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深名線さんのクチコミ(4ページ)全159件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • リムジンバス、という移動手段も有ります

    投稿日 2014年01月15日

    中部国際空港セントレア 常滑・セントレア(中部国際空港)

    総合評価:4.0

    鉄道線で直接行けるのは「常滑」「東海市」「金山・熱田」「名駅」「一宮・岐阜」「犬山・可児」といったエリアになりますが、空港連絡バスも結構充実していて、その利用まで考慮すると、より多くの場所に乗換なしで行くことができるようになります。具体的には、「栄・伏見(現在のところ期間限定)」「藤が丘」「知多半島周辺」「愛知県三河地方」さらには「四日市・桑名」「静岡県西部」といった地域にリムジンバスが運行されています。

    旅行時期
    2014年01月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の充実度:
    4.5

  • Cafe & Bar SHIMAKAZE

    投稿日 2014年01月13日

    観光特急しまかぜ ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    一般のニュース等でも話題になっている、近鉄の観光特急「しまかぜ」です。
    大阪発着列車4号車/名古屋発着列車3号車には、公式には「カフェ車両」といわれるビュッフェが営業を行っています。このビュッフェは、いつも「列車」に乗る人にとって、「列車の中」というイメージを覆すほどに快適でムードある空間に仕上がっています。日本では他に一部寝台特急でしかできないと思われる経験、一度してみると…列車旅の世界が変わるかもしれません。

    旅行時期
    2014年01月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    運賃+特急料金に加え、独自の特別料金が課されます
    人混みの少なさ:
    1.0
    非常な人気列車ゆえ、特に休日は容易に満席になります。駅ホーム上は、撮影にも難儀するほど人でごった返します。
    乗り場へのアクセス:
    5.0
    車窓:
    5.0

  • ボートレースのメッカ、大阪住之江

    投稿日 2014年01月08日

    ボートレース住之江 大阪ベイエリア

    総合評価:4.0

    「ボートレースのメッカ」とも言われ、過去数多の大レースが開催されてきた、大阪市内南部にあるボートレース場です。地下鉄四つ橋線・ニュートラム「住之江公園」駅間近にあり、住之江公園~平林間のニュートラムの車窓からもその様子を眺めることができます。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 一日は楽に費やせる、北日本最大の歓楽街

    投稿日 2014年01月08日

    すすきの 札幌

    総合評価:4.5

    「北日本最大の歓楽街」といわれる、札幌中心部南方の一帯です。
    飲食店、ホテル、歓楽街らしい店などが多数立地しており、昼から深夜まで活気が絶えません。朝方には周辺の景色を楽しみ、昼から夕方はラーメン店や百貨店などで楽しみ、夜は歓楽街に繰り出す…そのような過ごし方で、一日は楽に費やせるかと思います。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 中島公園の代表的建物、和風建築編

    投稿日 2014年01月08日

    八窓庵 札幌

    総合評価:4.0

    豊平館と並び、札幌・中島公園を代表する建物の一つです。現在の滋賀県長浜市にあった茶室を、大正時代に札幌に移築し、その後中島公園に移設される…そのような経緯で現在地に立地することとなりました。
    2005年の冬に一度全壊するも、2008年までに再建が行われ、その姿で現在に至っています。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 中島公園の代表的建物、洋風建築編

    投稿日 2014年01月08日

    豊平館 札幌

    総合評価:3.5

    札幌・中島公園を象徴する建物の一つで、明治期を代表する米国風洋館建築とされています。「クリーム色に水色」という建物のカラーリングは、明治期の姿(当時は現在の大通地区にありました)を再現したものであるそうです。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 若戸大橋に並行するルートで航走する、自転車航送可能な渡し船

    投稿日 2014年01月08日

    若戸渡船 戸畑・八幡・黒崎

    総合評価:4.0

    北九州・若松半島先端部の若松地区と、小倉側の戸畑地区を、若戸大橋に並行するルートで結んでいる市営渡船です。早朝5時台戸畑発/6時台若松発~22時半頃戸畑発/若松発まで、日中であれば15分間隔で運航されています。
    大人運賃は100円で、自転車は50円で航送が可能となっています。若戸間を直接結ぶルートとしては、唯一自転車の利用が可能であり、自転車ユーザーにとっての有用性は非常に高いです。

    旅行時期
    2013年02月
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    乗り場へのアクセス:
    4.0

  • 北九州を象徴する景色の一つである、赤い吊り橋

    投稿日 2014年01月08日

    若戸大橋 若松

    総合評価:4.0

    北九州・洞海湾に架かる真っ赤な吊り橋で、若松半島先端にある若松地区と、本土小倉側にある戸畑地区を結ぶ重要交通路であると同時に、若松・戸畑地区を代表するランドマークともなっています。
    若松~戸畑間の公共交通アクセスとしては、この道路自体を経由するバスもあるのですが、橋の下を航走する渡船の利用も可能です。

    旅行時期
    2013年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 苅田町沖の周防灘上にあり、市内までは1時間かかりません。

    投稿日 2014年01月08日

    北九州空港 小倉・北九州市中心部

    総合評価:3.5

    苅田町沖の周防灘上に浮かぶ空港です。国内線は東京便のみで、「早朝5時台に出発する便」や「福岡着最終便の後に到着する便」も設定されています。
    市内への公共交通機関でのアクセスは、バス利用となります。ダイヤ通りに走ると、小倉までノンストップ33分、またはモノレール線沿い経由47分です。また、折尾・黒崎方面、朽網駅方面、苅田駅方面に向かうバスも設定されています。

    旅行時期
    2013年02月
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 梅田~空港間を220円で移動する方法

    投稿日 2014年01月07日

    大阪国際空港 (伊丹空港) 伊丹空港・豊中

    総合評価:4.5

    あまり知られていないかもしれませんが、実は阪急「蛍池」駅から伊丹空港までは、徒歩15分程度で行くことができます。梅田~蛍池間の阪急電車の運賃は220円であり、15分歩くことを厭わなければ、この220円で空港から梅田まで移動することができてしまいます。移動費用を安く済ませたい場合や、荷物の量があまり多くない場合、天気がいい場合には、このようにして移動費用を浮かせるのもいいかもしれません。

    旅行時期
    2013年10月
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の充実度:
    4.0

  • 当日深夜からの予約・宿泊も可能でした

    投稿日 2014年01月07日

    西鉄イン小倉 小倉・北九州市中心部

    総合評価:4.0

    2013年11月、「深夜1時頃に小倉に放り出され、急遽ホテルを手配する必要性が生じた」という事態を経験したのですが、その際においても、「ホテルを予約して、翌日に朝食を食べる」ことは可能でした。当日深夜に予約を入れる事態になった場合は、深夜1時半ころまでは新規予約可能なようです。

    旅行時期
    2013年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    4.0
    風呂:
    5.0

  • 路線網はますます拡大中

    投稿日 2014年01月07日

    地下鉄 (MRT) 台北

    総合評価:4.5

    2013年には、「中正紀念堂~象山」間の路線が新規開通し、台北101周辺にもMRTで直接アクセスすることができるようになりました。
    なお、この新規開業に伴い、中正紀念堂駅周辺を通る路線の運転系統が一部変更になっています。特に「前回利用が2012年以前である」という場合、路線網や運転系統に大幅な変化が発生している可能性があるため、一度確認してみたほうが良いかと思います。

    旅行時期
    2013年12月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    5.0

  • 冬の利用には、やっぱり注意が必要です

    投稿日 2014年01月07日

    函館空港 函館

    総合評価:3.5

    冬場の北海道では、時として「風や雪によって飛行機の到着が大幅に遅れたり、欠航や目的地変更が発生する」ことがあるのですが、自分も2014年の正月に「搭乗便の大幅遅れ」の経験をしました。その時の目的地が、ここ函館空港です。
    内容としては、「空港上空まで飛行機が到達したが、吹雪により空港周辺の視界が悪いため着陸できず。45分ほどの上空待機の後、視界が回復するも、除雪のため更に数十分着陸待機となり、最終的に飛行機から降りたら1時間半遅れだった」という次第になります。
    皆様も、冬場特に天候が崩れる予報が出ている際の北海道観光は、このような事態も想定されるので、余裕を持った旅程を汲むようにしましょう。

    旅行時期
    2014年01月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 普通の地方都市ビジネスホテル

    投稿日 2014年01月07日

    ホテルリソル函館 函館

    総合評価:3.5

    JR函館駅から徒歩5分、市電函館駅前電停からは徒歩2~3分ほどのところにあるビジネスホテルです。
    全体としては、「地方都市によくあるビジネスホテル」といった感じのホテルです。内装は少し古さを感じ、大浴場もないホテルですが、それでもひと通りの設備は揃っていて、少なくとも「泊まって後悔はしない」ホテルだと思います。

    旅行時期
    2014年01月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    3.0
    風呂:
    3.0

  • 太魯閣国家公園、そのエリアは広いけれど…

    投稿日 2014年01月07日

    太魯閣国家公園 太魯閣周辺

    総合評価:4.5

    「太魯閣国家公園」というと、海岸部の「清水断崖」や、太魯閣渓谷の更に奥にある「合歓山」をも含む国立公園ですが、やはり観光の中心は「太魯閣~天祥間の太魯閣渓谷」となります。路線バスで太魯閣渓谷の観光に行く場合は、「台鉄花蓮駅または新城(太魯閣)駅から台湾好行バスに乗る」というルートが最も一般的です。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    5.0

  • 太魯閣観光における拠点地区

    投稿日 2014年01月07日

    天祥 太魯閣周辺

    総合評価:4.0

    太魯閣渓谷は、基本的に「川に接する形で省道台8号が走り、そのすぐ横には断崖絶壁」という風景が続きますが、その中でまとまった平地が存在する場所であるのが、この「天祥」となります。宿泊施設、土産物店、郵便局、電話局、バス転回場等がこの場所に整備されており、太魯閣観光の一大拠点といえる場所となります。
    天祥より奥へ向かう路線バスは、本数が1日1~2本と極めて少ないため、利用には注意が必要です。「台湾好行」の路線バスも、ここ天祥が終点となります。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0

  • 観光スポットが点在しており、公共交通機関利用の旅行は、慎重な予定組みが求められます

    投稿日 2014年01月07日

    太魯閣峡谷 太魯閣周辺

    総合評価:4.5

    太魯閣観光には現地募集のツアーを利用するのが一般的ですが、自分はあえて個人で行ってみました。観光利用向けの路線バスとして、「台湾好行」の路線が運行されており、1日程度あれば路線バスのみでも主要スポットをひと通り回ることは可能です。
    ただし、この地域は落石等の多い場所であり、状況によっては、一部又は大部分のスポットを訪問することができなくなります。2013年末時点では、「九曲洞」「長春祠」への立ち入りが禁止されていました。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    5.0

  • 青函トンネルを通る特急列車

    投稿日 2014年01月07日

    JR北海道 スーパー白鳥 青森市内

    総合評価:4.0

    2014年1月現在、新青森~青森~函館間を運行している、東北新幹線と函館を結ぶ在来線特急列車です。
    全区間の所要時間は2時間前後。途中、青函トンネルを1時間弱で走り抜けていきます。青函トンネル周辺のトンネル名や、青函トンネルに入った旨の案内は、車内LED案内でも表示されます。

    旅行時期
    2014年01月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    4.0
    車窓:
    3.0

  • 函館空港~函館駅間400円の、一般路線タイプの空港バス

    投稿日 2014年01月07日

    函館帝産バス (函館空港~JR函館駅 市内シャトル) 函館

    総合評価:3.5

    函館空港と市内を結ぶ路線バスです。他都市の「空港連絡バス」だと、「高速タイプの車両で高速道路経由」という場合も多いのですが、ここ函館においては、「一般路線バスタイプの車両」が空港連絡バスに使われています。
    座席はリクライニングしません。また、大型荷物については、床下に収納スペースがなく、「ビニールシートを敷いた、最前列の座席の上」に置くことになります。

    旅行時期
    2014年01月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    4.0
    車窓:
    4.0

  • 身近で便利な台湾の足

    投稿日 2013年12月23日

    バス 台北

    総合評価:5.0

    台北における「身近な市民の足」は、やはり「バス」という交通機関抜きに語ることは出来ません。1990年代以降、MRTが各地に通じていますが、「MRTの路線網の中を、網の目のように走り抜けていく」「MRTの駅からは少し遠い場所に行く」といった場合、バス利用のほうが安くて便利、ということは現在でも多いのです。
    台北市内路線のバスの場合、運賃は基本的に15台湾ドル~30台湾ドル。悠遊カードを利用すれば、小銭の用意なしに乗ることができます。

    旅行時期
    2012年10月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    5.0

深名線さん

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