ねこいしさんへのコメント一覧(13ページ)全321件
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スプリットの朝
ねこいしさん、こんにちは♪
スプリットいいですねー
朝から、猫さんたくさん、やはり白黒ちゃん優勢
おっ、と窓柵から顔出してる子
目がまんまるでかわいい
さて、4無しトイレ
荷物かけのフックもなかったら、5無しかも
ショルダーバッグを首にかけるのは厳しいと悟り、荷物かけに金属製のS字フックを持参しています
たぶん騒音は若者の馬鹿騒ぎとかじゃないかな
欧州の建物の鍵問題、あるあるですから
私はチヴィタの夜外出から帰った時、宿の玄関ドアの鍵が開かなくて、凍え死ぬかと焦りました!
村人もわずか、なぜかレストランは全て休みと言われた夜のこと。4トラで同じ宿で同じ経験の方がいました^_^
ちゅう。
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朝散歩は最高!
ねこいしさん
Splitの街歩き、楽しいですね。
私も誰もいない朝散歩は大好きです。
開店前のお店も心ゆくまで覗けるし、街が明るくなる様子が美しい。
朝日のあたる石畳、綺麗ですね!
細心の注意を払って静かに戸口をでてゆくねこいしさんの姿が思い浮かびます。
そんな何分もしない間のことだから、うるさかったのはもっと別の人じゃないかな。
バスで国境越えも楽しそう。
風景が変わってゆく様子がわかりますね。
国によっては、国境を越えたとたんに ガラッと雰囲気が変わることがある。
そんなのに気づくのも面白い。
トイレで国際交流しちゃったんですね。
私もティッシュを持ち歩くことを忘れないようにしなくちゃ。
ハンカチ、ティッシュ。いつも持っていない・・・笑
北米では無くても大丈夫なんだけど。
4無しのトイレは大変でしたね。
ElliEでした朝散歩、最高ですよね~♪
ElliEさま
こんにちは。
優しいお言葉、ありがとうございます。
いま思い立って予約サイトのクチコミを見ましたが、とくに騒音の苦情は書かれておらず、一安心です。
騒いだのが違う人なら良いのですが。
そうですね、バスでの国境越えは景色を地続きで見ていられるのが面白いです。
ボスニアは多民族で言語もいろいろな上に、クロアチア語を挨拶くらいしか知らず、どう変わったのかわからなかったのが残念でしたが。
それとクロアチアの観光地は物価が高く、ボスニアは安いらしいので、その変化も楽しみにしていたのですが、軒並み閉店の祝日に当たってしまい、その変化も体験できませんでした。
ヨーロッパの祝日をナメてましたが、カナダでも常識なのでしょうか。
また続きの旅行記で祝日の苦労を書くので、良かったら見てやってください。
ねこいし
2024年06月07日08時42分 返信する -
世界遺産の宮殿に住んでます
ねこいしさん、こんにちは!
いろんな時代の建物がそのまま残っている宮殿なんですね。
広い宮殿全体が街になっちゃったっていうこと?
あちこちに史跡と住んでるところが混在しているみたいですね。
泊まったアパートも宮殿の中なの?
道が入り組んでいそうで、迷子になりそうなんですけど。
でも、そんなとこで何も考えずにうろうろするのが一番楽しいですよね。
ここへ行きたい!っていう目的があると、かえって道に迷いそう。
洗濯ものと男性の後ろ姿が良い情景です!!
Re: 世界遺産の宮殿に住んでます
ElliEさま
こんにちは♪
そうなんです、宮殿自体が街になり、今は「宮殿=旧市街」です。
住民を追い出せずに共存の道を選んだみたいですね。
多い時は宮殿の中だけで9000人も住んでいたようです。
3世紀末に造られた宮殿が廃墟になり、7世紀ごろから人々が住み着いたということなので、その時には「好きにやっていい」としか思えない荒れ放題だったのでしょう。
ほんとに、目的があると迷子になります。
わたしが「料金所」にたどり着けなかったのも、まさにそれで、なんてやる気の無い観光地だ、笑。と好感持ちましたけれど。
泊ったアパートも宮殿の中で、それも城壁、壁の中なんですよ。
城壁の端っこに守衛さんの待機所くらいあるのはわかるのですが、この薄いところに部屋が?と、それ自体もアトラクションみたいで楽しかったです。
シャワーも普通にお湯が出たし、不便も無くて快適な部屋でしたよ。
でもクチコミで、「幽閉されてるみたい」とか「地震が来たらと思うと怖くて寝られなかった」と書いている人がいました。
わたしは楽しいばっかりでしたが。
ねこいし2024年06月03日08時42分 返信する -
スプリト
ねこいしさん、こんにちは!
楽しい様子が伝わって来ました♪
さすが路地の細かいところに目がゆきとどいていますね
腕に「大麻」とは?漢字でですか!?
のみの市、見るのは楽しいけど、欲しいものはなかなかないよねー
どうするの?のわたしにとっての、一番は片方だけの靴(^.^)
イエス様の次の子
白足袋ならぬ、白ハイソックスだー
GWにルーマニアに行かれるトラベラーさんに、ルーマニア正教のイースターにあたるから、交通機関と食料事情に気をつけて、とお伝えしたのですが、ボスニア・ヘルツェゴビナは多民族、多宗教だけど、影響あったのかな。調べたらセルビア正教は今年は5/5だったみたいですね。
ちゅう。
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「ザダル」なのね、ずっと「サダル」だと思ってました
ねこいしさん、こんにちは!
食料の買い出しにも成功し、共産圏時代の建物にもたくさんあえて、調子が出て来たかと思ったら、最後の最後に、大物が登場してしまいましたね!
お天気にも恵まれて海の夕暮れは風情がありますね。
”シーオルガンと言う波で音の鳴る階段”って初めて聞きました、ロマンチックですね。
たくさん人が居ても、聞こえる音量なのですか?
冒頭の石の塊は、アルバニアにもあったトーチカかな~
でも、固まってなさそうだから違うかも。
ドゥブロブニクにしか行かなっかったことがほんの少し悔やまれます
ちゅう。
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やつれ物件の宝庫
ねこいしさん おはようございます。
石造りの家に挟まれた細い道、いわゆる路地ですねぇ。私も十分路地は体験しているはずなんですが、この旅行記を見ると、自分はまだ修行が足りないなと思います。
敷石の角のとれた磨かれ具合も見逃せません。それに綺麗な猫がたくさん、いたれり尽くせりですねですね。
「影をつれてつれて出勤」詩人かっ 感心しました。
pedaru
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石畳の道は楽しい
ねこいしさん、こんにちは。
ヨーロッパの旧市街は石畳と細道がいっぱいで楽しいですよね。
ねこいしさんらしく、大きな通りを避けて横道にはいると 洗濯物があったりして・・・。
こういう景色が大好きです!
教会の壁の彫刻や壁画も見るの好き!
キリスト教についてもっと勉強しなきゃ。っていう気持ちもあるけど、
知らない方が、自分勝手に解釈して 面白いよね。とも思ってます。
今回の日本行きで、単眼鏡買ったんですよ。
仏像見学とか美術鑑賞のために買ったけど、ヨーロッパに持って行っても使えるな!ってねこいしさんの旅行記見て思いました。
豚さんはやられてばかり・・・のコメントに噴きました!
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トロギール
ねこいしさん おはようございます。
クロアチアといえばドブロブニなんとかしか思い浮かばないのですが、
ねこいしさんらしく、トロギールとはさすがです。トロギールとはどんなところか?初めて聞く名前です。旅行記も初めて見ました。
空港でねこいしさんだけ呼ばれてなぜなのでしょう、東洋人なんて珍しいのに、まして、妙齢の女性が一人旅なんて、某国のスパイと疑われたのでしょうか?
気を付けてください、汚れた壁を愛でる人なんて、日本にも何人もいませんから、
怪しまれるのは自然なこととも思えます。
きままに歩いているようですが、実は要求が厳しくて、美に対する姿勢も厳しいし、人ごみもアウト、観光化も駄目、敷石でさえある基準値があって、厳しい。
そんな基準値をクリアしたのがトロギールなんですね。
ねこいしさんの弟子としては、行ってみたい所ですが、今はこの旅行記をじっくり読んで楽しんでいます。あれ? もうすぐ1時間位たちます、今朝はねこいし劇場のみで終わりそうです。
この後は何処でしょうか?窶れ物件が発見できるでしょうか?
(窶れとはすごい漢字ですね、虐げられた女性のイメージですね)
pedaruドブロブニなんとか…
pedaruさま、こんにちは♪
ありがとうございます!
pedaruさんの旅行記、いつも楽しく拝見しています。
はい、なぜ入国審査で一人だけ呼ばれたのか、解せないです。
なぜ解せないかと言うと、このリゾート地に、いま冴えないオフィスビルから飛び出してきたみたいなサラリーマン風の日本人(かばんに将棋の駒が付いていた)がいて、その人が超目立っていたのに、呼ばれたのがわたしだったので。
そう言えばわたしも会社の作業着を着ていたので、次いで怪しかったのかもしれませんが。
(裏ポケットまであって便利な作業着で。しかし旅行中にその作業着をどこかに置いてきたボケぶり。あぁ…まだ会社に言えておりません)
それに入国検査の警官(ですか?)は、目の周りに真っ黒にアイラインをいれて、小汚い路地で舌を出して写真でも撮っていそうなネーさんで、あれは零細工場で働く真面目が悪い奴にカツアゲされそうになっている図だったはず。
なぞの入国審査でした。
はー、ヤツれって、「窶れ」と書くのですね!
いま知りました。
ま、ほんとにだいぶヤバい婆さんみたいなイメージ。
自分のヤツれ基準が、ずいぶんとポップなものに思えてきました。
もういいわ、と思われそうなくらい旅行記が続く予定です。
忍耐力の続くあいだ、お付き合いくださいませ。
ねこいし
2024年05月16日12時59分 返信する -
素敵な序章!帰りが・・・
ねこいしさん、こんにちは!
GW終わったからそろそろ旅行記出るよね~と、楽しみにしてました。
目的地につくまでに3つも飛行機に乗る・・・。
私なら緊張しすぎて始めのシンガポールで外に出ることもしないかもしれない・・・。笑
せっかく時間があるから ツアーに行ってよかったですね。
シンガポールの夜景はほんとに美しいわぁ。
機会があったらハウパーヴィラにもお出かけください。
乗継もうまく行ったことだし、クロアチアにたどりついて これからの旅行記が楽しみです。
国の名前ね・・・地名や人名もそうだし・・・ほんとややこしい。
以前イタリアの北部へ行った時、あのあたりの地名はイタリア語とドイツ語と両方あって しかも全く違う名前で、頭が混乱してました。
帰りに気絶ですと・・・?
無事だったんですよね?よね?今、こうして旅行記書いているんだから・・・。Re: 素敵な序章!帰りが・・・
ElliEさま
いやー、ElliEさんには見られたくないなーと思って書いた旅行記なんですけど。
いろいろ教えて頂きながら、安易なところで落ち着いてしまいました。
先に白状しますが、帰りにハウパーヴィラへ行く予定でいたのに、飛行機が遅延しまして、たどり着けませんでした。
次もまた安い航空券でシンガポール乗り継ぎなので、今度こそ!と思っていますけれど。
>人名も
ほんとだ!!仰る通り。
ジョンがヨハネ、マイケルがミカエルだと知った時の驚きを思い出しました。
中国や韓国の人の名を日本読みするのも変だし。
入国審査で「どこに行くのか聞かれたら何と答えれば?」とドイツに入ってから検索している体たらくで、無知な人間にはいっぱいハードルがありました。
>帰りに気絶
そうなんですよね、今度こそは助けを求めようと思って、「貧血を起こしました」とかスクショを用意していた(覚えろや)のですが、自分でも知らぬ間に気絶しており、自分が一番何が起こったのかわからないのです。
この数カ月貧血治療をがんばったし、旅行中の食事も気を付けていたので、これは低血圧なのか、三半規管の問題なのか、まだ解明できません。
ほんと恐ろしいですが、生きて帰られて良かったです。
ねこいし2024年05月13日08時19分 返信する



