piglet2017さんのクチコミ(36ページ)全2,710件
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投稿日 2023年01月13日
総合評価:3.5
台湾のオーガニック食品や雑貨を、生産者から直接仕入れている食のセレクトショップです。日本では見かけない有機パッションフルーツジャムの小瓶を見つけたので購入しました。セレクトショップで扱っている食材を使った料理がいただけるレストランも併設されています。買い物後に立ち寄ろうと思っていましたが、レストランのみ一足先に19時で閉店となっていて、残念な結果となりました。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年09月14日
総合評価:4.0
「神農生活」 がセレクトした台湾茶の専門店です。100種類もの台湾茶が整然と並び、圧倒されるほどです。売り場を一通り見ましたが、台湾茶にも、台湾茶メーカーのブランドにも詳しくないので、商品を見てもどんな香りのお茶なのか見当もつかず、結局茶葉ではなく、金賞を受賞したというパイナップルケーキを購入しました。郭元益というお店のオリジナルパイナップルケーキで、パイナップル100%の餡には個人的に苦手な繊維質も含まれていないので食べやすく、チーズ風味の生地もおいしく、これまで食べた中で一番のパイナップルケーキでした。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年01月05日
総合評価:3.5
コロナのニュース映像でよく見かけるようになった通天閣タワーを、あべのハルカスから眺めました。緑色にライトアップされていたので、コロナが沈静化して今は安心ですという意味の緑かと思ったら、クリスマスシーズンのもみの木をイメージした色でした。しばらく眺めていると、ある瞬間から突然、青、紫、赤と次々に色が変わり始めました。てっぺんの天気予報のサインは曇りのち雨のようでしたが、これは幸運にもはずれ、晴れになりました。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2023年01月08日
総合評価:3.5
成人の日に、大阪の新成人が階段を歩いて60階まで登る映像でおなじみの高層ビルを初めて訪れました。すでに暗くなっていたので、無料の16階屋外庭園から、足元に見えるライトアップされた通天閣など、大阪の夜景を楽しみました。屋外庭園内も、イルミネーションで飾られて、きらきら輝いていました。下のフロアは近鉄百貨店になっていて、日本一高いこのビルが、近鉄が建てたビルであることを知りました。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年02月11日
総合評価:3.5
道頓堀が本店のチョコレート店で、店名ミナモアレ=水面Alleyとは、道頓堀をイメージした店名なのかもしれません。おしゃれなイラストが描かれたチョコレートボックスから、道頓堀のぼんぼん(坊ちゃん)の顔が描かれた棒付きチョコレート、お好み焼きやタコ焼きを模した商品までありました。道頓堀フルーツパーラーという商品を購入しましたが、いちご、バナナ、メロンのクッキーの果実風味が強く、中に挟まれているピーチ、オレンジ、バナナチョコレートの存在はほとんど感じとれませんでした。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年09月10日
総合評価:3.5
大丸梅田店の地下にあるチーズスイーツ専門店です。スプーンで食べるチーズケーキやバスクチーズケーキのウメダブラック、飲めるチーズケーキなどの生菓子もありましたが、大阪土産として持ち帰れる厚焼きの6種のチーズクッキーを購入しました。ゴーダ、パルメザン、エダム、チェダー、ゴルゴンゾーラ、カマンベールの6種類で、直径6cm、厚さ1.5cmの食べごたえのあるサイズのクッキーでした。マイルドなカマンベールからチーズ風味と塩気の強いエダムまで、それぞれのチーズの食べ比べが楽しめるスイーツでした。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年09月03日
ロンドンティールーム 阪急百貨店メンズ館店 キタ(大阪駅・梅田)
総合評価:4.5
1983年開業、イギリスによくある日常使いのカジュアルなティールームです。店内の壁一面に、イギリスの実用的な旅行記事が貼られていました。アリスの生みの親、ルイス・キャロルの家とお墓がある町ギルフォードで教わったという家庭的なアフタヌーンティーセットをいただきました。スコーンも、コッツウォルズのおばあちゃんから教わったレシピで焼かれた素朴な味わいの田舎風スコーンです。ケーキは3種類しかなくて、キャロットケーキを選びました。たっぷりのミルクティーも、こちらのお店のオリジナルブレンドでした。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2023年01月11日
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投稿日 2023年01月11日
総合評価:3.5
朝7時から営業している人形町のパン屋さんです。イートインスペースでブランチをとりました。店内で売られている市販の飲み物以外に、レジでもドリンクを注文することができます。珍しいちくわドッグ、野菜ロール、クリームパン、スペシャルサンドをいただきました。スペシャルサンドは、きゅうりとトマトのサンド、卵サンド、豚カツサンド、ツナとレタスのサンド、フルーツサンドの5種類が入っていて、野菜、卵、肉、シーフード、デザートまで網羅しているスペシャルなサンドイッチセットでした。店内には、大正時代に使われていたものなのか、アンティークの美しいレジスターが展示されていました。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2023年01月10日
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投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月03日
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投稿日 2023年01月02日
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投稿日 2023年01月02日
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投稿日 2021年04月09日
総合評価:4.0
アメリカの財界人ハリス氏の寄付により建てられた、同志社理工学部の前身、ハリス理化学校の建物内にあるギャラリーは、部外者が無料で見学できる唯一の施設でした。かつては、八角形の天文台まであったそうですが、1891年の大地震が原因で撤去され、螺旋階段だけが残されていました。
創立者の新島夫妻の遺品を中心に、同志社の歴史を紹介する展示内容でした。校歌の歌詞を書いたのが、関西で多くの洋館を建築した建築家のヴォーリズ氏だったり、シンボルマークの徽章のデザインは、古代アッシリアの楔形文字を図案化したものだったり、意外な事実もわかります。
時節柄、興味深かったのは、やはりスペイン風邪関連の資料です。予防対策として、外出する時はガーゼマスクをすること、感染者とその家族には接触しないこと、人の集まる場所に行かないこと、なるべく電車に乗らないこと、旅行や集会の禁止、湯や番茶、塩水でのうがい、予防接種を受けることなどが記載されていました。それでも6割の教職員、学生が感染したようでした。- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.0
今出川駅前にある1875年創立の歴史ある大学です。重要文化財に指定されている洋館校舎を中心に散策しました。
同志社大学のシンボルと言われている礼拝堂の前を通りかかると、ちょうどメディテーション・アワーで、オルガンの演奏を聞きながら、レトロな教会内部も見学できました。
ハリス理化学館同志社ギャラリーの展示を見ていると、カレッジソングの作詞をしたのが、建築家としても有名なメレル・ヴォーリズで、「一柳米来留」のサインも残されていました。もちろんキャンパス内の建物も担当していて、2代目図書館の啓明館と、学生寮のアーモスト館を道路から見学しました。こんなおしゃれな寮に住んで隣のかわいいキャンパスで学んでいるとは、うらやましい学生生活です。- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年01月03日
総合評価:4.0
京都文化博物館の中に、江戸時代末期の京の町家の表構えを復元した「ろうじ店舗」が並んでおり、レストランなどを通り過ぎると「長寿あまざけ」の看板が目に入る。麹で作ったほんまもんのキャッチと現物を眺めていると、お店番の女性が出てきて、お酒の試飲できますよと誘われて、何かおみやげになるものはあるかと店内へ。普段、日本酒はあまり飲まないのですが、オーガニックとのことで勧められるままに試飲、最初のものは辛い感じで、次に熟したのを勧められ、思わず「これは丸い」と言葉が出る。それぞれ小瓶で1000円前半だったので、珍しく日本酒(雪月花嵐山と完熟)を購入、これに甘酒もつけて、試飲つきで充実の日本酒の京みやげとなりました。
ちなみに大吟醸完熟 180ml 1100円は、アンテナショップだけの特別価格だそうです。720mlで定価11,000円の商品なので、本来なら180mlは2750円のはず。つまり半額以下になっている注目のお買い得商品なのです。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年12月30日
総合評価:4.0
三条通りにある、旧日本銀行京都支店だったという赤レンガ造りの洋館です。今は博物館になっているおかげで、かつての営業室を見学することができました。客溜まりエリアと営業室を仕切っている柱もカウンターも、床から天井まで、木がふんだんに使われていました。シャンデリアが下がっている部分の天井は、天窓になっていました。
本館の方に行くと、今度は江戸時代の商店街のようなエリアがあり、お店の一つ、丹山酒造で衝動買いをしてしまいました。- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2022年09月17日
総合評価:5.0
京都を訪れる機会があれば、必ず行ってみたかったお店です。すぐ近くのホテルに宿泊したので、開店してすぐに訪れました。平日にもかかわらず、既に先客がいましたが、待たずに席に座れました。プレミアムショートケーキに苺のミルフィーユ、苺の紅茶をいただきました。ミルフィーユはリボンで結ばれていて、ハサミでカットします。これまで見たことのない凝った断面で、さくさくの香ばしいパイ生地でした。焼菓子の方も、生苺のパウンドケーキ、苺のパーチ・ディ・ダーマなど、苺のお菓子専門店らしく、充実の品揃えでした。これまでチェックしてきた苺スイーツ専門店の中では、生の苺を使用した幅広い商品数、洗練された見た目と味のおいしさで、真っ先におすすめしたいお店となりました。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他

























































































