ねこいしさんへのコメント一覧(14ページ)全333件
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休日のヨーロッパ
ねこいしさん
こんにちは。
ハードな旅、読みながらドキドキでした。
私は、水をつねに持ち歩かないと安心できない体質?です(;´∀`)
店が開いてない、ケトルも使えない、となったらもう、散歩そっちのけで水を求めて歩き回るだろうなーー(困った体質です)
それをものともせず、大好きな建物探訪を続けるねこいしさん、さすがです!!
この町、本当に穴だらけ(銃弾の)なんですね。テレビや本で見たことがあったけれど本当なんだ。。。
そして、あの町に行ってあの橋に行かないねこいしさんww
岩合さんがあそこに行って、お土産屋さんの猫を愛でながら、
「戦争中はモスタルの猫は1匹もいなくなったそうです。でも終わったらどこからともなく戻ってきた」と話していたのが印象的でした。
平和はいいね、猫たち、よかったね、、と真剣に思います。
ちゃんとした食事にありつけて、無事に水もゲットして、ホッとしました!
たまRE: 休日のヨーロッパ
たまさん、こんにちは
ありがとうございます♪
香港の旅行記、とても楽しく拝見しました〜
いつか行く時には、参考にさせて頂きます(礼)
わたしも水が無いのはホント不安で、焦ってはいましたよ
駅の売店やカフェが全部閉まっているのを見て、到着時からじわじわと。
ネット情報には「水道管が老朽化しているから、水道水をそのまま飲むのはやめましょう」とあり、さもありなんという宿でしたし。
陸路の国境越えが初めてだったので、てっきり食べ物は飛行機みたいに没収かと思い、何にも持たずに入ってしまったんですよね。
陸路は何のチェックも無かったので、そんなことなら、でした。
いや「あの橋」には、翌朝人のいない時間に、ちゃんと行きました、笑。
岩合さんのモスタル歩きもあったのですか!見逃してました。
なるほど、戦争中は猫ちゃんたち何処かへ疎開していたのですね。
あれだけ銃撃されたことを思うと、どこかに隠れていてくれて良かったです。
ねこいし
2024年06月12日13時04分 返信する -
すごいところに行きましたね
ねこいしさん おはようございます。
建物愛好家としては申し分のない街ですが、ペットボトル一本買うのに苦労するとは、大変な町です。
驚いたのはお泊りになった宿、筋金入りの旅行者といえども、日本の筋金は到底敵わないと自覚せざるを得ませんよね。あの内戦を潜り抜けて来た人たちですからね。
eroと言う文字を見てえっっと思いましたが、ここは日本じゃないのだから恥ずかしがる必要もないし、エロってエウロパの略なのです。と言うのは私の推量です。
この町にミスマッチなのはあの清流、ペットボトルが買えないなら、あの水をのんでもいいかと思いますね。
あんな宿に泊まったら、体調を崩し、精神もやられそうです。よくご無事で帰国されました。さすがです。
pedaruRE: すごいところに行きましたね
pedaruさま、こんにちは♪
ほー「エウロパ」とは無知で初耳でした。
ありがとうございます。
検索したら小惑星のこと。元はギリシャ神話の美女なんですね。
まぁ、そんな洒落た名前をラブホテルに連想して、下品なことでございました。
そうそうpedaruさん、ジュエリーデザイナーさんでいらしたのですね。
ただのユーモア抜群のおじさまじゃ無かったとは、いやいや知性も美意識もお持ちと思っていましたけれど。
素敵ですね。
しかし何も買えなかったことは、なかなかいい経験になったと思います。
信仰の上に生活があることの強さとか根の深さについて、便利とか営利を敢えて追求しないこと、もしセブンイレブンが進出したとしたらどうなる?とか、ぐるぐる考えながらの散歩で、そういう経験も「旅」らしくて良かったかもしれません。
もしもあの宿でトコジラミに刺されていたら、「あれも旅の思い出」なんて悠長に言えなかったと思いますけれど。
ねこいし
2024年06月12日12時30分 返信する -
スプリットの朝
ねこいしさん、こんにちは♪
スプリットいいですねー
朝から、猫さんたくさん、やはり白黒ちゃん優勢
おっ、と窓柵から顔出してる子
目がまんまるでかわいい
さて、4無しトイレ
荷物かけのフックもなかったら、5無しかも
ショルダーバッグを首にかけるのは厳しいと悟り、荷物かけに金属製のS字フックを持参しています
たぶん騒音は若者の馬鹿騒ぎとかじゃないかな
欧州の建物の鍵問題、あるあるですから
私はチヴィタの夜外出から帰った時、宿の玄関ドアの鍵が開かなくて、凍え死ぬかと焦りました!
村人もわずか、なぜかレストランは全て休みと言われた夜のこと。4トラで同じ宿で同じ経験の方がいました^_^
ちゅう。
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朝散歩は最高!
ねこいしさん
Splitの街歩き、楽しいですね。
私も誰もいない朝散歩は大好きです。
開店前のお店も心ゆくまで覗けるし、街が明るくなる様子が美しい。
朝日のあたる石畳、綺麗ですね!
細心の注意を払って静かに戸口をでてゆくねこいしさんの姿が思い浮かびます。
そんな何分もしない間のことだから、うるさかったのはもっと別の人じゃないかな。
バスで国境越えも楽しそう。
風景が変わってゆく様子がわかりますね。
国によっては、国境を越えたとたんに ガラッと雰囲気が変わることがある。
そんなのに気づくのも面白い。
トイレで国際交流しちゃったんですね。
私もティッシュを持ち歩くことを忘れないようにしなくちゃ。
ハンカチ、ティッシュ。いつも持っていない・・・笑
北米では無くても大丈夫なんだけど。
4無しのトイレは大変でしたね。
ElliEでした朝散歩、最高ですよね~♪
ElliEさま
こんにちは。
優しいお言葉、ありがとうございます。
いま思い立って予約サイトのクチコミを見ましたが、とくに騒音の苦情は書かれておらず、一安心です。
騒いだのが違う人なら良いのですが。
そうですね、バスでの国境越えは景色を地続きで見ていられるのが面白いです。
ボスニアは多民族で言語もいろいろな上に、クロアチア語を挨拶くらいしか知らず、どう変わったのかわからなかったのが残念でしたが。
それとクロアチアの観光地は物価が高く、ボスニアは安いらしいので、その変化も楽しみにしていたのですが、軒並み閉店の祝日に当たってしまい、その変化も体験できませんでした。
ヨーロッパの祝日をナメてましたが、カナダでも常識なのでしょうか。
また続きの旅行記で祝日の苦労を書くので、良かったら見てやってください。
ねこいし
2024年06月07日08時42分 返信する -
世界遺産の宮殿に住んでます
ねこいしさん、こんにちは!
いろんな時代の建物がそのまま残っている宮殿なんですね。
広い宮殿全体が街になっちゃったっていうこと?
あちこちに史跡と住んでるところが混在しているみたいですね。
泊まったアパートも宮殿の中なの?
道が入り組んでいそうで、迷子になりそうなんですけど。
でも、そんなとこで何も考えずにうろうろするのが一番楽しいですよね。
ここへ行きたい!っていう目的があると、かえって道に迷いそう。
洗濯ものと男性の後ろ姿が良い情景です!!
Re: 世界遺産の宮殿に住んでます
ElliEさま
こんにちは♪
そうなんです、宮殿自体が街になり、今は「宮殿=旧市街」です。
住民を追い出せずに共存の道を選んだみたいですね。
多い時は宮殿の中だけで9000人も住んでいたようです。
3世紀末に造られた宮殿が廃墟になり、7世紀ごろから人々が住み着いたということなので、その時には「好きにやっていい」としか思えない荒れ放題だったのでしょう。
ほんとに、目的があると迷子になります。
わたしが「料金所」にたどり着けなかったのも、まさにそれで、なんてやる気の無い観光地だ、笑。と好感持ちましたけれど。
泊ったアパートも宮殿の中で、それも城壁、壁の中なんですよ。
城壁の端っこに守衛さんの待機所くらいあるのはわかるのですが、この薄いところに部屋が?と、それ自体もアトラクションみたいで楽しかったです。
シャワーも普通にお湯が出たし、不便も無くて快適な部屋でしたよ。
でもクチコミで、「幽閉されてるみたい」とか「地震が来たらと思うと怖くて寝られなかった」と書いている人がいました。
わたしは楽しいばっかりでしたが。
ねこいし2024年06月03日08時42分 返信する -
スプリト
ねこいしさん、こんにちは!
楽しい様子が伝わって来ました♪
さすが路地の細かいところに目がゆきとどいていますね
腕に「大麻」とは?漢字でですか!?
のみの市、見るのは楽しいけど、欲しいものはなかなかないよねー
どうするの?のわたしにとっての、一番は片方だけの靴(^.^)
イエス様の次の子
白足袋ならぬ、白ハイソックスだー
GWにルーマニアに行かれるトラベラーさんに、ルーマニア正教のイースターにあたるから、交通機関と食料事情に気をつけて、とお伝えしたのですが、ボスニア・ヘルツェゴビナは多民族、多宗教だけど、影響あったのかな。調べたらセルビア正教は今年は5/5だったみたいですね。
ちゅう。
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「ザダル」なのね、ずっと「サダル」だと思ってました
ねこいしさん、こんにちは!
食料の買い出しにも成功し、共産圏時代の建物にもたくさんあえて、調子が出て来たかと思ったら、最後の最後に、大物が登場してしまいましたね!
お天気にも恵まれて海の夕暮れは風情がありますね。
”シーオルガンと言う波で音の鳴る階段”って初めて聞きました、ロマンチックですね。
たくさん人が居ても、聞こえる音量なのですか?
冒頭の石の塊は、アルバニアにもあったトーチカかな~
でも、固まってなさそうだから違うかも。
ドゥブロブニクにしか行かなっかったことがほんの少し悔やまれます
ちゅう。
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やつれ物件の宝庫
ねこいしさん おはようございます。
石造りの家に挟まれた細い道、いわゆる路地ですねぇ。私も十分路地は体験しているはずなんですが、この旅行記を見ると、自分はまだ修行が足りないなと思います。
敷石の角のとれた磨かれ具合も見逃せません。それに綺麗な猫がたくさん、いたれり尽くせりですねですね。
「影をつれてつれて出勤」詩人かっ 感心しました。
pedaru
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石畳の道は楽しい
ねこいしさん、こんにちは。
ヨーロッパの旧市街は石畳と細道がいっぱいで楽しいですよね。
ねこいしさんらしく、大きな通りを避けて横道にはいると 洗濯物があったりして・・・。
こういう景色が大好きです!
教会の壁の彫刻や壁画も見るの好き!
キリスト教についてもっと勉強しなきゃ。っていう気持ちもあるけど、
知らない方が、自分勝手に解釈して 面白いよね。とも思ってます。
今回の日本行きで、単眼鏡買ったんですよ。
仏像見学とか美術鑑賞のために買ったけど、ヨーロッパに持って行っても使えるな!ってねこいしさんの旅行記見て思いました。
豚さんはやられてばかり・・・のコメントに噴きました!



