piglet2017さんのクチコミ(21ページ)全2,701件
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投稿日 2023年04月06日
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投稿日 2023年11月21日
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投稿日 2023年11月20日
総合評価:4.5
外国人観光客に大人気の観光スポットだと逆に教えられ、ならばコロナ禍の今のうちに見ておかなくてはと思いたち、千本鳥居目当てに伏見稲荷大社を訪れました。赤い鳥居がどこまでも並ぶトンネルのようになっていて、鳥居と鳥居の隙間から太陽の光が射しこみ、確かに幻想的な風景でした。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月19日
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投稿日 2023年01月28日
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投稿日 2023年11月18日
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投稿日 2023年11月17日
総合評価:3.5
明治13年に完成した赤レンガ造りのランプ小屋で、稲荷駅の改札を出て左側にありました。旧東海道本線時代、稲荷駅の照明や蒸気機関車の客車内の照明は石油ランプが使われていて、この小屋に油が保管されていたため、火事になりにくいレンガ造りの建物になっているそうです。電車のホーム側から見ても、小さな小屋でした。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年04月03日
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投稿日 2023年01月03日
総合評価:4.0
1781年創業の京都を代表する老舗寿司店です。京都では、おいしいものを食べ歩きするので、なかなか空腹にはならず、軽めのランチとしてこちらのお寿司をイートインすることにしました。
椅子の背にウサギのような模様が彫りこんでありましたが、初代の方が卯兵衛というお名前なので、ウサギがお店のモチーフになっているそうです。しかも看板商品の鯖寿司は、断面がウサギに見えるように、白いご飯の部分でウサギの耳のラインが表現されていました。おいしいだけでなく、見た目にもこだわった可愛い兎のお寿司だったのです。兎年のお祝いの日の御馳走にぴったりのお寿司です。- 旅行時期
- 2021年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2023年01月17日
総合評価:4.0
2020年に本店で朝食をいただいた時に、ジャンボシュークリームについて伺うと、11時以降に出されるメニューとのこと、翌年に満を持して、11時過ぎに三条支店の方に立ち寄りました。ビタミンを補給して罪悪感を減らそうと、ドリンクはV8野菜ジュースにしました。運ばれてきたジャンボシュークリームは、コーヒーカップの受け皿よりも一回り大きい正真正銘ジャンボサイズでした。半分に切ってみると、隙間なくカスタードクリームが詰められています。玉子の風味豊かなレトロタイプのシュークリームで、期待通りのお味でした。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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投稿日 2023年11月16日
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投稿日 2023年11月15日
総合評価:3.5
三条大橋の西側から2つめの擬宝珠に池田屋騒動での刀傷があると、橋のたもとの説明板に書かれていたので、見に行きました。刀傷であることは間違いありませんが、あとは言い伝えということで、幕末の歴史に思いをはせるという感じかと思います。池田屋騒動は新選組の名を世にとどろかせた事件。局長の近藤勇は戊辰戦争に敗れて板橋で処刑され、ここ三条河原でさらし首になりました。合掌。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月14日
総合評価:3.5
見る角度をあわせると、バックに鴨川にかかる三条大橋の木製の欄干と擬宝珠(ギボシ)をセットできます。右の木札の字はにじんでいますが、旅の安全を祈った三条小橋商店街のコメントが書かれているようでした。弥次さん喜多さんは銀ごしらえの脇差を差して、空をあおぎながらこれからの珍道中に思いをはせています。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月13日
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投稿日 2023年11月12日
総合評価:3.5
新選組の名をとどろかせた池田屋騒動の跡地です。当時の旅籠、池田屋はなくなり、飲み屋になっていました。石碑と説明板がありました。
「歴史を愛し、名節を重んずる者は暫く此処に歩みを止めよ。此処は池田屋騒動の跡地也」
詳しくは現地で説明板をさらに読んでみてください。この事件で討幕が1年遅れた言われるほどですが、名刀虎徹を振るって奮戦激闘した局長近藤勇も戊辰戦争に敗れ、約4年後にそばの三条河原で、さらし首になりました。諸行無常、盛者必衰。合掌。
後日、板橋駅前で偶然、近藤勇の墓を見つけました。説明板によると、板橋で処刑後、首級は京都へ送られ、残った胴体はここに埋葬されたそうです。- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月11日
総合評価:3.5
散策途上に洋館や教会などがあれば立ち寄るようにしているので、こちらの教会の前にも行ってみました。教会に接している土地がちょうど再開発工事中で、教会の建物もよく観察できない状況でした。再開発の建築主がカトリック京都司教区となっていたので、教会の建物自体も改築されるのかもしれません。明治時代に建てられた前身の聖ザビエル天主堂は、明治村に移築されているとのことなので、いつか訪れたいものです。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年01月12日
総合評価:3.5
平安京遷都の794年に、桓武天皇が都を守護するために、卯の方角に建てたうさぎの神社です。赤い目の狛うさぎが2組、金運や縁結びの御利益がある招きうさぎ、黒い子授けうさぎなど、うさぎの彫刻がたくさんありました。17時過ぎに到着したので、既に本堂には近づけないようになっていました。うさぎづくしの授与品を購入したい場合は、早めの時間帯に訪れた方がよさそうです。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月10日
総合評価:4.0
平安遷都1100年を記念して、1895年に復元された平安京の朝堂院です。京都に遷都した桓武天皇、京都が都であった時代の最後の天皇、孝明天皇が祀られている神社となっています。広々とした境内の正面に、朱塗りの柱、金色の鴟尾が置かれた緑の屋根のコントラストが鮮やかな建物が並び、平安時代の雰囲気を体感できました。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月09日
総合評価:3.5
平安神宮に向かう途中、カフェで休憩してからお店を出ると、道路を挟んだ向かいに古風な瓦葺きの立派な建物がありました。看板に京都市武道センターとあり、公共施設のようでした。明治32年に建てられた日本で最古の演武場で、「東の講道館、西の武徳殿」と評されるほどの日本の武道の聖地だそうです。
- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年11月08日
総合評価:4.5
もみじで有名な、浄土宗西山禅林派の総本山禅林寺です。10月だったので境内に人は少なく、静けさの中、五色幕が風に揺れている阿弥陀堂も貸切状態で、振り返って待ってくれているみかえり阿弥陀様と、ゆっくり対面することができました。お寺の前にある無料エリアの池には極楽橋や錦雲橋が架かり、周りの木々の緑、黄色、赤が水面に反映する美しい景色を楽しめました。
- 旅行時期
- 2021年10月





































































