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kawakoさんへのコメント一覧(6ページ)全478件

kawakoさんの掲示板にコメントを書く

  • お疲れ様でした

    ローテンボーデンから下りのコースは、すいててスキーでは好きなコースですが、ノースキーなんですね。雪が多くて整備中だったんですかね?

    ツェルマットからツムット経由でフーリまでは雪道トレッキングを何度かしましたが、ツムットのレストランとかもお休みなんですね。カウベルが室内に沢山飾ってある素敵なお店は夏、冬お気に入りでしたが。
    2025年02月02日21時58分返信する 関連旅行記

    疲れましたw

    私は冬に来るのは初めてだったので、よくわからないのですが、ローテンボーデンの外に出たところにはゲレンデが無いように見えました。
    ツムットも雪に埋もれてましたし、今年からいろいろ変ったのかもしれませんね。
    この冬は雪は例年より少ないようなので、人手不足とかその辺が理由かもしれません。
    2025年02月02日22時49分 返信する
  • 雪山ハイキング!

    kawakoさん、こんにちは。

    雪山という本格的なハイキングはしたことないけど、残雪残る時期もまぁありましたね。
    地元の山なら長靴で登るんですが(笑)、今は軽アイゼンという便利なものや、本当にお手がるになら札幌の街中や飛行場や駅などで観光客に爆売れ(笑)している、履いている靴にそのままはめる?ひっかけるだけの超簡単でポケットに入るゴム製のものまでいろいろあります。
    街中それをつけて歩いている人たち見かけると、観光客だなと一発でわかりますが(笑)。

    下りの雪山は気を抜くとつーっと滑って落ちていきますものね、お気をつけて。
    お天気がよさそうで日焼けが気になります。^^;

    私たちの出発も、いよいよあと6か月近くとなりました。
    もちろん、メンリッヒェン→クライネシャイデックのコースも歩きますよ。
    たぶんミューレン・アルメントフーベルとセットになるかな。

    雪山の下のお花畑を想像しながらいろいろとコース県として楽しんでます。

         ★ゆんこ★
    2025年01月19日15時36分返信する 関連旅行記

    書き込みありがとうございます

    雪山を歩き始めたのは昨年からで、まだ全然経験値が低いので、行くたびに何らかの知見を得るのですが、そのゴム製で靴にはめるタイプのアイゼンを通りすがりのおじさんが使っていたので欲しいんですが、うちの周辺では見かけないんですよねw
    やっぱりスポーツ専門店的な所じゃないと無いみたいです。
    ネット販売だとどれを選んでいいか、そもそもサイズがよく分からないので、じかに見て買いたいんですよね。

    今年の初夏はどんな感じになるでしょうね、晴天となるのを私も心から祈っております。
    2025年01月19日17時54分 返信する

    RE: 書き込みありがとうございます

    > 雪山を歩き始めたのは昨年からで、まだ全然経験値が低いので、行くたびに何らかの知見を得るのですが、そのゴム製で靴にはめるタイプのアイゼンを通りすがりのおじさんが使っていたので欲しいんですが、うちの周辺では見かけないんですよねw
    > やっぱりスポーツ専門店的な所じゃないと無いみたいです。
    > ネット販売だとどれを選んでいいか、そもそもサイズがよく分からないので、じかに見て買いたいんですよね。

    → Yahoo!ショッピングとか楽天市場とかでとりあえず「雪道滑り止めゴム」とか「スノースパイク」とかで検索してみてはいかがですか?
    いろんな種類があるのでまずは自分が欲しい種類の目星をつけて。
    日本にいるご家族に買っておいてもらうとか、似たようなのそちらのネットショップにもあるかもしれませんよね。
    こちらでは、観光客用なので普通にあちこちで売ってます。
    スノーハイクとして考えるなら、やっぱり、スポーツ専門店になるんでしょうね。
    いいのが見つかるといいですね。

    > 今年の初夏はどんな感じになるでしょうね、晴天となるのを私も心から祈っております。

    大丈夫!わたし晴れ女ですから笑

         ★ゆんこ★
    2025年01月19日20時40分 返信する

    グリュエッツィィ

    結局、ドイツのアマゾンで注文しました!届くのが楽しみです。


    > > 今年の初夏はどんな感じになるでしょうね、晴天となるのを私も心から祈っております。
    >
    > 大丈夫!わたし晴れ女ですから笑

    なんと力強いお言葉!( ´∀`)楽しみですね~
    2025年01月20日19時42分 返信する
  • マイエンフェルト、行きます!

    kawakoさん、こんにちは。

    色々とあってバタバタしていて、4トラご無沙汰していました。
    来年6月7月のスイス旅行に際していろいろなこと決めなくちゃと焦り始めております。

    で、旅行終盤、最終日?と言ってもいい7/11、12日にマイエンフェルトに行きます。
    つい最近、2015年の「ハイジ アルプスの物語」の映画を見たばかりだったのでkawakoさんのこちらの旅行記はタイムリーでした。
    サンモリッツから移動して、とりあえず「Sargans」のホテルを押さえてはいるのですが、マイエンフェルトのほうがいいのか悩み中です。
    Sargansは、リヒテンシュタインも行きたいから選んだだけなで、そろそろはっきり決めないと。
    kawakoさんなら、Sargansかマイエンフェルト、どっちに泊まったらいいと思いますか?(変な質問でごめんなさい)

    12日は14時過ぎの列車で一気にフランクフルトまで行っちゃうので、天気次第で11日と12日、ハイジ村かリヒテンシュタインを臨機応変に決めようかと思っていますが、土曜日にバスが出るなら12日がハイジ村かな。
    別に歩いてもいいんですけどね。笑

    以前の旅行記もこれから拝見しますね。

        ★ゆんこ★
    2024年12月30日15時15分返信する 関連旅行記

    Re: マイエンフェルト、行きます!

    マイエンフェルトは各駅停車の電車しか停まらなくて交通の便が悪いので、ハイジ村に行く以外の行動がとりづらくなると思います。
    サルガンスは主要駅の一つで、駅周辺にスーパーもあって便利じゃないかな?サルガンス城と周辺の古い町並みも見ごたえありますよ。

    7月のハイジ村、綺麗でしょうねぇ!楽しみですね。
    2024年12月30日21時27分 返信する
  • 永久保存版ガイド

    kawakoさん、

    はじめまして、Solothurnに住んでますクロパンです。
    毎度楽しく、そして為になる情報ありがとうございます。
    「テーマ別 インデックス」は、(例えが変かもしれないですけど) 痒いところに手が届くと言いますか 、、、ほかのどんなガイドブックよりもわかりやすくって、興味をそそる内容で、、、。「こんど休みがとれそうだけど、どっか出掛けようかなあ。でもどこにいこうかなあ~」なんてときの参考にさせていただき、私にとっての永久保存版ガイドになってます。
    「... 食の問題」編も、「うむうむ納得」から「へえ~そうだったのか」まで楽しませてもらいました。

    アップデートも含め、いろいろな情報発信を楽しみにしています (ご紹介の合い間にチラチラつぶやかれている感想が面白い。これが楽しみ)。

    クロパン
    2024年11月23日14時45分返信する 関連旅行記

    書き込みありがとうございます(*^▽^*)

    私が住んでいるのはカントンAGです。わ~ご近所様じゃないですか!
    スイスに知り合いが少ない悲しい人(人望・・・)なので、クロパンさんの書き込み、非常にうれしいです。

    この食べ物特化旅行記は個人的にもお気に入りなんですが、ここのところネタ切れ気味で更新が少なくなってるんですよねw
    何かネタがあったら教えてください、BITTE!
    2024年11月23日17時30分 返信する

    Re: 永久保存版ガイド

    Schenkeli って、要するにドーナツだし、スイスらしさという点ではインパクトが無さすぎるかな?
    私の好きなお菓子のひとつで、深く考えることもなく、何気な~く普段からよく食べてるんですけど、、、先日、勤務先でお客さんとのミーティングの際のお茶菓子として出してたらしく (私は会議には出てなかったのですが)、たまたま会議室の近くを通りがかったときに、「いっぱい買ったから食べてよ」と、お裾分けをもらって、「あっ、これ好き」って言ったら、「これも ザ・スイス のひとつなのよ」と。。。
    で、今更ながらネットで検索してみたら、アルザスとスイスドイツ語圏でクリスマスやファスナハトの頃に食べられる揚げ菓子だとか、、、。
    これもたまたまですが、地元のVolgで買った Schenkeli をパクつきながら kawakoさんのブログを拝見してて (食べながらですみません)、「そういやあ、これよく食べてるなあ」と思って。
    手頃なサイズ感で食べやすいこともあり、ミニサイズの Appenzeller Biberli と並んで、遊びに出掛ける時にリュックに忍ばせておくおやつとしても重宝しています。 
    2024年11月24日14時55分 返信する

    そういえば・・・

    シェンケリは私もたまに食べるんですけど、日本にも似たような揚げドーナツがあるのでまったく気にしたことなかったですw
    最近は全然食べてなかったんですが、こんど買い出しに行ったら買って来よう。
    Appenzeller Biberli もスイスの地名付きで、かつどこでも見かけるものですよね。
    私はアニスの風味が苦手で、クリスマス時になるとデカいのが出回るレープクーヘンとかも素通りしちゃうんですよ。
    クリスマスマーケットで見かけたら画像だけ撮ってくるかな?
    2024年11月24日16時26分 返信する
  • あちらこちらでハイキング!

    kawakoさん

    ぶどう畑です。

    >私のおすすめブドウ畑として、フィスパテルミネン村とヨーロッパ最高所のブドウ畑というのもあるのですが

    旅行記を探している時、マイエンフェルトの旅行記も発見!最近、行かれたんですね。
    そうなんです、ハイジ村はかなり悩ましいと思ってました。駅からハイジドルフまで上りかぁ…だったので、バスの情報、助かりました。運行が土日のみだったのですね。調べても出てこなかったワケだ。10月中旬頃までは運行してるようだから、マイエンフェルトが土日に当たるよう検討します。

    フィスパテルミネン村は、フィスプの近くですよね。フィスパテルミネン村とヨーロッパ最高所の葡萄畑の旅行記を読んだ記憶があいまいなので、URLを教えていただけますか。

    ちなみに、ジュネーブからロイカバートに移動した時、印象に残った葡萄畑はラヴォーではなく、シオン辺りだったかなぁ、車窓から見えた斜面の石垣に段々に造られた葡萄畑です。でも、スイス有数のワインの産地とはツユ知らず。ローヌ川の河原の石がゴロゴロしていたことも記憶に残っています。


    ラヴォーのこと、行く時はkawakoさんに聞かなきゃと思っていたのですが、タイムリーに旅行記アップしていただいたおかげで、いろいろわかってよかった!現地を歩いた人ならではの情報はホントありがたい。

    >グランヴォー→リュトリーは約4キロ、一時間のコースですが、前半はあんがいアップダウンのある道、後半は長い下り坂が膝とふくらはぎにきます。

    グーグルマップでは長~い下りのように見え、アップダウンがあるように見えなかったのですが、グランヴォーの標高は569m、リュトリーは369mと確かに高低差がある。グーグルマップでも「ほぼ平坦」とは書かれていませんものね。最近、右膝の具合がイマイチで下りがダメ。ここはあっさり電車でローザンヌ経由にしようと思います。(^^)
    2024年11月16日20時55分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます(^^)/

    マイエンフェルト自体がもともと辺鄙な場所で、電車の本数も少なくてアクセスがあんまりよくないんですよね。
    サマータイム期間中はマイエンフェルト駅前から土日と祝日はハイジ村行の小型のポストバスが運行されていました。

    ↓ところでフィスパテルミネン村の旅行記はこちらです。
    https://4travel.jp/travelogue/11861161

    フィスパテルミネン村は同名のワインで有名な山間の村で、フィスプ駅からは30分ほどかかりますが、ヴァリス州の田舎らしい素敵な所ですよ。
    ワイン畑は村からは見えなくて、距離もだいぶあるのですが、フィスパテルミネン村行ポストバスの途の「Bächji」というバス停から近くのところに上下に広がっています。
    ポストバスは一時間に一本くらいの運行だったかな?うまく予定が組み込めても一日がかりになりそう。
    私の中では結構推してるんですが、まぁ日本では知られてませんねw

    ジュネーブからロイカーバートへの斜面はどこもかしこもワイン畑が広がっていますが、ぶどう畑さんの心に残ったのはひょっとするとサルゲッシュ/Salgeschかもしれませんね。
    ここ、シエールの近くにあるんですが、私がこの秋行きたかったワイン産地の一つなんです。
    2024年11月16日23時43分 返信する
  • 素敵な村の紹介、ありがとうございます!

    kawakoさん

    ぶどう畑です。
    Kawakoさん

    ぶどう畑です。以前にもラヴォーを散策されているkawakoさんの情報、大変助かります!!
    行くなら10月前半ですね、ふむふむ。

    妄想している旅行、実は、ミュンヘン・イン・アウトの壮大な計画。
    前半は南アルプス方面をウロチョロし、ミッテンヴァルトからインスブルックを経由してチューリヒに移動。そこからラヴォーへ行って3泊したい。
    湖沿いのホテルに泊まることも考えたのですが、グランヴォーのホテルを選んだ理由は、葡萄畑とレマン湖が望めるかなと。

    今考えているスイス・パートは…。
    1日目、15時頃、チューリヒに到着して宿泊。思い出のシュプリングリでお茶したい。

    2日目、チューリヒからローザンヌ乗り換えでGrandvauxに昼前到着。ホテルのレストランでランチして、散策開始。
    13時半頃のキュリー行きのバスで、Riexまで乗って、徒歩17分くらいでエペス村へ。エペスは迷っていたのですが、kawakoさん情報にルート変更。
    エペスから、葡萄畑の道をRives村を通って、サン・フォランまで約1時間。このルートは、エペスを出るとしばらく上りのようですが、あとは下り坂。
    サン・フォランから電車で移動してキュリーに行き、バスでグランヴォーに戻るルートを考えています。
    もし、バスに乗り損ねたら、電車でローザンヌ経由で戻ればいいし。
    ラヴォーに宿泊すると「Lavaux Transport Card」という電車やバスが乗り放題のパスが貰えるらしいのです。
    https://lesechalas.ch/lavaux_transport_card/#:~:text=Lavaux%20Transport%20Card%20%7C%20Les%20Echalas,Mus%C3%A9e%20olympique%2C%20Chaplin's%20World%E2%80%A6)

    3日目、グランヴォーからグリュイエールに足を伸ばす。

    4日目、リュトリーまで歩いて、お昼ごろの船に乗る。偶然にも、Vincentでランチしようと思ってました。お店の雰囲気がわかって嬉しい!
    船から葡萄畑の広がる斜面を眺めながらヴェヴェイへ。
    https://www.cgn.ch/media/pdf/horaires/LNE-SG-Hiver-2024.pdf
    湖畔をちょっと歩いてから、モントルーに行ってクィーンの博物館を見学。
    #ヴェヴェイもモントルーも以前に行ったことがあり、その時、シヨン城も行ったので、モントルーに行く目的はクィーン博物館♪

    5日目、チューリヒに戻る途中フリブール駅に荷物を預けて、ムルテンを散策。フリブールに戻ってチューリヒへ。

    6日目、チューリヒからマイエンフェルトへ足を伸ばし観光。

    7日目、ミュンヘンへ

    とこんな感じです。かなり欲張り…?
    なにか気づいたことがあったら、ぜひアドバイスお願いします。m(_ _)m
    2024年11月15日17時34分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    すごい充実プランですね!
    気になったのは、4日目のグランヴォー→リュトリーのハイキングと6日目のマイエンフェルトです。
    ぶどう畑さんがどのくらい歩かれるのかわからないのですが、この二か所は意外と距離があったり坂がキツかったりで疲れますよ。

    グランヴォー→リュトリーは約4キロ、一時間のコースですが、前半はあんがいアップダウンのある道、後半は長い下り坂が膝とふくらはぎにきます。
    できればストックを使って歩きたい場所です。

    マイエンフェルトではハイジ村まで行かれると思いますが、駅からハイジ村まではずっと坂道を2.5キロほど上っていくので大変ですが、土日は駅から直通のバスが走ってます。

    ところで私のおすすめブドウ畑として、フィスパテルミネン村とヨーロッパ最高所のブドウ畑というのもあるのですが・・・ちょっと予定に隙間が無いですねw
    旅行記もあるので一度お目汚しくださいませ。
    2024年11月15日21時11分 返信する
  • わぁ、SLも走ってる!

    kawakoさん

    ぶどう畑です。
    ラヴォー、2回に分けて行ったのですね。

    そろそろヨーロッパへの腰を上げて、来年の秋こそはラヴォーに行こうかなと、計画の練り直しなんぞして、葡萄畑が黄色く色づくのは10月下旬かなぁ…と思っていたところ。なので、なんとタイムリーな旅行記!

    10/19よりも10/26が進んでいますね。
    まぁ、年によって違うだろうし、ドンピシャは望んでいませんが。

    ヘタレな私ですから「Grandvaux駅」近くのホテルに泊まって、下りで葡萄畑を散策しようかと。そのホテル、以前は「返金ナシ」だったのが、キャンセル可になって嬉しい。(^^)

    ラヴォー・エクスプレスに乗ってみたいのですが、ほとんどが9月いっぱいで終わってしまうんですね。リュトリー11:45発の「Boucle du marché villageois」コースだけは、10月末まで日曜のみ催行しているようですが、泊まろうと思っているホテルのレストランが日・月休み。周りのレストランも休みになってしまうので、日曜泊は避けたくて…。

    SLが走るのにも驚いた!ググっても出てこないんですが、海沿いの路線ではく、Grandvauxを通る路線かな?知りたいが、これも土日催行だろうし悩ましい…。

    実はラヴォー近くが世界遺産に指定される前の1997年、ジュネーブからロイカバートに移動した時、ラヴォー地区を電車で通過したんですよね。レマン湖は覚えているけれど、景色をほとんど思い出せず…。
    2024年11月13日21時27分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ラヴォーのハイキングルートは結構長いので、二週に分けて行ってきました。
    個人的に気に入ったのはサンサフォランからリエまでの区間で、特にサンサフォランからリヴァは、最初の坂さえ上ってしまえばラクチンですよ。

    斜面の上にあって駅からだいぶ歩かされるエペス村ですが、実はキュリーから出るポストバスに乗ると村のど真ん中まで行けます。ただし本数が少ないので要注意ですが。
    エペス村はおススメの美しさなので、ポストバスでエペスまで来て、あとはゆるゆるとリヴァかサンサフォランまで歩くというのも良いですよ。このコースだと、ほとんど上り坂が無いはずです。

    個人的には湖岸にあるリュトリーに宿泊されるのも素敵だと思います。
    この地域の中では大きめの町で、旧市街や湖岸の雰囲気も良いですし、ラヴォーエキスプレスの出発点ですので。

    ブドウ畑の黄葉についてですが、10月前半が良いと思います。
    この時期ですと、山などはまだサマータイムの運行期間中ですし、10月後半になると天候がより悪くなるので。
    今年は9月に入って急に冬のような天候に変って寒かったのが、10月からはやや天候が安定して気温も上がったので、例年とは黄葉の具合が違ったように感じます。

    SLに関しては、私もよくわかりませんw フルカ山岳鉄道のほうは有名ですけど、地域の愛好家たちのイベントとかになるとさっぱりです。
    2024年11月14日17時58分 返信する
  • なんちゃってハイジ

    kawakoさん、こんばんは(こっちはね。)

    スイスの風景いつも楽しく拝見しています。
    マイエンフェルト、楽しそう。なんちゃってハイジもいろいろあるのですね。
    ところで、Meienfeid→Maienfeld ですね?

    またスイス便り見せてくださいね。
    himmel
    2024年10月16日21時25分返信する 関連旅行記

    キャーーー

    綴りが全然違ってるwww
    地図を確かめずに適当に押しちゃったみたいですwお恥ずかしい(>_<)
    訂正しました!
    2024年10月17日02時27分 返信する
  • 旅では味わえない

    kawakoさん

    こうやって日常を感じられるのを拝見するのってとっても楽しいです。
    旅行で同じ光景を見かけても、意味がわからなければスルーしちゃいますよね。

    Kawakoさんのご自宅の飾りつけも素敵です。
    やっぱり日本のエセなんちゃらとは雰囲気がぢいますね。

    もう20年近く前、初めてのヨーロッパで12月冬のスイス・ドイツを巡りました。
    同じ雪国の私だけど、やっぱり見る景色は「ヨーロッパだ~」でした。(笑)
    ホットワインや(日本なら熱燗?^^;)、そうそうお菓子のシュトーレンは私すっかりハマっちゃいました。
    日本ではお目にかかれず、また食べたいな~、ボロボロこぼすけど。

    kawakoさんのハイキング情報も待ち遠しいですが、こういう情報も楽しみにしています。

         ★ゆんこ★
    2024年10月01日08時56分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます( ̄▽ ̄)

    何となく撮りためておいた画像が溜まったので旅行記にしたんですけど、喜んでもらえて光栄です。

    この秋ははエライ早くから雨が降り出して気温がキューと下がったんで、ホントは9月後半から10月はまだハイキング日和なんですが、今年はもう山は無理な感じでトホホです。
    日本もいよいよ気温が下がってきたようですね、お体ご自愛くださいませ。
    2024年10月06日18時14分 返信する
  • 素晴らしい渓谷美です!

    ティチーノってアルプス南麓の村でしょうか?
    すごく美しいところがあるのですね。自然も建物も動物も。
    ヘッセが最後に住処に決めたところがティチーノ州モンタニューラだったので、ティチーノは格別のものがあると思います。
    行ってみたいです。
    紹介してくださってありがとうございます!!
    ここのワインおいしそうですね!あまり飲めないけど、飲んでみたくなりますね♪
    2024年09月16日18時50分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます( ̄▽ ̄)

    ティチーノ州はスイスで唯一アルプスの南側にあってイタリア語を話す地域です。
    私はモンタニョーラは行ったことがないのですが、今年の6月にカローナという村に行ってきました。
    モンタニョーラと同じように、ルガーノからちょっと山に入ったところにある村で、ここにはヘッセもしばしば滞在したらしいですよ。

    ヴェルツァスカ渓谷の最奥の村ソノーニョからロカルノまで続く、長いハイキングルートがあるのですが、とても全部一気には歩けないので、日を改めて今度は渓谷最奥の村ソノーニョから歩きたいなと思っています。
    まぁ季節的にいつになるかは分かりませんが。

    マタシのショップではワイン以外にも食品やグッズなどもあるので、ワインが飲めなくても結構楽しめますよ~
    飲めればなお楽しいですがw
    2024年09月17日02時49分 返信する

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6国・地域渡航

6都道府県訪問

kawakoさんにとって旅行とは

スイス在住のkawakoです(・∀・)
日常生活は100パードイツ語。ずうっと勉強してますが上達している気がしない・・・
ドイツ語にはFernwehフェルンヴェーという言葉があります。ココを離れてどこか遠くへ行きたい!という気持ちを表す言葉なのですが、まさに私もそう。時々その病に取り付かれます。
ドイツ、スイスは曇りや濃い霧の日が意外に多くて、そんな日は日の降り注ぐ、南側の地域に行きたくなります。日本にいた頃は、石造りのヨーロッパの町にあこがれていましたが、スイスに住むようになってからは、お日様のありがたさに気づきました。

自分を客観的にみた第一印象

インスタやってます
https://www.instagram.com/ka1inka45/

大好きな場所

スイスのヴォー州のレマン湖沿いの町、ヴァリス州の山の上、ティチーノ州のアスコーナ。

大好きな理由

スイス在住の私ですが、スイスの各カントン(州)の中でも「アルプスの南側」にあるこれらのカントンはスイス人にとっては人気のバカンス地で、もちろん私も大好きな土地です。
具体的には、眼前の景色が開けていて光あふれているトコロが、曇りがちな谷間に住むスイス人に愛される理由じゃないかな?

行ってみたい場所

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