piglet2017さんのクチコミ(38ページ)全2,710件
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投稿日 2022年08月14日
総合評価:3.5
石の標識があります。右35m先、西行井戸歌碑。これに従い右に路地を入って35mくらい歩くと、左手に西行井戸の立札があり荒れ果てた感じの井戸があります。西行が使っていた井戸だそうです。左横に歌碑があったようですが、見落としました。次の機会に。牡鹿なく 小倉の山の すそ近み ただ独りすむ わが心かな。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月23日
総合評価:3.5
小倉山荘嵯峨落柿舎前店や土佐四天王像の前に広がる畑の向こう側に、昔の田園風景さながらの茅葺き屋根の小さな家がぽつんと残されていたので、畑の周りをまわって家の前まで行ってみました。落柿舎と名付けられた俳人の別荘を再現したもので、その名の通り丸い柿が落ちてきそうなほど、たわわに実を付けていて、日本の秋を感じられるスポットでした。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月22日
総合評価:3.5
伊勢神宮に仕える斎王が伊勢へ行く前に身を清めた聖なる神社なので、本殿にはもちろん天照皇大神が祀られています。本殿の左には、白峰弁財天社がありました。芸術分野でご利益がある弁財天が祀られていました。その前には縁結びの神様の野宮大黒天、そばには本当に亀に見えるパワーストーン亀石があり、撫でながら祈ると1年以内に願いがかなうそうです。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月22日
総合評価:3.5
『源氏物語』の舞台でもある野宮神社の入口にある鳥居で、鳥居の横の柴を束ねた垣根とともに、斎宮が身を清める平安時代の聖地らしい雰囲気を醸し出していました。現在の鳥居に使われている木材は、徳島県のパワースポット剣山から運ばれてきたものなんだそうです。源氏絵巻を再現したような斎宮行列、いつか見てみたいものです。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月21日
総合評価:3.5
いつも地元の人でにぎわっています。丘の上にあり、車で急坂を登ると広い駐車場がありました。農産物など鮮度が高く、種類も豊富なので、お土産を買うのにも良いと思います。今回は小松島産かつ天、上勝産神田茶、和田島産ちりめんなど購入しました。また来たいと思います。
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2022年12月21日
総合評価:3.5
『源氏物語』の賢木の巻で、光源氏への思いを断ち切るために、斎宮になった娘に付き添って伊勢に赴く決心をした六条御息所を、光源氏が訪ねる舞台となった平安時代の聖地です。樹皮が付いたままの樹木を使った黒木の鳥居をくぐり、こぢんまりした境内を歩くと、ふかふかの苔庭がありました。苔の中に小さな橋が架けられ、下にはちゃんと川の流れが表現されているのがキュートでした。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:4.0
天龍寺の北門から出て、大河内山荘手前まで散策してから再び天龍寺方面へ戻り、野宮神社方面の竹林まで歩きました。天龍寺北門から大河内山荘までの200mほどが、一番雰囲気があり、幽玄の世界が楽しめました。
旅行後に読んだ谷崎潤一郎の『細雪』でも、お花見の途中に登場、「天龍寺の北の竹藪の中の小径を、「悦ちゃん、雀のお宿よ」などと言いながら、野の宮の方へ歩いた。」と描写されていました。それから80年後の現在、初めて訪れた竹林の短い散策では、雀はもちろん、生き物の気配は感じられず、列柱のように竹が建ち並ぶ自然の神殿のような雰囲気でした。- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2020年12月31日
総合評価:4.0
さんプラザの地下にあり、11時過ぎに行ったので、並ばずカウンタの一番奥に着席。だしに浮かべて、三つ葉やらソースやら一味(多分)を思う存分のっけてほうばり、1人前10個はあっという間になくなりました。満足満足。
- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2022年12月20日
総合評価:5.0
夢窓国師の時代に実在した龍門亭という建物が平成時代に再現され、精進料理店となったものです。天龍寺の本堂見学後、庭園散策の前にランチに立ち寄りました。お座敷席ですが、正座して食べるのが苦手な人のために、御膳の前に低い椅子を置いてくれたので、苦しい思いをせずに食事が楽しめ、助かりました。
洗練された日本人の味覚に合うベジタリアン料理で、バターナッツかぼちゃのポタージュには、お餅が入っていました。丁寧に調理されたことがよくわかる上品なお料理で、天龍寺観光の際には外せないおすすめのレストランだと思います。- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2022年12月20日
総合評価:5.0
境内に流れる大堰川に金の龍が舞う夢を見たことから、天龍寺と名付けられた世界遺産のお寺です。曹源池庭園には、大方丈の正面に登竜門にちなんで、鯉が滝を登ると龍になる姿を表現した「龍門瀑」がありました。法堂や大方丈にも、雲龍図が描かれています。庭園には様々な花が咲いていましたが、もちろん竜胆もありました。庭園内にある天龍寺直営レストラン篩月では、おいしい精進料理をいただくことができました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年01月02日
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投稿日 2022年12月19日
総合評価:3.5
弘源寺のお隣にある天龍寺の塔頭です。白い壁がまぶしい中国風の竜宮造りの来福門をくぐって中に入ってみました。正面に弁天堂があり、夢窓国師が霊感によって彫刻した水摺大弁財天が祀られているそうです。天井には龍が睨みをきかしていました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月19日
総合評価:4.0
天龍寺の総門、中門を通り過ぎた参道右手にある塔頭寺院で、ちょうど秋の特別公開をしていたので内部も見学しました。
日本画家の竹内栖鳳氏の御子息が弘源寺で病気の療養をしていた関係で、襖に描かれた扇の形の障壁画や兎や猫が描かれた日本画を鑑賞できます。嵐山を借景にした枯山水庭園「虎嘯の庭」も、ガラス越しに見ることができました。
境内にある毘沙門堂には、空海直筆の扁額が掲げられ、中にはインドの仏師によって作られた毘沙門天立像が祀られていました。- 旅行時期
- 2020年10月
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紅葉も見頃で
投稿日 2021年01月01日
総合評価:4.0
シティループバスで北野異人館の次の停留所で降りて、ロープウェイへ。往復で1500円ですが、ハーブ園入場も込みとのこと。往は山頂まで行き、ハーブ園を散策して、復は中間駅からというのが定番コースのよう。山頂の売店でクラフトビールを買い、テラス席で景色を見ながらおいしく飲みました。紅葉も見頃で、ハーブの足湯は混んでいたの、また今度。いろいろ楽しめるハーブ園でした。
- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2022年12月18日
総合評価:3.5
天龍寺の入口の総門から入り、中門の方へ参道を歩いていくと、右手に最初に見えてくるお寺です。植え込みに東向福聚大黒天の石碑が立っていました。三秀院の門の向こうには、のびのびと成長している蘇鉄が、ちょうど額縁に収まるように見えました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月18日
総合評価:3.5
嵐山公園の中之島地区と、桂川の南岸を結ぶ短い橋ですが、木でできた橋で桁隠しまで付いているので、橋だけ見ると江戸時代のようなレトロ感がありました。渡月橋とは違い川に堰がないため、橋の下の川の流れが非常に静かで、同じ川とは思えないほどです。正面にお椀のような小倉山が見え、屋形船も停泊していました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年01月24日
総合評価:3.5
改修前は神戸夢風船と呼ばれていたようですが、今は神戸布引ロープウェイです。ハーブ園込みで往復1500円。往は山麓駅→山頂駅、復は中間駅→山麓駅で、山頂駅から中間駅までは徒歩でハーブ園を散策しながら降りて行くのが定番コースのようです。ロープウェイからは神戸市街から海まで一望でき、途中、布引の滝、紅葉など見所もあり、よかったです。
- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2022年12月17日
総合評価:3.5
桂川に架かる渡月橋を渡った先に、小さな島のような中州があり、川辺の公園となっていました。カフェや飲食店もあり、表参道の紅茶屋さんCHAVATYも出店していました。公園に設置されたベンチに座り、嵐山や小倉山、亀山などの山並みと桂川がコラボした風景を楽しみました。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年12月17日
総合評価:3.5
コロナの人流報道でよく目にするようになり、「月が渡っていく橋」というロマンティックな橋の名前にも魅かれて、訪問しました。少しだけ遠めから眺めてみると、車や観光客の姿も小さくなって気にならなくなり、「渡月橋」と名付けられた時代の風景を見ているかのような気分になりました。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年03月14日









































































