ゆっくりOm Koiさんへのコメント一覧(6ページ)全80件
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リベンジ(半分)成功。
om koiさんこんにちは。
相変わらずチャレンジャーしてますね。
当方どうしても前回のリベンジが果たしたく思いまして、もう一度メーサリアンを目指してその後ソポン〜チェンダオ〜ウィアンヘーンへ行ってきました。今回はドンムアンからチェンマイまで安い国内線があり飛行機でチェンマイへ行き、そこで250cc(ホンダCRF250L)のオフロードを借りました。
前回一度は撤退したBan Tha Ta Fangへはバイクへの信頼感からでしょうか分かりませんが何の躊躇もなく到達することが出来ました。途中で一度だけ小川渡りの際に前輪を石に乗り上げて車体を倒してしまいましたがあっさりリベンジに成功いたしました。
その後貴殿のブログにある「地図にない集落」という所が気になりそのままMae Sam Leapから3004号(たまにすれ違うトラックが巻き上げる砂埃は忍者が消える瞬間みたいでした)に入りその場所を目指したのですが、分岐が多くていつの間にか全然違う集落に紛れ込んでしまいました。このあたりから度々エンジンが突然切れてしまい焦りましたが、オーバーヒートしていたらしく30分ほどエンジンを切って冷ましてから掛けたら今度は問題なくスタート出来ました。
30数年前に発売されたばかりの「ヤマハRZ250」も水冷でしたがオーバーヒートした記憶はないのですが(走っている時間や気温が全然違いますが....)
その後引き返していたら何となく気になる分岐があったので、そちらに進みましたらパフパフ砂地獄の急坂などを経てある集落に辿り着きました。集落の名前は忘れましたが、Ban Le Khoを少し過ぎた所だったみたいです。結局「名前のない集落」には行く事が出来ませんでしたが、今回はこれで良しとしました。
翌日「GT-Rider」の地図を観ていてミャンマー国境のSao Hinという場所が気になり向かいました。3005号を快適に進み検問所も2~3質問されただけで通過して行きましたが、だんだんダートになってきました。坂の上の売店でSao Hinのことを聞いたら「この先50キロ、約3時間」という返事でした。その先の下り坂も結構なダートがあり、タイ人で3時間なら鈍臭い私なら4時間くらいでしょうか?さらにその往復となると休憩なしでも8時間以上と計算しますと、その時点で11時近かったので、まず明るいうちに帰ってくることは不可能と判断しました(宿を出発するのが遅すぎるのんびり屋のいけないわたしです).....撤退です.....。
翌日は完璧舗装の108号を快適に(om koiさん的には逆でしょうか)北上しながらKhun Yuamで合掌し、Mae Hong Sonで湯に浸かり、Rak Thaiを目指すもあと数キロ地点で雨に見舞われU-turnしながらSoppongで一泊後見違えるPaiで遅い朝食を摂り、チェンダオでまたまた湯に浸かり、翌日Chaiang Dao WSの有料道路(外国人200バーツ!)を通ってMuang Khongへ出て、そこからダートをWiang Heangまで走りミャンマー国境のLak Taengまで行ったあと振り出しのチェンマイまで戻ってきました。
今回もう一つ以前にやり残したHuai BongからSop Moeiをリベンジしたかったのですが.......。
この部分は貴殿の写真や文章を読むとなかなかタフな手応えを感じますので何時か必ずもう一度と思っています。
Ps:ミャンマーは今度はメソットあたりからでしょうか?楽しみにしておりますが、どうぞお気を付け下さい。
2014年04月12日14時39分返信するリベンジおめでとうございます。
メーサリアンからTha Ta Fangへ走破されたのですね。
私と同じCRF250Lは如何でしたか。
ブログでも触れましたが、あの道は2年前にはちょうど真ん中の辺りで
巨木の倒木がありソニック125でも難儀をしました。
あの低い隙間をフルサイズのオフローダーで突破できたようですね。
川床や川渡りを難なく走破したとうかがえます。
くらし庵さんはひょっとしてかなり体格の良い方なのでしょうか。
もしくは相当のオフロード経験者。
トリッキーなルートをフルサイズの重量車で走破するには体力が要ります。
レンタルのソニックでダート探索をしてた頃もパンクは最も避けたかった案件
です。
工具一式と17インチの日本製チューブは常に鞄に入れてました。
100kgをこす自重と荷物満載でTha Ta Fangの道を走りましたがパンクやバイク
のトラブルはありませんでした。
今思うと、ソニックはとてもタフなバイクでした。
Mae Sam Laepの南の「謎の集落」は『Mae La Oon難民キャンプ』でした。
異様な雰囲気も頷けると思いました。
あれ以来あのエリアには行っていないのですが、他にも長いダートがあるようですね。
Sao Hinとは私の地図では見つかりませんでしたが面白そうです。
ちょっと調べて次回メソートの途中で探索してみようと思います。
オーバーヒートの話ですがメーターパネルの赤い警告ランプは点灯しましたか。
点灯してないのにオーバーヒートの様な症状になる場合はCRF250L初期ロット
特有の不具合かも知れません。
私のは2012年式のおそらく初期ロット。
オムコイ郡の西の山越えで数回起こりました。
酷使した後回転を下げるとそのままエンジンが止まりました。
暫く経って再起動すると問題なく走れました。
日本だとクレーム対応で、インジェクションのチップを換えるだけで良くなるそうです。
私のCRFはあれ以来絶好調です。
特に今回のラオスではほぼ終日、炎天下を走り続けていました。
指定走行キロ毎の定期点検を受けているのでショップが「対策パーツ」に交換していた
のかも知れません。
今、チェンライのアジトにいます。
もう今回の旅は終わりです。
ブルーな気持ち半分、安堵感半分です。
今回二回程激しく転倒し、足に少し痛みが残っています。
仕事に影響しそうです。
次回からは完全武装でダートに入ります。
ひょっとして今回、タイでニアミスしていたのかも知れませんね。
Om Koi2014年04月12日16時44分 返信する -
こんばんは。
OmKoiさん、こんばんは。
今回も楽しく拝見させていただきました。
ダートがあって良かったですね^^相変わらず危険そうですが。
OmKoiさん、ダムにお詳しいんですね。
当事国同士で決まったことといえばやはりそれまでですよね。
でも中国のやり方には疑問を抱いてしまいますよね。
自国からラオスを経由し、タイまで続くルートを開拓したいとか、
そんな風に聞いた記憶があります。
ラオスもいずれ中国に呑みこまれてしまうのでしょうか…。
そういう現状を肌で感じられるのも、バイクで自由に行動でき
る故でしょうね。
やっぱり羨ましい旅です。
間もなく辛い現実へ。
本日午後、北タイのアジトに戻ってきました。
今回の旅は終了です。
毎度旅行記をご覧頂きありがとうございました。
ラオスに於ける中国の影には背筋が凍ります。
おおらかでのんびりしたラオスは「良いようにヤられてる」印象です。
現地に一切気を使わない広告のやり方(「漢字ドーン」の看板とか)には
違和感を感じます。
意外だったのは中国ナンバーの車輛が「交通弱者」に気を遣ってる事です。
安全運転してますね、中国人。
ダムの建設現場まで潜り込んで写真を撮ったのは少しヤリすぎたと思ってます。
あまり調子こいていると痛い目見そうなので今後は自重します。
「バイク旅」ですがやはり自由と引き換えのリスクがあります。
三日前、タイの林道で軽く崖から落ちました。
治りかかった足をまた引き摺っています。
「人体は落ちてもバイクはギリ落ちず」のすれすれの幸運でやってます。
ベトナムの続編楽しみにしてます。
Om Koi2014年04月10日00時41分 返信する -
北ラオス転戦、お疲れ様です☆
こんにちは。
シャン州というか、「ビルマ」自体、まだまだ制限が
あるというわけですね。民族問題等が解決されておらず、
中央政府が、まだ完全掌握していないのでしょうか。
素朴な疑問です。
現在、北タイやシャン州の人々は、「ビルマ」を
何と発音しているのでしょうか?
「ミャンマー」?「パーマー」?
また、白人ツーリストも、今では「ミャンマー」?
と発音しているのですか?
チャイントンの線路は、狭軌のようだ、ということですね。
国の中央から線路が延びているのは考えにくいので、
ご指摘の通り、鉱山鉄道等の可能性が大ですね。
全くの想像ですが、この鉄路に関しても、
●国が背後で動いているかも。
パーイの表現ですが、
はい、何も気づきませんでしたし(笑)、
気になさらないように・・・
マイ・ペン・ライ
憧れのシャン州ですが、最近では現地の様子を
ネットで写真を見れることができるかもしれませんが、
シャン州の日常風景を、Om Koiさんの旅行記の写真で、
堪能できたと思っています。
ラオスは特殊な所以外、完全に自由旅行ができるのですね。
昔、メコンの対岸から指をくわえて眺めていたのが、
それこそ、遠い過去のよう。
しかし、メコンを渡れなかった分、いろいろと想像が
はたらき、ロマン!?を感じていました。
ビアラオのビンのデザインも、近代的になりましたね。
まだ、橋がない頃で、ラオスが外人ツーリストにも
開放された頃にビエンチャンへ行った時、
ビアラオを買って帰りました。
そのビンを未だ、我が家に置き物として飾っています。
ビンのラベルは、まだまだ素朴。
ポーンサーリは、20年前の桃源郷から普通の町に
変わっているとのこと。
私は雲南省にも行ったことがありませんが、
きっと、雲南省もOm Koiさんが青春を謳歌されていた頃に
比べ、普通の町、普通の村に変わっているかも。
一度ぐらい、昔、行っておけばよかったです。
ダムの建設についてですが、
それにしても、●国のやり方は、「エゲツナイ」ですね!
これも、いつもの手口。
我が家ではよく、●国について、放送禁止用語が
飛び交っています。(笑)
こちらは、桜のピークが過ぎました。
夕方から雨ということですので、
今日の昼間が今年最後?の花見かも。
somtam
旅の終わり。
まだタイにいます。Om Koiです。
毎度メッセージありがとうございます。
今、日本は最後の桜のようですね。
仕事の休暇が長く取れるのは毎年今頃だけなのです。
ここ4〜5年、日本の桜を知りません。
「ミャンマー」の呼称についてですがタイ人はやはり「パマー」と
発音しています。
シャン州の非ビルマ族の方々が内地のことをどう呼んでいるかは
分かりませんでした。
白人旅行者は様々ですね。「ビルマ」と言ったり「ミャンマー」と言ったり。
ただ、欧米人の発音する「ビルマ」は日本のとはかなり違いました。
「ブルマ」に聞こえました。
ビアラオは私にとってオアシスでした。
ラオスの飯屋では未だにラオス飯を堪能できていません。
定番の麺(カオ・ピヤックセン)と高い中華飯ぐらいでした。
バーツ換算で約40バーツ。
一日平均4本は飲んでました。
ラオスや他の東南アジアの「チャイナ」に関しては日本絡みの延長線上
いいイメージは無いですね。
私もぶっちゃけ辛辣にネガティブに書きたい所です。
私もブログで「ロマン」と言う言葉を多用しています。
若い連中からは笑われますね。
「懐古厨」と言うそうです。
それでも語らずにはおれません。
タイの「水掛祭り」がそろそろです。
それと入れ違うように私の今回の旅も終わりに近付いてきました。
辛い辛い現実に戻らねばなりません。2014年04月08日10時35分 返信する -
ミャンマーの田舎町
相変わらず素敵な風景が広がっていますね。
地元民も珍しい外国人に親切にしてくれるんですね。
田舎町に外国人が宿泊できる宿があることにもちょっと
驚きました。
でもまだまだ国内をくまなく旅行するには制限があるん
ですね…。ダメと言われると、その先に行きたくなって
しまいます(笑)
お体の方は大丈夫ですか?
無理なさらないように…。
シャン州だけだと良いのですが。
メッセージありがとうございます。
シャン州・カチン州は民族問題を抱えている為、未だ色々と制限があるようです。
ゲストハウスも「OK」「NG」がありました。
「南から入ってこの両州を迂回すれば、中南部・北西部は割と自由だ。」
との情報があったので、次回は南からミャンマーへ入るつもりです。
「ミャンマー」は今回はこれでお終いです。
今、ラオスのウドムサイという町に滞在しています。
「ラオス」を幾つかUPしたいと思っています。
事故後の養生で10日無駄にしました。
日程的にも気分的にも「宙ぶらりん」な状態です。
ポールキャットさんの「ネパール編」もかなりの辺境行だと思います。
「インド・ネパール世界」を知らない私にとってまさに天涯魔境の地です。
それとネパールのバス。
かなりハードと聞きました。
体の大きい(デブな)私にはキツイのですよ。
Om Koi
2014年04月02日20時06分 返信する -
カオサンからヤンゴン行きのバスが・・・
はじめまして
旅行記とても面白いですね
ミャンマーツーリング自分も狙っています
なんかネット見てたらこんなの発見しました
http://www.vegatravelbangkok.com/bus-to-myanmar.php
カオサンからヤンゴン等まで直行バスが出てるみたいです
ルートもでてるのでうがMae Sot とゆうボーダー越えていってるみたいです
ここのボーダーからやったら案外すんなりいけてしまうかもしてないですね競争ですね。
先ずは「相互お気に入り」宜しくお願いします。
初めまして、Om Koiです。
猫大好きさんもミャンマーツーリングを狙っているのですね。
どちらがより遠くまで行くか競争ですね。
私は来年、メソットから再挑戦します。
私も若きパッカーの頃、カオサンを徘徊したことがありました。
ただ、「カオサン発〜」のバスに良い思い出がありません。
私は今回チャイントンでキックバックを喰らいました。
その帰りに軽い転倒事故を起こし、養生のためアジトのタイ・チェンライ県メチャンで
10日無駄に過ごすことになりました。
今、ラオスのウドムサイに滞在しております。
ようやくネット環境のあるホテルに辿り着きました。
「ラオス篇」を2つほどUPする予定です。
よかったら見てやって下さい。2014年04月02日19時47分 返信する -
まず、お見舞い申し上げます・・・
Om Koiさん、またまた驚きました。
大丈夫ですか?
でも、きちんと文章化しているし、
ご本人もおっしゃっている通り、不幸中の幸いとして、
ここは乗りきって下さい。
とりあえず、北タイのアジトでゆっくりして下さいね。
そうでないと、私が待っているOm Koiさんの旅行記の
続きが読めません。(笑)←すみません。
まず、チャイントンですが、
私がタイヤイから聞いた発音は、ケントゥングに
聞こえました。微妙な差ですが、実際、シャン州では、
どのように聞こえたでしょうか?
Om Koiさんのお写真を見ていると、シャン州の風景も、
当たり前かもしれませんが、北タイの延長ですね。
びっくりの連続ですが、チャイントンに線路!?
お写真をじっくり拝見しましたが、やはり線路ですね。
勾配がきつく、カーブもそれなりに曲がったいます。
当然ですが、非電化区間で、ディーゼルが牽引していると
思われますが、かなり喘ぎそう。
しかし、よ〜く見ると踏切?の部分は、
砂に埋まっています。現役か廃線かは分りませんが、
昨今の国力からすれば、現役と考えられそうですが、
真相はさていかに??
あまりに詳しくはありませんが、シャン州の
この辺りの鉄道に関して、ぴぃ〜と、きません。
シャン州は私が勝手にイメージしているだけで、
じつは全く違う場所かも。
レストランも整備されていて、
しかもハシゴするぐらい美味しい。
これらのレストランの主なお客はどんな人ですか?
この辺りはタイ語が通じると思いますが、
どんなタイ語かも興味あります。
長々としたメッセージになりました。
まだ、いっぱい質問がありますが、
またの機会にします。
1987年に初めてチェンライに行った時、
泊まったのが、ポーン!?ゲストハウス。
思い出のゲストハウスですが、6〜7年前に
妻と旅行した時に見に行きましたが、
更地になっていました。
チェンライも、また行かねば・・・
チャンライの風は優しい。
何人も受け入れてくれるあの風が。
somtam狭軌でした。
コチラのメッセージの返信が遅くなりました。
すみませんでした。
4月2日、ラオスのウドムサイの町に滞在しております。
田舎を回っておりまして、ネットの環境は暫くぶりでした。
チャイントンの鉄道の件ですが「グーグル・マップ」を拡大すると「チャイントン・ステーション」
があるのですよ。
色々と追われていたので「駅」は確認できませんでした。
写真の線路はミャンマー国鉄の標準軌の狭軌だと思われます。
踏切は埋もれていましたが軌道はピカピカで錆びていませんでした。
おそらく鉱山鉄道の類いではないかと推察しています。
タウンジーからの旅客だとすると、途中必ずサルウィン水系を渡れねばなりません。
「グーグル・アース」で血眼で探しましたが、橋梁らしきものはありませんでした。
「閉鎖領域」の鉄路でしょう。
「その11」に引用した「昔パーイにはゲストハウス1軒」はsomtamさんの言葉を使わせて
頂きました。
許可無く申し訳ありませんでした。
チャイントンまではギリギタイ語とバーツが使えます。
チャイントンの「チャイン」とチェンマイの「チェン(チアン)」は同意語だそうでかつては
タイの領土だったそうです。
内地の「ビルマ族」と「シャン族」の違いは私には分かりませんでした。
まだ左足甲が痛いのですが、もう暫く旅を続けます。
Om Koi2014年04月02日22時08分 返信する -
本当に、心から羨ましいと思う旅です。
OmKoiさん。
こんばんは。お久しぶりです。
ミャンマー旅、ついにスタートしたのですね。しかも現地から更新とは!
バイクで自由に行動できるからこそ出会えるミャンマー奥地の素朴な風景、誰も訪れたことがないような町、中国との国境付近…何ともレアで濃い旅ですね。全てが羨ましすぎです。私もバイク欲しくなってしまうほど。原付免許しかないけど(笑)
私も昔タチレクに行ったことがあるのですが、1日限定の査証でろくに観光できなかったのを覚えています。古いお友達に会えなかったのは残念ですが、北の検問所をスルーできて良かったですね。
OmKoiさんの旅行記、地図付きで行動範囲も分かりやすいので、自分も旅しているみたいにワクワクしながら見ています。
続きも楽しみにしていますね!
あ、ダートはまだないのかな?自由のリスク
メッセージありがとうございます。
お久しぶりです。
バイクには自由がありますがそれを脅かすリスクがあります。
で、事故りました「北の検問所」で。
ダートで遊びすぎてすっかり日没、降りていた遮断機に気づかず激突。
派手に転倒し病院へ、前歯1本失いました。
ただ、それ以外重篤な外傷は無くその日の夜に退院しました。
バイクも奇跡的にほぼ無傷。
私の全「旅の幸運」使い切った感じです。
「その10」で書いたのですがタウンジーまではNGでした。
タイに帰る途中でもありました。
今、北タイ・メチャンのアジトで療養中です。
顔面と左足甲がパンパンです。
Om Koi2014年03月21日18時26分 返信する -
OmKoiさん久しぶりです
ツーリング旅行記期待しています。今度は食事、GHなど入っていますね。
わたしは今年1/30から3/3までチェンセンにいました。その間fujiの湯浅さんにも。サーラーの柱に千社札あり。
来年もチェンセンに行きますがバイクを借ります。
私の知人が[66歳]レンタタイカブでチェンマイからなるべく外回りで南下プーケットからカンボジア、ラオス沿いに北上しチェンセンに寄ってくれました。20日間、7500?、8万4千円、燃費59?だったそうです。
集落でパンクし修理屋がないのでバイクを引きながらパンク、パンクと言っていたら修理ができる人の家に連れて行ってくれたそうです。
お気をつけてツーリングを続けてください。15日にお返事する筈でしたが…。
停電によるWIFI切断と戦いながらNETをしております。
お久しぶりです。
メッセージ有り難うございます。
異国の地で心強いです。
「道の写真ばっかりだね。」と湯浅さんにも言われたので、頑張って色々と盛り込みました。
食事の写真は店の人が気になるので迅速に済ませるようにしています。
今回訪れたミャンマーは思ったよりダートが少なく、少し拍子抜けしています。
主要国道だとさすがに舗装されていました。
今、チャイントンという町に滞在しています。
ミャンマーの田舎の安宿でWIFIがあるだけ御の字です。
ただ、頻繁に停電するので気が気で無いです。
15日に更新の途中で停電したので、丸一日私のページはブラックアウトのままでした。
→ココまで書いて「停電」により切れてしまいました。
17日、タチレク近郊の電源状態の良い宿からお返事差し上げます。
Om Koi
2014年03月17日21時46分 返信する -
驚きました・・・
Om Koiさん、こんにちは。
さっそくの旅行記、驚きました。
これは、現地からの超〜最新情報ですね!
シャン州の、においがこちらまで伝わって来る感じ。
ビザを持ってタチレクから入国し、少しは進みますが、
Lawng Mung村から先は、まだまだ厳しいのですかぁ。
ということは、私の憧れのチャンワット・メーホンソンの
向こう側へ行くのは、まだまだ無理ってこと!?
化石化した私は新しい情報を知りません。
バス等の公共交通機関でタチレクから
ケントゥン経由でタウンジーまで抜けることは
可能なのでしょうか。あるいは、中国に抜けれる?
また、いろいろ教えて下さい。
それから比べると、ラオスはゆるくなったのですね。
somtamご無沙汰してます。
16日現在、ミャンマー連邦シャン州のチャイントン(ケントゥン)に滞在しています。
いつ停電でWIFIが切れるかヒヤヒヤしながらメールしてます。
後日ブログで仔細をUPするつもりですが、この先タウンジーまではNGとなりました。
未だに厳しいようです。
タチレクに引き返すつもりですが、もう少しこの周辺で粘るつもりです。
somtamさんお気に入りのメーホンソン対岸のシャン州は更に厳しいと思われます。
短文で失礼します。
Om Koi
2014年03月16日08時41分 返信する -
ミャンム、ミャンマー、ミャンメスト。
前略
お久しぶりです。先週まで2週間程ですが、タイ&ミャンマーへ行ってきました。
以前から興味のあったメーサリアンはとても気に入りました。落ち着いた雰囲気で
バイク乗りに行くなら最高の街のひとつだと思います。チェンマイ市内はどうしても慣れないのですがチェンマイ県やチェンライ県、メーホンソン県はお気に入りの小さな街が点在していていいですね。
ミャンマーに重点(ツーリングではなく、ただの旅行ですが)を置いていたので貴殿の地図も何も持って行かなかったので、メーサリアンに本屋らしい本屋がなくて地図らしい地図の一つも用意出来なかったのは失敗でした。
レンタルバイクもオフロードタイプは在りませんでしたので普通のバイクでメーサムレップへ出掛けました。集落への入り口ゲートの手前数百メートルで前輪がパンクしてしまいました。修理屋が近くにありラッキーでしたがチューブレスタイヤじゃないことに改めて気弱にさせられました。
サルウィン河に沿ってBan Tha Ta Fangを目指しましたが10数キロ行ったところで上り勾配の道に瓦礫が敷いてあり、ローラーで均し固める前の状態になっておりました。フラットな道なら押して歩くのですが、、、無理に強行してまたパンクしても困りますので此所で引き返しました。
翌日、今度はサルウィンナショナルパークの裏手からやはりTha Ta Fangを目指し昨日のリベンジを果たそうと順調に進んでいたのですが、フォレストレンジャーの建物の先から道が川になっており(貴殿のブログどうり)、残り10キロ以上の距離では決心がつかずにこれまた撤退と相成りました。情けなや自分。
omkoiさんはあの川床の道を行かれたんですよね、パンクとか恐怖心は無かったのですか?
あるいは修理セットとかは持っていらしたのですか?
写真をみるとキャリーボックスがついていますが何が入っているのですか?
omkoiさんは何処の国境ポイントからミャンマーへ入る予定でしょうか?
タチレクの先約160キロのチャイントンは居心地の良い小さな街ですが同じシャン州のタウンジーへは外国人の陸路移動は出来ません。メンラーへ行くのもパスポートを預けなければいけません。
メンラーは完全に中国人の街です。この先は雲南省の打洛で西双版納の景洪へと続きます。
ここのイミグレは当分通過出来る日は来そうにない雰囲気です。
それでは貴殿のブログを楽しみに致しております。くれぐれもお気をつけください。
「撤退は楽しみを後に残しておく方法のひとつ」だとおもいます。
草々。2014年03月13日18時18分返信する今、チャイントンです。
お久しぶりでございます。
暮らし庵さんはチャイントンに行かれたことがあるのですね。
私は今、チャイントンの空港手前の少し郊外の宿に滞在しています。
WIFIがいつ切れるか分からない状態なので短文で失礼します。
タウンジーへの陸路についてはタチレクのイミグレではOKを頂いたのですが
事情は流動的ですね。
明日、チャイントンのイミグレにパーミット貰いに行ってきます。
今日、モンラまで行ってきました。
近いうちに「9」の続きをUPします。
Om Koi2014年03月14日21時32分 返信する



