shinesuniさんへのコメント一覧(111ページ)全1,130件
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おひさしぶりです
shinesuniさんこんにちは。以前城館ホテルについて尋ねたささです。ずいぶんと遊びまっくてしまったため、ポーランド行きは25〜30/8と短期間になってしまいました。車を借りるつもりでいたのですが値段が思ったよりだいぶ高いので公共交通機関を使って旅する予定です。クラクフーアウシュビッツーザコパネーワルシャワ(これもきついか…)と行く予定です。クラクフではshinesuniさんのお奨めのペンションヴェロナに泊まる予定です。そのあたりに手頃な城館ホテルはありますでしょうか?お忙しい中お手数かけますがよろしくお願いします。
自分のページも随時更新していますのでお暇なときにどうぞ。
では2005年08月18日22時12分返信するさささん今日は。
私もさささんのページちょくちょく訪問させて頂いております。
ルンド〜コペン間橋で繋がってるんですよね。私の感覚は96年時のままなので、ストアベルトも含めて随分様変わりしているものと思われます。
今度スェーデン行けたらスコーネのお城めぐりに行ってみたいですね。
今の所シェールナン(砦のみ)しか行ってませんから(笑)。
ところでポーランド旅行の件ですがザコパネ Zakopaneーワルシャワ東駅 Warszawa Wschodnia 間はいい夜行がありますのでそれで1日稼ぐのも手ですね。
ザコパネ22:09 〜ワルシャワ東駅06:43<中央駅は06:30着> 等はお薦めですね。
ポーランドは列車のランクにより随分値段が変わるので寝台急行が結構安上がりになりますよ。この場合2人で行くなら7000円位(運賃込みで1人当たり3500円)で2等寝台に乗れますし、ザコパネは田舎なので夜も安全と思われます。
ご存知かも知れませんがポーランド国鉄の時刻表です。
http://rozklad.pkp.pl/bin/query.exe/en?
城館ホテルですが、この日程で鉄道での移動ですと、まずポーランドの良さを知る方が優先されます。下手に不便な所に泊まるよりは、観光地のホテルに泊まる方がよいといえましょう。
そうゆう事も踏まえますと、ポーランドの古城ホテル ?ナポレオンスキーInn等はお薦めですね。
これは城館とはいえませんが、古くからある貴族用旅籠で、ナポレオンも泊まった事のある有名な所です。市内の中心地からは少し離れていて、ヴィスワ川の向こう側のワルシャワ東駅からバスでさらに南に行った所にあります。値段も下手な中心部のホテルよりはずっと安く部屋も結構豪華なので是非お薦めです。
クラクフで泊まったホテルで電話予約(手数料電話代のみ)してもらうのも手ですよ。
後は?プロムニツェPromnice宮殿も結構アウシュヴィッツOświęcimから近いのでOświęcim駅からタクシーで行くという手があります。
次の日はティヒTychy(中央駅)駅迄タクシーで行き(中央駅)そこからワルシャワまで行くという手もあります。
ティヒTychy09:38発〜 ワルシャワ東駅12:52着<中央駅は12:40着>の直通便があります。
後でザコパネ周辺の見所や良さそうな情報あったらまた書き込みますね。
あとポーランドに行ったらジビェツŻywiecビール飲んでくださいね。美味しいですから。クラクフの街中でビールジョッキ片手に私は嵌っていました。2005年08月19日11時58分 返信する -
度々ご訪問有難うございます。
毎度ご贔屓頂き、有難うございます。
嬉しい限りです。
shinesuniさんは、15年前にチェコ・オーストリア・ハンガリーに
行かれたのですね。
私は、4年前に同地を旅行し、今その旅行記を作成中です。
アルバムを見ながら作成していると、旅行中の出来事が色々と想いだされ
懐かしく思います。
人夫々に旅行への思い入れがあり、同じ所へ行っても感じ方が多種多様で、
色々な見方・考え方があるものだと、あらためて感じさせられます。
自分が行ったことのある国の、皆さんの旅行記は楽しいものですね。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。 〆
2005年08月15日23時31分返信する -
ご訪問、ありがとうございます。
こんばんは、shinesuniさん!
だいちゃんは、夏ばて気味ですが・・・。
北九州市では、小倉祇園〜黒崎祇園〜戸畑提灯大山笠〜若松みなと祭り〜そして8月6〜7日は「わっしょい百万夏まつり」と、「お祭り」一色で、タクシードライバーの私としては、お客さんを会場近くにお連れして、祭りが終わった帰りに送るのが「仕事」でして、とても「観客」にはなれず、ましてやカメラ撮影も出来ない状態でした。
この北九州市の「お祭り」を旅行記にともくろんでいましたが、「仕事の合い間に・・・」は、「旅行」は出来ず?毎日、くたくたになっては家に帰り寝るだけでして・・・体力の限界を超えた毎日なのです。
ましてや、この暑い夏の、昼の日中をタクシーを走らせる・・・ちょっとグチっぽくなりましたが、ごめんなさいね?
しかし、間もなく「復活」いたします!
乞う、御期待!!
by だいちゃん
2005年08月08日02時18分返信する -
戦車の写真
shinesuniさん,
この戦車はきっとメモリアルでおいてあるのですね。
ドイツ軍とロシア軍がはじめて戦車で大がかりな戦闘をした
のはロシア領土だったと思いますが,
たしか合計3000台だったかものすごいぶつかり合いだったとして
欧州では有名ですね。
戦車というのはヨーロッパの戦争では大きな役割を担っていたはず。
ポーランドでは両大国の戦場の場と化したのですよね...
チェコにはドイツ軍に立ち向かう準備をしてたくさんの塹壕を
掘りいまでも残っていますが,ドイツ軍の対戦車に対する備えでした。
今年は戦争の話題が多くて...RE: 戦車の写真
度々お返事が遅れて申し訳ありません<(_ _0)> 。
また順番間違えていました。
>この戦車はきっとメモリアルでおいてあるのですね。
その通りです。1939年9月1日ドイツ軍がここヴェステルプラッテに進行第二次世界大戦の幕開けとなりました。
僅か182名のポーランド兵がドイツの圧倒的な火力になんと1週間持ちこたえたのです.....。勿論全員戦士だったそうです。
私も少しポーランド語やハンガリー語、オランダ語かじっているものでどうしてもドイツの存在が気になります。
ドイツがまた暴走しないかと...。この地域がいつまでも平和でありますように...。
ポーランドの古城ホテル? フロンチュクフ宮殿のコーナーにNysaナイサ(ポ−ランド名ニィサ)の街の説明していますが、この街の写真などを見ていると、人間はいかに自分たちの遺産を破壊してきたか、改めて考えさせられます。ちなみにこの街は戦前ドイツ領(プロイセン)でした。
ナイサの写真集です。Lista stron(ページリスト)の各ページ(strona)をクリックすると更に見れます。写真は拡大します。
(2行に分かれているのでコピーする時気を付けて下さい。)
http://nysa.info/cms/index.php?option=com_content&task=view&id=22&Itemid=59
2005年08月13日19時55分 返信する -
こちらのマイページを始動してみました
色々アドバイスをありがとうございます。
更新頻度は、少し低いと思いますが、
一応、マイページの旅行記を中心に始動してみました。
それにしてもこちらの4travelの内容の濃さには、感心をしております。
生きた情報と言う感じで、変なガイドブックより参考になりそうですね。
shinesuniさんの個人のホームページが出来てもすごそうですね!
いつかもしお作りなられた時は、ぜひ拝見したいです。
一度世界に出ると、意外にも距離が近い感じを一見受けますが、
こちらの4travelを拝見するとやっぱり世界は広いようです(笑)
今後ともポーランドの情報の公開を期待しています。
しかし、未だにポーランドの古城ホテルでの幽霊が気になります。
泊まってみたいのですが、かなり不安が・・・
結構、頻繁に出るようなのでしょうか?
また、どこのホテルでも出るような噂とかありますか?
もし、ご存知でしたら教えてください。
古城ホテル=幽霊が最近の私の定説になってしまいそうです・・・(笑)2005年08月07日00時02分返信するdeenさんのマイページ拝見させていただきました。
http://www.deens.net/へのゲートウェーとしても随分役立つとおもいます。
いずれ劣らぬコアな旅行遍歴のつわもの達ですから、きっとdeens.netへも覗きにいきますよ。
私はパソコン今年の3月終わりに買ったばかりなので、これが今の限界ですね(苦笑)。4トラヴェルも自分でもよくここまで出来たものだと我ながら感動しています。
>今後ともポーランドの情報の公開を期待しています。
任せてください。半分趣味ですから(笑)。ここ6年海外へ行っていないのが悩みですが...。
>古城ホテルでの幽霊について
結構、頻繁に出るようなのでしょうか?
また、どこのホテルでも出るような噂とかありますか?
安心してください。今の所?ワンツト宮殿以外で出そうなのは?ヨアンニトゥフ城位ですから。
2005年08月07日02時45分 返信する -
1990年 ハンガリーでプライベートルーム
shinesuniさん,
すごいですね,1990年にハンガリーのプライベートルームに
宿るとは!!
しかもサービスが最高だったとは。
英国の B&Bの様なサービスだろうとは思うのですが,
ピンときません。
好いですね,地元の人と接するのは。旅が一段と楽しくなるし
いつまでも想い出に残りますね。
私もそんな体験が一番好きです。RE: 1990年 ハンガリーでプライベートルーム
お返事遅れて申し訳ありません。順番がこんがらがってしまったもので...。
ハンガリーではプライヴェートルームに泊まるのは常識みたいになってました。当時国営旅行者のイブスがハンガリー全土でプライベートルーム斡旋を展開してましたから...。今でもプライヴェートルームは沢山ありますよ。チェコと同じで清潔かつ安価です。ポーランドはハズレが多いので注意が必要ですが...。
ブダペストで泊まったプライベートルームは6箇所、あとはセゲドだけですね。どこも結構安いですよ。家を見つけるまでが一苦労の時もありましたが...。
セゲドのプライヴェートルームでは私が大好きなフランツリストの話題でおばあさん達と盛り上がりました。とても居心地の良い一晩でした。といってもハンガリー語しか話せない方々でしたので身振り手振り筆談も交えてでした。
>田舎のおばさんたちは当時何をどの様に考え,当時の状況に生きていたのでしょうね?
ブダペストに泊まった時の家主のおばあさんの1人がハンガリー動乱で死んだご主人の話をしてくれました。ハンガリー語で...。詳しくは解りませんでしたがこのように民主化されるとは思いもよらなかったそうです。今は孫もいい年になっていてとても幸せだとも...。
2005年08月07日06時47分 返信するRE: RE: 1990年 ハンガリーでプライベートルーム
shinesuniさん,
プライヴェート・ルームの情報は貴重だと思いますよ。
有り難う御座います。
現地のおばあさんと音楽・音楽家の話をされたのも,shinesuniさん
ならではと,感心しきり。
中欧では,家族・親戚で,戦争に巻き込まれたり犠牲になった例が
多いのですよね。
日本でも軍隊のあった都市・地方のご家族には確率がたかかっただろうと
思います。
妻が舞鶴出身だから,戦争犠牲者がでた家族をたくさん知っていると
話していました。
shinesuniさんのお城改造のホテルとプライヴェート・ルームのお話も
日本人旅行者には大切な情報だと信じています。
だいたい,中欧の方は平均的に旅行と言えば日帰りで家族旅行ですから
現地の人の方が宿泊先についてご存じないと思います。
2005年08月07日10時56分 返信する



