piglet2017さんのクチコミ(60ページ)全2,710件
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投稿日 2022年01月26日
総合評価:4.0
JR徳島駅直結の便利な立地にあるホテルです。徳島へは高速バスで向かいましたが、バスの降車場所の目の前に、ホテル入口がありました。
特に意識していませんでしたが、予約内容がエコ割プランになっていて、滞在中スタッフは全く部屋に立ち入らないというので、スーツケースなどを開けたままにでき、コロナ的にも安心できました。タオル類は、ランドリー袋に入れて扉外に置いておくと、新しいタオル一式がドアノブに吊り下げてありました。アニメティは、水やティーバッグも含め、初日だけで補充はなく、フロントなどで配布することもありませんでした。阪急ホテルグループだからか、シャワーキャップはなく、浴槽上に洗濯干し紐が付いています。シャンプー類はDHC製です。ルームキーがカード式などではないため、一部屋につき一個しかなく、別行動する場合は少々不便でした。- 旅行時期
- 2021年12月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2022年01月24日
総合評価:3.5
西武百貨店南口から入ったすぐのところにあるお弁当専門店です。リトルシェフオリジナルのお弁当、お惣菜だけでなく、他社の人気お弁当もいろいろ揃っていて、選ぶ楽しみがあるお店です。
今回は、海苔弁当を2種類購入してみました。同じフロアにある「日本橋だし場」の店頭では見かけない商品「海苔だんだん弁当」がなぜか「リトルシェフ」で取り扱っており、「にんべん」だけにあっさりした仕上がりでした。「海苔弁山登り」のベジタリアン弁当「畑」は、有明海で収穫される上位1%の高品質の一番摘みの海苔が使われているため、お箸で海苔とごはんが一口大にすっと切れて食べやすく、最高級海苔の実力が実感できました。上にのっているおかずは、れんこん大葉もち、舞茸天ぷら、ほうれんそうのナムル、ねっとりとした大学芋でした。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月23日
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投稿日 2022年01月23日
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投稿日 2022年01月22日
総合評価:3.5
「365日」の系列のベーカリーですが、ショーウィンドーに並ぶパンは、柔らかめのパンが大半でした。
紙風船のようなラッピングがかわいい一番人気の風船パン、ジュウニブンクロワッサン、あんバターフランス、アールグレイ風味のブリオッシュに自家製キャラメルを塗り、オリジナルの板チョコレートを挟んだショコラ・オレを購入しました。風船パンとクロワッサンには、10分の12というラベルが貼られていましたが、小麦粉の分量よりも加える水の分量の方が多い=加水率が120%の商品である印でした。水分量が多いので、クロワッサンもパリパリではなくしっとり、風船パンもふわっとやわらかく、バターの風味が口内で広がる食べやすい食事パンでした。高齢者でも小さなお子様でも、世代を問わず誰でもおいしく食べられるパンを販売するベーカリーだと思います。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月21日
総合評価:3.5
元サッカー少年だった金井氏が、お菓子の世界に魅せられてパティシエとなり、見た目とおいしさの両立を目指して立ち上げたスイーツブランドです。チューリップの花のクッキーの中に、薔薇の形のクリームが入っていて、甘酸っぱいパッションフルーツ味もありました。チューリップの花びらを剥がしながらいただくと食べやすいと思います。2個から購入できますが、3種類の味を詰め合わせた1134円の商品を購入しました。手土産にふさわしい定番のチューリップローズの他に、生ケーキも販売しています。
- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月20日
総合評価:3.5
「東京ばな奈」を発売している洋菓子店が、2007年から始めたバームクーヘン専門店です。取り扱うバームクーヘンは、カステラのようにやわらかいストレートバームと、外側がかりっと焼かれ、シュガーフロスティングが施されたマウントバームに分かれています。価格がお手頃のストレートバームは、一旦開封したら、その日のうちに食べきらないと味が落ちるので、しっかり芽のマウントバームを購入しました。ストレートバームよりも500円高いだけに、バターの風味豊かなおいしいバームクーヘンでした。
- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月19日
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投稿日 2022年01月17日
総合評価:3.5
日本橋で創業した老舗鰹節専門店、にんべんのだしを使ったお惣菜やお弁当を扱うお店です。お値段もお手頃のお弁当が購入できます。
今回は、だしわっぱ飯と、おだしで食べるとり天・そぼろ弁当を試しました。お弁当のごはんも、白だしで炊き込んだごはんでした。とろみをつけただしあんも付いていて、おかずにとろりとかけていただきました。商品名がそぼろ弁当となっていましたが、ごはんの上にはパラパラのそぼろではなく、鶏だんご状のものがのせられていて、見た目通りの肉団子で、頭の中にクエスチョンマークが横切りました。- 旅行時期
- 2022年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年01月16日
総合評価:3.0
関西発のオムライス専門店ですが、東武店は、牛フィレ肉やオマール海老などの高級食材を使ったメニューを展開しているので、オムライスとしては高めの価格設定です。15~17時のカフェタイムは、ケーキセットが660円と看板に書かれていたので入店しました。メニューに掲載のケーキは9種類でしたが、いざ注文しようとすると、紅茶シフォンケーキ以外はすべて売り切れとのことで、選択の余地がありませんでした。カフェタイムが終わった17時過ぎには、ディナー用にケーキが補充されていました。お得なカフェタイムメニューを利用する場合は、レジ横のショーウィンドーにケーキの在庫があるか確認してからの入店をおすすめします。
- 旅行時期
- 2021年07月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2022年01月15日
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投稿日 2022年01月14日
総合評価:3.5
週末のブランチ用のパンを購入するため、初めて立ち寄りました。人気第1位の焼きたてクロワッサン以外のパンは、個別包装されていて安心です。店内も空いていたのでゆっくり商品の品定めができました。おすすめは、マルクス氏の横顔デザインの箱に入ったブリオッシュということですが、人気第3位のひよこ色のカスタードクリーム入りクリームパンの表面にまで、マルクス氏の横顔シルエットが刻まれていました。
- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月13日
総合評価:3.5
2005年オープンの小さな古民家カフェで、すいどーばた美術学院の隣にあります。店内は店名通り、あちこちに置かれたランプの灯りでオレンジ色に照らされた温かな空間となっていました。ギャラリーも兼ねているので、壁にはアーティストの作品が飾られ、店頭では手作り雑貨を購入することもできます。 赤ちゃんからシニア世代まで、幅広い年代の近隣住民の憩いの場となっているお店でした。
看板メニューのlampホットケーキにバニラアイスと生クリームトッピング、紅茶はレディ・グレイ、オーガニックエルダーフラワーコーディアルのソーダ割の白ワインミックスをいただきました。試しにホットケーキにもエルダーフラワーシロップをかけてみると、さわやかな味わいになりました。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月12日
総合評価:3.5
大正期の洋画家、佐伯祐三が、新婚時代に建てた家の隣に、仲間の助力を得て画家本人が作った水色の三角屋根のさわやかなアトリエです。北側に大きな採光窓があり、窓に面して置かれたイーゼルの上には、下落合の田園でテニスに興じる人々の姿を描いた作品が飾られていました。アトリエの周りは、桜やモミジが植えられた小さな庭園になっています。赤いモミジ越しに洋風のアトリエを眺めると、何となくカナダにいるような雰囲気も味わえました。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年01月11日
総合評価:4.0
台湾で旧正月のお祝いに食べられるという台湾式お汁粉の黒胡麻湯圓がどんなものか試してみたくて、立ち寄りました。同時にごまだんごも注文しましたが、お汁粉にも入っている黒胡麻餡入り白玉団子の外側にゴマをまぶし揚げたのではと思うほど、同じ味わいでした。お汁粉の汁は、台湾茶専門店だけに生姜風味のお茶シロップで、底に小豆、1センチ大の緑とピンクの餡なし白玉も入っていました。セットの紅茶ラテもたっぷりの量がありました。
16時過ぎに入店するとちょうどハッピーアワータイムで、アルコールが台湾茶の半額以下の300円で提供されていたので、鉄観音ティービールも注文、グラスに注がれたビールに、別途キビ砂糖入り鉄観音茶が付いてきて、自分でお茶を注いで飲むようになっていました。アルコールは300円ですが、500円の小皿料理を一品注文することが条件になっていました。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月10日
総合評価:3.5
もともとは野菜が主役のレストランでしたが、現在はしゃぶしゃぶレストランに変わっていました。出汁の種類が8種類あり、旨味トマト出汁と濃厚ポルチーニ出汁の2種類を選びました。野菜レストランの名残の野菜は、ビュッフェコーナーから1皿分だけ取ることができ、ほうれん草、水菜、ルッコラ、わさび菜、春菊、ニラ、キャベツ、レタスなどの葉物野菜から紫大根、れんこんなどの根菜までいろいろ並んでいました。縦長にスライスされた長さ20センチの人参、ジャガイモも薄くスライスされているので、すぐに火が通ります。出汁が濃い目に味付けされているので、お肉も野菜もそのままおいしくいただけました。うどんや中華麺、マロニー、ごはんなどは食べ放題になっていました。
- 旅行時期
- 2022年01月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年01月09日
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投稿日 2022年01月09日
総合評価:3.5
1926年築の吉津屋米店を改装してできたトキワ荘の観光案内所です。トキワ荘に住んだ漫画家達も、この米店からお米を配達してもらっていたそうです。
靴を脱いで2階への階段を上がると、トキワ荘の漫画家達のリーダーだった寺田ヒロオ氏の部屋が再現され、机の上には寺田氏が発明したオリジナルドリンク、チューダーの材料のシャンペンサイダーと宝焼酎の瓶が置かれていました。
1階では、トキワ荘関連のお土産が購入できます。一番人気の商品はやはり、チューダーをモチーフにしたサイダー味のチューダーあめでした。
トキワ荘マンガミュージアムがオープンする前からあった施設なので、ミニマンガミュージアムのような展示内容になっています。よってマンガミュージアムの訪問前後に、こちらのお休み処にも、立ち寄られることをおすすめします。- 旅行時期
- 2022年01月
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投稿日 2022年01月08日
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投稿日 2022年01月08日
総合評価:3.5
宮城県で生産された完熟ミガキイチゴを使ったいちごスイーツのお店です。お店の壁紙はウィリアム・モリスのいちご泥棒、お店の看板は苺を失敬する鳥獣戯画風のうさぎでした。いちごのショートケーキと生いちごロールケーキを購入しました。苺を売りにしている割には、肝心の苺がトップの飾りの苺以外は、薄切り苺(丸ごと苺ではありません)がほんの少しだけ生クリームの中に混ざっている程度で全く存在感がなく、「食べる宝石」とPRしているミガキイチゴの味も、結局わからずじまいでした。
- 旅行時期
- 2022年01月






















































