ももであさんへのコメント一覧全1,943件
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上には上がいるという事ですね!
こんばんわ!
インドの方を読んだとしても、モロッコドライブスゴすぎです。
モロッコのスキー場どうしようかなぁ~って思ってたどり着いたんですけど、とても参考になりました。
私も海外ドライブはコーカサスや中央アジアなど結構僻地を走っていたんですけど、上には上がいますねっ ね!ももであさん。
流石です!スゴイです!!やば・・・格好イイです。50℃の砂漠と雪山のモロッコ
おはようございます。
モロッコでスキーとはイカシテマスね。
マラケシュから大アトラス山脈を山越えする道中とかにスキー場が
あるのですよね。
3000mを超え、日本のどのスキー場よりも標高が高いですもんね。
モロッコは午年の真夏に行きましたが、
あっという間に今年で一巡 懐かしいです。
砂漠付近では初体験の気温50℃
日中は暑すぎて、ガソリンの給油すらできませんでした。
夜も部屋が暑すぎて、地面で寝たほどでした。
でもそれがいい思い出です。
意外と走りやすかったですよ。インドに比べるとはるかに。
カサブランカ中心部だけは、無言で幅寄せしてきて
車線変更する車が多くそこだけは注意が必要だったように思います。
スキーを楽しむにも車があると便利ですよね♪2026年04月05日10時25分 返信する -
進駐軍を思いだす
ももであさん
大使館めぐり編を作っていくうち、モロッコ大使館にたどり着きましたが
小さくて小さくて悲しくなりました。
モロッコといへば映画カサブランカしか知らない。
それでももであさんのモロッコ編を拝見しました。
あんなに水が豊富なオアシスがあるのに驚きました。
「ハイハイ、並んで~
にわかマッカーサーに変身し
Give you choco大会♪」
には、日本にもさういふ時代があったなあと進駐軍を思い出し・・・。
って母から聞いた話で、私が直接見たわけではないんですけどね。
これからももであさんのワイルドな旅を楽しみたいと思います。
唐辛子婆厚木から砂漠へ
お婆さま、おはやうございます。
モロッコ大使館、そんなに控へめな佇まいでございましたか。映画「カサブランカ」のやうな哀愁が漂ってゐたのかもしれませんね。
ぼくのモロッコ編も見てくださって嬉しいです。あの砂漠の中に突如現れる緑と水は、まさに奇跡。ハイテクな現代でも、自然の生命力には圧倒されます。
それにしても「にわかマッカーサー」のくだりで進駐軍を思ひ出されるとは!お母様のお話が、それだけ鮮明でドラマチックだったのでせう。
サングラスをかけてコーンコブ・パイプをくはへれば、気分はもふ厚木基地に降り立った元帥そのもの。
「ギブ・ミー・チョコレート!」と叫ぶ子供たちに、ポケットいっぱひの夢(と糖分)を振りまく姿を想像しました。
実際の歴史はともかく、旅の空の下では誰もがちょっとした「進駐軍」のやうな、異文化を持ち込む異邦人。
これからもジープを乗り回すやうなワイルドな旅を続けていきたく存じますので、また一緒に楽しんでくださひね。
2026年03月29日08時07分 返信する -
ダイアモンド・・
ももであ さんへ・・
長崎(軍艦島)の旅行記を改めて拝見・・
表紙のダイアモンド・・つい先日見た「ギャラクシー」のダイアモンドショー?の一コマか??と、思ってしまいました
初長崎は、高校生の修学旅行・・異国情緒溢れる街に魅了されました
オットが長崎出身で子供を連れて何度も伺っています
が・・
オットの出身は市内からはと~~い所
海しかありません(笑)墓事情も関東とは違っていて、不思議を沢山感じました
今はなんでもネットでお取り寄せが出来る時代となりましたが
元気だった義母が送ってくれる長崎の物が楽しみでした
軍艦島や池島が華やかだった頃の事・・
昔、義母から聞いた話を思い返しながらゆっくりと拝見させてもらいました
義妹が、老後を生まれ育ったところで暮らす!と・・こちらでの生活を終えて
「大島」に移住いたしました
次の遠出は「大島」になりそうです・・
nomo1215
ギャラクシー 新演目
nomo1215さん
書き込みありがとうございます!
表紙の「猫目ダイヤモンド」、ギャラクシーのショーかと思われましたか?(笑) あちらは豪華絢爛な人工の輝きですが、こちらは長崎の海と空が偶然見せてくれた、一瞬の「天然のいたずら」です。そんな風に言っていただけると、重いカメラを担いで結界を突破した甲斐があったというものです。
ご主人が長崎のご出身なのですね! 「海しかない」と仰るその場所こそが、実は一番贅沢な景色だったりしますよね。 長崎の「お墓事情」……分かります。お盆に爆竹を鳴らしたり、お墓のスケールが妙に大きかったりと、初めての方にはさぞ不思議な光景に映ったことでしょう。
お義母様が送ってくださった長崎の品々、きっとその中にはネットのお取り寄せでは決して届かない「故郷の温度」が詰まっていたのでしょうね。軍艦島や池島が賑やかだった頃の記憶も、そうして語り継がれていくことで、形を変えて生き続けるのだと感じます。
そして義妹さんが「大島」へ移住されたとのこと! 生まれ育った場所へ戻るという決断、素敵ですね。次は大島への遠出が控えているとのこと、また新しい長崎の魅力に出会える旅になりそうです。
ももであ2026年03月29日08時13分 返信する -
ロヴィニの街も ももであワールドで素敵に紹介♪
ももであさん、こんにちは~
今日は以前に投稿された、クロアチアの『ロヴィニ』編を拝見しました。改めて感じたのは、ももであさんの旅行記は、ありきたりのものではなく、一枚一枚の写真に思いが凝縮されていて、まるで一冊の写真集をめくりながら読み進めているような気分になるということです。
ロヴィニは私もお気に入りの街で、もう一度旅しているような気分になれました。グリシア通りは、私も歩いた記憶があるのですが、「キラキラと輝く石畳」の写真に思わず目がとまりました。あの石畳は近郊のイストリア石で作られているのですね。夜もピカピカと輝いて、とても印象的だったのを思い出しました。そこに「ハイヒールと受験生は止めた方が…」というユーモア溢れる一言が添えられていて、思わずニヤリとしつつ、しっかり記憶に刻まれました^ ^ ブルドッグの表情もなんともいえず、ニンマリ…。
グリシア通りが「芸術の小径」と呼ばれ、野外芸術祭も行われているとは知らず、もっと注意深く見ておけばよかったと少し反省です^ ^
また、聖エウフェミア教会についてですが、聖エウフェミアが鐘楼の上で風見鶏となり、ロヴィニの街を見守っているとは知りませんでした。確かに拷問に使われたという車輪を持っていますね。
話は変わりますが、テレビ番組「プレバト!!」の俳句コーナーで、俳句はわずか17音の中に季語を入れ、そこから風景や香りまで想像できるものでなければならないと、夏井先生がよく話されています。ももであさんの写真コメントもまさにそれで、短い言葉なのに、そこからさまざまな情景が広がっていく俳句のような魅力を感じました。 例えば「ノスタルジックな港町に教会、石畳.. 」に添えられた一言から「魔女の宅急便」を連想するような遊び心…。短い言葉だからこそ余韻があり、読む側の想像力を引き出してくれるのだなあと改めて感じました(真似したくてもなかなかできないのが悔しいところですが…)。
さらに「幸せは、感染する」という一節にも、思わず頷いてしまいました。漁港で小さな女の子を抱き上げているお父さんらしき方の嬉しそうな笑顔を見ていると、こちらまで幸せな気持ちになりますよね。それが医学的にも裏付けられているというのも興味深いです。
ロヴィニの街角に、故郷・長崎の坂道や漁港、教会の面影を重ねておられるお気持ちも、とてもよく伝わってきました。単なる観光ではなく、その土地にそっと寄り添うような視点、「猫ひげセンサー」の鋭さと優しさを、今回も感じさせていただきました。
akiko「久しぶり~」
akikoさん、こんばんは~
ロヴィニ編、再訪してくださってありがとうございます。しかも「写真集をめくるように」なんて…その一言で、ぼくの激安カメラ、いつの間にかフルサイズに進化してます(笑)気分だけはプロ仕様です📷
グリシア通り、やっぱり歩かれていましたか。あの石畳、昼はキラキラ、夜はしっとりピカピカで、「今日はどの自分でいく?」って街全体がセルフプロデュースしてる感じ、ありますよね。イストリア石と知ったのは後付けなんですが、あの輝き、どう考えても“ただの石”の顔してないです(笑)
そしてハイヒールと受験生…あれは完全に“人生の滑り止めが効かないゾーン”です。物理的にも精神的にもツルッといきますのでご注意を…!?
ブルドッグにも気づいていただけて嬉しいです。あの子、完全に「この街の歴史?全部知ってるけど今日はオフ」みたいな顔してましたよね。たぶん裏では有料ガイドやってます、しかも現金のみ(笑)
クロアチアへ行く前は、珍しく歴史書を一冊じっくり読んでから行きました。聖エウフェミアの風見鶏エピソード…。あの高さから全方位監視、もはやロヴィニのドローンです(笑)でもあの車輪を見ると、静かな美しさの裏にちゃんと歴史の重みもあるんですよね。この“軽やかさと重さの同居”、ずるいくらい魅力的です。
俳句のお話もありがとうございます。ぼくのコメントは17音どころか、だいたい“自由律暴走型”なんですが(笑)、確かに削ることで見えてくる景色ってありますよね。言葉を減らすと、読む側の脳内が勝手に4K映像を生成してくれるという、なかなか便利な仕組みでして。
…ただですね、ここは全力で首を横に振らせてください。ぼくのは“現地で右往左往しながら拾ったネタの詰め合わせ弁当”でして、akikoさんのように各地をじっくり熟成させて、歴史や背景まで織り込んだあの厚みには到底かないません。あれはもうブログじゃなくて“研究成果発表”です。しかも10年熟成…下手なワインより寝かせてます🍷行く前にでき上っている説は、伊達じゃなさそう(笑)
ぼくが隣に並ぶとしたら、「あ、いい香りですね」って横でクンクンしてる人くらいで(笑)
でもそのおかげで、ぼくは毎回akikoさんの旅から「そんな見方があったのか!?」と軽く世界観をアップデートさせてもらってます。アップデート無料なのに高性能、ありがたいです(笑)
「幸せは感染する」も拾っていただいてありがとうございます。あの親子の笑顔、あれはもう恐ろしいほどの空気感染レベルで、思わずマスク外して深呼吸しました。副作用は“ちょっと人に優しくなる”くらいなので、安全性も非常に高いです(笑)
そして長崎との重なりにも共感していただけて嬉しいです。港町というだけでもうお友達です。異国なのに「どこかで会ったことあるよね?」っていうあの感覚。たぶんぼくの「猫ひげセンサー」、風景よりも“空気感”とか“懐かしさ成分”を検出してるんだと思います。精度は謎ですが、たまに神がかります(笑)
これからも、重厚なakikoワールドに“軽装で紛れ込む観光客その1”として、ときどきお邪魔させてください。
…あのブルドッグ、たぶん次に行ったときは「久しぶり~」って顔してきますよ🐾(法外なガイド料に注意!!)
2026年03月25日22時01分 返信する -
風のように飛ばすフェラーリと。
ももであさん
こんにちは。
いつも楽しいコメントいただいているのに、
最近ももであさんの旅行記、拝見してないなぁと思い訪問しましたら、
あらあら、なんとその後のアップはされてませんでした。
その後、過去の旅行記を辿っていって、ここまで来てしまいました。
ガーミン教の元祖は、yunさんだったことを発見。
yunさんは見事にガーミンくんと仲良しで、使いこなしておられて、
すごいなぁと思いつつ
私は勝手にももであさんが元祖と思ってました。
レンタルされた車のシガーソケットが故障している事を発見されて、
赤いフェラーリ???にいち早く交換された。想定内だったとのこと。
さすが慣れていらっしゃる。
いつぞや、おそらくガーミン使用の初回、走り出してしばらく経ってから
ガーミンくんがどんどん充電が減ってきて空腹状態になっている事を発見。
シガーソケットが問題だったことに気づいたけれど、遅かった体験を
思い出しました。
「ギリシャでの一秒は、血の一滴
無理して無理して無理するんだ!
初日のお宿は、カラブリタ
いきなりの320km移動」
素晴らしい気迫と若さで乗り切った320キロ。
あとで添付された旅程記録にも感心しました。
当日の目的地、宿泊先のイメージがつきやすいですね。
Avisのレンタカーを借りたのも、秘策があってのこと。
フォトコンテストへの応募、そして大賞の受賞のもくろみがあってのことだそう。
もう時すでに遅し?
今回、リンクを辿っても受賞作品は見られませんでした。
車に山羊さんたちが近寄ってくるように、山羊用のマタタビの匂いでも
つけたんでしょうか。
mistral
元祖yun堂、本家ももで屋
mistralさん、こんばんは!
わあ、遠路はるばる過去の旅行記まで辿ってきてくださったんですね。まるでガーミンくんを頼りに旧道を走り抜けるみたいに(笑)。
ガーミン教の元祖問題…。実は海外で自由に使えるガーミンというナビがあるよ~って、掲示板でぼくが誰かに紹介したことがあったんです。そのやり取りを見て、yunさんが先にガーミンを購入して使ったという経緯があったんです。
ぼくはロードマップを見ながら走るのが得意だったので、ガーミンはいらないかなと思っていたのですが、どんどん超穴場を探し求めるようになり、ガーミン教に入信したというわけです。だから元祖yun堂、本家ももで屋という、カステラで言えば文明堂と福砂屋の関係にあるんです。
カーナビを使う以上、いかに電源を確保するかはとても重要ですよね。今の車こそUSBポートがたくさんありますが、当時はシガーソケット1カ所が頼りの命綱。故障に気づかず充電切れになった時の絶望感は忘れられません(笑)。
時差ボケ満天の疲れた体で、慣れない土地をいきなり320km、今思えばよく走ったものだとしみじみします。若さって恐ろしい(いい意味で)。
Avisのフォトコンテスト、山羊さんたちのおかげで見事大賞を受賞!秘策はしっかり実を結びました(笑)。そして山羊の熱烈な出迎えは、どんな賞にも代えがたい思い出です。
山羊用マタタビ説、鋭いご指摘ですが、正体はきっとフェタチーズの匂いかと(笑)。
書込みありがとうございました。
2026年03月22日19時35分 返信する -
ポチ忘れ"○┐ペコッ
ももであさん、こんばんは☆彡
ももであさんの旅行記は、全部投票済だと自負していましたが、改めて
拝見したらピンクじゃなくて、白いハートのままで驚いた次第です。
テグラは検索かけても詳しく出てきませんが、リムーザン地方にある
美しい小さな村の名前で、観光や滞在先として知られています。と
ありました。こちらの旅行記も出てきました☆彡
美しい村に登録されていないとのことですが、決して引けを取らずに
人も少なくて、素朴でゆったりとした時間が流れている感じが、また
良いです。
薪のある風景も好きで、たまたまホテルを予約しただけのところでしたが
新発見があり、得した気分で良い思い出ですね。
今年が少しでも穏やかな一年となりますようお祈りいたします。
返信無用でお願いします。
cheriko330白いハートと猫ひげセンサー
cheriko330さん、こんばんは☆彡
ありゃりゃ。地下組織の書込みばかり見ていました。
テグラのことも、わざわざ調べてくださってありがとうございます。
検索しても情報が少ない場所ほど、
現地では「え、ここ、何で載ってないの?」となるのが旅あるあるで。
美しい村に未登録=控え選手、では決してなく、
むしろ「静けさと余白が正式登録済み」のタイプだったなあと、
読み返しながら思い出していました。
あの時は、カーナビも使わず、
シャルル・ド・ゴール空港を起点に、ほぼ勘と流れだけで駆け巡っていたので、
今思えば完全に“猫ひげセンサー全盛期”だったのかもしれません。
曲がる理由は説明できないけれど、
曲がった先で「うん、正解だった」と思える――
あれは科学ではなく、生き物の感覚ですね(笑)
人も少なく、時間がゆっくりで、
薪が積んであって、夜がちゃんと暗くて、
「今日は何もしなかったな」と満足できる場所。
たまたま予約しただけなのに、
後からじわじわ効いてくるのは、旅の利息が高いやつです。
そして最後の、穏やかな一年を願うお言葉。
そっと置いていってくださる感じが、cherikoさんらしくて、
ありがたく胸にしまいました。
返信無用と書かれているのに返信している点については、
「これは猫ひげの反射です」と言い張っておきます(笑)
先日は明けましておめでとうございました。
cherikoさんの一年も、
思わぬ白いハートが、いつの間にかちゃんとピンクに変わっているような、
そんな静かな良さが続きますように。
ももであ2026年02月08日21時54分 返信するたまには私も表舞台へ~って?、またポチ忘れの大ボケ~🙇
ももであさん、こんにちは♪
私、またやってしまいました。再度お訪ねしたら白いハートのまま~♡
お正月ボケで、またやっちゃってました。二度ビックリ😱 失礼しました。
これで、私も今年中にピンクに変われますね👍 ようやくで~す。
お忙しい時期だったので、返信いただくのは申し訳なくて・・・これ以上のご迷惑をおかけするのもと、私でも思うのですよ~笑
こうやって忘れた頃に、ご返信いただくのも、それはそれで嬉しいものですね。ありがとうございました💐
カーナビがない古き良き時代、不便でしたが、今は便利になり、人に取ってそれが良いのやら?悪いのやら?
猫ヒゲセンサーの第六感を働かせて、ももであさんは全てにおいて、とても感の良い方だと私も思います。
これからも、ももであさんの感覚で旅を続けてくださいね。
また潜入させていただきますね🙏?️
cheriko3302026年02月09日16時41分 返信する -
今しかないのかも
ももであさん、こんにちは。
私の旅行記にコメントくださりありがとうございます。
ももであさんのモロッコ、とても素敵です。
5年後のサッカーワールドカップに向けて工事が進むモロッコなので、きっとどんどん変わっていってしまうのでしょうね。でも、ももであさんの行かれたような場所だと変わりようがないかもしれませんが。
若い頃スペインに行く列車の中で知り合ったイギリス人が、これからモロッコへ行くんだ!一緒に行かないかと言われて悩んだ末に断ったのが今でも心残り。生きているうちに行きたいと、ももであさんの旅行記でより強く思うようになりました。RE: 今しかないのかも
hisadogさん、こんばんは😊
コメントありがとうございます!
モロッコは本当に時間がゆっくり流れる場所で、街の中心や観光地は変化しても、僕が訪れた砂漠や小さな村の風景は、たぶんあまり変わらないと思います🌵
サッカーワールドカップに向けて街はどんどん変わっていくのでしょうけれど、それもまた旅の面白さの一つですね。僕にとっては、エキゾチックでおもしろいところでした😄
スペインの列車での思い出話、その時に行かなかったことが、今も心に残るのですね…
でも、だからこそ「生きているうちに行きたい」という気持ちが強くなるんですよね。
hisadogさんが実際にモロッコに行けたら、その瞬間の風や匂いまで、きっと胸に刻まれると思います。2025年10月18日19時42分 返信する -
こんにちは。
ももであさま
私も昨年モロッコに行きました。そのモロッコへ9年前に行かれたのですね。
それも車を運転して。羨ましいです。
確かに車があれば、いろいろな場所へ行けますよね。
旅行したから解ったことですが、治安も悪くない。
これならば、自分たちでも旅行できたかも・・・と思っています。
主人はとても慎重な人なので、絶対冒険はしません。
地元の旅行業者に依頼して、5日間運転手さんに連れて行ってもらいました。
通常公共交通機関で移動する私たちにとっては、高額でした。
安全を考えてそうしましたが、ももであさまのように若かったら、もっと冒険が
できたかもしれません。((+_+))
YouTubeも拝見しました。私は、最近始めたばかりです。
9年前の映像ですが、とても上手で参考になりました。
楽しい旅行記、ありがとうございます。
モロッコ旅
Tripにこちゃんさん
メッセージありがとうございます😊
昨年モロッコに行かれたんですね!やっぱりエキゾチックなモロッコは魅力ですよね。僕は11年前に行きましたが、そのときは若さに任せて(?)車であちこち駆け回りました🚗💨
車があると自由に動けるので便利ですが、安全第一は何よりです。にこちゃんさんとご主人が地元旅行業者を使った旅も、安心して楽しめて素敵だと思います。高額でも、その分安全と心のゆとりが手に入るのは大きいですよね。
50℃に迫る暑さ。ホテルの部屋が暑すぎて、隣の部屋のフランス人と共に、中庭の地面で寝たのが想い出でです。
YouTubeも見てくださったんですね!11年も前の映像なので、今見るとちょっと恥ずかしいところもありますが、参考になったと言っていただけて嬉しいです。
全然若くはないです(笑)。僕ももう少し慎重になればよかったかな…なんて思ったりしますが、やっぱり冒険心は旅の醍醐味です✨
にこちゃんさんも、モロッコでの思い出を大切に、またいつか違った形の“冒険”を楽しめる日が来ますように😊2025年10月13日10時59分 返信する -
こちらに♫帰ろう♫が・・・!気付きませんでした_(._.*)_
ももであさん、こんにちは~
気が付けば、木々も少し紅葉し始めていて、着実に秋が。暑さ寒さも彼岸まででしょうか。今日は、こちらへ。
実は、ももであさんの旅行記で以前に見た写真を探していて、こちらの旅行記に辿り着きました。全部拝見済みなのに、最後に「帰ろう」がリンクされていたのですね。
探している写真は、まだ見つかりませんが再度見せていただいて良かったです。写真は、もう少し自力で探してみます。
安置所は避けて通りたいところではありますが、目を背けてはいけませんね。いずれは
私も。
グッと来る最後の言葉は、ももであさん作かと思っていたら、ネイティブのアメリカインディアンの言葉だそうなんですね。最後に笑って死ねたなら何という幸せな人生でしょう。
お陰で、今日も生かされていることに感謝します。
cheriko330旅の写真と「帰ろう」🍁
cherikoさん、こんばんは~?🌆
旅行記を改めて見返してくださったんですね📖✨
全部ご覧いただいたうえで、また探していただけるなんて、本当にありがたいです。写真はすぐには見つからなかったとのことですが、そうやって思い出してもらえるだけで嬉しい気持ちになります😊💓 どうしても分からない場合は、どんな内容か分かったら、また教えてくださいね📷🔍
「帰ろう」と写真を結びつけると、あのときの景色や空気まで蘇ってくるようです🍃🎶 音楽が景色を連れ戻してくれる瞬間って、本当に特別ですね。
ネイティブ・インディアンの言葉には、ぼくも強く共感しています?✨ 座右の銘のような言葉です。最後に笑って旅立てたら、きっと最高の人生。そう思うと、今をどう生きるかが一層大事に思えてきます。まだまだ遠いかもしれませんが、少しでもその境地に近づけるように過ごしていきたいです🌅🌿
一昨日は国立競技場へ行き、東京世界陸上を観戦してきました?️🔥 陸上は日本人にとって発展途上なスポーツで、メダルはあまり獲れないものの、懸命に頑張る選手からは大きなパワーをもらえました💪✨
今日もこうして、生かされていることに感謝できる時間を共有できて嬉しいです🙏💫 季節の変わり目ですから、どうぞご自愛くださいね🍁 またお便りを楽しみにしています🌸2025年09月22日22時14分 返信する -
インドでの運転凄すぎですね
海外での運転は、ハワイ島しかない私です。それでもおっかなびっくりでした。
世界各地で運転をされているようで、凄いとしか言えません。
それと・・・高齢者の私も最近YouTubeを勉強しています。ですから上記のYouTubeは
とても勉強になりました。スターウォーズ版のようにも出来るんですね。
六十の手習い
Tripにこちゃんさん
こんばんは。書き込みいただきありがとうございます。
実はマイカーを持っておらず、この5年間も運転はほぼゼロの
状態なのですが、いざ自由を求める旅となると、後先考えずに
車で走ってしまいます。だって現地ならお爺さんもお婆さんも
普通に走れているのだから。
自分に走れないわけがない... なんて思っちゃいます。
自分もほぼ高齢者ですが、六十の手習い!?でYouTubeに
チャレンジしてみたりしています。
でも飽きっぽい性格で、何事も続きませんね。
YouTubeはもちろん、4traも開店休業中です。
次は、パンを焼くか手袋を編んでみたいなと思っています。2025年09月05日21時20分 返信する



