vueさんのクチコミ(13ページ)全310件
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投稿日 2013年08月27日
国指定重要文化財 渡邉邸 【豪商豪農の館】 えちごせきかわ温泉郷
総合評価:4.0
国指定重要文化財 渡邉邸 は、平成21年3月1日~平成26年12月まで(約6年間)平成の大改修中(見学は可)でした。
ゴールデンウィーク(5月)でしたが、まだ桜が残っていてきれいでした。
村上藩郡奉行役の武士から豪商豪農となった渡邉氏の邸宅で、3,000坪にもおよぶ大屋敷。 文化14年(1817年)に再建された母屋は国の重要文化財に、庭園は国の名勝指定を受けているそうです。- 旅行時期
- 2012年05月
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投稿日 2013年08月25日
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4月は桜咲く 鮭の遡上で知られる三面川の河川敷を利用してつくられた公園
投稿日 2013年08月29日
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4月桜咲く イヨボヤ会館隣接の鮭公園 (The Murakami City Salmon Park)
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.5
「イヨボヤ」とは、村上地方の方言でサケ(鮭)のこと。 館内には、サケの生態伝統漁法の展示、サケに遡上する親鮭の群雄も見学できる。 タイミングがよければ産卵シーンに遭遇できるかもしれないとのこと。
4月には、イヨボヤ会館に隣接する「村上市鮭公園」、鮭公園につづく三面川沿いの「三面川中州公園」にも桜が咲きますので、イヨボヤ会館見学後に少し休憩されるのも良いかと思います。
〜 村上市鮭公園の概要 〜
(The Murakami City Salmon Park)
位置 村上市塩町(三面川河口より2.5km上流の地)
面積 78.783?
いこいの広場(公園) 27.288? 種川 51.495?
市内を東西に流れる三面川と村上との関わりは古く平安時代の記録に都への納入品として鮭があり、江戸時代には、「種川の制」が設けられ、鮭の増殖が行われました。 また歴史と共に、村上独特の鮭漁や、料理方法、保存方法が発達しました。 このような背景のもとに鮭の観察など自然と人間が、伝統文化や歴史を介して楽しくふれあうことのできる公園として整備しました。- 旅行時期
- 2012年04月
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親水空間 やすらぎ堤 4月初旬頃の 桜散策 はとくにおすすめ
投稿日 2013年08月24日
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投稿日 2013年09月01日
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投稿日 2013年09月02日
総合評価:4.0
鶴岡市温海にあるドライブ中の休憩に立ち寄るのにもちょうどいい海沿いのパン屋さん。 フランスパンが人気で有名のお店です。 クリームが数種類ありますが、バターフランスが人気のようです。 触感が美味しいフランスパン。
道の駅 あつみ しゃりん で 月山ワイン と 梅酒 を買って一緒に1枚撮影。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2013年08月24日
総合評価:4.5
道の駅「あつみ」しゃりん(みちのえきあつみ しゃりん)は、海に浮かぶ舟をモチーフに温海地域在住の大工によって建てられたという茶色のユニークな建物。
建物の裏手から日本海を望むことができ天気が良いととてもきれいです。
海に向かって散策路も設けられ磯遊びもできるようです。
新潟県村上市から日本海側を北上し、海岸景勝地である笹川流れをさらに北上、あつみ温泉、鶴岡市などのドライブする際の大きな休憩エリアです。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
明治29年(1896年)に、風間家 ※ 7代当主 幸右衛門が、住まいと営業の拠点(店舗)として建てられたもので、広大な板の間や蔵など商家の特徴をよく残している。 この年の干支が丙申の年であったことにちなみ「丙申堂」(へいしんどう)と名づけられたそうです。 約4万個の石が置かれた石置屋根が特徴。
藤沢周平作品「蝉しぐれ」(2005)の映画のクライマックス、文四郎とおふくが再会するシーン、のロケ地がここ「丙申堂」なのだそうです。
※ 風間家の祖先は、越後の国 沢海藩(そうみはん)(現在の新潟県中蒲原郡横越村)の武士だった。 村上で商人となり さらに酒田に移り、鶴岡には18世紀後半に移住したと伝えられている。 創業を安永8年(1779年)としている。 その後、鶴岡城下の五日町(現在の本町一丁目)で庄内藩の御用商人として呉服・太物屋を営み、幕末には鶴岡第一の豪商となった。 明治時代には貸金業に転じ、庄内地方では酒田の本間家に次ぐ大地主に成長。 その一方で児童福祉などの慈善事業や幼稚園経営を支援。 昭和20年代には 丙申堂で女子教育を行っていた。
- 旅行時期
- 2011年09月
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良質の杉材を使った数寄屋風建築 風間家旧別邸 「無量光苑 釈迦堂」
投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
「旧風間家住宅 丙申堂(国指定登録有形文化財)」から約50m北側に位置する「風間家旧別邸 無量光苑釈迦堂(国登録有形文化財)」は、良質の杉材を使った数寄屋風建築で、明治43年(1910)、丙申堂の別邸として建てられた建物。 主に来客の接待などに使われていた豪商のもてなしの館。
風間家は代々、浄土真宗への信仰が厚く、創建時から「無量光」の額がかけてあったことから、八代目当主・幸右衛門が建物と庭園を合わせて「無量光苑」と命名。 さらに、現当主が、床の間に御石仏釈迦像を安置して「無量光苑 釈迦堂」と命名された。
構造や意匠に優れ、別邸建築を考える上で貴重な資料であるとして、2002年2月、国の登録有形文化財に指定された。
広さ約2700平方メートルの庭園には、樹齢200年を越えるソメイヨシノ、山桜、枝垂れ桜、ツツジ、モミジ林、ツバキ、ハギなど数多くの花木があり、特に築山に沿って、白ツツジがいっせいに咲く時期(5月中旬)が最も華やかで美しいそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
赤い塔屋が目を引く白亜の殿堂で、明治36年に建てられたもの。 ロマネスク様式教会建築の傑作として国の重要文化財に指定されている。
ステンドグラスとは異なる独自の技法でつくられた「窓絵」や世界的にも珍しい「黒い聖母マリア像」は、国内ではこの教会でしかみられないそうです。
「黒い聖母マリア」の像は、聖堂左側の副祭壇に祀られており、明治36年(1903年)に献堂記念として、フランス・ノルマンディー州のデリブランド修道院から寄贈されたのだそうです。 長らく修復作業のため見学が出来なかった「黒い聖母マリア像」は、2008年に見学できるようになったとのこと。- 旅行時期
- 2011年09月
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オランダバロック風の窓とルネッサンス風のドームを持つ擬洋風建築
投稿日 2013年09月02日
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庄内藩・酒井家歴代藩主の居城として栄えた鶴ヶ岡城跡に広がる城跡公園
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
鶴岡市の中心部にある鶴岡公園は、かつて庄内藩・酒井家歴代藩主の居城として栄えた「鶴ヶ岡城」跡に広がる城址公園。
当時のお城は、三重に堀と土盛りをめぐらした平城だったそうで、明治8年(1875年)にお城は取り壊され、本丸と二の丸が今のような公園になったそうです。
藤沢周平作品「花のあと」(2010)の映画のロケ地。
「日本さくら名所百選」にも選ばれた公園。 9月訪問時は、緑いっぱいで気持ちのいい公園でした。 致道博物館の駐車場に車をとめ、公園内の疎林広場あたりを散策後、郷土人物資料館「大宝館」を見学しました。
* そして鶴岡市になった… 酒井のお殿様が庄内においでになる前は、山形の最上義光(もがみ・よしあき)の領地で、そのころのお城は「大宝寺城」(だいほうじじょう)とよばれていました。ある日、酒田の海岸に大きな亀がうち上げられ、義光公はこれはめでたいと酒田のお城の名前を「亀ヶ崎城」にしました。このとき「鶴は千年、亀は万年」ということわざにちなみ、大宝寺城も鶴ヶ岡城と改められたといわれています。 (山形県鶴岡市観光連盟HPより) *- 旅行時期
- 2011年09月
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国内最古の塔時計といわれている由緒ある建物 「旧西田川郡役所」
投稿日 2013年09月02日
総合評価:3.5
「旧西田川郡役所 (きゅうにしたがわぐんやくしょ)」は、致道博物館のシンボル。
廃藩置県後、置賜・鶴岡・山形の3つの県が1つになって現在の山形県が誕生。 明治11年(1878年)に郡制度が施行され、鶴岡は西田川郡となった。 それにともない郡役所(旧西田川郡役所)として明治14年(1881年)に建てられた。 明治天皇が東北御巡幸の折りには御宿舎となった由緒ある建物。
現在は考古学資料、明治時代の資料、兄弟都市・鹿児島の関係資料などが展示されている。(国指定重要文化財)
旧西田川郡役所の塔時計は、明治13年、当時国内最高の時計技術者といわれた金田市兵衛とその弟子である木部正直(鶴岡出身)が共同で製作したもので、国内最古の塔時計といわれているそうです。- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2013年08月27日
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由良の八乙女伝説 出羽三山の開祖 蜂子皇子上陸の地 「八乙女浦」
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.5
新潟から鶴岡市内へ行く途中、山形県鶴岡市の海岸沿い、由良海岸を通って行きました。 その際、由良の八乙女伝説、出羽三山の開祖 蜂子皇子上陸の地 「八乙女浦(やおとめうら)」に立ち寄りました。 伝説のある地とはロマンがあって興味深いですね。
* 崇峻天皇(すしゅんてんのう)5年(592年)11月3日に、蜂子皇子(はちこのおうじ)の父である崇峻天皇が蘇我馬子により暗殺されたため、蜂子皇子は馬子から逃れるべく丹後国由良(現在の京都府宮津市由良)から海を船で北へと向った。 そして、現在の山形県鶴岡市由良(ゆら)にたどり着いた時、八乙女浦にある舞台岩と呼ばれる岩の上で、八人の乙女が笛の音に合わせて神楽を舞っているのを見て、皇子はその美しさにひかれて、近くの海岸に上陸した。 八乙女浦という地名は、その時の八人の乙女に由来する。 蜂子皇子はこの後、海岸から三本足の烏に導かれて、羽黒山に登り羽黒権現を感得し、出羽三山を開いたと言われている。 wikipedia(蜂子皇子)より http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9C%82%E5%AD%90%E7%9A%87%E5%AD%90 *- 旅行時期
- 2011年09月
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投稿日 2013年08月24日
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:4.0
「すし誠(すしせい)」は、岩船港直送の新鮮なネタを豊富に取りそろえている、という回転寿司屋さん。 地元の方にも美味しいと人気のようで、ご飯時に行くとかなり混んでいる確率も高いようです。 少し時間をづらす方が良いかもしれません。 国道7号線沿いにあります。
- 旅行時期
- 2011年08月
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投稿日 2013年09月02日
総合評価:3.5
「またぎの家」は、「朝日みどりの里・道の駅朝日」の中にある、奥三面ダム建設のために閉村した三面の民家をそのまま移築した建物。
「朝日みどりの里・道の駅朝日」内には、他に、特産品を展示・販売する物産会館、日本玩具歴史館、食堂」、温泉 まほろばふれあいセンター、プールや様々な浴槽のある健康増進施設 朝日きれい館、休養施設などがあります。
「朝日みどりの里・道の駅朝日」は、日本海沿岸東北自動車道の 朝日まほろばIC から降りすぐのところにあり、駐車場も大きいので、大型トラックや観光バスの休憩(飲食・土産品買い物・トイレなど)としてもおなじみの場所のようです。- 旅行時期
- 2011年08月























































































