ゆっくりOm Koiさんへのコメント一覧(3ページ)全80件
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追記
あ、もしかしてOmKoiさん、タイ語ペラペラですか?
私、勉強しようと思い教材を買いましたが、みごとに挫折しました。2017年05月27日23時11分返信する読むだけ。
タイ語はほぼ喋れないに等しいレベルです。
食堂のメニューと標識を読む為の勉強はしましたので単語はそこそこ
覚えてます。
私 指差して「水(タイ語)」手のひらぐーんと上に
↓
遠く指差して「道(タイ語)」どーなるの的な身ブリ
現地人 ピコーン! 山を指して「迂回する道あんのよ(たぶんタイ語)」
私 忖度 「ああ道あるんだ」
↓
脳内補完「山越えルートがある、だと…!」
大体こんな感じです。2017年05月31日11時28分 返信する -
お久しぶりです。
こんばんは。お久しぶりです。
またタイに行かれたんですね。
旅行記(ダート記?)興味深く読ませていただきました。
「Tuen川湛水湖の湖畔」、素晴らしい景色ですね。あの風景を独り占めできるなんて、うらやましいです。タイの山奥の風景なんて、私は一生見られないかもなぁ、なんて思います。
竹の橋、渡られたんですね…。写真を見るだけでゾッとしちゃいます。
川の流れが穏やかならまだいいですが…気をつけて下さいね!
続きも楽しみにしています。こちらこそお久しぶりです。
ご無沙汰してます。
今タイに滞在中ですが雨も然程酷くなく、中南タイより気温も低くて
そこそこ快適です。
手前味噌ですがダム湖の奥は頑張って行ったかいがありました。
日本だと干上がったダム湖の中には入れないのが殆どですが、タイでは
自己責任でやりたい放題です。
地元民が普通に生活環境の一部としています。
雨期の雨だと水位が一気に来るので早々に引き上げました。
今は平地に下りてきてます。
ぽーるきゃっとさんの次の旅はまだですか。
そろそろウズウズしているのではないでしょうか。
旅行記もぜひ。
Om Koi2017年05月31日11時13分 返信する -
こんばんは
Om Koi様
ご無沙汰しています。
毎年恒例、この時期の北タイ遠征、
今年は、アレっ、中止かなと思っていた矢先の
旅行記アップ。
今までは、全く路面乾燥でしたが、
今回は、出発が少し遅い分、路面が部分的に湿潤ですね。
続編、楽しみにしています〜。
somtam雨期のあとさき
コチラこそご無沙汰してます。
春は悩ましい季節です。
ソンクラーンと雨期の入りはどうしても避けたかったのです。
そうなると日本の大型連休と重なり飛行機代に影響が出てきます。
稼業も繁期から閑期の境目で判断に迷うのです。
結局、雨期の入りに被ってしまいました。
もうちょっと頑張ります。2017年05月24日09時31分 返信する -
丘は花盛り
ジャムダーイカッp?
お久しぶりです。
小生一週間程北タイにいっておりまして、クンユアム郊外のウコーに
ブアトーンを観に行って参りました。
山一面に咲き乱れるメキシコひまわりはそれは大層美しいものでした(やや枯れ始めていましたが)。
そのまま1263号へは戻らずに進むと108号までは完璧に舗装されておりました。
結構急な坂もあり舗装がなければ私には無理だったかも知れません。
実際に車が谷側に転落して太いワイヤーロープで引き上げる作業をしていたり…
最近舗装されたようですが108号からの進入は四駆じゃなければ厳しいでしょう。
チェンマイへの帰り道は同じ道の折り返しでは詰まらないので1263号の途中にある
pang ungの集落からwat chanへ抜けるルートが地図に出ていたのでそれを目指しました。
(wat chan からmae saへ抜けるルートは貴殿の記事を参考に数年前に経験済みです。)
この道も現在入口部分のみですが舗装にむけての工事をしていました。
しばらく行くと標識が出ている分岐に差し掛かるのですが読めないので勘で直進して行きましたが
徐々に山越えの上り坂になり道もえぐれがきつくなってきました(多分四輪は無理でしょう)。
さっきの分岐で間違った方に来ちゃったかな?と思い誰か通り掛からないか暫く待っていたのですが
アリンコ一匹通らないので諦めて何とか切り返して先ほどの分岐まで戻りもう一つの道へ進みましたが
これまたしばらく進むとえぐれがひどくて苦戦しはじめたところ向こうからおっさんがバイクで通りかかったので「wat chan パイマイ?(この聞き方正しいのですかね)」とか聞いたのですが「ちがう向こうだ」とか言いながら先ほど私が通って行った道のほうを指していました。
結局諦めて(いつもながらあっさり諦めるわたし)、1192号(命名鎌倉街道)経由で帰ってきました。
クンユアムからの北回りは貴殿の記事とほぼ変わりは無いですが、南回りは全面舗装ずみでした。
南回りはアップダウンがそこそこあるので舗装がないと私的には苦戦したかなという印象です。
チェンマイのレンタバイク屋から最近150cc程度のオフ車がなくなってきましたね。
250ccだとやや小生にはでかいので困りましたな。
2016年12月14日13時01分返信する春よ、来い。
ご無沙汰してます、Om Koiです。
わたしは今「丘オフローダー」状態です。
仕事と予算の都合上、今年の秋の訪タイは御破算になりました。
「今頃タイだったら、ココとアソコをあー行ってコッチ出て来て…。」
と、妄想の日々です。
やあ、精力的に北タイのダートをやっておられますね。
チェンマイ←→メーサリアン←→メーホンソンのトライアングルは暮らし庵さんに
完全に水を明けられたようです。
北タイのダートの舗装化は冷や汗ものです。
予算は政府のさじ加減、回れば一気に進んでしまいそうです。
Ban ChanからMae Saへ抜ける6050号線とBan Chanの政府系宿泊施設の真ん前の
道が舗装されてないか、が気掛かりです。
地元ティに道を尋ねる時、私は『ジャ パイ ◯◯◯?』が鉄板です。
もっと気の利いた言い回しがあるかも知れません。
Mae U Kho から108号線への道は最近まではダートだった様ですね。
4009号線とLomg Do Map にありますが、その存在は今回暮らし庵さんのお話で
初めて知りました。
自重を目的地まで運ぶ必要から、私は250cc一択でした。
CRF250Lを購入した頃、Kawasakiの150との値段差が然程でなかったのもあります。
YAMAHAがタイでSR作ってくれないか密かに期待してます。
ハイ、『ダートラ仕様』にします。(幾らかかるんだ?)
激坂で難儀してる時、大抵『キンタマ押し』で乗り切るのですがやはりCRFでは
シート高がキツいです。
500の馬力とダートラのシート高なら東南アジア最強でしょう。
チェンマイ/メーホンソン県境エリアも何れおさらいをするつもりで居ます。
唯、かつてのロングダートがぴっちり舗装されていたらどうしよう。
悲しさのあまりそこから引き返してしまうかも知れません。
来年、『水掛け』前のあたりを目標に日々労働に勤しんでおります。2016年12月14日22時58分 返信する -
プミポンダム
Om Koiさん、こんにちは。
今まで、プミポンダムの名前は、もちろん知っていましたが、
じっくりと、検索をすることはありませんでした。
それなりに、イメージしていましたが、
今年は渇水のせいか、イメージとは、違っていました。
プミポンダムへの走行の発想はおもしろいです。
午後3時を回り、BANN OM KOIまでの
約125kmは、大変でしたね。
続きも、ゆっくりと、味わいながら、
読みますね☆
somtam今回は9冊書きました。
メッセージ有り難うございました。
プーミポンダムの貯水池ですが、私がダートで辿り着いた
湖畔はメインの湛水湖からはかなり奥でした。
衛星写真で確認できる最奥部の集落 Um Wap へ辿り着け
なかったのが心残りです。
この周辺の衛星写真は解像度が悪く、事前にルートの確認が
とり辛かったです。
その分、現場での発見もあり「嬉しい誤算」もありました。
Um Wap 村へのカブ道がまさにそれでした。
今回はタイムアップで引き返しましたが、この衛星写真に
無かった道に密かに期待しています。
ひょっとしたら本流のピン川湛水池まで、更にまさかの
ダム湖全体ぐるりのカブ道ダートが存在するのでは…と最近
妄想しています。
毎度丁寧に読んで頂いて有り難うございます。
本当に書いたかいがあります。
少々冗長になりまして、そのせいか過疎化に拍車の掛かった
旅行記ですが「来年も書いてみよう」との原動力になります。
来年も似た様な旅と旅行記になると思います。
宜しくお願いします。
Om Koi2016年06月14日14時36分 返信する -
リベンジならず
どうも。
私はオムコイさんとほぼ入れ違いのタイミングでタイに入りまして、二年半前の雪辱をはらすためにチェンマイでカワサキトレッカー125を借りまして、omkoi入りしました。
結果から言って今回もまた105号へ出ること叶わずでした。ウーン情けなや自分!
前回の沈没地の Huai Bong村までは普通に行ったのですが廃村のMae Hong Klang村を越えて
ご指摘のMae Hong Tai村手前の分岐の坂を前に心が折れてしまいました。
つくづくオムコイさんの勇気と精神力に敬意を払いますよホント。
当初カブ道を利用しようと思い、廃村の奥から左に伸びる道が二本ありましたが選択を間違えて右側(奥)のカブ道へ入っていってしまいました。気が付くとUターン出来ない状況になってしまい焦りました。
なんとかバイクを崖がら落とす事無く戻れたのですがここで撤退を決めました。
傷心の帰り道で、来た時にはに下りれた坂の登りで砂ガレにハマり派手に転けたのですがその時に
顎をバイクに打ち付て止め金具で顎を切りましてまさかの出血でした(縫わない程度でしたが)。
このコースでこの体たらくでは他のもっときついコースでは通用しませんな。
まぁ三度目の正直という言葉を信じていずれ雪辱したいと思っています。
二度或る事は三度とも言いますが….。もしや、今まだオムコイ郡内ですか。
お顔の怪我、お見舞い申し上げます。
十分にご養生の程を。
今回、ターク/チェンマイ県境エリアを広範囲に探索した私感としまして
この Mae Hong 集落群周辺が最も『辺境』と結論付けました。
「前後の集落との間隔(人口/集落密度)」
「生活道の整備具合(舗装かダートか・集落内/登坂区間に舗装はあるか)」
「ダートだとしてもその敷設具合(急峻な取り付け道か、余裕のある造作か)」
今回のダート探索で「地元民の日常/通い道」と位置づけできなかったのが
唯一、この Mae Hong Tai 村から北西方面(105号線)へのエスケープ区間
です。
Mae Hong Tai 村手前の分岐の坂と次の「真打ち」と紹介した登坂区間は
やはり特異なパートだと言わざるを得ません。
私が250ccを選択した理由はこういう場面で馬力で登り切る為です。
自重110kg+フル装備、それと「そこに辿り着くまで」のパワーロスを
考慮しました。
それでも水冷250ccのCRFでギリ、オーバーヒート寸前でした。
Mae Hong Klang 廃村から稜線へのカブ道ですが「2本ある」とは気付き
ませんでした。
「縦走記3」で紹介した『勿体ないから残した?みたいな家屋』を正面に
左手から下りて来る「ハイキング道よりやや広め」の道が正解です。
全行程、勾配は緩いですが道幅は狭い筈です。
旧集落内、入り口からかなり奥の方に下りて来るカブ道です。
衛星写真で今確認したら「3本」ありますね。
一番奥が「外れ」のようです。
今回、できる限りのアンカーを旅行記に残しました。
辿って頂けるのなら誉れ、感謝の極みです。
ただ「次」はもうダートじゃなくなっている可能性もあります。
こんな天涯の僻地でも時間は有限、私自身「来るのが5年遅かった」
と悔やんでいます。
Om Koi2016年05月31日23時34分 返信する -
ダート走破の旅ですね
いつも楽しみに旅行記拝見しています。
今回は、メーサリアンから南が中心のようですね。
バイクの旅も雨季が始まるまでの命です。雨季になると道路が泥田のようになっちゃうので、実質この辺りは走行不可能になると思います。
しかし、タイの山間部の暑さのなか、お疲れ様です。私も昨日帰国(帰タイ)しましたが、あまりの暑さで、ダウン気味です。
盆地のメーホーソンは、このあたりでも有数の暑い土地で最高気温が40度越えは、ざらにあります。屋外の太陽光を浴びる場所では体感50度なんてのも、よく聞く話です。安全管理、体調管理は、しっかりとなさってください。近所に病院はありませんし、あってもまともな医者はいませんから。
それではよい旅を。 -
バーン オムコイ
おはようございます。
いつものようにハラハラドキドキしながら、
旅行記を読ませて頂いています。
分岐点での判断、予想外のハードな道等、
いつものようなハラハラ感ですが、
今回、いつも以上に、準備をしていたためでしょうか、
今のところ、走行の安定感があるような気がします。
最近、タイは遠い存在の私ですが、
「現役」の頃も、この辺りは行ったことがなかったので、
復タイしたら、ぜひ、一度、この辺りに行ってみたいです。
somtam
マイナー
おはようございます。
返信遅れまして申し訳ありませんでした。
今回はいつになく絶好調です。
やはり準備の差かなと思っております。
予定調和で面白くないんじゃないの、と言われそうですが
私は冒険をしません。
添付の地図も予め日本でひな形を作ってあるのもあります。
本人がツアコンの「計画旅行」の様なものですね。
地方のマイナー都市は一度行くだけなら新鮮みがあって
良いと思われます。
私はダート探索の中継地/前線基地と捉えてますが観光と
なるとコレと言ったものが無く退屈でしょう。
北タイは絶対的に涼しいと思ってましたが違うようでした。
メーホンソンで40°超えなんて想像できませんでした。
今はターク県のターソンヤーンに滞在してます。
暑さはピークを越えたらしいです。
タイへの復帰はいつ頃ですか。
やはり「鉄」旅になるのでしょうか。
Om Koi2016年05月10日08時41分 返信する -
追記
最後の「もう少し〜」はもちろん「もうあと数コース〜」という意味です。
誤解なきよう。
趣味とは。
今回、写真が多くなっており旅行記を細かく分ける事にしました。
「似た様なのばかり」とツッコミ来そうです。
もう何冊かUPしますので、どうかお付き合い下さい。
都合6冊上げた時点でのでの雑感、「あ、需要少な。」です。
でも負けない。
Om Koi2016年05月10日08時10分 返信する -
雨期雨期ワクワク
ほんとうにお疲れさまでした。またリクエストに御応え下さいまして有り難うございました。
22枚目の写真はまさしく私が以前に泊まらせていただいた学校(寺子屋)です。
あの校舎の前の道が滅茶苦茶泥濘んでおり、バイクのタイヤが半分以上めり込みまして
なんともならずにあの学校の職員?の方に手伝ってもらって抜け出す事が出来たのですがその直後の上り坂でも同じようになり時間も午後3時を廻っていたので駄目もとで宿泊をお願いしたらあっさりと泊めて下さいました。夜空の満点の星たちがあまりにも美しく….。感謝です。
あそこからがまだまだなんですね。しかも激坂これでもかって感じで….。
35枚目からは44枚目に飛ぶと考えていいのでしょうか?
56枚目、直進でHuai Waiとなっていますが本線は写真奥ということですかね?
59枚目のMAP3ですがカブ道を使う事で何キロまたは何分くらいショートカット出来るのですか?
もうそろそろ雨期に入る頃ですね、くれぐれも御気を付けください。
もう少し楽しませてくださいな。
らんらんらん♪
おはようございます。
返信遅れて申し訳ありませんでした。
今回はいつになく順調にダート探索が進んでいます。
予め予定していたルートも踏破できたし、偶然見つけた
分岐からの新規ルートも開拓できました。
現在、今までに無い充実感です。
怖いくらいです。
縦走記3(メーサリアン/ルート)ですが35から44枚目
に飛びます。
少し説明が欠けてましたね。
Mae Hong Klang の廃村への進入路で行き止まりの隘路です。
本線車道へスルーしてません。
一旦分岐まで戻る必要があります。
Mae Hong Tai からのモンスター坂で往生してた時、後ろから
地元民のカブが駆け上がって来る音が聞こえました。
やり過ごそうと待っていた所、二段構えの一段目でエンジン音が
止まりました。
そして終ぞ上がって来る事はありませんでした。
地元民も一発で諦めるこの坂を回避する為のカブ道のようです。
時間も距離も半分以上短縮できますよ。
本文で書きましたが勾配も然程急ではありません。
モンスター坂が簡易舗装されない内は封鎖される事は無いと
思われます。
けど一度は本線に挑戦して下さい。
Huai Bong 村の集落内がそんなにぬかるむとは想像できません。
寺子屋の住み心地が気になりますね。
それと、暮らし庵さんの頃、迂回のS字坂出来てましたか。
早起きの習慣がつきました。
今、ターク県のターソンヤーン(メータン)で朝5時半です。
Om Koi
2016年05月10日08時04分 返信する



