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ゆっくりOm Koiさんへのコメント一覧(2ページ)全80件

ゆっくりOm Koiさんの掲示板にコメントを書く

  • 新しい相棒

    om koi様、こんばんは。

    ご無沙汰しております。

    またまた、奥の深い旅行記ですね☆
    om koi様の二輪車に対する情熱が
    伝わって来ました!

    新しい相棒との旅は、
    どの辺りを想定しているのですか?

    二輪車の話ではありませんが、
    現在の情勢の詳細は把握していませんが、
    シベリア横断鉄道は、一旅人として
    乗ってみたいものです♪
      somtam
    2020年11月16日23時35分返信する 関連旅行記

    RE: 新しい相棒

    somtam様、お久しぶりでございます。

    単にサイドカーの産地の紹介でしたが4トラの
    ブログの性質上『旅してました』感をなんとか
    盛りました。

    車庫は隣の兵庫県尼崎なので国内ブログ扱いに
    した為、「尼崎くくり」の中で非常に浮いた
    旅日記になってしまいました。

    サイドカーは運転が難しいので現在練習中です。
    本格的な始動はやはり故郷の四国一周を目指して
    います。

    今となってはシベリア鉄道の興味は薄れてしまい
    ました。

    それよりもタイに行けなくて難儀してます。
    アジトやバイク、諸々の更新ができずにいます。


    Om Koi
    2020年11月17日15時45分 返信する
  • ジャムダーイカッp

    お久しぶりです!!
    お元気のようで何よりです。
    ずーっと更新がなかったので
    ブログ辞めてしまわれたのかな・・・と思っていました。

    良いですね、北タイは生活の場にされるのですか?
    バイク置くだけなのでしょうか?

    当方ただいまサンデー毎日の気侭な生活でして
    乾期だけでも北タイあたり住んで日がな一日ぼ~っとバイクで走っていたいなぁと
    考えております。

    民宿FUJIはいつか泊まってみたいなぁと思っていた宿のひとつだったのですが、
    もう営業されてないのですね、残念です。

    オムコイ村から108号線へのルートは二度にわたって途中で挫折しているので
    これだけはやっておかないと往生出来ません。

    年々歳を重ねて行くと反射神経と臆病風に吹かれて行動力がめっきり落ちている
    ことを実感します。
    バイクで転倒することが恐いというか煩わしいというか・・・

    いつかオムコイさんの後ろくっついて行っちゃ駄目ですか?

    ナーン、ルーイ、ペッチャブーン県あたり攻めてみたいですね。
    2019年07月04日16時32分返信する 関連旅行記

    お久しぶりでございます。

    あれからどちらを旅されてましたか。

    同じくお元気そうでなによりです。

    父親に介護の必要が出来てしまったため、以前の様な長い休みが
    とれなくなってしまいました。

    それでも再び来る旅の季節に備えて準備をしております。
    何とかバイクの確保をしておかねばなりません。

    湯浅さんの民泊に関しましては常連・知り合いは今まで通り宿泊
    出来るそうです。

    ただ、新規のお客さんは受け入れず静かにフェードアウトに向かう
    と思われます。

    タイ国内の新規ダート探索よりもオムコイ郡のダートをおさらい
    したいと思っています。

    あの長大なダート網が舗装される前にです。

    特に、オムコイ村から108号線ルートの最後の超激坂は舗装される
    前にリトライしたいと思ってます。

    手前のNa Kian村に簡易宿泊施設を見つけました。

    もう若くない我々は一回の転倒で心が折れますよね。
    でも1晩寝たらヤル気も復活しますよ。

    近いういにオムコイ村にお礼参りに行くつもりです。
    是非、ご一緒しましょう。

    Na Kian村の残念な箇所は、飯を食う所が汁そばしかないのと
    氷を売ってる店がないので、冷えたハイボールで乾杯できない
    トコロですね。

    未だ生活基盤は日本です。
    体の動くうちは建設土木で生きていくつもりです。


    今は大阪で仕事してます。  

    Om Koi
    2019年07月05日08時23分 返信する

    Re: ジャムダーイカッp

    Na Kian村に宿泊施設って本当ですか?
    いったいどういうお客を当て込んだのでしょうか?
    でも我々のような人間には嬉しいことこの上ないですね。

    ここをベースにオムコイ郡を楽しめそうです。
    是非お礼参りにご一緒させてくださいませ。
    ただ当方ど素人ライダーなので貴殿の足手纏いにならないか心配です。

    私も母を癌で亡くし、父も既に他界しましたが晩年は認知症で
    施設に入れる迄はこちらまで気が狂いそうでした。
    今から思えばもっと良くしてあげられなかったかと。

    いずれ具体的な日取りなど決まりましたら教えて頂けたら幸いです。
    2019年07月09日14時55分 返信する
  • お疲れ様でした。

    このブログに気づくのが遅れました。11月は、日本からのお客様も来たりと、雨季明けは、結構忙しかったです。メーサイに限らず、ミャンマーの外国人陸路入国は、徒歩に限られてるみたいです。地元民の国境貿易の人たちは、自動車のフロントグラスにバーコードの許可証を貼って、速攻で国境を行き来できるんですが、この仕組みは、よくわかんないです。私のいるメーホンソン県でも、地元民は、役所で許可証を取ればいけると聞いてます。私の場合は、知り合いの国境警備兵が、たまたま、国境検問所にいたので、自動車で、ミャンマー往復できたけど、兵隊同伴で、国境付近の街に2ー3時間滞在しただけでした。
    おそらく、この一年間のビザ免除措置も、日本人限定で、自動車やバイクは含まないということですね。残念だけど、バイクで行くのは、ラオスとカンボジアだけでしょうか。私は、今回の乾季も、仕事が終わればラオスに行くと思います。カンボジアは、暑過ぎるのと、タイ語が通じないから。
    2018年12月01日18時13分返信する 関連旅行記

    おはようございます。

    しゅう先生、おはようございます。

    大阪は今年は暖冬の様で、今朝も小春日和の陽気です。

    確か11月の9日(金)の昼頃にクンユアムを通過しました。
    実は泰日記念館横のコンビニで30分程休憩してました。

    ファランのマスツーの連中と出くわしたのですが、私のバイクの白い箱
    (日本から持って来たバイク便用の64リットル収納樹脂ケース)に
    興味があったようです。
    話しかけて来る空気だったので逃げました。

    例の泰日記念館はファラン、タイ人問わずツアラー達の休憩ポイントに
    なっている様ですね。
    皆高価な大型バイクでCRF250Lだと気恥ずかしくなってしまいました…。

    トライアンフが多数目についたのですが、今タイで流行ってるのでしょうか。
    まぁ、お高いのでしょうね。

    これもファラン、タイ人共に言えるのですが集団でバイク運転してると
    暴走族的な気持ちになる様です。
    「オラオラ!」て感じでバイク数台で一般車列に割り込んでは追い抜いて行く
    光景をよく目にしました。

    それを快く思わない車がバイクの一団を追いかけて行く出来事もありました。
    近々大きな事件・事故が起こりそうですね。

    チェンライ---オムコイ---メーホンソン---ファーン---と半時計周りの
    旅でしたが、メーホンソンからチェンライ(チェンマイ)が想像以上に時間
    掛かりました。

    朝6時にオムコイを出発し、休憩を少なめにしましたがチェンマイ盆地の
    メーテンで日没となりローカルな投宿となりました。

    ダートに拘らずこんな地方巡りもイイなと思い始めてます。
    2018年12月02日09時10分 返信する

    RE: おはようございます。

    Omkoi様

    おはようございます。

    先月のクンユアム通過は、お昼だったんですね。ちょうど昼休みだったら、学校によってくれたらよかったのに。お昼一緒にできたのに、残念です。

    メーホーソン県の108号線は、チェンマイから一泊二日の周回コースで、タイ人に人気みたいです。乾季に入って、毎日のように大型バイクが大挙して走ってます。

    だいたいマナーが悪くて、私は嫌いです。タイで大型バイクに乗ってるのは、金持ちの自営業者とか、高級公務員、地主さんとかですから、皆威張ってて、何やってもいいんだと思っている節があります。

    大型2輪(500CC以上みたいです)は、大型ショッピングモールだと専用駐車場があって、VIP扱いです。実用性のないバイクに、最低でも5−60万以上つぎ込める余裕がある人たちと言う扱いみたいです。

    したがって、マナーも最低。どこでも追い越し追い抜き、違法駐車(狭い道路の両側に斜めになって停めてることが多い)、やりたい放題です。
    追い越させても挨拶もしないし、カーブでも平気で黄色の中央線をはみ出して走るのと、そもそも飛ばし過ぎです。

    4輪も同じでタイでは一般人のモータリゼーションが始まったばかりで、モラルやマナーが周知される前に、最新の自動車やバイクが手に入ってしまったせいだと思います。
    タイでは安全教育なるものは存在しませんので(学校でもやっていません)、それぞれが思いのまま、欲望のままに運転すると言う事となり、こういった事態が発生しています。

    郷に入っては郷に従え、というわけで、私もペッチャブーンに行ったとき、CRF250Lで、Z0とかCB、BMWとかに乗ったタイ人に追い抜かれるのが悔しくって、CB650Fを買ってしまいました。

    今はこれで、フォーチュナーとかをぶっちぎるのが唯一の楽しみです。直線のゼロヨンだったら、4輪が勝てるわけがありません。
    せこい楽しみですが、これぐらいしか楽しみがないです。

    メーホーソン県では、地平線まで一直線なんてなかなかないですが、タイ中央部やイサーンなんかに行けば、いくらでもあるので、今年も学期末休みには、バイクツーリング三昧です。こんなことができるのもあと数年でしょうが、出来る限り楽しみたいですね。


    2018年12月03日13時20分 返信する
  • チャレンジャーですね。

    こんにちは。

    ダラットシリーズに、いいね、ありがとうございます。

    ダートツーリングはいいですね。
    私も行ける範囲でやってみたいと思います。

    これは、自分でバイクではなかったのですが、思わぬ四駆のジャングルツアー体験です。周りは、不発弾で汚染された土地です。。。
    間違ってもこんなところに迷い込まないでくださいね。
    https://4travel.jp/travelogue/11312300

    2018年10月10日00時07分返信する 関連旅行記
  • ダート行きたい

    こんにちは、
    地元民の「しゅう先生」です。
    久々に、貴殿の旅行記を読んでて、気ままにバイクで一人旅がしたいなー、と思いました。
    今は、まだ学期内で、高校の先生なんですが、卒業式が終われば、自由に旅行できます。
    最近は、メーサリアンからメーソートの方面に行くことが多くて、サルウイン川には、若干愛着があります。次回のオムコイさんの訪タイは、4月でしたっけ?再会できればいいですね。
    今年は、ラオスツーリングを考えてます。手始めには、チェンマイ、チェンライ、ルアンパバーンの初心者コースです。
    南の方にも行ってみたいなあと思います。
    2018年01月15日17時44分返信する 関連旅行記

    ダート行きましょう。

    今春の訪タイではラオスのダートも久々に行ってみようかと思っています。

    『東南亜オフロード』と銘打ちながら、最近はイージーなタイのダートばかり
    だったので「南征」を考えています。

    ミャンマーがあの様子ではシャン・カチン両州はしばらく無理ですね。
    限られた時間を無駄にしない為にも先に南方を攻略するのも良いかな、と。

    タイのグリーンブックでドコまで行けるか、ダートに拘らず試してみようと
    思っています。

    膝の痛風が芳しくなく、ひょっとして『膝軟骨』かも知れないです。
    齢四十後半にてサプリに頼る事になるかも、です。


    今、実家の高知県東部に戻っています。
    某脱藩浪士が落ち延びた野根山街道のふもとの村です。
    高望みしなければ田舎にも仕事があります。

    こんな僻地でもそこそこ稼げる日本て良いな、と噛みしめています。


    ではでは、春に。 

    Om Koi
    2018年01月16日21時52分 返信する

    RE: ダート行きましょう。

    お疲れ様です。

    ここクンユアムでは、今は、毎朝霧の発生で、寒くてたまりませんが、午後から急激に気温が上がり、夕方が一番暑くて、夜にはまた急激に冷え込むという大陸性気候で、体調を崩す子供が増えています。下手すると朝晩の気温差が30度近くあるので、一日のうちで服を着たり脱いだりと忙しいです。

    ラオス行に向けて、バイクのCertificationというのをメーホーソンの陸運局で作ってもらいました。その時の、係官の言では、650CCに限らず、250?も越境ツーリングには必要とのことだったので、2枚同時に作ってもらいました。費用は50バーツくらいだったか(忘れちゃったけど)。
    このCertification は、A4の紙切れ一枚で、登録番号とか住所とか、身分証明番号が書いてあるものです。
    どうもこれが今は要るようです。住所のある地区の陸運局に行けば、すぐに作ってくれます。逆に、自動車は、ナンバーがチェンマイ登録(チェンマイで買ったので)だったので、後日チェンマイまで行って作らされました。(これもチェンマイの陸運局の見解とは違います)
    軍事政権になってから、朝令暮改がひどくて、こういった事務作業の書類はコロコロ変わるので、振り回されてばかりです。役所まで80Km、チェンマイまでだったら350Kmもあるので、そうそう書類一枚で出かけていけないのがつらいところです。

    南征は、考えたことがあるけど、ここからは遠すぎます。去年の10月もプーケット観光に行きましたが、4泊5日では飛行機で行くしかありませんでした。

    ミャンマーは、ここ当分は、飛行機かバスで行くしかないみたいです。

    わたしも祖父(戦前に亡くなってますが)が、四国の穴吹から山奥に入ったすごい秘境出身だったそうで、一度行ってみたことがありますが、山間の集落の農家の表札がすべて自分と同じ苗字だったのには大変驚いた記憶があります。
    もともとは、平家の落人集落だそうです。

    日本でもツーリングしたいのですが、既に訪問したい知り合いや友人がほとんどいなくなってしまいました。

    タイだったら田舎では、仕事もありませんし、特に肉体労働はミャンマーからの出稼ぎがほとんどです。タビアンIDがないので、最低賃金が適応されないし、保証も何もなくても働くからですが。


    > 膝の痛風が芳しくなく、ひょっとして『膝軟骨』かも知れないです。
    > 齢四十後半にてサプリに頼る事になるかも、です。

    お大事にしてください。

    春というのは、ここでは夏ですね。その頃は、ここは地獄のように暑くなってます。
    あまりの暑さで、一日中自動車に乗ってたこともあります。ここしかエアコンが効くところがないためですが。

    しゅう先生
    2018年01月17日13時15分 返信する
  • (追記) Baan Mak Phrik

    (追記です。)
    今気づいたのですが、ブログの中に以下の記述がありますね
    「最下段、『Baan Mak Phrik まで30キロ』とあります。どうやら気が付かなかった分岐から先、更に奥地へと繋がっているようです。」

    この「Baan Mak Phrik」にある学校が私の参加する100kmコースのスタート地点です。
    本当ならメーホーソンの街をスタートする100マイル(160km)コースに参加したかったのですが、これには参加条件として「100kmコースを完走した者」との制約があったので今年は100kmコースでの参加です。
    いつかはメ―ホーソンからパーイまでの100マイル(160km)コースに参加してみたいです。
    2017年11月05日01時01分返信する 関連旅行記

    はじめまして。

    pico-chanさんはじめまして。

    私のブログの写真がお役に立てたようで嬉しいです。
    ただ、古い記事なのでもう舗装されているかも知れません。

    ダート・悪路を走るマラソンなのでしょうか。
    「トレイル・ラン」があるのは知ってましたが距離が長いですね。
    まるで鉄人マラソン級ですね。

    100km超はバイクでもしんどいですよ。


    この4トラベルのメンバー様でバイク旅の大先輩の「ブヒブヒさん」
    てかたがいらっしゃいます。
    http://4travel.jp/traveler/thaibikegolf/

    バイクとは別に市民マラソンにも多数参加されています。
    わざわざ遠方の都市にまで乗り込んで走ってるそうです。

    興味や趣味どころか本格的にタイでマラソンをしておられる
    日本人が多い様ですね。


    どうぞお気をつけて、頑張ってください。
    2017年11月05日11時19分 返信する
  • メーホーンソーンからMueang Paengへの状況がわかりました!

    今年(2017年)の12月に開催される「Urutra Trail Panoramic 2017」というウルトラ・トレイル・マラソンでメーホーンソーンからパーイまで約100km(制限時間20時間)を走る予定です。(バイクではなく、”足”で走ります!)
    公式HP: http://teelakow.com/en/event/ultra-trail%C2%AE-panoramic

    そこで、このコースの路面状況が知りたくていろいろ検索しておりましたら、Om Koiさんのバイク旅のブログにたどり着きました。
    そして、Om Koiさんのブログ内にある、メーホーンソーンからMueang Paengへバイクで走られたページを拝見させていただきました。まさしくこのルートを走る予定です。
    写真がたくさん貼られているので、大体の路面状況やアップダウンなどがわかりました。
    景色もよさそうですね!
    どうもありがとうございました!!!
    これからもタイのバイク旅、気を付けて続けてくださいね!!!
    そして記録としてのブログ(写真付き)をUpしてください!!!
    2017年11月05日00時31分返信する 関連旅行記
  • お元気ですか クンユアムのシュウ先生です

    Omkoi様

    ご無沙汰しています。

    今週は、学期末テストで授業が半分だけになったので、学校に居ても暇です。

    という訳でご機嫌伺のメールを書いてます。

     今月の期末試験が終わると、3週間ほど前期末休暇があるので、タイ国内をウロウロしようと思っています。できればチェンコーン(チェンセーンだったかも)から、ラオスにも行ってみたいですが、邦貨2万2千円(7000バーツ)ほどの再入国許可スタンプで、悩んでます。
    年金ビザが(一年ビザ)6000円(2000バーツ)なのに、なぜ再入国許可スタンプ(マルチ)がこんなに高いのか。意味が分かりません。
     まあ、金もうけなんでしょう。
    スワンナプームのイミグレには、係員の机の後ろに銭函があって、各種手続きの手数料は、そこに放り込んでましたね。ファランが、長期オーバーステイの大金を払ってて、まさに札束をそこに放り込んでたので、よくわかりました。(いったい何ヶ月オーバーステイしたんだろうか、Visa取ればいいのにね)

     さて、クンユアムの自宅の近所にBudda Kasseart小中学校というのがあって、今週月曜に行ってみました。可愛い子供がたくさんいて、どの子もみな一様に貧乏な村から寄宿(全員学生寮住まい)して、半自活(農業や内職、豚や牛を飼ってる)しながら勉強してました。
     聞くと、約半数の子供の出身地がTAK県の山奥、SopMoeiから、メーソートにかけての山奥なんだそうです。(残り半分は、メーチェムの山奥らしい。)
    ここの生徒は、みな一様に実家が極貧で、子どもを学校に上げるお金もないので、こういったところまで来て(クンユアムとTAKは300Kmぐらい離れてる)勉強しています。
    半々ぐらいで、モン族とカレン族でしたが、中には、ポーカレン族の子供もいました。
    ポーカレンは、私も見るのは2回目です。今では、イリオモテ山猫クラスかと。

    彼らは、良くって年一回実家に帰れればいい方で、長いこと親に会って無い子もいます。
    自動車で行ければ、この子たちの実家に行ってみたいですが、道路が半端じゃなく悪いそうで、ポーカレンの子供の実家の場合は、バイクでしか行けないんだそうです。
     だいたい電気もないし、去年までトイレもなかったと言ってました。TAKの山奥には、文明が届いていないところもまだ存在します。

    SopMoeiとなると、Omkoiさんの出番ですね。

    11月はまた、こちら方面にまで足を延ばされるんでしょうか?

    11月は、クンユアムではブアトンという花が山一面に咲くので、観光客がどっと押し寄せます。この時期だけ、ホテルが満員になります。というか、開店休業だったホテルが一斉に営業を始めます。
    この時期だけ、バンコクから日本人の団体がやってきたりと、私は乾季に入ると一気に忙しくなります。

    以上

    2017年09月13日11時46分返信する

    残暑お見舞い申し上げます。

    お久しぶりです。

    大阪はようやく猛暑の峠が越えたようで、朝夕は過ごし易くなりました。


    毎度思うのですが、タイの学校は節目の休暇が長いですよね。
    トータルでは日本の学校より休日がずっと多いのではないでしょうか。

    ビザのお話ですが、先生のビザは私達のとは違って長く滞在できる特別な
    ものですよね。
    それでも一回出国するとそんなに煩雑になるのでか。

    てっきり『長期滞在OKの回数制限無しマルチ査証』と思っていました。
    再入国許可が必要な上に値段が高過ぎますね。


    ラオスにはバイクで行かれるのですか。
    チェンコン国際橋のバイクの可・不可の情報が錯綜してます。
    是非、現地レポをお願いします。

    ソップ・モエイはまだ攻略の途中です。
    モエイ川がサルウィン川に合流する直前にユアム川とモエイ川が合流する
    のですが、そのエリアに未踏のダートがあります。


    秋の訪タイは怪しくなってきました。
    嬉しい事に稼業が忙しくなりそうなのです。

    ただ、来年はすで確定しております。
    一ヶ月半の休みを既に勤め先に申請しており、航空券もアタリを付けて
    います。
    ソンクラーン前の一ヶ月半です。


    タイ到着後即ツーとは行きそうにありません。
    メンテナンスの案件が結構あります、山積みです。

    1 ドライブチェーンが寿命(手でタイヤ回すとカックンカックンする)
    2 フロントフォークのオイルシールの交換(もうダダ漏れ)
    3 クラッチの状況(摩耗してるのか、異音の元は別なのか)
    4 バッテリーが微妙なタイミング
    5 前後タイヤ三分山
    6 来年でとうとう要車検

    まあ、ショップに任せるつもりですが「2」が心配。
    メーサイのローカルショップでちゃんとしたシールプッシャーを持っている
    のか、気になります。


    ラオスへバイクで行かれるのでしたら、どうぞお気をつけて。
    まだ雨が多いのではないでしょうか。

    国境レポ期待してます。


    Om Koi
    2017年09月13日21時50分 返信する

    RE: 残暑お見舞い申し上げます。

    毎々お世話になります。

    しゅうせんせいです。

    お仕事御多忙中にもかかわらず、早速のお返事ありがとうございます。

    タイは、雨季も半ばを過ぎて、午後は蒸し風呂のように暑くなり、夕方ザーーっとくるというパターンになりつつあります。まあ、一日中しとしとと来られるより、洗濯ものが乾いて助かりますが。

    > 毎度思うのですが、タイの学校は節目の休暇が長いですよね。
    > トータルでは日本の学校より休日がずっと多いのではないでしょうか。

    現在Asean諸国連合により、学期統合中だそうで、高校はもとより大学なんかでも、いつからいつまで休みなのか、よくわかりません。
    一応の目安は、5月初めから9月いっぱいが前期。10月は休みで、11月初めから、3月初旬までが後期となっていて、3月半ばから4月いっぱいが学年度の休みです。
    ただし、学期中もやたら行事とか、儀式とかが多く、なんだかんだと理由付けして休んでます。一部のエリート校を除いて、タイの高校は、資格認証機関的な側面があり、とりあえず毎日来たら卒業証書あげます。と言う感じです。

    > ビザのお話ですが、先生のビザは私達のとは違って長く滞在できる特別な
    > ものですよね。
    > それでも一回出国するとそんなに煩雑になるのでか。

    まず、年金ビザ(O-A)ですが、これは初期の条件を満たせば、最大1年の滞在が可能であるという特別ビザです。中国とかベトナムにはこういうのはないので、労働ビザか家族ビザしか長期滞在できません。
    条件も厳しいですが、それよりイミグレに行って係官と戦うのが嫌です。できれば年一回にしたいです。

    >
    > てっきり『長期滞在OKの回数制限無しマルチ査証』と思っていました。
    > 再入国許可が必要な上に値段が高過ぎますね。

    再入国許可は、ビザとは全く別のものです。なんにせよタイに居る以上何らかのビザを持っています。これらは、通常一度でも外国に行けば(出国)、無効になります。(日本も同じです)長期ビザを持っていて、残り期間がまだまだある人は、再入国するときも、以前のビザで入国できますよ、またイミグレでネチネチいじめられませんよ。と言うものが再入国許可です。まあ、パスポートにスタンプ一個で7000バーツ儲かるんですから、いい商売ですね。

    > ラオスにはバイクで行かれるのですか。
    > チェンコン国際橋のバイクの可・不可の情報が錯綜してます。
    > 是非、現地レポをお願いします。

    雨季なのでバイクで行くかどうかまだ決めてないですが、10月初旬は旅行しようと思っています。自動車だとナンス―シールワンを取りに行かないといけないですが、またメーホーソンまで無意味な往復です。
    チェンコン国際橋は、自動車の情報はありますが、バイクは少ないですね。お金がかかりそうだったら、また、イサーン方面に行くかも。

    > ソップ・モエイはまだ攻略の途中です。
    > モエイ川がサルウィン川に合流する直前にユアム川とモエイ川が合流する
    > のですが、そのエリアに未踏のダートがあります。

    未踏のエリアなんて、クンユアム周辺にもいっぱいありますよ。生徒に実家を尋ねたら、たいてい聞いたことがない村なんで、当然いったことがないということです。まあ、行ったところで何にもないですがね。

    先月は、クンユアムより北側20Kmのムアンポンとメーホーソンの間から、ミャンマー側の村に行こうとして、道路が不通(大木の倒壊で復旧作業する人がいない)で引き返しましたが、不通箇所まで行くのでも、がけ崩れとか道路の冠水とか、陥没とかで、何度も引き返そうかと思ったほど、道が悪いです。この手の村ならいくらでもご用意できますけどね。

    > 秋の訪タイは怪しくなってきました。
    > 嬉しい事に稼業が忙しくなりそうなのです。

    残念ですが、お金儲けは大事です。無理せずがっぽりと稼いでください。

    > ただ、来年はすで確定しております。
    > 一ヶ月半の休みを既に勤め先に申請しており、航空券もアタリを付けて
    > います。
    > ソンクラーン前の一ヶ月半です。

    2月後半かな。旧正月が終われば、飛行機も落ち着くでしょう。こっちは一番暑い時期。お大事に。

    > タイ到着後即ツーとは行きそうにありません。
    > メンテナンスの案件が結構あります、山積みです。
    >
    > 1 ドライブチェーンが寿命(手でタイヤ回すとカックンカックンする)
    > 2 フロントフォークのオイルシールの交換(もうダダ漏れ)
    > 3 クラッチの状況(摩耗してるのか、異音の元は別なのか)
    > 4 バッテリーが微妙なタイミング
    > 5 前後タイヤ三分山
    > 6 来年でとうとう要車検
    車検なんてあったっけ?このあたりの田舎では、車検どころか税金さえ払ってないバイクがほとんどです。
    修理も、現地のバイクショップに任せればいいかと。バイクに関しては、結構使えますよ。今日はCB650のチェーン張りに行きましたが。工賃は5バーツ。あまりに悪いので20バーツ払いました。
    最初自分でアクスルナットを緩めようと思いましたが、硬すぎて回らないので、バイク屋でやってもらいました。
    消耗パーツ類も、言っとけば取り寄せてもらえますよ。
    私もそろそろCRF250Lは、タイヤ交換の時期で、次のタイヤを何にするか考え中です。
    FBで見つけたCRFのタイ人向け掲示板で、モタード仕様のホイールごと買うのもいいかなあとも思っています。
    フロントフォークも売ってますよ。CRF250L Chiang Mai ThailandでFBから検索すれば、出てきます。
    まあ、この手のも郵送先がいるので住んでないとダメなんですが、Omkoiさんは、自宅があるんで大丈夫でしょう。

    > まあ、ショップに任せるつもりですが「2」が心配。
    > メーサイのローカルショップでちゃんとしたシールプッシャーを持っている
    > のか、気になります。

    場所にもよるけど、結構タイのショップも頑張ってますよ。クンユアムみたいな田舎にはないけど、チェンマイだったら、インナーチューブの加工なんかでもやってもらえると思う。
    ダストシールの新品付け忘れには気をつけてね。タイ人ですから。

    > ラオスへバイクで行かれるのでしたら、どうぞお気をつけて。
    > まだ雨が多いのではないでしょうか。
    >
    > 国境レポ期待してます。

    明日も、パヤオ出張。往復だと1200Kmぐらいあります。バイクで行きたいけど、この時期は雨なんで、自動車で行きます。去年この時期パヤオに行ったけど、帰路、ワイパーハイでも前が全く見えないほどの豪雨に会いました。というか、パヤオチェンマイ間はず―――とそんな感じで、バイクだったらどうなってるんだろう。と思いました。道路が川みたいだった。

    ラオスは、2月まで我慢するかなあ。

    しゅうせんせい
    2017年09月14日17時58分 返信する
  • タ―ソンヤーン

    Omkoi様

    ご無沙汰です。クンユアムのしゅう先生です。

    暇なんで過去記事を読んでたら、Omkoiさんの旅行記にタ―ソンヤーンが出てて、ちょっと驚いたので感想を書きます。

    この一年ほど、ミャンマーの酒を買いにメーソートへ通ってますが、タ―ソンヤーンは、メーサリアンとここの2か所の休憩ポイントで、メーソートに行くたびにここでご飯を食べてます。すでに行きつけのお店も出来てて、毎回同じところでご飯を食べてます。旧道沿いから市場に抜けるところで、、まさかそこがこんなに川に近いなんて、考えてもみませんでした。

    国境貿易で栄えたとのことですが、ここでも酒が買えるのか、確認が必要ですね。今度行ったら、地元民に聞いてみます。

    ご承知のように、メーソート メーサリアン間の105号線は、大幅な道路改修が行われて、今まで一番の難関だった山岳部が、見違えるほどきれいになってます。タイの事情から、この道路も放置されると思うので、ここ数年が走りごろかと思われます。今まで無視され続けてきた地域なので、手つかずの観光資源があるのではと思います。
    カリヤンポー(ポーカレン)も、この多くのソップモエイぐらいにしか残ってないものと思われます。
    すごく気になる地域です。
    以上感想でした。

    2017年08月13日11時15分返信する 関連旅行記

    お元気ですか、大阪は猛暑続きです。

    ご無沙汰しております。

    十一月の訪タイを目指して日々肉体労働に勤しんでおります。
    毎日暑くて死にそうです。

    ターソンヤーンは私のお気に入りの町です。
    4トラの某大先輩の旅行記で初めて知り、オムコイ郡のダート探索
    の折には度々滞在しております。

    食事で立ち寄られていらっしゃる様ですが、何所の食堂でしょうか。
    北方面からバイパスを右に旧市街へ入る途中のスグ右手の
    「ジェ・ゴーイ(看板はタイ文字)」がオススメですよ。

    この食堂も大先輩の旅行記で見つけました。
    地元民が「今日は特別な日」的な食事で訪れるお店で値段も安く
    私も気に入ってます。

    「この食堂で酒肴」を楽しみにわざわざターソンヤーンに立ち寄る事も
    あります。

    たしかターソンヤーンは「地球の歩き方」には載っておらず日本人の
    バックパッカーを見た事がありません。

    国道105号線がキレイになり大型バスが本格的に運行し出せば旅行者が
    もっと増えるでしょうね。
    心のどこかで「寂れたままでいてくれ」と思ってます。
    旅行記に書いてるクセに…。


    お盆意外はお仕事入れてお遊び(ツーリング)無し、秋にタイでお会い
    出来る様頑張ります。
    2017年08月13日14時55分 返信する

    RE: お元気ですか、大阪は猛暑続きです。

    Omkoiさま

    酷暑の日本でのお仕事お疲れ様です。

    ご無沙汰しております。


    タ―ソンヤーンは、お気に入りと言うほど行ったことはないですが、2014年に、初めて自動車で通ったときに、こんなところに村があるんだと驚いた程度でしょうか。時々通りかかるとご飯を食べる程度で泊まったこともないです。今度はここで泊まってみようかなあ。

    北方面からバイパスを右に旧市街へ入る途中のスグ右手の
    「ジェ・ゴーイ(看板はタイ文字)」は、今度探してみます。

    >たしかターソンヤーンは「地球の歩き方」には載っておらず日本人の
    > バックパッカーを見た事がありません。

    これは、ありえませんね。観光資源がないです。県庁所在地のTAKでさえ、地球の歩き方には載ってません。TAKも、行ってみましたが、なーんにもないです。今更お寺に行っても仕方ないしね。(タイのお寺はどこも一緒です)

    いま、TAKと、メーソート間の道路がとんでもない状態です。全線道路工事中で、ひどい状態です。CRF250L だったらいいですが、大型ロードバイクは、止めた方が良いかも。しかし、電柱を撤去せず、道路だけ拡張しようとするタイ人には、「馬鹿なんじゃあないの」としか思えません。切土された山に、キノコみたいに、根元だけ残った電柱が点々とメーソートからTAKまで続くのは、まさにシュールレアリスムの世界でしょう。工事完了まではだいぶかかると思います。工事者が、タイ人ですからね。おそらく彼ら自身にもいつ終わるのかはわかんないと思います。幹線道路の工事で、人力でコンクリこねてるのは、なんだかなあ、と思えますが、おそらく工賃が安いんでしょうね。日本だったら半日で終わるような道路工事であっても、ここでは半年一年がかりです。

    メーサリアン近郊のたった500メートルくらいの区間の道路拡張と崖の補修工事に2年を費やしてました。その間毎回我々通行者は痛い目にあってました。作業員はその間掘立小屋に住んでて、道路を通るのが夕方だったりすると、煮炊きや水浴びなんかが丸見えでしたね。たぶんミャンマー人でしょうね。

    > 国道105号線がキレイになり大型バスが本格的に運行し出せば旅行者が
    > もっと増えるでしょうね。
    > 心のどこかで「寂れたままでいてくれ」と思ってます。
    > 旅行記に書いてるクセに…。

    これは、大型バスの運行自体がありえませんね。お客がいません。人もいないし、人家もほとんどないというかあっても、お金がないのでバスなんて乗れませんね。地元民の経済力であれば、乗り合いソンテウがいいところでしょう。
    今の105号線は、大型バイクのタイ人金持ちかファランの周遊ルート以外の何物でもないですね。

    > お盆意外はお仕事入れてお遊び(ツーリング)無し、秋にタイでお会い
    > 出来る様頑張ります。

    ここにまた来られるのであれば、かなり頑張らないといけませんね。チェンライ郡からは遠すぎます。
    いっそ、オムコイかタ―ソンヤーンに拠点を移されたらいかがかと。たぶん物価も格安でしょうね。不便だけど。

    しゅうせんせいでした。
    2017年08月14日19時28分 返信する
  • Um Wap探訪

    こんにちは、
    先週お会いしたクンユアム高校の「しゅう先生」と申します。

    旅行記楽しく拝見しました。雨季の北タイの悪路をを楽しまれる方が、世の中にいるんだと言う事を、Omkoiさんにお会いして初めて知りました。
    私はこのあたりに住んでおりますが、地元民でもそうそう行かないような、へき地にまで、旅行ベースで足を延ばされているのは、「すごいなあ」と、いつも感心しております。

    私は、山間部のへき地に住む生徒の実家に行くので、仕方なくトレールバイクやピックアップトラックでこういった悪路を走りますが、正直、雨季の悪路で遭難しかけたり、バイクで転んで全身ドロドロになって、半泣きで帰宅したりと、あまりいい思い出はありません。

    Omkoiさんもお書きになられている通り、雨季には大きな水たまりが道路の起伏の底面に発生しますが、ここは、「思い切ってど真ん中を一気に渡る」、というのが正解かと私も思います。変に「濡れたくないなあ」とか、「端っこだったら、タイヤもめり込まないんでは?」とか、考えると、かえって痛い目に合うでしょうね。

     まあ、乾季にふかふかの砂状だった土が、雨季では質の悪い泥になって、バイクや車の走行には大きな障害となります。私は、ここでの経験上、雨季は電気の来てない村にはいかない、という風に、カテゴリーを分けてます。それでも、時々失敗して痛い目に合うのは、Omkoiさんのおっしゃる通り、「雨季に限らず、北タイのダートは日によって状況が変わる」ということでしょうか。

    一般的な感想でした。

    PS:土日(27日-29日)に、また、メーソートまで非合法のウイスキーを買い出しに行きました。(1リットルまでだったら合法ですが)また飲みに来てください。
    2017年05月29日16時04分返信する 関連旅行記

    ごちそうさまでした。

    > こんにちは、
    > 先週お会いしたクンユアム高校の「しゅう先生」と申します。

    何をいまさら他人行儀な…えshu-先生ですよね。

    先生がお買い物に行かれた頃、ずっとサルウィン川沿いのダートに
    張り付いてました。

    メーアリアン南数キロの105号線沿いのリゾートタイプを拠点とし
    4日滞在してました。

    ミャンマーウイスキーですがメーサリアン滞在中に2本とも飲んで
    しまいました。
    日本に1本持って帰るつもりでしたがタイの炭酸水との相性が頗る
    良く、一気に開けてしまいました。

    ごちそうさまでした。

    サルウィン川沿いのダートの途中でクラッチ辺りから異音がしだし
    「クラッチ滑り」の予兆がしてきました。
    フロントフォークの油漏れも相変わらず止まりません。

    フォークのオイルは騙し騙しで行けそうですがダートの奥でクラッチ
    やってしまうとシャレにならないのでココまでです。

    まだまだ日程余裕があるのですが残念。
    ダート探索は早い目に切り上げチェンライに引き上げます。


    ウイスキーと晩飯本当にご馳走さまでした。

    Om Koi
    2017年05月31日11時50分 返信する

    RE: ごちそうさまでした。

    おはようございます

    今朝の授業で、生徒が待ってるので取り急ぎ。

    先週お会いしたクンユアム高校の「しゅう先生」と申します。

    これは慣用句で、私は、人の名前を覚えるのが苦手で、必ずこういう言葉を最初に持ってきます。

    お酒は、帰りに取りに来てもらえれば、いくらでもあげますよ。またメーソートで買いましたから、いっぱいあります。

    取り急ぎ、
    しゅう先生




    > > こんにちは、
    > > 先週お会いしたクンユアム高校の「しゅう先生」と申します。
    >
    > 何をいまさら他人行儀な…えshu-先生ですよね。
    >
    > 先生がお買い物に行かれた頃、ずっとサルウィン川沿いのダートに
    > 張り付いてました。
    >
    > メーアリアン南数キロの105号線沿いのリゾートタイプを拠点とし
    > 4日滞在してました。
    >
    > ミャンマーウイスキーですがメーサリアン滞在中に2本とも飲んで
    > しまいました。
    > 日本に1本持って帰るつもりでしたがタイの炭酸水との相性が頗る
    > 良く、一気に開けてしまいました。
    >
    > ごちそうさまでした。
    >
    > サルウィン川沿いのダートの途中でクラッチ辺りから異音がしだし
    > 「クラッチ滑り」の予兆がしてきました。
    > フロントフォークの油漏れも相変わらず止まりません。
    >
    > フォークのオイルは騙し騙しで行けそうですがダートの奥でクラッチ
    > やってしまうとシャレにならないのでココまでです。
    >
    > まだまだ日程余裕があるのですが残念。
    > ダート探索は早い目に切り上げチェンライに引き上げます。
    >
    >
    > ウイスキーと晩飯本当にご馳走さまでした。
    >
    > Om Koi
    2017年05月31日12時10分 返信する

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