深名線さんのクチコミ(7ページ)全159件
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投稿日 2013年12月10日
総合評価:4.5
名古屋駅から歩いて10分弱、地下街「ユニモール」真上、名古屋市営地下鉄桜通線「名古屋」「国際センター」両方の駅から歩いて行く事が可能な立地条件のホテルです。名古屋駅起点の東海旅行には、かなり便利な場所なのではないかと思います。
客室設備は普通のビジネスホテル並みで、「十分な数の電源差込口」「有線LANの差込口」「Wi-Fiサービス」といったものはひと通り揃っていました。大浴場等はなかったように記憶しています。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2013年12月10日
総合評価:4.5
立地は大通西8丁目。JR札幌駅や地下鉄大通駅、すすきのからは少し距離があります。市電「西8丁目」電停は地下鉄大通駅よりも近くにあり、藻岩山ロープウェイに行くには便利です。
宿泊したのは、ちょうど「さっぽろホワイト・イルミネーション」の時期でした。このホテルはホワイト・イルミネーションの開催場所からは少し離れているのですが、ホテルから会場までの間に、北海道の冬を体感しながら歩いてみるのも一興と思います。
クリスマスシーズンにロビー内に飾られるクリスマスツリーは、非常に美しく、これだけでも一見の価値があると思います。また、12月上旬あたりは北海道旅行のオフシーズンにあたるので、「ダイナミックパッケージ・東京発北海道1泊2日・東京ドームホテル札幌泊朝食付きで2万円台前半!」なんてプランも割と出てきます。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2012年07月15日
総合評価:4.0
「四國三郎」とも言われる暴れ川であった吉野川が作る渓谷風景の名所であるのが、ここ大歩危になります。なんとも説明しがたく、どんな場所か知るには写真を見たほうが早い、そう思えてくる場所です。
JR大歩危駅から道の駅までは徒歩15~20分程度、JR大歩危駅発着の特急列車は1時間1方向あたり1本程度となります。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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動物をかたどった車両が走る下部線(宝山寺線)と、メルヘンチックな車両が走る上部線(山上線)
投稿日 2012年07月15日
総合評価:4.0
近鉄生駒駅近くにある鳥居前駅から、生駒山の中腹にある宝山寺駅を経て、生駒山頂の生駒山上駅まで走っているケーブルカーであるのが、近鉄生駒鋼索線です。
実際には、乗客流動等の関係から、宝山寺駅で路線が分かれていて、通しで乗る場合は宝山寺駅で乗り換えとなります。
鳥居前~宝山寺間のケーブルカーは、2本平行に走っているのですが、基本的に動物をかたどった車両の路線で運行されます。もう一方の路線は、正月などの多客期、あるいは本来の路線がメンテナンス中のときなどに運転されています。
一方、宝山寺~生駒山上間のケーブルカーは、メルヘンチックな車両で運転されています。途中駅もありますが、時期によっては途中駅通過のケーブルカーが走ることもあります。- 旅行時期
- 2012年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2012年07月15日
総合評価:4.0
バンコク市内には、街中至る所にATMが設置されており、市内のみの観光であれば、「PLUS」ないしは「CIRRUS」のマークのある国際キャッシュカード(新生銀行のキャッシュカード等)を持っていけば、とりあえず現地通貨の調達で問題が発生することはそうそうないかと思われます。また、アジア諸国のマイナー通貨の例に漏れず、タイバーツについても、日本で両替するより現地で両替したほうがレートは良くなるかと思います。
写真はスワンナプーム空港のATMの例です。- 旅行時期
- 2012年05月
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投稿日 2012年07月15日
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投稿日 2012年07月15日
総合評価:5.0
この島に上陸後、リフトを使って登っていったところに展望台があり、そこからは鳥羽湾を見渡すことができます。島から本土~鳥羽市街側を見渡すと、海岸線の形が興味深く、良い感じの写真を撮ることができました。
広角レンズを持っていけば、島の間の海が自分のもののような写真が撮れます。これらの写真を撮ることができたというだけでも、遊覧船に乗って鳥羽湾に繰り出した価値はあったといえそうです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
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投稿日 2012年07月15日
総合評価:4.0
近鉄内部・八王子線というのは、いずれも近鉄四日市駅を始発とする鉄道路線であり、日本国内でも4路線しか残っていない、JR在来線より狭い線路幅で営業旅客輸送を行なっている鉄道路線のうちの2つになります。この手の鉄道路線で生活輸送を行なっている路線は三重県の3路線(内部線と八王子線、あとの1つは三岐鉄道北勢線)しか残っていません。
そのうち「内部線」の終着駅となるのが、ここ内部駅です。内部・八王子線の車庫も併設されており、狭い幅に敷設されたレールと小さな車両、ナローゲージ鉄道の特徴が大きく現れる場所です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年07月14日
総合評価:5.0
一部のデジタルガジェット通の間で聖地として知られているのが、ここマーブンクロンの4Fです。
スマートフォンやタブレット端末、それらの周辺機器を扱う小規模店舗が所狭しと並んでおり、ざっと店頭を一通り見るだけでも2~3時間くらいかかる規模があります。
端末として多かったのは、「iPhone」「SAMSUNG Galaxy」「NOKIA端末」「BlackBerry」といったところです。Motorola端末やHTC端末を扱っている店は非常に少なかったです。
ここで売られている端末は、日本のモバイル端末と違い、キャリアとの契約なしで買うことができ、SIMフリーなので(方式が一致すれば)どこの通信キャリアでも使うことができるものとなっています。ただし、実際に外国で運用する場合、法的問題がある可能性があることには気をつけてください。
端末以外にも、プリペイドSIMカードが売られている店舗もあり、それを使えば、現地の格安価格でモバイルデータ通信を行うことが可能になります。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2012年07月14日
総合評価:4.0
大涅槃仏のある寺院です。
日本の大仏というのは、「外雨ざらしに坐位」「青銅素材」というイメージがありますが、こちらの巨大仏像は「屋根のある建物内に臥位」「真鍮系と思われる黄金色の素材」となっています。このような仏像というのは恐らく日本にはないかと思うので、それだけでも行って見てみる価値はあると思います。また、大涅槃仏の入った建物以外にも、タイ仏教らしい建物、あるいは庭園といった見所ある建造物は多くあり、暑いことが問題にならなければ半日は楽に居ることができる観光地といえます。
「黄金色の仏像」というのは他にもバンコク市内各地の寺院で見ることができたので、タイの文化ということになるのでしょうか。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年07月14日
総合評価:5.0
「暁の寺」とも言われ、かつて三島由紀夫の小説の舞台にもなった寺院です。
ワット・プラケオは「金色や朱色で精細な加工のなされた建物」が大きな魅力でしたが、ワット・アルンの魅力は、「石造りの素材を活かした、ワットプラケオ以上に精細な加工のなされた建物」という印象を受けました。
最大の見所は、おそらく大仏塔自体になるでしょう。その精細な加工が広がりを持って塔全体に続く様は、見て驚嘆せざるを得ません。一言「凄い」。
大仏塔は途中まで登ることもでき、登れる一番上から見たバンコク風景もまた、一見の価値があります。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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バンコク最大の観光スポット、初めてのバンコクで外すことはできません
投稿日 2012年07月14日
総合評価:4.5
このワット・プラケーオは、バンコクまで来たなら外すことの出来ない観光スポットです。「石造り」で「全体に精細な装飾加工のなされた」「金ピカのきらびやかな外装」が、一目見て最初にわかる大きな特徴といえるでしょう。日本の寺によくある、「木造」「木の直線を活かしつつ、ワンポイントに装飾品が配置された」「木の色と白を活かした色使い」といった雰囲気とは全く対照的な外装になっています。その辺における日本とタイとの違いについて思いを巡らすのもまた、タイ旅行の大きな楽しみといえるでしょう。
また、入口付近にある綺麗に整備された芝生と建物とのコントラストも、海外まで来て見る価値はあるかと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年07月14日
総合評価:4.0
チャオプラヤ川を運航するフェリーです。
バンコク王宮方面はBTSやMRTが乗り入れておらず、一般的にはタクシーやバスでアクセスすることが多いかと思われますが、「BTS+フェリー」という交通手段もあります。このフェリーが、そのアクセス手段を使う場合の「フェリー」の側となります。
BTS側の最寄り駅は、「Saphan Taksin(S6)」となります。駅から徒歩5分程度で、フェリーの「Sathon(CEN)」乗り場に出ることができます。
ワット・ポーに行く場合は、「Tha Tien(N8)」乗り場から歩いて5分程度になります。
ワット・アルンに行く場合は、「Tha Tien(N8)」乗り場から、ワット・アルン方面行きのフェリーに乗り換えて行きます。
王宮に行く場合は、「Tha Chang(N9)」乗り場から行くのが近いと思われます。ただ、私はそれを知らなかったので、「Tha Tien(N8)」乗り場から歩いて行きました。「Tha Tien(N8)」から王宮ですと、徒歩15~20分はかかることになります。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2012年07月14日
総合評価:4.0
バンコク市内中心部~近郊を走る高架鉄道です。MBKモール、サイアム、ナナ、アソークといった市内主要ビジネス・商業地域をカバーしています。
各方面数分に1本程度の間隔で運行されており、日中時刻表の手持ちなしで移動するとしても問題ない本数が確保されています。
車内は冷房が効いており、暑い市内から乗っても快適でした。というより、冷房が効きすぎて少し寒い印象すらあります。
カオサン通りからは少し歩きます。また、王宮周辺には乗り入れていないため、王宮にアクセスする場合は、途中でフェリーに乗り換えるのが、費用およびベストかと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2012年05月23日
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大阪伊丹~但馬は、本土のJAL系のマイレージ積算対象路線で最短路線。
投稿日 2012年05月23日
総合評価:3.5
最近では、スカイマークの就航により割引運賃の割引率が非常に高くなった「沖縄那覇~宮古」に主役を譲っている感があるのですが、ここ但馬飛行場を発着する「大阪伊丹~但馬」線は、今でも回数でJAL上級会員の資格を取得しようと考えた場合に有力な路線です。
この但馬空港自体は、路線就航している飛行場としては非常に小さな飛行場であり、航空便は1日わずか2往復、昼時間帯には発着便がありません。空港へのアクセスは、公共交通機関であればバスのみになります。が、実際には(回数でJAL上級会員の資格を取得しようとしている場合など)大阪伊丹から乗ってきた便でそのまま戻る人も多かったりします。- 旅行時期
- 2011年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2012年04月24日
総合評価:5.0
機関車+トロッコ客車+トロッコ客車+機関車という編成です。めかり側の客車は「指定席」とありますが、私が乗ったときは自由席として運転されていました。
観光列車らしく、道中はガイドによる観光案内も入っています。「門司港レトロ」と言われる地域は、九州鉄道記念館~出光美術館の車窓海側がメインになります。
終点・関門海峡めかり駅から関門国道トンネル人道入口までは徒歩10分。ここまで来たのなら、行ってみる価値はあると思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2012年04月24日
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投稿日 2012年04月24日
総合評価:4.0
小倉駅から徒歩5分程度で行くことが出来る場所にあるホテルです。
このホテルの最大の特徴であるのは、おそらくサウナ付き大浴場でしょう。スーパー銭湯並みの設備があり、銭湯とかよく行かれる方であれば満足いただけるのではないかと思います。
客室設備は、全く不満のないものでした。客室内高速インターネット回線で用いるLANケーブルは、線の形で用意されており、別途フロントからLANケーブルを借りたりする必要はありません。
朝食の内容は至って普通でした。ただ、パンが用意されているのに牛乳が出てこないので、パン派の人でちょっと物足りないと思う人はいるかもしれません。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2012年04月10日
総合評価:4.0
日本本土の最北端にあたる、宗谷岬です。
公共交通機関でアクセスする場合、昼間帯のバスの本数は、稚内駅のバスターミナルからおよそ2~3時間に1本になります。
■特急列車乗り継ぎ時刻
・宗谷岬行き
スーパー宗谷1号利用…1247稚内1326→1416宗谷岬
スーパー宗谷1号以外の特急列車だと、日が沈むまでに宗谷岬に着けません。
・宗谷岬発
サロベツ利用…1220→1314稚内1345
スーパー宗谷4号利用…1416→1510稚内1651
以前は特急列車利用で宗谷岬日帰りもできたはずですが、現行バスダイヤでは、宗谷岬日帰りはできなくなっているようです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0































