深名線さんのクチコミ(8ページ)全159件
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投稿日 2012年04月10日
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投稿日 2012年04月10日
総合評価:4.5
正月の沖縄旅行で行ってきました。
公共交通機関でアクセスする場合、名護でバスを乗り換えることになります。バスの乗り継ぎや待ち時間を含め、那覇からの所要時間は3時間程度と見ておいたほうがいいと思います。
水族館の方には入っていませんが、花と庭園とビーチ、それにレストラン、それだけでも数時間程度の見応えは十分にあると思います。また、場内は大変広く、端から端まで歩くとなると非常に時間と労力がかかるので、場内バスは使ったほうがいいと思います。場内バスの値段は1回100円、もしくは1日乗り放題で200円になります。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
能勢電鉄妙見線と日生線の乗換駅であるのが、ここ「山下駅」です。
この駅で特筆すべきは、鉄道趣味者の間で「川西サイドターン」と言われる、日生線当駅折り返し電車の運行形態です。
■実際の運行形態
1.日生中央方面から、当駅2号線に日生線当駅止まりの電車が到着。
2.1とほぼ同時に、当駅3号線に川西能勢口発妙見口行きが到着。日生中央に向かう乗客は、「2号線の電車に乗り換える」。
3.3号線の電車が発車。
4.3とほぼ同時に、2号線の電車が「川西能勢口方向に」「客を乗せたまま」発車。そのまま妙見線上り線を走行。
5.4の電車は、山下駅出てすぐ先のポイントで、「上り線から下り線に転線」。
6.5の電車は、「下り線上で進行方向を変える」。
7.6の電車が当駅1号線に入る。当駅からの乗客を乗せて、日生中央方面に発車する。
「客を乗せたまま本線上で折り返しを行う」というのがポイントです。知らない人だと、「進行方向を間違えてるのではないか」と不安になってしまうかもしれません。ですが、駅の構造上、こうなるのは仕方ないことのようです。- 旅行時期
- 2011年09月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
大阪伊丹空港から大阪市内に行く場合、一般的にはバスを利用することが多いと思われます。しかし、阪神高速池田線は結構交通量が多く、時として渋滞が発生し、所要時間が読めなくなることがあります。そこで、交通渋滞に左右されない「モノレール+鉄道」という交通手段が活躍します。
・大阪空港~蛍池~阪急梅田
全体運賃420円(バスより安い)、阪急宝塚線急行利用であれば、大阪空港駅から25分前後で梅田まで出ることができます。
・大阪空港~蛍池~梅田~なんば
全体運賃650円(バスより若干高い)、阪急宝塚線急行利用であれば、大阪空港駅から乗り換え時間含めて40分前後で梅田まで出ることができます。ただし、梅田での乗り換えが伴うため、地理不案内だと厳しいルートになるかもしれません。- 旅行時期
- 2011年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
初めての海外旅行で、成田空港を使わせてもらいました。その時点でJALグローバルクラブメンバー+JAL便利用だったので、多数の恩恵にあずかっています。
・ファストセキュリティレーンの利用
JALグローバルクラブメンバーやそれ以上の上級会員、ファーストクラス利用客の場合、成田空港では「ファストセキュリティレーン」という優先保安検査レーンを使うことができます。これは、特に保安検査場が混雑する繁忙期には非常に効果が大きいのではないかと思います。自動パスポートチェックと組み合わせると、「エコノミークラス利用なのに、カウンターから出国まで10分」などということも可能です。
・ラウンジの利用
国際線においては、やはり出発2時間前には空港に行っておくのが常識です。ただ、そうなると、今度は空港内での過ごし方に困るようになってきます。そこでラウンジが役に立ちます。うまい食事を無料で食べたり、シャワーを無料で利用したり、電源を利用してパソコンに向かったり…そのような空港での過ごし方が実現できます。- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
青森~札幌間の夜行列車である「はまなす」は、函館にも停車します。ただし、青森及び札幌を基準としていることから、函館の発着時刻が非常に中途半端であり、札幌行は1:00着1:23発、青森行は2:52着3:22発になります。駅前地区にインターネットカフェ等はなく(おそらく五稜郭公園電停あたりまで行かないとない)、そのような時間帯に運行している市内交通機関は存在しないため、発車時刻までインターネットカフェ等を利用するにしても、タクシーなど何らかの交通機関を手配する必要があります。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 完全な櫛形ホームの駅であり、改札から列車までは全く段差がありません。
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:3.5
台北松山空港においても、現地携帯電話会社のプリペイドSIMカードを入手することができます。場所は、1階国際線到着出口を出て右側になります。
中華電信の「3G行動上網日租型」であれば、値段は250TWD(現在のレートで700円前後)。72時間経過した日の23:59:59まで、3Gデータ通信が使い放題となります。
空港でのプリペイドSIMカードの購入には、日本のパスポートが必要となります。携帯電話会社のカウンターは現地時間朝6時からオープンしているため、「前日台北入りが深夜で、桃園空港でプリペイドSIMカードを入手出来なかった」という場合には非常に利用価値が高いです。- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:3.5
SIMフリーの携帯電話やモバイルWi-Fiルータを持っていれば、海外事業者の現地SIMを使って通信を行うことができます。ここ桃園空港においては、入国審査場を出て左側→通路分岐で更に左に行ったところ、通路右側に携帯電話会社のカウンターがあり、そこでプリペイドSIMカードを購入することができます。
中華電信の「3G行動上網日租型」であれば、値段は250TWD(現在のレートで700円前後)。72時間経過した日の23:59:59まで、3Gデータ通信が使い放題となります。
空港でのプリペイドSIMカードの購入には、日本のパスポートが必要となります。また、桃園空港の携帯電話会社のカウンターは営業時間が現地時間21時までであるため、深夜到着(日本18時以降発がメド)だと利用できません。- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:5.0
公共交通アクセスは、屋慶名バスターミナルからうるま市自主運行バスに乗車となります。海中道路~平安座島~宮城島を通り、その先が伊計島・伊計ビーチです。本数は1~2時間に1本といったところでしょうか。那覇からは2時間以上かかるとおもいます。
見てすごかったのは、やはり珊瑚の青い海です。本土ではなかなか見られないものであり、しかも透明度が高く、感動的ですらありました。本島のビーチともまた違う魅力があります。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:3.5
釧網本線の運転上の中心駅であり、屈斜路湖や摩周湖への観光の拠点となる駅です。
本数は数時間に1本程度であり、釧路方面からこの駅で折り返す列車も何本か設定されています。
駅前のバス乗り場からは、夏場であれば摩周湖や屈斜路湖に向かうバスが1日2本程度運行されています。
弟子屈(摩周温泉)のバス乗り場は駅から徒歩10分ほどになります。そちらの乗り場からは、川湯温泉に向かうバスが1日4本程度運行されています。
駅構内に足湯があり、降りて利用したりすることができます。夏場だと、この駅に長時間停車する列車で足湯を楽しむ、ということも可能です。- 旅行時期
- 2011年08月
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
摩周駅とともに、川湯温泉駅には足湯の設備が整備されています。
夏場においては、「摩周・川湯温泉足湯めぐり号」という列車が運転されており、長い停車時間の間に足湯を利用することができます。
泊まりがけや日帰りの入浴だけではなく、列車停車時間を利用したミニ温泉旅、というのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
MRTの駅から徒歩数分なので、交通アクセスは便利です。ただし、道を間違えないようにだけ気をつける必要があります。
食事をとりたいのであれば、アーケード地下に入っていけばレストラン街があります。「レストラン街」とは言っても、日本のレストランのイメージより雑然とした、アメ横のような場所になっています。夏場は衛生上気をつける必要があるかもしれません。
買い物をしたいのであれば地上です。iPhoneやその他スマートフォン、ベルトその他衣類と言ったものが目につきました。
アーケードの向こう側にも露店街が広がっていますが、夜間時間帯は非常に人が多く(原宿竹下通くらいのイメージ)、非常に歩きにくいとは思います。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:3.5
2010年ころまでは、島式ホーム1面2線に、高度成長期に建てられたとおぼしき四角い駅舎、という駅でした。ここ数年の間に、地域センター等併設の、2000年代によくあるような曲線を使った駅舎に変わっています。また、私が行った時点では、地域センター側と鉄道駅側の通路にあたる場所が工事中でした。
日本最北端の線路は、建物に向かっていくように途切れています。
列車本数は数時間に1本程度です。特に普通列車利用の場合、列車に乗った先での乗り継ぎを考えると、大判時刻表は必須かもしれません。- 旅行時期
- 2011年08月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 駅の構造上、ホームから改札口まで、全く段差なしで行くことができます。
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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日本の地下鉄のように使えて運賃も安い、使いこなせば非常に便利
投稿日 2012年04月08日
総合評価:5.0
台北の市内移動として、バスやタクシーを使うという手もありますが、道路渋滞に関係なく使える交通機関としては、やはり鉄道系交通である「MRT」になるかと思います。
運賃は20~65台湾ドル。現在のレートで日本円換算すると、約55~180円となります。IC乗車券であるEasyCardを利用すれば、そこからさらに20%引きになります。一日乗車券もあることにはありますが、こちらの値段は200TWDであり、元が取れるほど多く乗るかと言われれば非常に疑問です。
なお、路線案内は中国語か英語なので、それらの言語に明るくないと、「降りる駅がわからない」などという事態が起こるかもしれません。実際に利用する場合、事前にルートを調べていったほうがいいと思います。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
台北桃園空港~台北市内の移動は、バスを利用するのが一般的ですが、バスだと「交通渋滞により、空港~市内間の所要時間が読めない」という問題が出てくる場合があります。特に、朝や夕方のラッシュ時間帯だと、渋滞の問題は結構深刻な問題になってきます。
そこで使える交通機関であるのが、「バス+高速鉄道」。私は桃園空港から台北市内までの間で高鐵を使いました。
桃園空港から高鐵に乗る場合、空港の入国審査場を出て右→銀行の外貨両替カウンターの後ろにある通路を進み、途中で左側に折れればバスのりばです。バスの運行会社は「統聯客運(Ubus、緑色のバス)」、系統番号は「705番」です。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0























