しょうちゃんさんへのコメント一覧(8ページ)全248件
-
ありがとうございます。
しょうちゃんさん、こんにちは。
旅行記に訪問&投票していただきありがとうございます。
パリ・スイス・ミラノと続いていきます。
馬鹿なこともたくさんしておりますので、笑ってやっていただければ・・・と思います。
2013年09月06日18時48分返信する -
初めまして、投票を有難うございました
スイス旅行記に沢山投票頂き有難うございます。我々はやはり物見遊山の旅行だったと思いました。スイスでは、せめてベルンで博物館にでも行きたかったです。時計博物館やアインシュタイン・・等ありました。
海外に行って思うのは、シニア世代の日本人は沢山見かけますが、若い日本人旅行者をほとんど見ません。我々が若いころは(禁句な言葉ですね!)貧乏旅行ですが、あちこち出かけたものです。
学生時代は貧乏北海道旅行で満足していました。でも、わんさと若者は旅をしていました。
中学時代からオーストリアにペンフレンドがいて(ウィーンの新聞社に自分で手紙を出したらしい)、いつか、オーストリアに行きたいと漠然とした夢を持ち・・・
20歳代で初めてツアーでオーストリアに行き、大感動。
その後、年月を経てやっと個人で旅が出来るようになりました。
しかし、もう熟年真っ盛り。本を読んでも頭に入らず、旅行でも失敗ばかり。スイス旅でも行きのヘルシンキ空港に続いて帰りのチューリッヒ空港でも又お呼び出しを受ける始末でした。
めげずに又旅を続けたいと思います。お読み下さって有難うございました。
ミモザおばさんより2013年08月11日18時10分返信するRE: 返信
> スイス旅行記
ミモザさん 旅行記楽しく拝見しました(特に、スイスにはIMDに自費留学していたので)。おしゃべりに夢中でボーディングに遅れそうになったのがそのことを物語っています。トラベルにはトラブルがつきものです。それも思い出になります。旅行とは3回(予定計画の段階、現地での見たり・聞いたり・食べたりしたこと、帰国後の整理)楽しむものです。
参考になったのは、温めるだけで食べられるおにぎりでした。また、ツアーを使っての旅行はしたことはありませんが、これからツアーを利用する場合は簡易食品を持参しようと思っています。その時は教えてください(糖尿病なので)。では2013年08月13日11時33分 返信する -
抵抗運動記念館とシュタージ博物館
両方にいらっしたのですか。
特にシュタージ博物館はライプティヒにも・・
大変実りあるドイツ旅行でしたね。
私はライプティヒのシュタージ博物館には行ったことはありあません。
しかし、東西ドイツが崩壊した後、ライプティヒ市民がいっせいにシュタージになだれ込んだ様子は映像で見ていましたので、とても興味があります。
私は今年は、ベルリンではシュタージ刑務所に行ってきました。
実際に収容されていた人がドイツ語で説明しながら案内してくれるのですが、とても緊迫感があり、当時の秘密警察の怖さを思い知らされました。
また、フォン・シュタウフェンベルク他、抵抗運動で処刑された人々がまつられているお墓に行って墓参りもしてきました。
とても興味のある話題をありがとうございました。
himmel2013年07月24日20時32分返信するRE: 抵抗運動記念館とシュタージ博物館返信
>ハイ、 両方(シュタージ博物館)ともに見学に行きました。ナチス政権から、共産政権に変わっても同じです。シュタージはソ連のKGBを模倣した組織ですが、スタッフは旧ナチスで担当していたスタッフが同じ仕事を担当していました。プーチンもKGBのエリート・スタッフで、かって東ドイツに勤務していたことがあります。
今回時間が限られていたので、まだ行きたい箇所、例えば軍人墓地に(シャルンホルスト、シュリーフェン、小モルトケなどが)、中央駅の北側に埋葬されています。「ドイツ・ロシア博物館」、「連合国博物館」などへも、近い内に出かけたいと思っています(健康であれば)。
シュタージ刑務所(旧ナチスの施設を使っているケースが多い)に行ってきました。ー秘密警察の怖さ→日本にも北朝鮮のスパイが700から900人位います(公安系の話し)。どこの国(独裁国家なら)でも、同じ体質を持っています。
2013年07月24日21時23分 返信する -
ドイツにいらっしたのですね。
しょうちゃんさま こんばんは。
ドイツに行ってらしたのですね。
ドレスデン、ライプティヒ、両旅行記拝見いたしました。
お写真はないけれど、迫力ある文章が素晴らしいです。
歴史をすこし齧ったものなら知っている地名、名将、戦地の名前がゾクゾク出てきて、ワクワクしながら読ませていただきました。
思えば、私がフォートラに投稿するようになった頃、しょうちゃんさまからは貴重なアドヴァイスをいただきました。
特に、歴史に関するアドヴァイスは、今の私の旅行記の基礎となっています。
ライプティヒのデンクマール、私も10年以上前に行ったことがあります。
すっかり忘れていましたが、しょうちゃんさまの旅行記を拝見して思い出しました。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel
RE: ベルリンとその周辺
Frau Himmelさん グーテン・ターク!
基本はwww.WACRA.orgに参加したのが目的です。10年前にベルリンに行きました。現在、糖尿病で無理ができませんが、ドレスデン・ライプチヒ・ポツダム・ベルリン市内の見たい博物館をコンファレンスの合間に出かけてきました。ドレスデンは戦争史博物館、ライプチヒはデンケマール・シュタージ博物館・トーマス教会、ポツダムはツエツイーリエーン・ホーフ宮殿、ベルリンは、シュタージ博物館・ドイツ抵抗メモリアル・センターに限定して見学してきました。片言のドイツ語で話しかけることはできるのですが、もう少しドイツ語を勉強してからドイツ語圏にでかけることを痛感しました。では、また追加します。2013年07月14日22時00分 返信する -
おはようございます。
しょうちゃんさん、ご無沙汰しています。
このたびは2012年の旅行記のご訪問とご投票ありがとうございました。
去年の旅行記なので忘れないうちに早く更新したいのですが、たくさん写真があるので良さそうな写真を選んだりするのに時間がかかっています。。。
徐々に更新していきますのでまた見て頂けると嬉しいです♪
それでは。
ukigumo2013年06月18日10時57分返信する -
こんばんは。
こんばんは、しょうちゃんさま。
テニアン旅行記に訪問と投票ありがとうございます。
テニアン島、ここも戦争の爪痕があちこちにありました。しかし時間の関係で一部だけしか見れませんでした。
次回訪れる時はノースフィールドの原爆搭載地点は見に行きたいですね。
by GAT2013年06月09日21時52分返信する -
ありがとうございました
はじめまして!
こんばんは!
バルト三国の旅(1)(2)をお訪ね(投票)下さりありがとうございました。
午後から書斎に籠り漸く(2)ラトビア編をUPしたところです。
これから(3)エストニア編にチャレンジいたします。
自分のことばかりになって恐縮です。
またゆっくり訪ねさせていただきたいと存じます。
ありがとうございました。
ご活躍をお祈り申し上げます。
デブと某医 拝2013年06月08日23時18分返信する -
はじめまして
しょうちゃんさんへ、
はじめまして。
Mollyと申します。
このたびは投票していただき
ありがとうございました。
一人でふらふら遊びに行っていますが
どうやらもう今年が限界かなと思っています。
(秋にもう一度出かけますが...)
家族の目が冷たくなってきてしまいました。
近場へ出かけたときの紀行文も
少しずつ載せてみたいと
思っています。
これからもよろしくお願いします。
Molly2013年06月05日16時25分返信する -
お久しぶりです。
おはようございます、しょうちゃんさん。
訪問・投票有難うございました。
ポーランドは以前から気になっていた国でようやく
訪れることが出来ました。
ワルシャワとクラクフだけの4泊6日の旅でしたが
緑多い公園がたくさんあり静かな時間が流れている
ような穏やかな国のように感じられました。
相変わらずの建物中心の旅行記ですがよろしければ
引き続き訪問していただければと思います。
byまほうのべる2013年05月18日07時40分返信する -
はじめまして。
しょうちゃんさん
いつもご訪問と投票をいただきありがとうございます。
ときどき訪問させていただいておりますが
メッセージも残さず、失礼しております。
口コミがたくさん、それも詳細な情報満載ですね〜
本当に行きたいときなど、とても役にたってくれそうですね。
さぞかしあちこちに行っていらっしゃるご様子。
いつか、旅行記もアップしてくださることを
期待しております。
mistral2013年05月17日21時57分返信するRE: フランス南西部
mistralさん メール有り難う。お名前からミストラルの風邪をを思い出します。ツールーズ(A300航空機工場)やカルカソンヌにはまだ、出かけたことはありませんので、あなたの旅行記楽しく拝見させていただきました。欧州に住んでいたこと(スイス、フランス)と歴史が好きなのですが、女性相手のガイドブックには満足しておりません。ガイドブックの編集者や著者のなかには、歴史に詳しくない人がおり、ときどき間違ったことが書いておりません。そのうえ、指摘しても修正しようとしません。すくなくともロンリープラネットレベルのことは書いて欲しいものです。では2013年05月18日20時28分 返信する


