ペンタ0308さんのクチコミ(5ページ)全510件
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投稿日 2020年03月08日
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投稿日 2020年03月08日
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投稿日 2020年03月08日
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投稿日 2020年03月05日
総合評価:4.0
清水寺から三年坂を下りまっすぐ進むと、五重塔が見えてきます。室町時代中期に再建され、応仁の乱でもこの塔だけは焼失を免れ、立派な姿を留めています。手前の町屋と融合して京都らしくとても素晴らしいです。夕刻には、オレンジ色の空に五重塔が映え多くの人が写真を撮っています。また、高台寺からも見え、隣に小さく京都タワーが見えます。不定期ですが、境内や五重塔内を拝観することができます。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月05日
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投稿日 2020年03月04日
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投稿日 2020年03月03日
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投稿日 2020年03月03日
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投稿日 2020年03月02日
総合評価:4.0
清水音羽山の中腹に位置し、東大路から京都女子大の坂を上り、一号線の高架をくぐり30分くらいするとお寺につきます。階段を登り小さな山門をくぐると、小さいですが、きれいに整備された境内があります。モミジが多いので春や秋はとてもきれいと思います。また、境内から京都市内が望め、京都タワーも小さく見えます。ここにある要石で誓いを立てると願いが叶うと言われています。現在はないですが、幕末は西堂隆盛と僧の月照が会談をした茶室「郭公亭」が鐘楼の上にあったそうです。平安・鎌倉期には多くの堂宇が整備され、山伝いにつながっている清水寺と対峙したりしたそうです。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月02日
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:4.0
応仁の乱等で荒廃していたこの神社は、江戸時代初期に破壊された豊国廟社の参道に再建されました。江戸中期には豊国廟のご神体がこの神社に運ばれていたそうです。幼名が「日吉丸」で「猿」と言われていた豊臣秀吉は日吉大社への信仰が厚かったことから陰ながら秀吉を祀っていたと思われます。江戸中期には、境内には、樹下社が設けられ、ご神体を祀っていたそうです。現在この社は豊国神社となっています。朱色の鳥居が立派です。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月01日
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:3.5
豊臣秀吉が、戦火をつけた奈良の大仏以上の大きさの大仏を京都に作るために建立したお寺です。大仏は19mあったといわれています。ただし、地震や火災によって現在仏像はありませんが、豊国神社や国立博物館にある巨大な石垣が大仏殿の石垣だったということで、その巨大さがよくわかります。それ以上に、このお寺は豊臣家滅亡を招く梵鐘の「国家安康」の銘文の方が有名です。梵鐘に白い枠で囲っているのでよくわかります。この梵鐘は大坂の陣の後もそのままで、知恩院、東大寺とともに三大名鐘の一つです。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2020年03月01日
総合評価:4.0
豊臣秀吉の死後、大仏のあった方広寺の隣に創建された神社です。「ほうこくさん」と呼ばれています。拝殿には秀吉の馬印のひょうたん絵馬が多く奉納されています。ただし、この神社は大坂夏の陣で豊臣氏が滅亡した後、いったん廃絶されましたが、明治天皇の命で再興されました。その際に、南禅寺の塔頭金地院の唐門を移築しており、国宝に指定されています。江戸時代廃絶された後もに、豊国社の参道上に再建された新日吉神社の樹下社で、豊国神社のご神体を祀っていたということです。
- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年02月29日
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投稿日 2020年02月29日
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投稿日 2020年02月29日
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投稿日 2020年02月29日
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投稿日 2020年02月29日

































































