大目付さんのクチコミ(6ページ)全146件
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- 基本情報
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投稿日 2011年09月30日
総合評価:4.0
大自然と調和した独特の文化遺産であり、女人高野としても名高い「室生寺」は灌頂堂(本堂・鎌倉時代・国宝)、五重塔は外にある塔としては国内最小で、平安初期に造られ、国宝に指定され、総高は16.1m。
この五重塔は、勾配が緩く軒の出の深い檜皮葺の屋根は朱塗りの柱や白壁との心地よい対象を保っている。
また、この塔の上にある相輪が珍しく、普通であれば水煙があるのに対し、宝瓶を載せて宝鐸を吊り巡らせて天蓋をつくっている事など他に類を見ない塔となっている。
平成10年の台風により大きな損傷を被ったが平成十二年に修復を終え落慶した。
蝉が鳴く夏や雪の降る冬の頃に訪れるのも良いが、5月頃の石楠花が咲く時期と紅葉の頃に訪れる観光客が多い。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 行く時期にもよるので・・・
- バリアフリー:
- 2.5
- 石段が結構きついです。健脚であれば奥の院もお勧め
- 見ごたえ:
- 4.5
- 鎌倉時代創建になる国宝の本堂、国宝の五重塔、金堂は平安初期に造られた国宝です
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投稿日 2011年09月24日
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投稿日 2011年09月23日
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投稿日 2011年09月23日
総合評価:4.5
佐川美術館は、設立母体の佐川急便株式会社が創業40周年記念事業の一環として、 琵琶湖を望む美しい自然に囲まれた近江・守山の地に1998年3月に開館。
日本画家の平山郁夫画伯、彫刻家の佐藤忠良氏、陶芸家の樂吉左衞門氏の作品を中心に展示。
休館日:毎週月曜日(祝日に当たる場合はその翌日)・年末年始
※展示替等のため臨時休館する場合があります。
館内は平山郁夫館、佐藤忠良館、樂吉左右衛門館の3つに分けられ、館内の中心部にレストラン、ミュージアムショップが設けられている。美術館はあたかも水の上に浮かぶかの如く建てられており、浄化された水が常時循環していて、大雨が降っても水が池から溢れ出ないような造りになっている。池の周りに木立があり、秋には紅葉を楽しむことが出来る。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
- 佐藤忠良氏の作品や平山郁夫画伯の作品が常設されています
- バリアフリー:
- 5.0
- 車椅子が完備されています
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投稿日 2011年09月23日
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投稿日 2011年09月14日
総合評価:4.5
「唐招提寺」
奈良市五条町13−46
★唐招提寺は、南都六宗の一つである律宗の総本山です。
遠く唐の時代、大陸より多くの苦難の末、来日をはたされた鑑真大和上は、東大寺で5年を過ごした後、新田部(にたべ)親王の旧宅地(現在の奈良市五条町)を下賜されて、天平宝字3年(759)に戒律を学ぶ人たちのための修行の道場を開きました。
「唐律招提」と名付けられ鑑真和上の私寺として始まった当初は、講堂や新田部親王の旧宅を改造した経蔵、宝蔵などがあるだけでした。
金堂は8世紀後半、鑑真和上の弟子の一人であった如宝の尽力により、完成したといわれています。
現在では、奈良時代建立の金堂、講堂が天平の息吹を伝える、貴重な伽藍となっています。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 車で行くのが便利
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 年、何回かある行事のときは混雑
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2011年09月19日
総合評価:4.5
☆鳴門大橋を渡ると直ぐ(車で5分)の所にあり、スポーツドリンクのポカリスウェットやオロナミンC、オロナインなどの製品を製造・販売している製薬会社大手の「大塚製薬」が運営する美術館。
駐車場から美術館までシャトルバスが出ており、車や観光バスは美術館の専用駐車場に止めてシャトルバスで行くようになっています。駐車料金は受付に駐車券を持って行けば無料になります。
美術館内は広く、何年も掛けて世界中を回わり、古代から近代までの様々な作品を写真に納め、それを陶板に実物大で焼き付けることにより、本物とほとんど変わら無いように作られています。
本物の作品と違い、陶板に焼き付けることで劣化することはないので、写真撮影が自由に出来るようになっています。システィナの礼拝堂に描かれたミケランジェロのフレスコ画「最後の審判」が本物の礼拝堂と同じように展示されているのは見応えがあります。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 鳴門大橋から直ぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 展示されている一つ一つの作品にかかる費用のことを考えると入館料も高くない
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 大型観光バスも沢山来ますが中が広いので混雑感がありません
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2011年09月18日
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江戸時代は彦根藩下屋敷「槻御殿(けやきごてん)」と呼ばれていた
投稿日 2011年09月05日
総合評価:4.0
玄宮園は中国唐の時代の玄宗皇帝の離宮をなぞらえて命名されと考えられている。中国の瀟湘八景あるいは近江八景を模して作庭されたと言われる回遊式庭園。池に臨んで臨池閣や鳳翔台などの建物が設けられ、彦根城を借景とする江戸初期の大名庭園である。
9月にはライトアップされた「玄宮園」で虫の音を聴く会が催される。玄宮園の虫の音は、彦根城の時報鐘の音と共に「日本の音風景百選」にも選ばれている。
11月には錦繡の「玄宮園特別公開」があり、ライトアップされた紅葉を楽しむことが出来る。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 平日で行事等が無いとき
- バリアフリー:
- 3.5
- アップダウンが少ない
- 見ごたえ:
- 4.0
- 庭の美しさ
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投稿日 2011年09月01日
総合評価:4.5
彦根城築城は、将軍徳川家康公の命により佐和山城を一掃するため、慶長9年(1604)より着工されました。
当初は湖畔の磯山を予定していたといわれていますが、直継の代になって現在の彦根山に決定し、20年の歳月をかけて築城されました。
天守は大津城から、天秤櫓は長浜城から移築。天守は2年足らずで完成しましたが、表御殿の造営、城郭改造など、城郭の完成は1622年とされています。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 車利用の場合
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- イベントなどがない平日
- バリアフリー:
- 2.0
- 石段が多く、天守閣に上がるには斜度70度くらいの急な階段有り
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2011年08月24日
総合評価:4.0
神戸・淡路震災後の復興はめざましく、この埋め立て地には見て回るところが盛りだくさん。小磯良平記念美術館を初め、ファッション美術館、神戸花鳥園、UCC珈琲博物館、港の風景、ホテルなど見て回るところ、美味しい食事が出来る所などが沢山あります。道も整備されていて、車での移動も混んでいなくて運転しやすいです。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 車以外にモノレールもあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広いので行く場所に寄ります
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
- ファッション美術館、小磯良平記念美術館、UCC珈琲博物館、神戸花鳥園など色々見るところはあります
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投稿日 2011年08月23日
総合評価:5.0
1972年、実業家大谷竹次郎(大谷米太郎弟)から寄贈されたフランスおよび日本の近代絵画を中心とするコレクションと邸宅を展示室として開館しました。
1977年に新館とアトリエが完成。1991年には大規模な増改築がなされ、現在の近代的な美術館に。
毎年8月20日頃から『ボローニャ国際絵本原画展』が開かれます。展示内容も充実していて中には軽食が摂れるレストランも併設されています。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 車で行くと便利。電車だと少し不便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 行く時によります
- 展示内容:
- 5.0
- 毎夏ボローニャ国際絵本原画展が開かれます
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2011年08月21日
総合評価:5.0
薬師寺は「法相宗[ほっそうしゅう]」の大本山で、初め飛鳥の地に建てられていたが、平城遷都に伴い今の地に移された。
平成10年より世界遺産として登録された。
★薬師寺東塔は一見すると六重の塔のように見えるが、実際は三重の塔である。
各層に裳階(もこし)と呼ばれる小さい屋根が設けられているのであたかも六重の塔のように感じる。この屋根の層の律動的な美しさをフェノロサが『凍れる音楽』とよんだ。
★塔頂の相輪には水煙という飾りが付けられ、火災から守られるようにという願いが込められている。この水煙に透かし彫りされた24人の飛天は笛を奏で、花を蒔き、衣を翻し、祈りを捧げる姿で表されている。1300年の時を経ても今なおその美しさを後世に伝えている。
★西塔は享禄元年(1528年)に戦災で焼失し、現在ある塔は1981年に伝統様式・技法で再建された。塔の屋根の勾配は東塔よりも反っているが、これは数百年後のことを考え建てられたが故のことである。
再建に当たった棟梁、故・西岡常一はこう語っている。「東塔も元々は屋根の勾配が西塔と同じように反っていたが、時間と共に屋根瓦の重さで今の形と成ったと考えられていることから西塔も時間経過と共に東塔と同じ形になるように」考えて建てられている。
また、 金堂は享禄元年(1528)この地域の豪族の戦火に巻きこまれ、西塔などと共に焼け落ちてしまったが、その後豊臣家が金堂の仮堂を建て、その後本格的な金堂の再建に取りかかる手筈であったが、豊臣家滅亡により400年近く仮堂のままの状態だった。金堂の再建はずっと歴代薬師寺住職にとっては悲願中の悲願であったが、昭和42年(1967)住職となった高田好胤師が百万巻写経勧進による金堂再建を提唱。
全国に写経勧進に歩かれ、その結果昭和46年(1971)金堂の起工式を行い、そして昭和51年(1976)4月に白鳳時代様式の本格的な金堂として再建されることとなった。
◇ご本尊は白鳳時代に造られた『薬師三尊像』(国宝)である。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 近鉄西の京駅から徒歩すぐ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- イベントや行事により混み具合は左右される
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2011年08月18日
総合評価:5.0
☆東大寺南大門は天平時代に造られたが、平安時代の大風で倒壊するが、鎌倉時代(正治元年)に重源上人が再建し今に至る。建仁三年には門内に安置される仁王像と共に竣工される。仁王像二体(高さ8.2m)は昭和63年から5年間に至る全面解体修理により天平創建期より向かいあって立っていたことや、山口県から伐採された木材が1年程で搬送され、古文書の通り、70日間程で二体同時進行の形で造像されたことも判明した。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 近鉄奈良駅からバスで大仏前下車すぐ。近くに駐車場も完備
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 行事があるときは混雑
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 国宝である運慶・快慶作の金剛力士(仁王)像が間近に見られる
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投稿日 2011年08月17日
総合評価:5.0
☆摂政九条道家が,奈良における最大の寺院である東大寺に比べ,また奈良で最も盛大を極めた興福寺になぞらえようとの思いで、東大寺の「東」と興福寺の「福」の字を取り、京都最大の大伽藍を造営したのが東福寺です。嘉禎2年(1236)より建長7年(1255)まで19年の歳月を費やして完成しました。が、元応元年(1319)、建武元年(1334)、延元元年(1336)と相次ぐ火災のために大部分を焼失。しかしながら被災後4ヶ月で再建に着手し、20年の歳月をかけて再建された。その後も明治にまたも寺社の一部が火災に遭いましたが大正6年に修復工事が始まり、昭和9年に完成しました。
★紅葉の時、特に土、日、祝日は非常に混雑します。なるべく平日の時間帯が早いときに行くことをお勧めします。また、喫茶店や食事処は数少ないです。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 紅葉の時期、土、日、祝日は大混雑
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 紅葉
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投稿日 2011年08月17日
総合評価:5.0
☆唐招提寺は、南都六宗の一つである律宗の総本山。
唐の都から幾多の困難を乗り越え海を渡ってきた僧、鑑真は東大寺での5年間の後、この地に『唐招提寺』と名付けられ、私寺として開かれました。当初は講堂や新田部親王の旧宅を改造した経蔵、宝蔵などがあるだけでした。
が、後に金堂は8世紀後半、鑑真和上の弟子の一人であった如宝の尽力により、完成したといわれます。
現在では、奈良時代建立の金堂、講堂が天平の息吹を伝える、貴重な伽藍となっている。御影堂には日本画家《故・東山魁夷画伯》作の障壁画と襖絵が置かれ、鑑真和上像が安置されている。夏には特別拝観があり御影堂内部が一般に公開される。
秋、中秋の名月時に境内が無料開放され、観月会が催される。このとき金堂の扉が開け放たれ千手観音像がライトアップされる。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- お寺の行事があるときは混雑します
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2011年08月17日
総合評価:4.5
☆平城旧跡の端から端まで歩くと30分かかります。大極殿からは朱雀門まで見渡せます。自然が多く残されているので野鳥の観察も出来、広場では季候の良いとき家族連れで賑わいます。
★車では無料駐車場、公衆トイレも完備されています。
電車の場合でも近鉄大和西大寺駅から徒歩15分の所にあり、バスも駅前から運行されています。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 電車なら近鉄大和西大寺駅から徒歩15分、車でも駐車場有り
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 行事がないときは人出は少ないです
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 資料館には出土した木簡や瓦、土器、平城京の模型などが展示されています
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投稿日 2011年08月17日
総合評価:4.5
☆毎年お盆の15日、万灯籠供養会があり、今年行ってきました。行事が東大寺の万燈供養会と重なっていることもあり、かなり混んでいました。初詣の時もかなり混雑します。ゆっくり見て回るのであれば、何も行事がないときの平日が一番良いです。
☆一の鳥居からだと本殿までかなり距離があります、歩きやすい靴で行くのが疲れません。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 季節と時期により異なります。行事があるとき、初詣はかなり混雑します。
- バリアフリー:
- 3.0
- 一の鳥居から本殿まで地道です。
- 見ごたえ:
- 4.5
- 春日の森、神社境内、奈良公園の中にあるので見所も癒し効果も大。
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投稿日 2011年08月11日
総合評価:4.5
☆大原の里にあるので京都駅からは遠いですが、三千院などいくつかのお寺が近くにあるので、同時に見て回るには良いと思います。
☆「サライ」などの情報雑誌や、「るるぶ」などの旅行雑誌などでも良く目にする額縁の庭は、四季を通して楽しむことが出来ます。夏の今の季節は濃い緑と桔梗の花が綺麗です。庭を見ていると自然と心が落ち着き、疲れた心が癒されます。
庭は盤桓園以外に鶴亀庭園(江戸中期作の庭園で、部屋の中から格子越しに鑑賞する。池の形が鶴、築山が亀、山茶花(さざんか)の古木を蓬莱山と見る名園)があります。
また、「血天井」は、慶長五年、関ヶ原の合戦前、徳川の忠臣、鳥井元忠以下数百名が豊臣の大軍と戦い、伏見城中にて自刃しました。その武将たちの霊を慰め、供養のために自刃した場所の床板を天井にして祀ってあります。
当院の住職で、声明の大家であった「深達僧正」(明治時代)が、音律を調べるために愛用した石盤(サヌカイトと言われる美しい音色が出る石)が室内に展示されており、その音を楽しむことが出来ます。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 大原にあるので、京都駅からは遠いです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 行く季節や休祝日などにより異なります
- バリアフリー:
- 3.0
- お寺の駐車場はないので近くの民間駐車場を利用し、上り坂を少し歩きます
- 見ごたえ:
- 5.0
- 盤桓園(額縁の庭)は四季折々楽しめます
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投稿日 2011年08月09日
総合評価:4.5
☆車で行く場合、奈良公園は広いので行きたい場所によって車の駐車場を選んだ方が良いです。あちこちの県営駐車場も民間駐車場もあります。駐車する時間の長さにより選べば良いと思います。
8月5日~12日まで燈火会が公園一帯で行われています。20,000本以上の蝋燭が照らす風景は幻想的です。また、興福寺、東大寺、浮御堂、国立博物館などライトアップされていて綺麗です。
9月の中秋の名月の日には猿沢の池で「采女祭」が毎年行われています。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0










































































