ソンマーイさんのクチコミ(2ページ)全58件
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投稿日 2007年11月25日
総合評価:4.0
ラオマッサージの店を紹介します。
ラーマーホテルの前のイミグレーションオフィスの裏になります。
マッサージの技能はセラピストの個性で多少違います。
トラディショナルマッサージが35,000Kip、ハーバルマッサージ4万Kip、オイルマッサージが45,000Kip。
それぞれ1時間あたりの値段です。
午後4時頃から薬草サウナも営業します。サウナで体を温めた後マッサージをしてもらうと効果的です。
サウナ1万Kip(約110円)。
物価の変動が早いので、2009年1月現在の値段に訂正しました。- 旅行時期
- 2009年01月
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投稿日 2009年01月18日
総合評価:4.0
部屋数が少なく、人気になると自分が泊まりたいときに部屋がふさがってしまうので、本当はあまり宣伝したくありません。
ビエンチャンも最近は車が増え、整備状態の良くないのが多いので騒音がひどく、通りに面した安宿はあまりオススメできません。
ポーンティップゲストハウスはメコン川沿いのファーグム通りからワットインペンへの横丁を入ったところにあり、ちょっと奥まっているので静かですし、セキュリティー面でもいいかと思います。
ラオスのゲストハウスらしい建築の部屋は天井が高く、部屋の広さは十分ですが、ベッドは高級ホテルのようなわけにはいきません。
ホットシャワートイレ朝食付きの部屋(10万Kip)とシャワールーム共同、朝食なしの部屋(8万Kip)があります。テレビ、冷蔵庫、エアコン付き。
一番寒い季節だったのでホットシャワーは湯の出方が物足らず、体が温まりませんでした。
共同のシャワールームが2つで、室外のシャワールームを利用する部屋数が少ない(2室)ので、こちらでもいいと思います。
朝食はABF(卵料理)とCBF、コーヒー紅茶の選択。パンのおいしさがもう一つですが、このクラスの宿で朝食が付いているのはありがたいものです。
清掃状態は良好ですが、わたしの部屋でテレビを見ている女の子がいました。- 旅行時期
- 2009年01月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年01月18日
総合評価:5.0
セタティラート通りのワットインペンの裏にフランス料理の老舗「ヴァンドーム」があります。
屋外のベランダ席が明るくていいでしょう。
昼メニューのトゥデイズスペシャルは、スープが付いて22,000Kip(約240円)とお得です。
わたしの食べたのは、1日目ポークソテーと2日目ビーフステーキ。ビーフは3枚あってさすがヨーロッパは肉食の国。パンは付かないけれどポテトフライがたくさん付きますのでこれで十分でした。
物価の安いラオスですが、カオパッでも2万Kip、日本レストランでお好み焼き25,000Kipですから、バンドームの昼メニューの価値がわかります。
客層は在住または旅行者のフランス人という印象です。- 旅行時期
- 2009年01月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2008年10月14日
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投稿日 2008年10月14日
総合評価:3.0
2008年10月ホアランポーン駅19:35発チェンマイ行13列車、1等寝台を利用。
コンパートメントは寒色系で豪華さはなく、ECの2等コンパートメントくらいの広さ、手水鉢のような小さな洗面台がついています。「おす」などと書いてあるので日本製でしょうか。コップが各1個。
トイレは車端に2つ、洋式は初めからきたなくて座る気がしない。もう一つは和式トイレ。
車掌が寝台をセットします。空調はよく効いていて、備え付けのタオルケットでは寒くて眠れません。
物売りはなくて、女性添乗員が食事の注文をとりにきます。翌朝の分(120B)は前の日に予約します。。
メニューは洋式(ABF,CBF,サンドイッチ)とカオトムの4種だけです。
食堂車まで歩いていくこともできますが、2等は荷物の大きな西洋人旅行者が多く通り抜けにくいです。
食堂車では同じメニューが90Bでした。サンドイッチを頼んだのは失敗、貧弱なものでした。愛想はきわめて悪く、微笑みの国とは思えません。
時間はバンコク発が5分延、途中ランパーンで1時間遅れ、チェンマイ着は
1時間11分延の10:56でした。
二人連れで、時間に余裕があってタイの寝台列車に乗ってみたいという方、向け。
一人旅なら、見知らぬ人と同室より、開放型の2等寝台のほうがいいかもしれません。- 旅行時期
- 2008年10月
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2008年09月06日
総合評価:4.0
メコン川沿いの通りには、似たような店構えのKhmu Spaが、民家を2軒間にはさんで並んでいることがわかりました。
セラピストのノーンちゃん(16歳)が全部で4軒あると言っていましたので、シーサワンウォン通りのレストラン併設店、サッカリン通りのカフェバンワットセーンの隣の店と合わせて数が合いました。
写真はメコン川沿いのノーンの働く店。- 旅行時期
- 2008年09月
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投稿日 2008年09月04日
総合評価:5.0
ラオス航空のスワンナプーム空港の搭乗手続きはターミナルビル正面向かって右のRあたりです。
搭乗口はたいていD8Aです。機材の整備が終了すると時間より早く搭乗口が開きますので、早めに搭乗待合室でお待ちください。
バスで駐機場へ運ばれます。
朝はビエンチャン行に続いてルアンパバーン行が出発します。写真はQV643便。
ラオス航空は2007年度フランクフルトでゴールデンアーチを受賞。信頼度は十分です。
国際線なので機内サービスでビアラオが飲めるのが楽しみです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2008年09月15日
総合評価:2.0
背中と肩のマッサージをしてもらいました。
肩に痛みがあるので、上手だというオーナーにお願いしたかったのですが、意思が通じません。
受付で嘘をつかれ、若い女の子をあてがわれました。
マッサージ室は一応個室ですが、板壁が天井までないので、隣室で従業員がなにか食べる音が聞こえて、興ざめでした。
90分のマッサージは、1時間のマッサージをスローにやっているだけのように感じました。
街中のスパより高い価格を設定しているのに、サービスはおざなり。
従業員のやる気とトレーニングが必要に思います。- 旅行時期
- 2008年09月
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投稿日 2007年11月19日
総合評価:4.0
立地は駅から通りをはさんだ向かい側です。天気の悪い日だったので助かりました。
フロントは親切ですが、駅前の立地ということもあり来客が多く、忙しそうでした。
建物は重厚でやや暗めですが、部屋はリノベーションされて明るくベッドは快適でした。
ミニバー・冷蔵庫付きですが、電気ポット類はありませんでした。
バスルームには床暖房が入っていました。バスタブは広く、ハンドシャワー付き、アメニティはそろっています。
また、地階のサウナが無料で利用できます。
朝食別のルームチャージのみの予約で食事はわかりません。
コンスタンツのホテルハルム、現在はメルキュールを離れてゴールデンチューリップの系列に変わっているようです。- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2008年09月06日
総合評価:4.0
ルアンパバーンには観光客の増加に合わせて、スパエステが増えました。
カムスパはシーサワンウォン通のレストランと併設の店、サッカリン通りの店、メコン川沿いの店があります。
メコン川沿いの店が入りやすい感じ。
技術は施術者によって違うかもしれませんが、わたし的にオススメできます。
1時間ラオマッサージ4万Kip,オイルマッサージ5万Kip。- 旅行時期
- 2008年09月
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投稿日 2008年03月19日
総合評価:3.0
ルアンパバーンのナイトマーケット、長い間旧王宮の両脇の横丁に移っていましたが、元のシーサワンウォン通りに復帰しました。
2008年3月15日からということです。
店の数が増えたので、店の一部は旧王宮西の横丁も利用しています。
狭い横丁と比較して通路に余裕ができたので、写真を撮る方には撮影しやすくなりました。- 旅行時期
- 2008年03月
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投稿日 2008年02月26日
総合評価:3.0
改修工事の行われていたルアンナムター空港(LXG)ですが、2008年3月31日から定期便が再開されます。
当面月・水・金の週3回ビエンチャン−ルアンナムター1往復が設定されます。
以下の情報はラオス航空宣伝チラシによるものです。
2008.3.31〜
Mon.Wed.Fri. VTE-LXG QV601(0900/0950) MA60
mon.Wed.Fri. LXG-VTE QV602(1030/1120) MA60
詳しくはラオス航空におたずねください。
http://www.lao-airlines.jp/
なお下のラオス航空本社サイトはウイルス感染の可能性があります。
http://www.laoairlines.com/- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年02月06日
総合評価:3.0
2月15日からタイ国際航空ビエンチャン線の時刻が変更になります。
通常は4月・10月がタイムテーブルの変更時期ですから、年度途中での変則的なものです。
2008年2月14日まで
BKK-VTE TG690(0735/0845)
BKK-VTE TG692(1935/2045)
VTE-BKK TG691(0955/1100)
VTE-BKK TG693(2140/2245)
2008年2月15日から
BKK-VTE TG690(1145/1255)
BKK-VTE TG692(2000/2110)
VTE-BKK TG691(1350/1455)
VTE-BKK TG693(2205/2310)
特にTG693便から日本行きの夜便を予定している方は乗り継ぎできない場合があります。ご注意ください。
バンコクスワンナプーム空港での国際線→国際線乗り継ぎには55分が必要です(TGの場合)。- 旅行時期
- 2008年02月
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2008年02月04日
総合評価:5.0
ルアンパバーンで最も信頼できる品質の織物店の一つがOckPopTokです。
経営者の一人、ベオマニーさんの実家は郊外の織り元で自然染料にこだわりを持っています。
目抜き通りのシーサワンウォン通りの支店とフランス料理の老舗エレファント隣の本店があります。
織物に関する展示は小さい博物館並ですので、デザインや服飾に興味のある方はご覧になることをオススメします。
http://www.ockpoptok.com
ナイトマーケットより値段の高いのが難点ですが、日本まで持ち帰る価値があります。
またプーシー市場の近くの工房では旅行者に手織の手ほどきをしてくれます。- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年01月16日
総合評価:3.0
次々新しい店が生まれる最近のルアンパバーンです。
フランス料理店エレファント、織物のOckPopTokの並びにきれいな本屋ができていたので紹介します。
モニュメントブックスという名前で、洋書中心、ラオス語の出版物もあります。
日本語の本はありませんが、グラフィックな出版物も多いので一度入ってみるといいです。
2階にはアジアンフードの料理本もありました。- 旅行時期
- 2008年01月
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投稿日 2007年10月29日
総合評価:3.0
BTSラチャテウィ駅が近く交通の便がよい。
ロビーがなくて、入るといきなり朝食会場です。その奥がホテルフロントです。
スタンダードルームでも広さは十分で清潔ですが、シャワーのみでバスタブが付いていませんでした。シャンプーなどのアメニティは必要最小限。
ベランダが付いていて決してきれいでない下町の裏側を興味深く眺めました。
片廊下式の構造で廊下には空調がありません。廊下側の防音が良くありませんが、隣室の音や水音は聞こえません。
朝食はウエスタン、タイ選択式でした。卵の調理法はえらべます。値段相応。- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年12月28日
総合評価:4.0
ホテルのウェブサイトから直接予約しました。
http://www.fehmibey.com/
イスタンブール旧市街スルタンアフメッド地区のフェフミベイホテルです。
当時で1泊朝食付き75ユーロ、直接現金なら10%offしてくれます。
3泊以上なら空港ピックアップは無料にしてくれます。わたしは2泊でしたが帰りに1泊追加しました。
泊まったのはツインルームでした。風呂に入りながらマルマラ海が望めました。
また、絶好のロケーションで食堂のある屋上階からブルーモスクが美しく写真に撮れます。
スルタンアフメッド地区は少し坂になっていて、荷物があるとトラムの停留所まで石畳の道を5分くらい歩くのがやや面倒でした。- 旅行時期
- 2006年03月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年10月28日
ホム スワンナプーム ルアンパバーン バンヤン グループ ルアンプラバン
総合評価:5.0
2006年の雨季に泊まりました。閑散期だったので比較的安く泊まれました。1泊70$台でした。
このホテルはもと王族のプーマ首相の邸宅だったそうで、改修して本館裏にはプールができました。
朝食はリクエストに応じて部屋で食べられますが手数料が掛かります。プールサイドのレストランでいただくのもオススメです。
ルアンパバーンの高級ホテルの中では立地がよく、中心部のモンマーケットまで徒歩3分くらいです。
部屋はキングサイズベッド、机、ミニバー、大型平面ワイドTV、ソファ、バルコニー。
グレードによるのでしょうが、シャワーのみでバスタブがなかったのが残念です。一人なら狭くないがそんなに広くもありません。
日本語を話す従業員はいませんので、その点ではプーバオホテルの方がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2006年06月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年12月29日
総合評価:4.0
ホテルのウェブサイトから直接予約しました。
空港ピックアップは3泊以上は無料になります。夜到着になる方は迎えにきてもらうのが安心です。
朝食は屋上階の見晴らしの良いビュッフェでした。
サウナは早い時間は無料で利用できるようです。ハマムに行ったので利用しませんでした。
これは「その他ホテル」書き込みの追加情報です。
こじんまりしたホテルです。- 旅行時期
- 2006年03月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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乗り継ぎの合間のヘアサロン、Essensuals TONY&GUY
投稿日 2007年12月22日
総合評価:4.0
スワンナプーム国際空港、乗り継ぎ時間を持てあまします。
一たんタイに入国することになりますが、レベル3の右端(国内線と逆)におしゃれなヘアサロンessensualsTONY&GUYがあります。
バンコクからの帰り、早めに空港に着いたときにもオススメします。
日本語はあいさつ程度しか通じませんが、もちろん英語はOK。
毎日朝7時~20時の営業でカット(シニアスタイリスト)700バーツ。シンガポール航空利用だと1割引になります。
公共交通センター(空港バスターミナル)ではタイ人向けで200バーツでカットできますが・・・。- 旅行時期
- 2007年12月




















