kawakoさんへのコメント一覧(11ページ)全482件
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スイス
kawakoさん お久しぶりです。
スイスドイツ語ネタ、笑えます。
以前、旅行ガイドか何かで、スイスは第2語学としてドイツ語を習う地方も多いが、通じないので、言語が違うスイス人の会話は英語と知り、面白かった(^^;) -
バラ~
お久しぶりです。
足跡をみつけてうれしくて訪問しております。
コロナ渦も明けて旅行にでも行こうと思ったら円安で。どうにもなりません。
ので、こちらの旅行記を拝見して、バラの香りを脳内で再現しました。
日本ほど、バラの栽培に適していない場所はないんぢゃないか?
と思うくらい。
ツボミは虫に食われるわ、葉っぱも虫に食われるわ、根っこも虫に食われるわ。。
無事に育ったと思ったら何者かにヤラれる日々に。
もうバラの栽培へのライフがゼロです。
そんな今年の夏は「外に出るのもキケンな暑さ」と言われたのを真に受け
出ないでいたらバラが枯れてしましました。
ヨーロッパで見るバラは、なんだか虫もいなさそうですし。
イメージどおりのバラ園なんですよね~
オベリスクなんかも「元が田んぼだったでぇ、下がブカブカで斜めってまう」
が無いような気がします。
単にヤル気の問題なのかしら。ううん。
お元気そうで何よりです。
けーしちょー拝Re: バラ~
コメントありがとうございます(^▽^)/
日本の猛暑はもう落ち着いたのでしょうか?
スイスは早朝には10度を切る日もあって、朝霧も出るようになりました。
私はこの夏、久しぶりに温泉スイスさんご夫妻とハイキングをご一緒させていただいたのですが、円安の話を聞いてデラたまげました。
実は今年の二月に私用で日本に行っていたのですが、その時はそんなレートじゃなかったですよ!
なんだか損をしたような気持ちになったので、せめて日本アマゾンで買い物をするときはスイスフランを使うことにしました。
ところでこの夏はスイスのバラも虫害で大変だったようです。
ニュースでは一時期、盛んに「ジャパニーズビートル(マメコガネ)」の名前を連呼していて非常に居心地の悪い思いをしました。
何でも、はるばるアメリカを経由して、ついにスイスに到達してしまったそうで、映像ではバラや果樹にびっしりとマメコガネが取り付いてました。
日本とは違って天敵のいない環境で、のびのびと暮らしているようです。
では、けーしちょーさんもお元気で、お体ご自愛くださいね。
2023年10月05日02時28分 返信する -
美術館は苦手ですが
NHKの番組で紹介されていて興味を持ち、2006年に初訪問。その後、オーストリアから車を走らせ、合わせて4回行きました。美術館……アムステルダムやアルテピナコテークなどには行きましたが、あまりにも巨大すぎて疲れ果ててしまいますが、レーマーホルツはお客さんの少なさ、自分的にほどよい規模、しかも充実したコレクションで、飽きることがありません。鑑賞後のカフェでケーキにお茶もまたよし(高いですが
ここで、ゴヤの“鮭の静物画”を見ながら、ふと高橋由一の“鮭”と並べてみたいなと思ったことがあります。
また行くことができるかなあ。 -
ケーブルカーが休止って…
kawakoさん
こんにちは、ぶどう畑です。ご無沙汰しております。
フリブールの旅行記、興味深く拝見しました。
かな~り前になりますが、フリブールに住んでいる日本人女性が開設したブログ『モアティエ・モアティエ(フランス語で半分半分』を読んだのをきっかけに、行ってみたいと思い続けている街なんです。
実は、2020年の秋ごろにラヴォーのブドウ畑に行きたいと思っていたので、訪れたい場所をチェックしていたんです。参考になりました~!
ちょっとベルンに似ているようなと思ったり。
しかし、ケーブルカーが休止はショックでしたね…。
プチトランで周れても、ベルン橋の辺りは歩いて散策したいですよね。
各国の水際対策が緩和され、今年こそ海外旅行を再開しようと思っているのですが、なにせ燃料費が高くて、さらに円安の追い打ち。(T-T)
ラヴォーのブドウ畑を訪れる日はいつになるやらです。
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はじめまして。
はじめまして。
フリベールの街、とてもきれいですね。以前、2回ほど、チューリッヒ~ローザンヌ間の電車に乗ったことがあるのですが、駅名表示がFribourg/Freiburgとなっていて、ここがドイツ語圏とフランス語圏のボーダーだと思ていたのですが、やはりそうだったんですね。車内アナウンスもこの駅を境に言語が変わったので、面白いなと思っていました。多くの写真を見せていただいてありがとうございます。ほかの旅行記も読ませていただきますね。よろしくお願いいたします。 -
スイス情報の宝石箱
kawakoさん 、おはようございます。
素晴らしい!これからスイスを旅する人には情報の宝石箱です。特に「スイス人の日常茶飯事」はガイドブックでは得られない情報です。スイス在住とは言え、地元の中に溶け込まないと得られない情報と思います。
どれくらいスイスにお住まいですか?スイスに住むことになったきっかけは?いろいろ興味が湧きます。
万歩計 -
私も行ったのに^^;
KAWAKOさん
こんにちは!
6月7日に行ってきたのに、この日は小雨のどんよりした日で、
橋の途中まで行って何と!引き返してしまいました。
オウ日午前中にPCR検査陰性証明書を発行するまで二度手間があり、
(二度にわたるあちらの記載ミス)
すっかり遅くなったのと、翌日は帰国というせわしさ、
もうういいか‥と、Uターンしてしまっていました。
主人も、天気なら向こうまで行く気も出たけどね‥と。
可愛い町並みが橋の向こうにあったのですね。
KAWAKOさんの旅行記で拝見できて良かったけど、
残念なことをしました。
ニコニコ -
ラッパースヴィール
kawakoさん 、こんばんわ。
ラッパースヴィールは日本の旅行ガイドブックには載っていません。私はBSフジの紀行番組「欧州鉄道の旅」で知りました。「牧歌的なスイスを感じるフォア・アルペン・エクスプレス(VAE)の旅」のタイトルで紹介された沿線風景は、アルプスの観光開発とは無縁のスイスの素顔でした。このコースを旅してみたい、ということでVAEに乗ってラッパースヴィル~ザンクト・ガレン~アッペンツェルを訪ねました。
さてラッパースヴィールですが、ひとつ前の駅から木橋を歩いて街に入れたのですね。知っていたらそうしていました。橋の入口から見た旧市街が湖に浮いているようで素晴らしかったのを覚えています。城の高台の登り口のバラ園、この旅行記で堪能させていただきました。
kawakoさんはスイスにお住まいなんですよね。こんな美しい国に住めて羨ましいです。小生の拙旅行記も良ければ見て下さい。
https://4travel.jp/travelogue/11312675
万歩計 -
「ボンフリット」 ちゃんとメモしましたよ。
スイス情報満載ですね。
来月、久しぶりの海外旅行にスイスに行くことになりました。
旅行記の情報がとても参考になりましたよ。
「チーズフォンデュ」も「ラクレット」もとても楽しみです。
それに「レシュティ」も…覚えました。
チューリッヒ、グリンデルワルト、ユングフラウヨッホ、ベルン、ゴルナーグラート、アンデルマットと回りますが、美味しいお店をみつけて楽しんできたいと思います。
楽しい情報ありがとうござました。
コメントありがとうございます^_^
来月ですか!いいですね~
周る場所もオールスターで、スイス欲張りパックですね!どうぞ楽しんで来てくださいね。
「スイス人の日常茶飯事」シリーズでは、食事とビールに特化した旅行記もあるので、そちらも見ていただけると嬉しいです。
まだまだ暑い日が続いていますが、お体ご自愛くださいませ。2022年08月14日18時17分 返信するとても参考になりました。食べきれないですけど…
「スイス人の日常茶飯事」のGoogle検索でトップ表示ですね。
凄い情報量でビックリしました。
どれも美味しそうで、今回の旅行だけでは食べきれないですけど、とても参考になりました。チーズフォンデュ等の定番だけでなく、プラッテやリースリング・シルヴァーナー等もいただいてみたいです。
大変ありがとうございました。
きっと楽しくて充実した旅になりそうです。
2022年08月15日10時50分 返信する -
旅行記拝見!
ヴィンタートゥルの旅行記を拝見させて頂きました。
スイスはブリューゲルの
雪の中の東方三博士の礼拝を見に
唯一オスカーラインハルトだけに行きました
あの頃とは
展示レイアウトが変わっていますが
ルネッサンスルームの暖炉の写真の
暖炉の左側にある作品が
それです
ヴィンタートゥールは
ミュージアムシティと名乗っていて素晴らしい街だと思いました
人口10万人であんなに素敵な街に
感激しました
愛想は良いとは言えませんが
朴訥で親切な人たちでした
チューリッヒからは往復
タクシーで贅沢しました



