kawakoさんへのコメント一覧(11ページ)全478件
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はじめまして。
はじめまして。
フリベールの街、とてもきれいですね。以前、2回ほど、チューリッヒ~ローザンヌ間の電車に乗ったことがあるのですが、駅名表示がFribourg/Freiburgとなっていて、ここがドイツ語圏とフランス語圏のボーダーだと思ていたのですが、やはりそうだったんですね。車内アナウンスもこの駅を境に言語が変わったので、面白いなと思っていました。多くの写真を見せていただいてありがとうございます。ほかの旅行記も読ませていただきますね。よろしくお願いいたします。 -
スイス情報の宝石箱
kawakoさん 、おはようございます。
素晴らしい!これからスイスを旅する人には情報の宝石箱です。特に「スイス人の日常茶飯事」はガイドブックでは得られない情報です。スイス在住とは言え、地元の中に溶け込まないと得られない情報と思います。
どれくらいスイスにお住まいですか?スイスに住むことになったきっかけは?いろいろ興味が湧きます。
万歩計 -
私も行ったのに^^;
KAWAKOさん
こんにちは!
6月7日に行ってきたのに、この日は小雨のどんよりした日で、
橋の途中まで行って何と!引き返してしまいました。
オウ日午前中にPCR検査陰性証明書を発行するまで二度手間があり、
(二度にわたるあちらの記載ミス)
すっかり遅くなったのと、翌日は帰国というせわしさ、
もうういいか‥と、Uターンしてしまっていました。
主人も、天気なら向こうまで行く気も出たけどね‥と。
可愛い町並みが橋の向こうにあったのですね。
KAWAKOさんの旅行記で拝見できて良かったけど、
残念なことをしました。
ニコニコ -
ラッパースヴィール
kawakoさん 、こんばんわ。
ラッパースヴィールは日本の旅行ガイドブックには載っていません。私はBSフジの紀行番組「欧州鉄道の旅」で知りました。「牧歌的なスイスを感じるフォア・アルペン・エクスプレス(VAE)の旅」のタイトルで紹介された沿線風景は、アルプスの観光開発とは無縁のスイスの素顔でした。このコースを旅してみたい、ということでVAEに乗ってラッパースヴィル~ザンクト・ガレン~アッペンツェルを訪ねました。
さてラッパースヴィールですが、ひとつ前の駅から木橋を歩いて街に入れたのですね。知っていたらそうしていました。橋の入口から見た旧市街が湖に浮いているようで素晴らしかったのを覚えています。城の高台の登り口のバラ園、この旅行記で堪能させていただきました。
kawakoさんはスイスにお住まいなんですよね。こんな美しい国に住めて羨ましいです。小生の拙旅行記も良ければ見て下さい。
https://4travel.jp/travelogue/11312675
万歩計 -
「ボンフリット」 ちゃんとメモしましたよ。
スイス情報満載ですね。
来月、久しぶりの海外旅行にスイスに行くことになりました。
旅行記の情報がとても参考になりましたよ。
「チーズフォンデュ」も「ラクレット」もとても楽しみです。
それに「レシュティ」も…覚えました。
チューリッヒ、グリンデルワルト、ユングフラウヨッホ、ベルン、ゴルナーグラート、アンデルマットと回りますが、美味しいお店をみつけて楽しんできたいと思います。
楽しい情報ありがとうござました。
コメントありがとうございます^_^
来月ですか!いいですね~
周る場所もオールスターで、スイス欲張りパックですね!どうぞ楽しんで来てくださいね。
「スイス人の日常茶飯事」シリーズでは、食事とビールに特化した旅行記もあるので、そちらも見ていただけると嬉しいです。
まだまだ暑い日が続いていますが、お体ご自愛くださいませ。2022年08月14日18時17分 返信するとても参考になりました。食べきれないですけど…
「スイス人の日常茶飯事」のGoogle検索でトップ表示ですね。
凄い情報量でビックリしました。
どれも美味しそうで、今回の旅行だけでは食べきれないですけど、とても参考になりました。チーズフォンデュ等の定番だけでなく、プラッテやリースリング・シルヴァーナー等もいただいてみたいです。
大変ありがとうございました。
きっと楽しくて充実した旅になりそうです。
2022年08月15日10時50分 返信する -
旅行記拝見!
ヴィンタートゥルの旅行記を拝見させて頂きました。
スイスはブリューゲルの
雪の中の東方三博士の礼拝を見に
唯一オスカーラインハルトだけに行きました
あの頃とは
展示レイアウトが変わっていますが
ルネッサンスルームの暖炉の写真の
暖炉の左側にある作品が
それです
ヴィンタートゥールは
ミュージアムシティと名乗っていて素晴らしい街だと思いました
人口10万人であんなに素敵な街に
感激しました
愛想は良いとは言えませんが
朴訥で親切な人たちでした
チューリッヒからは往復
タクシーで贅沢しました
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宝箱のような旅行記ですね。素敵です。
私の旅行記へ”いいね”ありがとうござます。
(メール送信ができない設定なので、こちらに書き込みました)
この旅行記を拝見してビックリしました。
ものすごい情報量ですね。
リンク先の旅行記を遡るだけでも大変です。
でも、楽しい大変さですよ。とても嬉しい驚きです。
私の世界旅はコロナ禍で、マレーシアからインドへの渡航寸前で帰国し、そのまま待機中です。
収束して自由に渡航できるようになったら
kawakoさんの旅行記を参考にして、また自由に世界を飛び回ってみたいです。
最近、私もコロナ禍で旅行に出られないので、過去旅を紹介しようかと”4travel”を始めました。
旅好きの人たちと繋がれるように、kawakoさんのような情報発信を目指して頑張っていきたいと思います。(まだ遠い先ですが…)
これからもよろしくお願いします。 -
Mad Heidi !!!!
kawakoさん
こんばんは。
ドイツ在住のbeachと申します。スイスの日常から穴場的スポットまで、いつも楽しく拝読しております!
今回も美しいスイスの景色から、可愛らしいセントバーナードまで癒されました。
その癒しとは対照的に「Mad Heidi」!!!思わず食いついてしまいました!kawakoさんが貼ってくれたリンクで告知プロモーションを観て爆笑!まさか…こんなにぶっ飛んだスイス初めて見ました(笑)黒人マッチョのペーターから始まり、まさかの「TOBLERONE」が武器っていう…(笑)もうスイス好きならツッコミどころ満載ですね。
私もコロナ前はよくスイスに行っていましたが、穏やかで真面目な印象の人が多かったので、スイス居住の人たちがこの作品を観たらどのようなリアクションを取るのかが気になってしまいました(笑)
今回も楽しい旅行記ありがとうございました(^^)
これからも楽しみにしています。
beach -
コルマールのクリスマスは魅力的です
kawakoさん,
今晩は。お立ち寄りありがとうございました。
久し振りにアルザス・コルマールのクリスマスを楽しませて頂きました。
フランスでもかつてのドイツ、このアルザス地方は魅力的です。
クリスマスはやはり暗くなってからの景観が素晴らしい。
もう行けないでしょうから、十分(2度往復して)楽しみました。
本章の中で
①( ゚Д゚) このおじさん誰?←勉強不足ですいません。
②はっ、このおじさんは!
とありましたが、ワイン好きのkawakoさんに「おせっかい」乍ら(苦笑)、
以下(一寸長くてスミマセン)をご参考に付記します。
5)Fontaine Schwendiシュヴァンディの銅像と噴水:
旧税関を通り抜けると、周囲をカラフルな木組みの家々に囲まれた広場の中心に、神聖ローマ帝国の将軍、Lazare de Schwendiラザール・ド・シュヴァンディ男爵(1522 ~1583年)の銅像と噴水がある。
コルマールには銅像は多いが、こちらも自由の女神像を手がけたバルトルディの作品(1898 年)である。第二次世界大戦中に銅像は完全に破壊され、今は再建されたものだ。
<シュヴァンディとピノ・グリの伝来伝説>
シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木で、男爵はアルザスにブドウのPinot Grisピノ・グリ種をもたらした功績者と云われている。
きれいな黄金色、スモーキーなニュアンスやアプリコット、ハチミツを感じるアルザスのピノ・グリの伝来伝説がある。
このピノ・グリは1565年頃、トルコ軍との戦いでオーストリア軍に従軍していたラザール・ド・シュヴァンディ男爵がハンガリーのトカイの村から持ち込んだという有名な伝説が伝えられているのだ。
バーデン地方とアルザス(カイゼルベルグ近くのKientzheimキエンツハイムの村に男爵の城Chateau de Schwendiシュヴァンディ城があった)に所有地があった男爵は、キエンツハイムにピノ・グリ種のぶどうを植えて増やすように命じたと云われている。
シュベンディ家はOberschwaben上シュヴァーベン地方の出で、12世紀初めに騎士領主として名が歴史に登場している。
シュヴァンディ男爵はKaiser Karl V.皇帝カール5世、Maximilian II.マクシミリアン2世、 そして Ferdinand I.フェルディナント1世に仕えて功のあった外交官、政治家、かつ陸軍大将・司令官でした。
1863年2月、オーストリア・ハンガリー帝国の皇帝Franz Joseph Iフランツ・ヨーゼフ1世の決裁にて、「世評に高い、後世の模範ともなるオーストリアの名誉ある指揮官、将軍」のリストにシュヴァンディ将軍が推戴された。
更に、この栄誉を称え、Heeresgeschichtliches Museumウィーン軍事史博物館の“Feldherrenhalle将軍たちのホール”にかつての将軍の身長と同じ大きさの像が納められた。像はカララ大理石を利用し、彫刻家ピーター・ルッツ(1828~1907年)により、1867年に完成し、その像はヨーゼフ1世自身によってホールに捧げられたと云う。
③友人が選んだのはザワークラウトとハム・ウインナーの盛り合わせ。
Restaurant・Haus Kammerzell(Maison Kammerzellラ・メゾン・カメルゼル邸)
Strasbourg 、Muensterplatzで食べた事がありますが、家内が注文したご当地名物のシュトラースブルクのザワークラウト料理(8種のハムやソーセージ)は見るからに量が多く、味は美味しかったが、ちょっと残すことになった。
コルマールの写真はシュトラースブルクのものと全く同じですが、味はさて?
それではまた。
jijidarumaコメントありがとうございます(⌒∇⌒)
jijidarumaさんこんにちは、細かい説明ありがとうございます!
コルマールに行ったのはいつだったっけと思ったら、もう10年前で驚きました。
いやぁ、光陰矢の如し、ブルブル。
コロナ以後は、ドイツに行くのも稀になってしまいましたが、アルザスにはもう全く行かなくなってしまいました。
今年はどうなるかわかりませんが、一度くらいまた行ってみたいなぁと願ってます。
ところで、アルザスで食べるザワークラウトは、ドイツやスイスのものよりマイルドな味付けのような気がしますね。
悪く言うと、淡白で途中で飽きるというか。
今はただ、早くイースターの時期にならないかなぁと、どんよりとした空を眺めつつ…
ではお体ご自愛くださいませ。
2022年01月31日20時06分 返信する -
コメントありがとうございます^_^
けーしちょーさんもお元気そうで何よりです。
今のイタリアはどうかわからないんですけど、この時は海岸ではマスク無しで過ごしてましたね。
移動の時や屋内ではマスクつけてましたよ。外でもマーケットみたいな人の多い場所はやはりつけてましたし。
こっちのマスクはどうも付け心地が悪くて、長く付け続けるのが辛いです。物によってはかなり息苦しいですし、私は耳が痛くなるので困ってます。
ちなみに先日、地元のクリスマスマーケットに行って来たのですが、マスクしてるの私だけでしたね。
まぁそんなこんなで、ヨーロッパではコロナの状況が悪化してますが、何の不思議もございません。
ではお互い体調には気をつけましょうね。



