ゆっくりOm Koiさんへのコメント一覧(8ページ)全80件
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こんばんは。
とても面白かったです!
地元民が一丸となって川でバイクや人を対岸に渡すシーン、
何だかちょっといいもの見せてもらったなーって気持ちに
なりました(本人たちは必死なんでしょうけどね^^;)
出国税1000Bってやたら高いですね…足元見られても役人に
は逆らえませんね、帰れなくなりますから(涙)
OmKoiさんは今までバイクの故障や道の崩壊などで身動きが
とれなくなったことはありますか?
人もろくにいない辺境を走るというのは、住民に襲われる
というより、災害で身動きが取れなくなる危険の方が高い気
がして…そういう時の対策は何かされているのですか?少し後悔
旅行記閲覧有り難うございます。
その8の最後の件の「竹筏」の渡しですが「やっときゃ良かった」と
後悔しています。
現地住民のバイクが大体100kg前後で私の相棒が150kg。
私自身もサポートに加われば渡れたような気がします。
困った時は手を貸してくれる人々です。
( 川渡りの手伝いは習慣で「心付け」をいくらか払うそうです。)
旅先では結構幸運に恵まれています。
大したトラブルは今までありません。
住人からの危害に関しては「性善説」を信じるしかありません。
辺境に住むラオス人の男性はほぼ皆、山刀を携帯しています。
野良作業や護身用のために。
バイクを崖から落としたり崩落で埋もれた場合、自分一人で何とかならない時は
諦めざるを得ないです。そう覚悟しています。
メンテナンスも自分で出来るのはパンク修理と電装系程度です。
エンジン本体が不動となればそこまでです。
「任意保険」についても触れましたが、あれは補償金のみです。
「JAF」的な組織はラオスでは聞いた事ないですね。
現地に人のツテを持たない我々は「諦めが肝要」です。
ラオスの出国税(バイク)1000バーツは未だに納得いきませんね。
チェンコンでチョットいいホテル+酒宴のプランが吹っ飛びましたから。(怒)
その8でネタが尽きました。
次は来年の春、ミャンマーです。
ぽーるきやっとさんの旅行記の予定はどんな感じでしょうか。
新作を楽しみにしてます。
Om Koi2013年09月21日01時25分 返信する -
こんばんは。
ラオス、のどかですね〜。すっごくいい感じです。
>この集落の広場にあった何かのモニュメント。
人間が使うものではありませんように…。
>すぐ近くの集落から若者が降りてきました。
ずいぶんまじまじと覗き込んでますね。やっぱり田舎だと珍しい
のでしょうか。
>おお、スタンド無しで立ちましたよ。
(笑)
しかしラオスの山道(?)って、動物やら植物やら、トラップ多すぎ
ですね。牛さんはその後移動してくれたのでしょうか?
しかしのどかすぎです(笑)
観光客はおろか、地元民もあまりいなそうな場所で、無理はしな
いで下さいね!
私もラオスもう一回行きたくなりました。
RE: こんばんは。
メッセージ有り難うございます。
その6で紹介した謎の輪っかの写真ですが別角度の写真をパソコンで
拡大すると大きな輪の下に縦長の輪が着いていました。
恐らくは「人用」「見せしめ的な何か」ではないと思われます。
祭礼、儀式の類いでしょうか。
ちょっと意味深な書き方をしてしまいました。
牛のカタマリの横を通過する時はいつも神経をつかいます。
大概は彼らが逃げてくれますが、強烈な後ろ足を放つ牛君が
たまにいるそうです。
「トラースキック」ってヤツです。
バイクで通過中に食らうと脇腹後方の辺り。
レバーの位置だと最悪死にますから。
ラオスの交通の流れはかなり穏やかです。
低速車輌にも最大限気を使ってくれます。
レンタルバイクの機会が有ればオススメします。
ダートの入り口10km程度でもかなり楽しめますよ。
私は9月14日に帰国しました。
もう既に日本です。続きも見てやって下さい。
Om Koi2013年09月18日13時09分 返信するブランコですか。
Aokiさん。
ご無沙汰しております。
チェンライの最終日はごちそうさまでした。
散々喰い散らかして申し訳ありませんでした。
やはりアレは例祭的なものでしたか。
万が一にも「近々やるよ」的なものなら怖すぎですよね。
公開処刑は世界的に今でも珍しくは無いですが、あの雰囲気だとほぼ
「私刑」ですもんね。
雨期の川渡りはもうやりません。
2203号線のシェンコックの手前の川は本当にヤバかったのです。
熱病に罹った様にフラフラと渡河を始めてしまったんですよ。
こんな事書くとアレですが、川の神様に誘い込まれ川の神様に助けられた
感じです。
川渡りの最中に「あ、アレ…。」てのがあったんですよ。
乾期の「膝下」の川渡りが一番楽しめますね。
パーン郡の川渡りとは「遭難した件」の山道でしょうか。
是非一緒にリベンジしましょう。
深い川渡りはバイクも本体も重い私が俄然有利ですよ。
来年はたっぷりの休暇とミャンマーのビザを携えて行きます。
Om Koi2013年09月21日00時01分 返信する -
来年こそは、ですね。
こんばんは。
結局、アライバルビザ以外のビザと旅券さえあれば入れる
かもしれないってレベルでしょうか…。
ただ、国境で旅券を預けてしまってはダメですよね(汗)
せっかくバイクがあるのに、残念でしたね。
来年こそはミャンマーのダート(ど田舎道)にトライして
ください。
OmKoiさん、現地で旅行記UPされてるんですね!
お気をつけて旅を楽しんできてください。
これからラオスの風景も見られるのかなー。続編をお待ちの程を…。
こんばんは、返事が遅れまして申し訳ありませんでした。
12日午後、ラオスの短い旅を終えチェンライ県メチャンのアジトに
帰ってきたところです。
「ラオス篇」用意してます、整理ができ次第UPします。
たいした物ではありませんが見てやってくださいませ。
在チェンライ日本人の識者の方によると、タチレクからのバイクでの
入境(その後内地へ)は今後とも難しいようです。
余談を許さない状況です。
と言いますか、現在やや悲観的のようです。
帰国日が迫って来ました。今少しブルーです。
Om Koi
2013年09月12日21時40分 返信する -
こんばんは。
いよいよ始まりましたね、オフロードの旅!
タチレク、懐かしいです。
私もかな〜〜り前にメーサイから渡りましたが、
写真を見る限りだとあまり変わってないですね^^;
ミャンマーとタイの国境が4ヶ所開放されたと
聞いたので、私も気になっていたんですが、今
のところは通過して別の街を訪れたりできない
ってことでしょうか?
それとも日本からビザを取得していけば問題なく
国境を越えてミャンマー国内を自由に歩けるん
でしょうかね?
ミャンマーのことなので、状況は日々変化しそう
ですが、現地を訪れた方の情報は貴重です。
続きも楽しみにしています!ビザ貰えませんでした。
ご無沙汰しております。
Om Koi です。
今回の情報は有名な在チェンマイ(メーテン)の日本人のブログで
初めて知りました。
色々調べた結果、信憑性ありと踏んで行ってはみましたが…。
まだまだ流動的でした。
次のブログ記事でも書きますが、あのパスポート代わりの紙切れでは
たいした事はできませんでした。
せっかく良い足があるのに「籠の鳥」状態でした。
実はもうメチャンの宿に帰ってきています。
チェンライ県内の面白そうな所を回った後、ラオスへ行ってきます。
本来は最初からラオスの予定でした。
在タイ中に頑張って何とか後数回UPしたいと思います。2013年09月07日10時59分 返信する -
はじめまして。
OmKoiさま
はじめまして。タイの旅行記を見ていて辿り着きました。
OmKoiさんは「タイのオフロードを走る」というテーマでの旅
をされていると思うのですが、私にはOmKoiさんの旅行記のそ
の写真写真が新鮮なものばかりで、目を引かれました。
なかなか普通の旅行者では行かない奥地ばかりを訪問されてい
て、本当に興味深く読ませて頂きました。
どこまでも続く赤土の道や、少数民族の集落など…そんなタイ
の光景にとても魅かれてしまいます。
私はツーリング経験はないのですが、もしそういう旅が出来たら、
観光地とは無縁の少数民族の村々を訪ねてみたいな、なんて思い
ました。
引き続き読ませて頂きますね。
投票ありがとうございましたm(__)m
ぽーるきゃっと
RE: はじめまして。
ぽーるきゃっと 様。
メッセージありがとうございます。
初めまして、Om Koiと申します。HNの由来はタイ国の地名です。
「道の写真ばっかりだね。」とよく言われます。
「地図」と「道程の数字」も並記してあるのは、いつか誰かに辿ってもらいたい
願望からです。
治安の良いタイの田舎は十分に人にお勧め出来ると思っています。
タイの辺境をバイクで巡るのが私の最高の時間なのです。
アバターの写真から察するに女性の方でしょうか。
インドもお好きなのが伺えます。
私の世代で「インド旅行」「旅好きの日本人女性」とくれば
「インドのみどりさん」が脳内をよぎります。
ネットの無い時代に「ウワサ」がアジア中を駆け巡っていました。
実際、数名の「みどりさん」が存在したらしく私もそのうちの一人の
「みどりさん」と中国で会いました。
二十年も前の話です。
九月に旅を再会します。
ブログをUPした際には、お暇なときにでも覗いてやって下さい。
Om Koi2013年07月10日19時36分 返信する -
こんにちは。
はじめまして。
コック川周辺のツーリングたのしいですよね。私も近年チェンライから南岸をMae sa Lakへレンタルバイクで走りました。ご指摘の難関エリアがどうしても越えられず断念しました。根性なしです。
北岸の方は無難に1089号へ合流出来ました。
雨期に3037号?を泥だらけで走っていたら日没になり「ラウリーリゾート」とかいうホテルに泊まったのが思い出です。
ミャンマーが走れるようになるといいですね。国中ダートですよいまのところ。
これからも楽しみにして居ります。お怪我なさらぬよう、御気を付け下さい。コック川南岸の難所
クラシアンさん。
初めまして、メッセージありがとうございます。
コック川南岸の難所はチェンライからの西行きの方がキツいと
思います。
逆ルートは私も自信がありません。
今回は敢えて避けました。
3037号線の話は何時の頃の話でしょうか。
お話に由ると「ダート」ととれますが現在も未舗装なのでしょうか。
今回私はHuai Chomphuやチェンライ県中南部のダートのハイライトは
行かずじまいでした。
Wa WiやDoi Chang方面は次回の予定にしています。
3037号線がダートなら期待がさらに膨らみます。
ミャンマーの国境の開放には焦がれています。
その可能性を信じてアジトをチェンライにしました。
パガンの平原をCRFで走るのが私の次なる本願です。
次回は九月の短期旅行を予定しております。
旅行記はたいして書けないと思いますが、UPした際には見てやって下さい。
クラシアンさんはひょっとして北タイ在住の方でしょうか。
Om Koi2013年04月23日19時18分 返信するRE: こんにちは。
Om Koi様
早速のお返事、有難う御座います。
3037を最初に走ったのは、2008〜2009年頃だったと思います。ずぼらな性格故記録を残しておりません。
チェンライ市内の宿を出発してMae Suaiの手前を3037へ入っていったのだと思います。
少し走ってゆくと大きな湖?河?の辺りの道を大規模な整備をしており、その後の道はダートとはいえないレベルでした。ただ雨期だったので雨が降ると、状態の悪い部分がありました。
ドイチャーンへの道もほとんどダートではなかった様な記憶があります。
Pong Mai La辺りからFao Raiを経てFangの方へ抜けて行くコースも面白そうですね。
それでは9月の旅行記楽しみに致して居ります。
暮らし庵2013年04月24日00時30分 返信する -
ダートの80kmはキツイよ (x_x;)
Om Koiさん、こんばんは〜♪
ツーリングの様子が手に取るようにわかります。Om KoiさんのHNはこの村の名前が由来のようですね。余程の思い入れがあるのでしょう。 (*^^*)
またまた、質問があるのですが・・・。
その1 日本の林道と比べて路面状態は違うのでしょうか?
その2 地図は正確? 迷ったら遭難?
その3 バイクの往来も少ないようなカブ道、日本ならさしずめヒグマとガッチャンコって事の心配は?
その4 現地の住人から悪意を持って見られる事は有りませんか?(現地の人には到底買えない様な高級バイクに乗った外国人)
それにしてもダート80kmは凄いですね、日本ではそんな長いダートは無いでしょう。急勾配の登坂や下りはライン取りを間違えると倒さないと危険ですし、再スタートもシートが高くて跨がれないですね。おまけにオイラの頃はオフロードにはセルなんて無くて、不安定な体勢で大汗かいてキックしていた。 (><;)
ダートの単独走はトラブルが発生した時に助けを呼びに行くことも出来ませんから、十分気をつけて楽しまれて下さい。 v(*^^*)
引き続いてのダート走破の様子、投稿を楽しみにしております。
オイラもン十年若ければ・・・と思う、またぬきでした。現在、肉離れ中。
またぬきさん、毎度メッセージありがとうございます。
現在Tak県のTha Song Yang郡の宿で療養中です。
Om Koi郡のすぐ西です。
Om Koi郡南部のダートを探索中に肉離れです。
川渡りで転倒しそうになり、中途半端な位置で踏ん張った右の太腿裏が悲鳴をあげました。
タイの林道ですが、日本よりも遥かに交通量が多い区間でも所々大いに荒れております。
基本セダンでは無理です。
雨期の路面流失の補填が全く間に合っていない状態です。
オンラインマップの[ Longdo Map ]を愛用しています。
Googleの衛星写真と連動しておりかなり秀逸です。
自炊してタブレットに詰め込んでいます。
迷うことは大いに可能性が有りますがロシアやチベット、アフリカと違い集落の密度が
高いです。
夜間走行は極めて危険なので日没時は直近の村で軒の下を借りましょう。
村内ですぐ騒ぎになるし誰かが泊めてくれます。
大型野生動物は聞いた事ありません。
むしろ野犬、村犬に注意が必要。
地元住民もよその集落へ行く時には何らかの「犬対策」をしています。
そこそこ大きな集落ならピックアップバンを一台か二台かはあります。
CRFが何台もかえるヤツです。
「富める者」に対するあらかさまな殺意はありません。
「よそ者」に対する警戒感ですね。
僻地の集落中で危険を感じた事はいままで一度もありません。
ロシアツーリングのブロガーさんが現地で殺害されましたね。
かの国に比べてタイは数段安全です。
皆無とは言いません。
男性と女性の「危険の種類」の違いもあるでしょうが、あくまで
「遭遇する確率」で言えばやはりタイは安全です。
一日何もしなかったらだいぶ回復して来ました。
もう少しダートの探索を続けます。
Om Koi2013年03月31日22時56分 返信する -
オフロード満喫ですね v(*^^*)
Om Koi さん、こんにちは〜 ♪
タイでオフロードバイクを自分名義で購入してオフロードを攻め込むなんて、かなりの重症患者ですね〜。年間何回タイへ行って走る計画でしょうか、日本にいる間はバイクのメンテは販売店でしてくれるのですか?
カブと違ってオフロードバイクだとポテンシャルが全然違うからかなりのガレ場でも走破出来ますね。それにパンクの心配も無いから安心です。 (*^.^*)
ところで、Om Koiさんはまだお若いようですが、写真にあるオフロードは何キロくらいで走っていますか? オイラも若かりし頃は林道かっ飛ばしてましたので、血が騒ぎます。 (*^▽^*)ゞ
もちろん、ブーツにプロテクター、モトクロパンツ履いていますけれどコケたら痛いです。(笑)
今はもうジャンプも出来ないヘタレの古ダヌキですが、気持ちだけは跳んでいるまたぬきより。満喫しておりあす。
またぬきさん。
お久しぶりです、メッセージありがとうございました。
「重傷患者」のOm Koiです。
日本でたいした稼ぎも無いくせに、やらかしてしまいました。
日本での幾つかの趣味を集約してタイ旅につぎ込みました。
コレで日本では抜殻のように働く日々が待っているのみです。
基本私はダートでは飛ばしません。
フラットダートでもせいぜい40〜50km/hぐらいです。
登坂区間でも1速か2速で30km/hがいいところです。
フルサイズの足回りと水冷FIの250ccで走破性抜群です。
ガレ場の急勾配も1速オンリーの「素人登り」でぐんぐん登って行きます。
KDX150と迷いましたがCRFにして大正解でした。
チェンライの北30kmのメチャンにある日本人経営の宿「 FUJI 」で一年契約
しております。
日本に帰っている間は宿に預けます。
メンテは検索中です。
明日らかチェンマイ県のOm Koi郡に行きます。2013年03月25日19時07分 返信する -
はじめまして〜。
はじめましてこんにちわ。
タイでのバイクツーリング羨ましいです。
私も自分のバイクを持ち込んでタイ全土をのんびりツーリングしたいと計画しておりましたが、昨今の不況のおかげで未だ実現に至らないです。(>_<)2012年12月22日09時30分返信するRE: はじめまして〜。
KUNUGIさん、こちらこそ初めまして。
ご投票と、ご訪問有り難うございました。
タイにMYバイクを持ち込むことは私も考えていたのですが
手っ取り早く、次回のタイ旅では現地購入を考えております。
引き続きの北タイOFFツーリングとラオスへの入国を企てています。
KUNUGIさんの旅行記でラオスの情報を参考にさせて頂きました。
10年以上ぶりのラオスに焦がれています。
来年三月です。
旅行記もUPするつもりなのでお暇でしたら見てやってください…。2012年12月22日15時35分 返信する -
はじめまして
旅行記、楽しく拝見しました。
私は2010年に息子とタイ北部を
同じように旅しました。
チェンマイを起点に
チャイプラカーンからチェンライ、メーサイ
一度、パヤオ経由でチェンマイに戻り、
スコータイなどを回って、8日間1800kmでした。
タイの道路は想像以上に綺麗で、快適な旅でした。
Om Koiさんの旅行記を拝見して、
その時の思い出が蘇り、余計にまた行きたくなって来ました。
これからも旅行記、楽しみにしています。
RE: はじめまして
JANさん。
初めまして。
今日、初めて旅行記をアップしました。
ドキドキで中2状態です。
JANさんのメッセージが最初の最初です。
有り難うございました。
私の様なオフロード愛好家から見れば「きれいな道」は「あ〜舗装されちゃったか〜」
的な、むしろネガティブなイメージです。
でも、これは地元の人々の利便からは相反するものです。
こんな矛盾を抱えながら、国内国外をバイクで旅している私です。
これからも見守って下さい。
御子息と旅をしていらっしゃるご様子ですね。
独身一人旅の私とは、まさに対局です。
むしろ、厳しい意見を今後お待ちしております。
有難うございました。2012年09月22日18時51分 返信する



