nobunyさんのクチコミ(9ページ)全190件
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:3.0
盛り沢山なスオメンリンナで一日つぶれてしまうかも、と思っていましたが滞在時間は2時間もなかったと思います。
ご家族連れがお弁当もってピクニックを楽しむような所で、お一人さまにはちょっと淋しいかも。
潜水艦などの展示がありますが、いずれもそんなに時間はかかりません。
ちょっと面白かったのは博物館。
入ってすぐに時代もののドレスと一緒にスノーコンビがガラスケースに展示されていて、「2000年代のスオメンリンナに住む子供の衣服」と説明書きがされていました。
いや、現代の物も展示するんですね、いずれは過去になるということでしょうか。
それから奥の方ではスクリーンでスオメンリンナの歴史を見られるホールがあります。
音声はイヤホンガイドで日本語も選べますが、このナレーションを2人のフィンランド人が交代で話しているらしく、1人の声は妙に恐ろしい声で、もう独りは妙に感情豊かで聞いていておかしかったです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- フェリーもヘルシンキカードでOK
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ヘルシンキカード一枚あれば
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 混んでますが、フィンランドで混んでいるといってもたかがしれているかも
- 展示内容:
- 3.0
- 面白いものもあります
-
投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
以前、JALカード誌アゴラの我ら地球人にfeatureされていた智子・ドゥアルテさんのティールーム。
ポルトガルからやってきて日本で独自に進化したカステラをまたポルトガルの地に里帰りさせてあげたいというような趣旨が書いてあったと思います。
カステラは買いませんでしたが、話のタネになるお土産にと金平糖のお母さんコンフェイトを買いました。
お味はまあ・・・、甘い砂糖菓子です。
シナモンのマカロンを食べ歩き用に袋に入れてもらいましたが、こちらはとても美味しかったです。
見つけることができなかったくちばしの家もこちらで教えていただきました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
ポルトガルに来た目的の一つはロカ岬に来て大西洋を眺めること。
シントラ観光の後にさらにバスに乗ってやってきました。
岬なので225°位海が見えます。
晴天ではなくて残念でしたが、ステキな眺めでした。
また、大西洋もいいけれど、反対側の荒涼とした丘もいいですよ。
以前宮本輝さんの本のタイトルで知ったカモンイスの「ここに地終わり、海始まる・・・」の詩と、最果てという言葉が胸に響きました。
ところでシントラからここロカ岬までのバスは運転は荒いなんてものではありません。
急加速と急減速を繰り返して山道をビュンビュン飛ばします。
見晴らしの悪い道でもろくに減速もせずにクラクションを鳴らして通っちゃいます。
約40分で到着したときにはかなり消耗していました、怖かったー。
興味のある方はこのバスに乗るだけでも価値ありかもしれません。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- シントラからバスで40分、かなりスリルのあるバスです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ロカ岬自体は無料ですが、ここまで来るコストもありますからね
- 景観:
- 5.0
- 荒涼とした風景が胸に刺さります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- やはり有名ですからそこそこに人がいます
-
投稿日 2013年07月20日
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
このカテドラルには美しい薔薇窓が3つもあります。
特に祭壇の左側は色の会わせ方がちょっと変わっており赤と黄色を多用して青が少なく印象的でした。
2.5ユーロを支払うと奥の修道院の廃墟も見学できます。
イスラムとローマ時代+ゴシックやロマネスクなど様式の違うごちゃごちゃの廃墟。
縁の装飾が一つ一つ異なるイスラム様式が興味深かったです。
また、今まで見て来たカテドラルでは普通コインを置いてろうそくを灯しますが、ここでは入れたコインによって決まった数のキャンドル風電灯が灯るようになっていました。
これもエコ?
時代の流れなのでしょうか?
意外な所で先進的なポルトガルの一面をかいま見ました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- フィゲイラ広場からミニバスで
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- カテドラルは無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 静かです
- 展示内容:
- 4.0
- 修道院の廃墟が面白い
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
個人収集のコレクションをポルトガルに寄付したという美術館。
日曜日の14時まで入場すると無料で観光を楽しめる施設が多い太っ腹のリスボンの中でも、ここはさらに日曜日一日無料という寛大さ。
4時に最寄りの地下鉄パルケ デ エスパーニャ駅に着いたのに、ガイドブックの地図がどうにもわかりにくく、一時間近く迷ってしまいました(私が方向音痴なためもあるけど)。
アラブやトルコ、エジプトなどのオリエンタルな芸術から西洋絵画まで、趣味の広い方だったんですね。
個人的には大好きな画家サージェントの絵があって嬉しかったです。
道に迷ったためモダンアートのある別館には入る時間がなく、残念でした。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- いや、迷いました・・・
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 日曜日は無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 個人趣味の雑多な内容
-
投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.5
大好きな画家の1人、ヒエロニムス・ボッスの代表作の1枚がある美術館。
日曜日の14時までに入場すると無料なので、ベレンの他の観光を済ませてから14時前に滑り込むとお得です。
15世紀というお固い時代に活躍しながらシュールレアリスムの画家も真っ青の奇妙奇天烈な生き物が出てくるこの画家の絵はプラド美術館に数枚まとまってあるものの、代表作は案外散り散りなので見られる美術館はしっかりチェックです。
この美術館は中での写真撮影OK。
結構閑散としているので、好きな絵を独り占めしてゆっくり鑑賞できます。
カトリックの国だけに、ムリーリョ、スルバラン、ホセ・デ・リベイラなどの宗教画多し。
テーマとしても聖カタリナの神秘の結婚とサロメを題材にした物がいくつか目につきました。
他にも家具、陶器と磁器、銀器、ガラス、日本から来た屏風と蒔絵、螺鈿細工などの展示もあります。
また、訪問時は「M」というタイトルのモダンアートを古美術の間に展示してあり、これも面白かったです。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 市電に乗れずバスで。運転手に伝えておいた方がいいです。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 日曜14時入場まで無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 閑散・・・
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年07月20日
総合評価:3.5
バイシャ地区からバイロ・アルト地区へ苦なく上れるエレベーター。
エレベーターって建物の中にあるものだとばかり思っていましたが、街中にあっても違和感なしの外観です。
Viva Viagemの一日乗り放題はエレベーターにも利用可。
中は結構混んでいます。
話のタネに乗るのも悪くないと思います。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- なんせ街中にありますからね
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- カリスの一日乗り放題で利用可
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- レトロな感じ
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:3.5
日曜日のリスボンは14時入場分まで無料のところが多いので見所が集中しているベレンを一気に回りました。
ベレンの塔は司馬遼太郎氏がテージョ川の公女と讃えた優雅な外観を持つ塔。
らせん階段がとても狭くてすれ違うのも大変でしたが、上階に行くとクリスト・レイや発見のモニュメント、雄大なテージョ川がよく見渡せます。
見張り台まで出ることができましたが、ここの通路もとても狭くて太っている人ははまってしまうかもと思ってしまいました。
発見のモニュメントは日曜日でも無料にならないので、ここから眺めて良しとするのも手かも。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ベレンには見所集中
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 日曜日14時まで入場は無料
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいました
- 展示内容:
- 3.5
- テージョ川の見晴らしがいいです
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
アルファマ地区の高台にあります。
フィゲラス広場から737番のミニバスで向かいますが、街中なのに凄まじくくねくねした上り坂を上って行きます。
坂道途中に柵が横断していたりスイッチバックしたり、バス乗車自体が楽しめました。
眼下に赤い瓦屋根の建物群と青い青いテージョ川、眺めが美しい。
お城は私が子供のころにイメージしていた凹凸のある城壁で、廃墟ですが思わぬ所に階段があって上ったり降りたりと面白かったです。
庭にはくじゃくを放し飼いしていて、子供連れでも楽しめるかもしれません。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- たどり着くまでも楽しい
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- リスボンは総じて見学料が安いです
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- まあ、ポツポツ
- 展示内容:
- 4.0
- 上ったり降りたり
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
リスボンで一番有名なパスティス・デ・ナタ(エッグタルト)のお店。
ジェロニモス修道院に行く際、人の流れに付いて行ったらバス停を一つ手前で降りてしまい、そのまま流れについて行くとありました。
混んでいたのでテイクアウトのレジに並んで購入。
お腹がすいていなかったので一つだけ注文しましたが、嫌な顔をされることもなく淡々と対応。
焼きたてを袋に入れて粉砂糖とシナモンの小袋を付けてくれます。
パイ皮が口の中でパリパリと軽い音を立て、クリームは甘すぎずにあくまで滑らか。
これは本当においしいです。
ただし、夏の38℃の炎天下では一つで充分でした。
涼しい季節の方がおいしく食べられるかも。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- ベレン観光するときに寄れます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一個0.95ユーロでした
- サービス:
- 4.0
- 混んでいます
- 雰囲気:
- 3.5
- 混雑です
- 料理・味:
- 5.0
- パイがパリパリしてとてもおいしい
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投稿日 2013年07月20日
総合評価:4.0
MIT西キャンパス内でひときわ目立つ緑銅色の屋根の不思議な形の建物。
MIT教会と同じくエエロ・サーリネンの設計です。
三角形の屋根の3つの角が地上まで伸び、3点で大きな屋根を支えています。
周囲の三枚の壁はガラス張り。
一体どうやってこんな小さな角で支えられるんでしょう?
中は音楽ホールになっており、緑と青の椅子がランダムに並んでかわいらしい。
この建物は無人で、開いていたので見学させてもらいましたが、どこまで入って良いものかわからず戸惑いました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- MIT西キャンパス内
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見学無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 誰もいませんでした
- 施設の快適度:
- 3.0
- 入っていいものかよくわからず
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投稿日 2013年07月15日
総合評価:4.0
主にオーストリア出身の画家の絵をコレクションしています。
クリムト、エゴン・シーレ、ココシュカなど、ウィーンの世紀末美術に浸れます。
実はお耽美的なクリムトも暗い画面の醜い絵という印象のエゴン・シーレも好きではないのですが、やはり本物の持つ迫力はすごいものでした。
クリムトの絵は繊細で本当にきれいです。
額装まで考えられています。
エゴン・シーレは見るものを引き込む迫力に満ちていました。
画集を眺めるだけで好き嫌いを判断し、見向きもしなかった自分が恥ずかしくなりました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月14日
総合評価:5.0
ザルツブルクカードをとことん使いつくそうとメンヒスベルクのエレベーターを利用したついでに入場しました。
正直、モダンアートが好きではなかったのであくまで「ついで」だったのですが、ここの展示は興味深い。
世界的アイドルの週刊誌記事の顔写真を一度くしゃくしゃに丸めてから、変顔に再構築したような作品や、バジェグランデの洗濯場でチェ・ゲバラが生き返っておいしそうに好物の葉巻を吸っている作品等、ぷっと笑ってしまう楽しい作品が展示されていました。
この美術館でErwin Wurmの「Self-Portrait as Pickles」という作品を見て、この作者のファンになりました。
ピクルスや生きゅうりが直立している白い立方体がランダムに並んだ作品で、微笑ましくなります。
「何これ、よくわかんない」ではなく「これ、好き」と楽しむことができればいいんだなーと、すっかりモダンアートが好きになり、日本でもその後の旅行でもモダンアートの美術館に行くのが一つの楽しみになりました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- メンヒスベルクのエレベーターを上った所
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ザルツブルクカードで入場可
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- お客さんはわずか・・・
- 展示内容:
- 5.0
- 楽しい気分になる作品が多いです
-
投稿日 2013年07月13日
総合評価:4.0
トラムを降りるとガイド写真で何度も見た高い煙突の建物が見えます。
かわいらしい案内標示もありました。
1階にはアラビア・イッタラ・フィスカルス・フィンレイソンのアウトレットショップがあり、カフェを挟んで向こう側にはPentikアウトレットやLouis Poulsenのショップなどもありました。
アラビアのショップは広い中に棚がずらりと並んでおり、一応シリーズごとに分類されていました。
お値段は格安からちょっと安までいろいろあります。
沢山あるのでできれば欲しいものをある程度絞って定価も調べていった方がよりショッピングを楽しめると思います。
私は沢山見ているうちに何が欲しいか分からなくなり、持って帰るのも面倒になって結局何も買いませんでした。
今思うとEGOの400mlのカップ&ソーサーが20ユーロだったので買って帰れば良かったかな。
Pentikショップにはお土産や自分土産になる持ち帰りしやすいものが沢山あったので、こちらでお買い物しました。
併設のカフェではアラビア・イッタラ商品でお茶が楽しめます。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- トラムを下りると工場が見えます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 元値がお安くはありませんので
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- そこそこです
- 展示内容:
- 3.5
- 沢山ありますが、激安からそこそこまで
-
投稿日 2013年03月20日
総合評価:5.0
他のエアラインよりちょっとお高めなのと、いろいろ乗ってみたい好奇心から
どうしても優先度が低くなってしまうのですが、久々にJALの国際線に乗りました。
夏にFINAIRに乗ったときは淋しかったお食事も、やっぱりJALはいいです。
ちょこちょこと種類豊富に盛ったトレイが嬉しいし、お味も機内食としてはGOOD。
スナックのデニッシュも美味しいし、到着前の軽食にはたいめいけんのタンポポオムライス。
映画も日本語か日本語字幕で見られるものばかりで退屈しません。
ただし、帰りの機内食はアメリカのケータリング会社から仕入れたためか
正直まずかったです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 他より少々割高ですがね
- 接客対応:
- 5.0
- 世話をやきしぎでうるさいという意見もあるけど、親切でいいです
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 日本発便は食事も対満足
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- やはり日本人の喜ぶ設備に日本語で見られる映画
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 787なのでとっても快適でした
- 日本語対応:
- 5.0
- 言うまでもありません
-
投稿日 2013年03月20日
総合評価:3.0
お天気イマイチの10月のボストン、とっても寒かったのです。
朝はお天気のボストンコモンから出発し、
ボストンに来たお目当ての一つロバート・グールド・ショーと
マサチューセッツ第54連隊の顕彰碑を見てから歩き始めました。
最初はラインを見つけて歩くのも楽しかったのですが、段々お天気が悪くなり
また、建物の中に入らなかったこともあってすぐに飽きてしまいました。
その上雨まで降って来たのでファニュエルホールまで来たときに、
ヘイマーケットを発見してあえなく挫折。
時間にして1時間少々。
きちんと一つ一つの建物の中まで観光して歴史を味わえば感動するのかもしれません。
私は独立戦争よりも南北戦争CIVIL WARの方が興味があるので、
あまり感銘を受けませんでした。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町中の観光地ですから
- 景観:
- 3.5
- 途中までは楽しかったんですけどね
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 町中なので人は沢山いますが、混んで困ることはないです
-
投稿日 2013年07月07日
総合評価:3.0
正直、ここに来たのは他に朝から開いている施設が無かったからです。
9時から活動開始し始めても、ほとんどの施設のオープンは10時以降、12時からなんて所もありました。
沈没した戦艦の博物館なんて興味がなかったのですが、以外と見所がある博物館でした。
ただ沈没船を展示するだけではなく、引き揚げられてから中で見つかった遺骨や遺品によっての時代考証の研究なども含まれており、興味深かったです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- セルゲル広場からトラムに乗ります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ストックホルムカードで入場可
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- まじめ展示の博物館の割に結構人がいました
- 展示内容:
- 4.0
- 一つの戦艦の沈没でこれだけの展示内容に膨らませられるのはすごいです
-
投稿日 2013年07月07日
総合評価:4.0
メトロのガムラスタン駅を下りて人の流れについて行くと自然に大広場前までたどり着きました。
せっかくなのでノーベル博物館に入ってみることに。
子供連れ度高しです。
モニターやポスターを使ってノーベル賞受賞者の業績がわかるよう工夫されています。
受賞者の個人史を大画面の映像を見ることができる部屋もあり、結構夢中で見てしまいました。
受賞者がスピーチの時に自分の研究内容のプレゼンをする紙と一緒に撮影したポスターが展示されており、その書き方が面白かったり、お茶目なポーズを決めていたりして面白かったです。
そういえば日本の受賞者のスピーチもユーモアまじりで笑わせていただきましたよね。
併設のカフェは食事もなかなか美味しく、ミートボールのハーフポーションもあって量的にもちょうどいいです。
ノーベル賞受賞晩餐会のデザートに出されていたというアイスクリームもベタですがやっぱり頼んでしまいました。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ガムラスタンの大広場に面しています
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ストックホルムカードで入場可
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 割合混んでいました
- 展示内容:
- 4.0
- タッチパネルのモニターやポスターパネルなど参加型
-
投稿日 2013年07月07日

















































