創された日蓮宗のお寺です。日體上人が造られたから日體寺なんですねー。

    日體寺は洛陽十二支妙見の巳の寺だそうで…洛陽十二支妙見とは京都の御所紫宸殿を中心に十二支の方角の寺院に祀られた妙見大菩薩のことなんだそうです。

    洛陽十二支妙見めぐりをしてみたくなりました!
    参考URL:http://www.eonet.ne.jp/~joujusan-hokkeji/1contents/index.html

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 清水寺へ

    投稿日 2015年10月28日

    清水坂 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    六道珍皇寺や六波羅蜜寺を巡ったあとは清水寺へ…。清水道という交差点から清水寺までのびている坂が清水坂です。途中で五条坂と合流しますが、そのあたりから、お土産ものやさんなどが立ち並んでいて、とても賑やかな通りとなり歩いているだけで楽しいです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • あの世との境

    投稿日 2015年10月28日

    西福寺 (六道の辻) 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    平安のころ、六道珍皇寺の建つ辺りは亡くなった人を送る葬送の地でした。冥界への入口にあたる辻、この世とあの世の境とされ「六道の辻」と言われています。

    そこにあるのが西福寺。子育地蔵尊というちょうちんがかかっている門をくぐると、境内は意外とせまくてごっちゃりした印象のお寺でした。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 空也上人立像

    投稿日 2015年10月28日

    六波羅蜜寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:4.0

    六波羅蜜寺は、今回で二度目、一度めは友達が「空也上人立像が見てみたい」という一言で、訪れました。念仏を唱える口から六体の阿弥陀仏が現れている姿を伝承のままに掘られた空也上人立像、意外と小さい…という印象が残っています。

    今回は拝観はせずに、お参りだけさせて頂きました。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 冥土通いの井戸

    投稿日 2015年10月28日

    六道珍皇寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.5

    「六道」とは、仏教の教義でいう地獄道、餓鬼道、畜生道、修羅道、人道、天道の六種の冥界をいい、死後はこの六道を輪廻転生するといわています。 この六道の分岐点で、この世とあの世の境の辻が、古来より当寺の境内あたりであるといわれ、冥界への入口とも信じられてきたそう。

    このお寺の境内には面白いものがいっぱい。この世と冥土を行き来した小野篁が、冥土へ行くために利用したという井戸があります。小野篁は、昼は朝廷に仕え、夜は冥土へ入り、閻魔大王に仕えていたという。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 建仁寺

    投稿日 2015年10月28日

    建仁寺 東山・祇園・北白川

    総合評価:4.0

    建仁二年(1202年)に栄西禅師を開山として建立された、京都で最古の禅寺で、京都五山の第三位。建仁寺派の寺院は全国に100ケ寺あるそう。

    雷神風神の屏風や、法堂の天井の双龍図、襖に書かれた雲龍図など、見どころもたっぷりです。祇園に近いのに、境内は静かで広々していてのんびり散策のできるお寺です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 大統院

    投稿日 2015年10月28日

    大統院 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

    建仁寺の塔頭寺院で、建仁寺境内の南東のはずれにあります。比較的、新しいかなーと思わせるキレイな門構え。

    観応年中(1350~1352年)に、青山慈永により創建されました。焼失、再建を繰り返し、天文年中には光沢庵を、明治期には如是院を合併しているようです。

    通常非公開。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

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