ソンマーイさんのクチコミ(3ページ)全58件
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投稿日 2007年12月11日
総合評価:4.0
2007年8月17日からルアンパバーン空港にもバンコクエアウェイズの空港ラウンジができました。
広くはありませんが、チェックイン後のひとときを利用しましょう。パソコンも1台置いています。
PG利用者のどの方にもラウンジを利用する権利がありますので、自分達だけで空間を占有しないよう、互いに気を遣って利用しましょう。- 旅行時期
- 2007年11月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2007年11月25日
総合評価:5.0
外は寒くて、たまらず入った旧市街の小路Konradigasseのビヤハウスです。
内装は昔の店の壁絵をそのまま利用してアンティークな雰囲気。
体が冷えていましたので温かいグラーシュと魚料理を注文、せっかくのビヤハウスなので、ピルスナーの小を頼みました。全部で11.7EUR。
温かい魚の身をほぐした料理も美味しかったのですが、コクのあるビールが絶品でした。
チェコのビールにひけをとらない美味しいビールが頂けました。- 旅行時期
- 2007年11月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年12月08日
総合評価:3.0
12月はラオスの少数民族、高地ラオ族のモン族の正月行事があります。
ルアンパバーンでは今年2007年は12月10日です。
近郊のモン族の人々は民族衣装を身にまとって南バスターミナル近くのコーティヌン村に集まります。
路線バスの通る国道13号線沿いですが、本数が少ないしバスターミナルからそれほど遠くないのでルアンパバーン市街からトゥクトゥクでそのまま行ってしまいましょう。
催しの時間はよくわからないので地元で聞くか、昼頃訪ねるのがいいでしょう。
2007年のピーマイモンの日程が違っていました。
訂正しました、ご注意ください(12月9日)。- 旅行時期
- 2007年12月
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投稿日 2007年12月09日
総合評価:3.0
2年前の2005年12月にビエンチャンの中心部にオープンしたチャンタパンヤホテルに泊まりました。
ラオプラザホテルが満室だったからです。
このホテルはラオスの中級ホテルにはめずらしくエレベーターがあります。
体を温めたかったのでバスタブのあるVIPルーム。
402号室だったでしょうか。
部屋の広さは十分でのびのびできます。
VIPルーム50US$。スタンダード35US$。朝食付(ビュッフェ方式でなくメニューは選択制でした)。- 旅行時期
- 2007年02月
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年12月05日
総合評価:4.0
12月4日、ブルーラグーンに行きました。
今月からメニューが更新され、料理の品数が豊富になりました。
価格も改定されたので、他の高級料理店と比較した割安感はなくなりました。
その代わり、コストに敏感な欧米人が減り、静かで優雅な食事が楽しめます。価格は妥当です。- 旅行時期
- 2007年12月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2007年10月28日
総合評価:5.0
目抜き通りのシーサワンウォン通りの改修のため、旧王宮の左右に分散しています。わたしの希望的観測に過ぎませんが、2007年の年末頃には元の場所に戻るのかもしれません。
昼間のモンマーケットと同じような商品ですが、店の数が多く品物の値段が安いのでいろいろ見てみるといいでしょう。
一番驚くのは、このマーケットは毎日夕方店を出して夜には店をたたむということ。日本の中世の市場はやはり同じだったのではないかと思います。
ある意味で楽市の原型を保っている市場です。- 旅行時期
- 2007年11月
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投稿日 2007年11月27日
総合評価:4.0
英語名はPond view terrace、ラオス語ではボアカーンブンというけど、通称蓮池レストラン。
タイ料理が美味しいと言われていますが、最近はカオパッの類しか食べないのでよくわかりません。
食事の分量がちょうどいいので残さず食べられます。
蓮池をのんびり眺めて午後の一息をいれます。- 旅行時期
- 2007年11月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2007年11月25日
総合評価:5.0
お土産にスイスの文房具をどうぞ
目抜き通りのObergasseに面した大きな文房具屋さん。
写真の範囲にはいませんが地元の人々で賑わっていました。
商品は豊富です。
記念にスイスの高級文房具はいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2007年11月
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投稿日 2007年11月25日
総合評価:4.0
特にあてもあるわけでなく市街を歩いて、入りやすそうだったので入った店です。
静かで落ち着いた店です。
ランチタイムのメニュー、牛の薄切り肉にデミグラスソースをかけたもの。美味しい。19.7CHF。
季節の夕食メニューから鹿のラビオリ。34.7CHF。
どちらも飲み物を含んだ合計額です。
ゲシュネッツェルテス(仔牛の細切れ肉の煮込み)は単品で36.5CHFくらいで、高いよと言われてやめにしました。- 旅行時期
- 2007年11月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年11月15日
Kreuz Bern Modern City Hotel. ベルン
総合評価:4.0
早朝チューリッヒ空港に着いて、ベルンのクロイツホテルに直行しました。
まだ午前10時前でしたが、部屋に余裕があったようでそのままチェックインさせてくれました。
2Fの食堂を通り抜けて別のエレベーターで4Fへ。部屋は狭めで少したばこの臭いがしました(42号室)。バスルームはシャワーのみだったので、フロントに電話して別の部屋を用意してもらいました。
今度の部屋が本館らしく、フロント前からエレベーターで4Fへ。こちらは同じダブルルームでも少し広くなり、室内が現代風にリノベーションされています。冷蔵庫、ミニバーなどはありません(402号室)。
その代わりフロアごとに特徴があり、4Fではセルフサービスで紅茶やインスタントコーヒーがいただけます。3Fにはインターネット可能なパソコンがあります。
部屋はZeughausgasseに面していますが、防音がしっかりしていて静かです。
朝食ビュッフェはコンチネンタルでハムやチーズとパン飲み物ですが、美味しくいただきました。- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年11月19日
Hotel Am Schloss *** Superior テュービンゲン
総合評価:4.0
今回の旅行で泊まったスイス・ドイツの5つのホテルの中では、ベルンのホテルと同じ1ランク下のツーリストホテルという感じがします。
古い建物を改修して利用しています。旧市街のホーエンチュービンゲン城に上る道の右手にあります。
部屋は12号室で客室では一番下の階でした。眺望はないけれど、その分狭い階段を上らなくてもよくて出入りは楽でした。
部屋は広く、バスルームにはシンクが2つありましたが、一人旅ではバスタブが付いているのがありがたく、身体を温めることができました。
バスルームにスチーム暖房が付いていて、洗濯物が簡単に乾きます。
レストランは温かい料理が美味しく食べられます。ただの水でいいと言ったのに、出されたミネラルウォーターがビールの2倍の値段でちょっとびっくりです。
朝食ビュッフェは卵料理と温かいソーセージも提供されて、質が良かったです。- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2007年11月19日
総合評価:5.0
部屋はしゃれたデザインで清潔、バスルームは広くてアメニティーは豊富でした。
上下ボタンがあって機械音がするので、テレビの角度が動くのかと思ったらそうではなく、外付けのブラインドが下りるのでした。
ロビーにわたしの好きなボナールの画集があって参考になりました。
ロビーでお茶やコーヒーがいただけます。またインターネットも閲覧できます。
それから各階の踊り場にリンゴが置いてありました。
朝食ビュッフェも割と充実していました。
直接ホテルに予約するとお得な週末プランが利用できます。- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年11月15日
総合評価:4.0
このホテルを選択したのは、海外ホテル予約サイトで割安な料金が提示されていたからです。
白と淡青がイメージカラーの比較的地味なホテルですが、この町の同程度の料金のホテルより高級感があるように思いました。
ルツェルン旧市街からすぐ近くなのに静かな立地で、駅までキャリアーバッグを引いて歩ける距離でした。
利用した部屋は575号室でベランダ付き、ブルバキバノラマ館の丸い屋根が見えます。
バスルームは広く清潔、アメニティは充分でしたが、風呂に湯をはると排水栓が少ししかあがらず、排水に時間がかかりました。日本人のような入浴の仕方はしないのでしょう。
レストランはなぜか18時までと言われて、外で食べました。おかげで安くつきましたが、その日だけのことかわかりません。- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年10月30日
総合評価:4.0
サヌールビーチは最近その良さがバリ島滞在のリピーターに見直されて人気になっています。
昔からのバリリゾートでそこそこ便利だし、新しい宿も増えているようだし・・・・。
タムカミホテルはホテル予約サイトにかなり安くでていました。
オンザビーチのリゾートではありませんが、かなり長く海浜リゾート地で生活しましたので、わたしには特にシービューの価値はありません。
チェックインカウンターは階上になっていて、その奥鉄アレイ型のプールを取り囲むように宿泊棟があります。
泊まったのはプールを見下ろすベランダ付きの眺めのいい2階の部屋でした。
室内は広く清潔で、家具の質感は高く高級ホテルに近いものがあります。ただバスルームのアメニティは及びませんが値段を考えればやむを得ません。
プールも快適で、何日か滞在できると良かったのですが飛行機の便を考えてウブドからの後泊に1泊だけ利用しました。
朝食会場にもなるアリスレストランの雰囲気はよく、料理も良い品を提供しています。VISAカードでの支払いで一割引になる優待情報がありました。- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年10月29日
総合評価:3.0
デルタデワタはウブドで最大級のスーパーマーケットなので宿の自動車で連れて行ってもらいました。
輸入商品が多く、品揃えは多いのですが、今ひとつ購入意欲をそそるものがありません。
そんな中で重宝したのが、携帯電話に組み込んで使うシムカードです。通話料込みで10,000Rp(約140円)ってテレホンカードより安いんじゃないでしょうか。
ただし海外で購入した携帯電話でないとうまくつながらないかもしれません。日本のはローカル性が強いので海外ではほとんど使えないか、国際ローミング用です。
わたしもうまく接続できず、翌朝デルタデワタの売店で調整してもらいました。
主に宿にお迎えをお願いするのに利用しました。- 旅行時期
- 2007年07月
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投稿日 2007年10月29日
総合評価:5.0
敷地が広く、アルマ美術館に併設されたリゾートホテル(旧ココカンホテル)とヴィラがあります。
わたしの泊まったのはスーペリアルームの最上階の見晴らしのよい部屋でした。
ここのリゾートは敷地が広く、プールはもちろん美術館やオープンシアターがあるので一日敷地内にいても飽きることがありません。
各所にさりげなく置かれた石像や部屋の絵のセンスが良くてバリらしさを感じます。
朝食はタイレストランのココカンクラブでとります。オススメはここのディナーです。静かに優雅なひとときが過ごせます。
チェックインの際、言葉が通じにくいのが難点。
敷地の地図をもらっておかないとリゾート内で道に迷います。
リゾートのホームページからお得なパッケージにアクセスできます。- 旅行時期
- 2006年07月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2007年10月29日
総合評価:3.0
ヴィラルンプン近くの立地で間口に比べて奥がずいぶん深いので、1,2階独立のヴィラ形式を選択すれば静かな滞在が期待できます。
わたしはウブド滞在の前泊に1泊のみ。
居住空間は広く環境もまずまずでしたが、照明が少し暗い。夜は外からバスルームに虫が入ってきてバスタブやトイレが使いにくく感じました。
朝食はチェックイン棟の2階でとります。値段の割にはよかったと思います。- 旅行時期
- 2006年07月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2007年10月28日
総合評価:5.0
経営者のペーターさんがスイス出身ということでスイス料理がいただけるのですが、地元のローカルフードもメニューにあります。
わたしのオススメはチューリッヒャーゲシュネッツェルテスですが、ここのは豚か鶏を選ぶようになっています。どちらも美味しい。
ラオスにはめずらしく、きのことボロネーゼの2種類のスパゲティが美味しいのですが、ときどきパスタが柔らかすぎるので注文を付けた方がいいでしょう。
デザートのアイスクリームにはクリームとミントとフルーツのチップが付いてしゃれています。チョコレートやタマリンドがオススメです。
立地は旧王宮に隣接して、現在はすぐ前がナイトマーケットになっています。道路に面したオープンエアの部分と、一段下がって屋内のスペースがあります。
従業員はギャルソンばかりで皆英語は上手です。たまにペーターさんの美人妻が対応してくれます。
ときどき日本語を勉強中のウエイターに出会うことができます。- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0





















