モエさんへのコメント一覧(58ページ)全1,101件
-
こんにちは
こういう作業は、普通の旅行では必要がないですが、こういう作業、私は異国に同化していく感じで好きです。
面倒ですが、時間に余裕があるモエさんなので、ある意味楽しんでる感も伝わって来て、こういう旅行記は私は好きです。
モエさんはタイで自動車乗るんでしたっけ?
バイクには乗ってたような記憶がありますが。
私もチェンマイでスクーター借りて温泉行ったことがあります。
その時のスクーターは後部座席に2人乗りのステップが付いていましたが何CCかはわかりませんでした。
そこで質問なのですが、タイの自動車免許に付帯するバイク免許は、何CCまでとかの制限があるのでしょうか?(例えば日本では原付49CCまで)
スイカRE: こんにちは
スイカさん、お久しぶりです。
> モエさんはタイで自動車乗るんでしたっけ?
自動車もバイクも乗らないんです。身分証明書用に持っているだけですね。
まぁいざとなれば運転は出来ますが。
> そこで質問なのですが、タイの自動車免許に付帯するバイク免許は、何CCまでとかの制限があるのでしょうか?(例えば日本では原付49CCまで)
タイの免許証は車とバイクに分かれていて付帯はしていないんです。
で、バイクは一種類しかなく小型から大型までバイク(二輪車)一括りなんです。
よく日本の国際免許証でタイでバイクを運転する人がいますが、(タイのレンタルバイクって125cc以上)
日本の国際免許証は中型、大型バイクの免許がない限り、
車に付帯している原付バイク(50cc)の許可なので、
事故ったり警官に止められたら無免許扱いになるんです。
それを知っている警官は(特にチェンマイとプーケット)小銭稼ぎで
外国人を止める事があるそうです。
レンタルバイク屋もちゃんと免許証の確認とかしないから
簡単に借りれちゃうからそれも問題ですね。2022年09月29日12時33分 返信するRE: こんにちは
スイカさん、お久しぶりです。
> モエさんはタイで自動車乗るんでしたっけ?
自動車もバイクも乗らないんです。身分証明書用に持っているだけですね。
まぁいざとなれば運転は出来ますが。
> そこで質問なのですが、タイの自動車免許に付帯するバイク免許は、何CCまでとかの制限があるのでしょうか?(例えば日本では原付49CCまで)
タイの免許証は車とバイクに分かれていて付帯はしていないんです。
で、バイクは一種類しかなく小型から大型までバイク(二輪車)一括りなんです。
よく日本の国際免許証でタイでバイクを運転する人がいますが、(タイのレンタルバイクって125cc以上)
日本の国際免許証は中型、大型バイクの免許がない限り、
車に付帯している原付バイク(50cc)の許可なので、
事故ったり警官に止められたら無免許扱いになるんです。
それを知っている警官は(特にチェンマイとプーケット)小銭稼ぎで
外国人を止める事があるそうです。
レンタルバイク屋もちゃんと免許証の確認とかしないから
簡単に借りれちゃうからそれも問題ですね。2022年09月29日20時23分 返信する -
大福...
180円高い!!
って言いたいところですが、こっちで月餅がめちゃくちゃ高いということを知りました。
月餅って、ただのお菓子でしょ?と思ってましたが、肉とかハムとか漢方薬みたいなものまで入って、お菓子というよりもはやハンバーガーか!
ずっしり重くて、甘いのかしょっぱいのか辛いのかわからないほどいろんな味が入ってます。
1つ食べれば十分なんですが、何種類もあるので、みなさんたくさん買います。
日持ちもするので、私も3~4個は食べます。
。。。と関係ないコメントでどーもすいません。
日本はコロナ収まってきましたねえ。
こちらはデルタが広がってきました。
ゼロコロナは、いたちごっこで際限ない...
ゼロコロナ政策の限界が近いかもしれません。
スイカ -
眩しいですね!
モエさん、朝から良い旅行記(体験記?)に出会いました。
2010年のことですから、もう10年以上経っているのですが、リアルタイムで実況報告に接しているようでした。
周到な準備をされての東京マラソン参加。 しかも完走。 眩しい、の一言です。
私も昔(大昔)は長距離が得意で、在職中は屈強の男子高校生1100名が参加した校内マラソン大会で走り、9位になったことがあります。 前の8人が全員陸上競技部の生徒だったこともあり、私としてはすっかり英雄気分になりました。
ところが近年は畳の縁にもつまづく有様で、週2回のゴミ出しも重労働になっています。
10年前とはいえ、モエさんの活力には舌を巻く思いですし、どうやらその後も国内外のマラソンに参加されているご様子なので、私とは住む世界が違う方なのだと羨望の念を募らせるばかりです。
ここ数年は、一日の歩行距離が1000mを超える日がほとんどなくなりましたし、ケイタイの万歩計が1000歩に達する日もほとんどなくなりました。 自分ではそのアプリを万歩計ではなく、千歩計と呼んでいるくらいです。
そんな私に刺激を与えてくれたのが今朝のモエさんの東京マラソン体験記。今日はいつものコンビニではなくて、その先のコンビニに行ってみようかという気になりました。
良い刺激を受けました。 ありがとうございました。
どうぞこれからもご活躍ください。
ねんきん老人



