vueさんのクチコミ(14ページ)全310件
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新幹線自由席 早めに並べば大抵着席OK (新潟県内はえちごワンデーパスも便利)
投稿日 2013年08月31日
総合評価:4.5
上越新幹線の始点である新潟駅からの自由席は、大抵早めに並べば座ることができます。 反対に、東京駅から新潟駅に向かう場合も大抵早めに並べば自由席に座ることができます。
また、新潟県内の移動で便利な切符が「えちごワンデーパス」1500円(フリーエリア内の普通列車[快速含む]の普通車自由席が1日間乗り放題。 ワンデーフリーエリア内の駅レンタサイクル=小国駅、村上駅、中条駅、新発田駅、五泉駅、巻駅、加茂駅、東三条駅でレンタサイクルを無料で利用できる。)が便利です。 例えば、新潟駅⇔長岡駅、新潟駅⇔村上駅などは、(2013年8月現在)片道1110円なので、単純往復するだけでもお得です。- 旅行時期
- 2011年07月
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投稿日 2013年08月27日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
御薬園(おやくえん)は、福島県会津若松市にある日本庭園。 中央に心字の池を配した回遊式の借景園と、各種薬草を栽培する薬草園が御薬園の名前の由来。
室町時代に葦名盛久(あしな もりひさ)が霊泉の湧きだしたこの地に別荘を建てたのがはじまりと言われている。 昭和7年に徳川時代の代表的な大名型山水庭園として国の名勝に指定された。- 旅行時期
- 2011年06月
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投稿日 2013年08月26日
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投稿日 2013年08月24日
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投稿日 2013年08月24日
総合評価:4.5
新潟県五泉市の東公園内に作られた『ぼたん百種展示園』では、120品種5,000株のボタンが大輪の花を咲かせるそうです。
2011年5月15日、晴天の日に訪問しましたが思っていた以上に見ごたえがありました。 おそらくこの年一番の当たりの日に訪問できたと思います。
鮮やかな色のぼたん咲き乱れる様ががこれほど印象に残るものとは。 無料ですのでなおさら満足感があるのかもしれません。 園内にお立ち台のようなものがあり、上からぼたんの園を見下ろすことができます。
http://www.city.gosen.lg.jp/kanko/guide/000205.html
※五泉のグルメとしては「さといも麺」が有名だということを帰ってから知り、この点は失敗してしまいした。
五泉のぼたんを見た後は、新潟市江南区の北方文化博物館へ大藤を見に行きました。- 旅行時期
- 2011年05月
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投稿日 2013年08月28日
総合評価:4.0
新潟市西区、JR越後線寺尾駅からも歩いて行ける公園。 チューリップの遊園地として市民に親しまれていた新潟遊園跡地に作られた公園です。 園内には、運動広場、芝生広場、遊戯広場、4万本のチューリップ花壇、約50種類のバラ園、せせらぎなどがあります。
毎年、春になるとチューリップが咲き、単純な色合いですが、それはそれで素朴で良いものです。 地元の公園という感じで長閑。 チューリップと桜が一緒に咲く頃が一番華やかなのではないでしょうか。
6月頃にはバラ園のバラが咲きます。
海岸線より高い位置にあるので、松林の向こうには、日本海を望むことができます。- 旅行時期
- 2011年05月
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投稿日 2013年08月24日
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投稿日 2013年08月24日
総合評価:4.0
福島潟の菜の花を見た後、胎内市チューリップフェスティバルに行きました。
広大な砂丘陵一面を彩り豊かなチューリップのじゅうたんが広がり(80万本)、またこちらにも菜の花が咲いております。
チューリップフェスティバルはゴールデンウィーク中に行われるのでけっこう混みあいます。
会場内では掘り取りしたチューリップの球根の販売や、ヘリコプター遊覧(有料)も行われています。- 旅行時期
- 2011年05月
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福島潟菜の花~胎内チューリップ移動中 GW 飲食店はどこも混雑
投稿日 2013年09月02日
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投稿日 2013年08月24日
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国道7号沿い お子様向けメニューも多い かっぱ寿司
投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.0
回転寿司のチェーン店「かっぱ寿司 (村上店)」 は、国道7号沿い、ヤマダ電機さんの隣にあります。 タッチパネル、新幹線レーン設置店です。 お子様向けメニューも多いような印象。 同じ国道7号にある「すし誠」の方が多少割高だが、魚類なら「すし誠」の方が美味しいと思います。 安さなら「かっぱ寿司」。
- 旅行時期
- 2011年04月
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「町屋の人形さま巡り」「町屋の屏風まつり」の期間には特別展示あり
投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
大洋酒造 和水蔵 (たいようしゅぞう なごみぐら)では、酒造りの道具や酒器、村上の町屋文化を伝える展示をしている。 「町屋の人形さま巡り」「町屋の屏風まつり」の期間中は、人形さまと屏風を特別展示がある。
酒を搾る時に使った”酒ぶね”を加工したものという設備が入り口扉の脇にあり、仕込み水を自由に飲むことができる。
酒蔵でしか飲めない、原酒の試飲もできるが、車を運転していったため断念。残念。
「町屋の人形さま巡り」「町屋の屏風まつり」ともに訪問しましたが、大洋酒造さん他、喜っ川(村上市大町1-20)、早選堂(村上市大町3-5)、うおや(村上市大町4-3)、などの展示も良いと思います。- 旅行時期
- 2011年04月
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新潟駅前 電車利用者にはアクセス抜群のサイゼリヤ
投稿日 2013年08月27日
総合評価:3.5
新潟駅前、マルタケビルディングの2Fにあるサイゼリヤ。
特に、電車利用者にはアクセス抜群の立地で、少し時間つぶしに入ったりするには便利。
高校生含め、お一人様、友達同士など、とにかくいつも人が入っていて賑やか。
窓際の席だと新潟駅万代口が目の前に見える。- 旅行時期
- 2011年01月
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.5
新潟三越は、新潟市で行われる年初めのイベント「新春三大美術展」の会場のひとつです。
「新春三大美術展」は、以前は、新潟伊勢丹、新潟三越、新潟大和、で行われていましたが、新潟大和が撤退してしまったので、新潟伊勢丹、新潟三越、新潟市美術館の三カ所で行われるようになっています。
2011年三越会場では、「吉野石膏コレクション フランスの近代絵画」展が開催されていました。 山形美術館の協力でした。 以下のような作品が来ていました。
ジャン=フランソワ=ミレー「農場へ帰る羊飼い」
オーギュスト・ルノワール「庭で犬を膝に抱いて読書する少女」
クロード・モネ「サン・ジェルマンの森の中で」
カミーユ・ピサロ「キューガーデンの大温室前」
アルフレッド・シスレー「モレ=シュル=ロワン」
ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ「雪原で薪を集める人びと」
パブロ・ピカソ「マリー=テレーズの肖像」- 旅行時期
- 2011年01月
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投稿日 2013年08月26日
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どっぺり坂の上からも教会の双塔がよく見える 新潟司教区の中心教会
投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.5
新潟市中央区の西大畑地区にある新潟カトリック教会。 砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅)の前のどっぺり坂の上からもこの教会の双塔がよく見えます。
この教会の空にそびえる双塔をもつ聖堂の設計は、スイス人建築家マック・ヒンデル氏によるもので、ロマネスクとルネッサンスの折衷様式による木造のめずらしい建物なのだそうです。
*1885年(明治18年)に、新潟市東大畑の地に最初の教会が建てられ、その後、1927年(昭和2年)に、現在の聖堂が献堂され「王であるキリスト」の称号をいただく教会となった。 1962年(昭和37年)司教座聖堂に指定され、新潟県、山形県、秋田県からなる新潟司教区の中心教会に位置づけられた。 1981年(昭和56年)2月に来日されたローマ教皇ヨハネ・パウロ?世の訪日記念として、同年正面右側に小聖堂が建てられた。 1954年(昭和29年)、「聖母の年」の記念として、この教会にも洞窟が作られ、祈りの場となっている。*- 旅行時期
- 2010年09月
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新潟県三大祭りの一つ 村上大祭 7月6日(宵祭)7日(本祭り)
投稿日 2013年08月26日
総合評価:5.0
村上大祭(むらかみたいさい)は、新潟県村上市羽黒町にある西奈彌羽黒神社の例大祭のこと。 毎年7月6日と7日の両日に行われる。 村上市三大祭りの一つであり、新潟県三大祭りの一つ。
寛永10年(1633年)6月7日、村上藩主が西奈彌羽黒神社を城から見下ろすのは畏れ多いとして、臥牛山の中腹から現在の場所へ移されたことを祝い、大町の人たちが大八車に太鼓を積んで町じゅうを練り回したのが、村上大祭の始まりと伝えられているのだそう。 江戸時代には旧暦の6月6日・7日に行われていたが、明治以降は新暦の7月6日・7日となり現在に続いている。
一番 久保多町(囃子屋台)
二番 大町 (しゃぎり屋台)
三番 寺町 (しゃぎり屋台)
四番 大工町 (しゃぎり屋台)
五番 小町 (しゃぎり屋台)
六番 塩町 (しゃぎり屋台)
七番 上町 (しゃぎり屋台)
八番 細工町 (囃子屋台)
九番 安良町 (囃子屋台)
十番 小国町 (しゃぎり屋台)
十一番 鍛治町 (囃子屋台)
十二番 肴町 (しゃぎり屋台)
十三番 長井町 (しゃぎり屋台)
十四番 羽黒町 (しゃぎり屋台)
十五番 庄内町 (しゃぎり屋台)
十六番 片町 (囃子屋台)
十七番 上片町 (囃子屋台)
十八番 加賀町 (仁輪加屋台)
十九番 泉町 (仁輪加屋台)
※添付写真: 7月7日(本祭り) 20時頃 小国町付近にて- 旅行時期
- 2010年07月
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投稿日 2013年08月26日
総合評価:4.0
新発田城(しばたじょう)は、現在の新潟県新発田市(越後国蒲原郡)にある城郭。 新発田藩の藩庁が置かれていた。 新潟県内では唯一、江戸時代当時の城郭建築が現存する城跡。
城郭跡の大部分は日本軍解体まで陸軍が置かれていた事も有り、現在も陸上自衛隊の駐屯地(新発田駐屯地)となっている。 その関係により、城内の建築のうち観覧できるものは、二の丸隅櫓・本丸表門・辰巳櫓。 自衛隊の敷地に入り込んだ所に位置する三階櫓の内部は公開されていないのだそうだ。
「表門」と「二の丸隅櫓」は国の重要文化財に指定されている。- 旅行時期
- 2010年06月
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投稿日 2013年09月02日
総合評価:3.5
蕗谷虹児記念館(ふきやこうじきねんかん)は、新潟県新発田市にある、新発田出身の画家蕗谷虹児の記念館。 1987年開館。 虹児の原画や遺品などを展示。 ロシア正教会風の建物は、1998年に国の公共建築百選に選ばれているそうだ。
蕗谷虹児(1898-1979)は竹久夢二の紹介により少女雑誌に絵や詩を発表し、モダンな作風が読者の熱狂的な支持を得て、一躍人気スターとなった。
* 1919年(大正8年)竹坡門下の兄弟子の戸田海笛を頼って上京。 1920年(大正9年)竹久夢二を訪ねる。 1924年(大正13年)2月、『令女界』に発表した詩画「花嫁人形」は、後に杉山長谷夫の作曲で童謡にもなり、蕗谷虹児の代表作となった。 1925年(大正14年)挿絵画家としての生活に飽き足らず、渡仏しパリへ留学。 1968年(昭和43年)三島由紀夫の若き日の小説作品『岬にての物語』に、彩色画が挿絵装丁に用いられ、三島も蕗谷へのオマージュを記した。 1979年(昭和54年)に中伊豆温泉病院で急性心不全により没した。(wikipediaより) *- 旅行時期
- 2010年06月

















































































































