ももであさんへのコメント一覧(3ページ)全1,945件
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背割堤に桜界のカリスマ集団妖怪現る???
ももであさん、こんばんは~
わあ…この景色、見覚えがあります。何年前だったか、背割堤まで車で行ってあの堤の上を歩いた記憶が…。ももであさんの旅行記を見ていたら、背割堤の見事な桜並木のことが思い出され、懐かしさで胸がいっぱいに!!!と同時に..
あの桜の並木に一歩足を踏み入れた瞬間、もう戻れないって思いました。あの時の私は、「ちょっと見るだけ」のつもりだったのに、気がついたら端から端まで吸い寄せられてました(笑)今思えば、あの背割堤の桜たち、奈良の又兵衛桜の遠い親戚かも。 又兵衛桜に巣食う妖怪が山の中でひっそりと魂を吸うタイプなら、背割堤の桜は堤の上で堂々と花見客を魅了する桜界のカリスマ集団妖怪なのかもしれません。私たちのような“花好き”を一網打尽にするために集結。おそるべし、春の魔力…
なんて、、、私の想像力ではこれが限界(笑)
とにかく、コロナの時はお花見に出かけるなんて考えられず、また日常が戻るのかとても不安で先が思いやられることもありましたね。もう今ではすっかり日常が戻りましたが、油断せず、あの時のことを忘れないようにしたいものです。それから、背割堤の桜は2018年の台風で約9割が被害を受けたと報道されましたが、なんとか回復してまた桜風景が戻ってきたみたいですね。あらためて旅行記にある背割堤ののどかな桜風景に癒されました.:*☆*:.
ところで、仮にまたパンデミックが起これば、ももんゲリオンが人類を助けにきてくれるんですよね!頼りにしています!
akiko
ももであホイホイ
akikoさん、こんばんは〜!
楽しいコメント、本当にありがとうございます!
又兵衛桜だけでなく、背割堤の桜並木、記憶の中にしっかりと咲いていたんですね。読んでいるうちに、ぼくも一緒に歩いている気分になってきました!
「ちょっと見るだけ」のつもりが、気づけば端から端まで吸い寄せられていたという描写、最高ですね(笑)。まさに、スーダラ節の世界!桜、酒、イケメン・イケジョ… 気がついたら、いつも吸い寄せられていますよね。それとも、妖怪が仕掛けた「人間ホイホイ」!?
そして、又兵衛桜の“山の妖怪”と背割堤の“カリスマ系妖怪軍団”の対比…!笑いました。その発想力、素晴らしすぎます。これ、もっと広げたら、物語一冊いけちゃいそう!ももんゲリオンとコラボしてアニメ化なんて、もう決定ですね!(笑)
いつもふざけたコメントにお付き合いくださって、本当にありがとうございます。つい悪ノリしちゃう癖が出てしまいます。にもかかわらずそんな悪ノリに付き合ってコメントくださったakikoさんの優しさや気遣いを感じると、心が温かくなります。目に見える桜の美しさだけでなく、akikoさんの内面の美しさにもしっかり心が引き寄せられています。あっやられた!「ももであホイホイ」!
コロナの時の静けさを思い出すと、今こうして何気なく桜を愛でられることの尊さが、しみじみ感じられますよね。台風の被害を乗り越えて、また咲き誇る背割堤の桜たちの生命力、ほんとうに感動的です。桜ってはかなく散るのに、意外と逞しい。akikoさんの言葉に、こちらも癒されています:☆:
そして…もしまたパンデミックが来たとしたら、ももんゲリオン、もちろん出動しますっ!背割堤の桜妖怪たちと一緒に、全国の“花好き”のために立ち上がりますから、ご安心を(笑)。
いよいよ、2025年の新ノルマンディ上陸作戦、始まりますね!? どうか、素晴らしい旅になりますように、心からお祈りしています!
ももであ2025年04月14日18時57分 返信するRE: ももであホイホイにまんまと(笑)
ももであさん、返信ありがとうございます!
“内面の美しさ”なんてもったいない言葉を書いてもらい、赤面しながらもニンマリ!「ももであホイホイ」で心を捕まえられたのは私でした!(笑)
悪ノリだなんてとんでもなく、そのセンスと世界観、毎回楽しませてもらってます。むしろ私は“ももんゲリオン”の広報担当を志願したいくらいです。←あっ、言い過ぎました
パンデミックが来たら、背割堤の桜妖怪たちと共に出動指令、ちゃんと受け取ります!何も助けになりませんが、しっかり応援は届けるつもりでいますから(笑)
新ノルマンディ上陸があと3週間あまりとなりドキドキしてきました。興奮を抑えるために、今月中に大阪万博に行って、海外気分に慣れてくることにします。ありがとうございました^ ^
akiko
2025年04月15日08時46分 返信する -
大好きだったセンセイに再会した感♡
自分で決めて始めた事がやがて自分を導く灯台になる……
ありがとうございます😊
なんか涙がでそう
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うん 寸分のくるいもないね♪
Dearもも こんにちは
久しぶりに浦島高齢まま4tra参加に ももkunのコメントとても嬉しかったわ(I am truly grateful for your thoughtfulness)
生きとし生けるものには終わりが来ると云うのは解っていたのに、この数年辛く悲しくってね。でももう大丈夫!人生は悲しむために在るんじゃない、笑うために在るんだ!そう思えるようになりました。心が折れた時の名医ももkun「ただいま~帰りました~」
ところで、ももkun写真を拝見、間に合ってluckyでした(ほら、期間限定でよく削除しちゃうじゃない)ままが想像してた通りのお顔でしたよ~
2025年 今年も 名医ももkun よろしく~♪
ままより -
「ビックリ不動産」
ももであ様~、
想い出のいっぱい詰まった懐かしの故郷のお家をたったの1万円で売りに出すと言う
潔い発想と、まさか、まさかのご本人登場で、ひっくり返りそうになりました。
年末年始にブダペストに避暑に行かれたとか。もも様のアイデア溢れる旅は、
いつでもビックリ仰天旅です。書き込みをして下さっている方とのやり取りも
面白く、また昭和婆には宇宙人語が多くて、何て意味なのかしらっと調べながら
の解読(笑い)~ためになります!!!
NHKで「正直不動産」という番組を発見して、ある時から面白く見ています。
漫画のTV化のようですが、それが面白くて面白くて。山下智久さん主演で
初めて知った俳優さんでしたが、なんて良いのって見てました。それは終了して
スピンオフの第二弾が始まり、ディーン・フジオカさんがお話の中心人物のよう
です。私のももであ様のイメージは、かっこいいディーンさんと重なります。
人を惹きつけずにはおかないコミュ能力、何でもさっさの処理能力、ユーモアの
センス、神様はいくつも良いトコ与え過ぎのように思えます。分けて~!!
爽やかに生きて行くには思い切りって大切ですね、見事です。
あまいみかん
ミネルヴァ不動産
あまいみかんさん
書込みありがとうございます。楽しく素晴らしい内容に笑顔がこぼれ、思わずタップダンスが出てしまいました!? まさかの本人登場に驚いていただけたのなら本望です!? 昨夏は最強の猛暑だったので、避暑でブダペストへ逃げましたが、今度は恐ろしく寒くあの猛暑が恋しくなりました。早く猛暑が家庭用冷凍冷蔵庫で保管できる時代が来るといいのですが。
辞書片手に宇宙語を解読しつつ書き込みを読んでいただけたとは、何とありがたく勉強熱心な。まるでヒエログリフを解読したシャンポリオンのようです。Z世代がもてはやされていますが、すでにAIに慣れたアルファ世代が始まっているそうです。やがてはデルタやオミクロンでしょうが、まるでコロナ世代ですね。
「正直不動産」についても触れていただき、ありがとうございます。実はぼくもミネルヴァSPECIAL」をアマプラ(←ハイ,辞書)で観たことがあるんです。本当にコメディとしての楽しさだけでなく、時には胸がじ~んと熱くなるような瞬間もあって、心に残る素晴らしいドラマですよね。ディーンさんに重ねていただけるなんて、とても光栄です。
ドラマでも似たようなシーンがありましたが、由岐の家での楽しい思い出は、また新しい家族に引き継がれることとなりました。自分の思いが叶い嬉しい限りです。もちろんそんな思い出すら、時に流れでやがては薄れていくものなのでしょう。でもそれに負けないくらいまた新しい思い出を作ればいい。今はそんな「思い出遺産界隈」な日々です。
Dean momodea2025年02月21日18時14分 返信する -
あ、そう繋がっていくんですね
ももであさん、こんにちは☆
ももであさんは、お引越し12回ですか。
私と同じです♪(←自分の意志じゃないけど)
それにしても、さすが、タダ猫ではありませんね(≧▽≦)
60代半ばの男性からの、ブラジル・イケイケ生足女子と来ましたか!すごいご縁の引き寄せ!
脳内で、音楽と共にピー!ピー!と明るいホイッスルが鳴りました(←カーニバルのイメージ?いや、アマゾンだし)
第二の人生ならぬ家生も、愛されて楽しいものになりそうですね。
ラムロール -
1万円のご祝儀
1万円のご祝儀とはこれですね。
見たところまだ住めそうだし、当分はももであさんの思い出も引き継がれるということです。
私も2年近く空き家にしていた家がやっと売れました。
近くなモンで、メンテナンスで、2週間に一度は行っていました。なにもないがらんどうの家は、かわいそうでした。床なんて靴下では歩けないくらい冷えていました。
家って、人格を持つのです。人気のない暗い部屋は「寂しいなあ」って言っていたような気がしました。
じいちゃんばあちゃんのお家も、寂しかったと思いますよ。
にぎやかな人達が買ってくれたので、よかった、よかった。
1万円!
司法書士さんに払う名義変更料と交通費をいれたら赤字ですね。
でも思い出を永遠に登記できたわけで、大儲けということになります。
いいご祝儀でした。
RE: 1万円のご祝儀 → 1万ドルの誤記?
1万円のご祝儀は、まさに「思い出の永代登記料」ってことなのでしょうが、家の売買で共に尽力してくれた叔母と一緒に美味しい海鮮料理に変身しました。
司法書士さんも「名義変更というより、魂のバトンタッチですね…」としみじみしていたことでしょう(←多分そんなことは言ってない)。
それにしても、2年間も空き家メンテをされていたとは…!床が冷え冷え、靴下NGとは、家の方も「待ちくたびれたよ~」とスネていたのかもしれませんね。空き家にするなら床暖房。一つ勉強になりました。
でも、にぎやかな人たちが新しい住人とは、まさに「家のリボーン」。これで床暖房なしでもポカポカして、家も「おおっ!久々に賑やかじゃん!」とご機嫌でしょう。きっと新しい生活の中で「ここ、昔はこんな話があってね…」と語り継がれるはず。そう考えると、やはり大儲け案件ですね。
…とはいえ、次回は間違わず「1万ドル」と明記します。
2025年02月19日19時48分 返信する -
もってる男♪
またも大きく出遅れたので、いっそ150番目目指そうか?と思いつつ、鉄は熱いうちに⁈ 思い直してのカキコなり。
待てば海路の日和あり♪ 数度の「じわっと迫る」の甲斐があったかな^o^
Szimple Kert なるほど、ネコヒゲセンサーが反応しそうな場所。廃墟のような廃れた鄙びた猥雑な雰囲気、でも何処か「死」からは程遠い「生命力」のようなエネルギーを感じます。カターニアで一本間違えて通った道のやさぐれ感を思い出し…。
ももさまは早朝に訪問されて、人影もないように見受けますが、夜の光景も見てみたい♪きっとエネルギッシュな場と化しているのでは?
↓
からーの、思い出がいっぱいつまった懐かしい祖父母さま宅売却の件。
「しみじみ語る」場面でも、「おちゃらける」しか能(脳、ともゆう)のないわたくしに、もはやそのような企画内(規格内?)の反応は期待されていない?
高齢化社会故の、相続しても維持管理費、解体費用でマイナス物件→無料で手放す→リノベして古民家活用、などとゆー話が多い昨今、ももさま案件はそのご英断にテレビ局も飛びつくネタになったとの事。わたくし物欲はない方(あくまでも自己評価)、ですが、現ナマはちょっと欲しいかも(←旅の費用)(-。-; あくまでも世俗にまみれたばあばww
「ええいっ、もってけ1万円!」に、「アマゾネスからの招待状♪」もれなく付いてくる⁉︎ さすがももさま『もってる男♪』
To be continued 続々編^o^RE: もってる男♪ ← もてる男♪ がよかった
150番目を目指す覚悟とは、まさに「背水の陣」ならぬ「背水の順番待ち」 しかし鉄は熱いうちに猫舌だった!?、ということでの電撃カキコ、さすがです くみさま
Szimpla Kertへは、猫ひげセンサーが反応しまくりでした。くみさまはカターニアでやさぐれ刑事してたのですか。カターニアの路地とシンクロするのですね。そ~なんですよ。Szimpla Kertは夜行性動物なので、ホントはナイトサファリが醍醐味なんです。実は年末カウントダウン後が、いつも以上にめっちゃ賑わっているだろうなと思い見に行きたかったのですが、寒さで奥様が疲れてしまったので、早々に暖かな部屋に退散しました。
からーの、祖父母宅売却の件。
「しみじみ」と「おちゃらけ」の二刀流こそ、くみさまの真骨頂!(←期待値爆上げ)。ま、アタクシもいつもおちゃらけたカキコしかしてないので同類ですね。確かに昨今のマイナス物件事情、考えさせられます。テレビ局が飛びつくのを狙っての1万円でしたが。ホントは『情熱大陸』を狙っていたのでした 残念!
>さすがももさま『もってる男♪』
いやいや、もってなくていいから、モテる男になりたかった (アマゾネス除く)。
2025年02月19日19時37分 返信する -
大切なものは心で見なくちゃ 見えない☆
こんばんは ももであさん。
以前、祖父母の家をお譲りになると
いう決断を聞いたとき、本当に大きな
ご決断だったのだろうと
そのご心情を思い心配しました。
今回 ご家族で過ごしたお部屋や
背比べの柱ように...積み重ねられた
「思い出の写真」を目にすると
そこに流れていた時間を感じ 私まで
胸にぐっと来るものがありました。
破格の金額でお家を売りに出したことも、
「思い出を売ったのではなく、
大切にしてくれる人に譲った」
という表現を見て、物質的な価値観に
とらわれることなく、心の中で本当の
価値を大切にしているのだなあと強く
感じました。
ももであさんらしい(*^^*)。
旅行においての価値観,
「絶大なるポリシー無料」… ふふふ。
有名な観光地や無駄な贅沢を求める
のではなく、旅に出て
「心が感じる豊かさ」に重きを置く旅人
さんですものね。
4トラは映える写真...
素敵な星が輝くホテルや食事を
一皿づつ...細か~くアップする旅行記を
よく見かけます(๑˃̵ᴗ˂̵)
旅は人それぞれ……
”それもまた旅”でいいのですが。
本当の豊かさもまた…目に見えるもの
ではなく心の中に宿るもの....。
その時の空気感や同行者との会話、
地元の人々との触れ合い
現地の文化や風景に触れ自然の美しさを
感じたりする素敵な経験こそが私に
とっても一番の旅の思い出。
そんなところはももであさんと
ちょっと似ているのかも。
気に入った所は何度も通いますが。笑
今回旅行記を拝見して
サン=テグジュペリの「星の王子さま」の
お話を思い出しました。
物質的なものや表面的な価値が
どれほど空虚であるかを教えてくれた
本で...人間の価値観や生き方などが
書かれたバイブルみたい。
決して子供だけでなく、むしろ
大人が読むべき深い本ですよね。
ホテルの星の数や金額、見た目で
価値を測り飾りたがるがちな大人たち。
vs
心で物事を感じ取る子どものような
純粋な価値観。
私は後者の
「心で見る力を持つ旅人」でありたいな。
ももであさんもいつか今まで得た
経験をバネにアマゾンの戦士のように
ブラジルのジャングルを
旅したいと思っているなんて。
また新しい夢を持てて素敵ですね。
It is only with the heart that one can see rightly.
What is essential is invisible to the eye.
やっぱり こう言う事なんですね。
ところで...さっきから おじい様が
草場の陰からこう言ってらっしゃいます。
「孫よ、 わしを旅行記の主人公に
してくれてうれしいんじゃが....
ブタペストっちゃ 一体どこぞよ?
美波町の隣町か?知らねぇなあ....。」と。
マタナガイ ゴメンナサイm(_ _)mRe: 大切なものは心で見なくちゃ 見えない☆
ついさっき、年十年振りかに親友と会って新宿で飲んできました。
ぐでんぐでんになって、友はいいなと思いました、
酔いが醒めたらまた改めて返信しますね、2025年02月18日23時38分 返信する二十年ぶりの再会
昨晩、大学時代の親友と再会しました。実に二十年ぶりのことです。彼は今、呼吸器内科の臨床医として働いています。昔から人に優しく、患者思いで穏やか、そして正義感の強い男でした。その姿勢は今も変わることなく、まるで『白い巨塔』の里見先生を彷彿とさせます。彼とはサークルも同じで、いつも二人で馬鹿なことばかりして笑い合っていました。でも、ただのお調子者ではなく、学部生のときには一年間休学して海外へ飛び出すような大胆さも持ち合わせていました。思い立ったらすぐに行動する彼の姿には、当時から学ぶべきところが多々ありました。
そんな彼と久しぶりに顔を合わせると、時間の流れなど一瞬で消え去ったかのようでした。話し始めると止まらず、まるで昨日までずっと一緒にいたかのような感覚に陥りました。懐かしい思い出話に花が咲き、何度も大笑いしました。あんなに美味しいお酒を飲んだのも、本当に久しぶりのことでした。今朝、職場の女子に「ももであさん、今日声がちょっと変。風邪ですか?」って心配されました。そりゃあんだけ笑えばね♪
最近、「人生100年時代」と言われるようになりました。しかし彼に言わせれば、「そんなのまやかしだよ。ごく一部の人だけの話さ」とのこと。彼は日々、"あと10年以内に死ぬかもしれない" という覚悟を持って生きているそうです。だからこそ、一日一日を大切にし、後悔のないように過ごしているのだとか。う~む、メモメモ。実際、彼がオラに連絡をくれたのも、そうした思いがきっかけだったようです。
星の王子様先生。大切なものほど目には見えない。愛情、友情、希望、夢、信頼、思い出、知識、価値観... 昨日の夜は、そんな目に見えない大切なものが、はっきりと見えた気がしました。まるで形あるもののように、そこら中に確かに存在していました。友情・友情・友情...。そして今のチーママさんにとっては、それが健康かもしれませんね。
柱の傷をただの傷だと思う人もいるかもしれません。しかし、それは時に、かけがえのない記録であり、大切な思い出の証です。昨日の再会も、まさにそんな傷のように、心の中に深く刻まれました。
> ところで、ブタペストとは一体どこぞや?
ふふふ、さすがは豚さん。
×ブタ(豚)ペスト 〇ブダペスト!2025年02月19日18時58分 返信する -
シンプラケルトの旅行記によせて。
ももであさん
おはようございます。
旅での価値観、それは人生の価値観にも通じていること、
ももであさんの旅行記から伝わってきます。
それは多分、私にも共感できることで、超、嬉しいです。
墓じまいにまつわるエピソードをいつの日か、とのコメントをいただいてました。
ここで突然ご披露いただけて、そのお言葉を思い出してます。
約束とは思っていなかったので、律儀な猫さんを感じます。
墓じまいに関連して、不動産をどうするのかが大問題ですよね。
お墓の中で眠っているご先祖さまの霊(想い?)をお連れすることは可能ですけど
たくさんの思い出の残るおじいちゃんの暮らしておられたお家が、どのような行く末
を辿っていくか、それは大問題!
ももであさんのアイディア(ひらめき?)で見事に実現されましたね。
なんとかご自分の生きておられる間に実現されたい、との想いが見事に叶ったわけで
こころからの拍手をおくります。
こればかりは良いご縁をいただいたことと想像。
きっとそのご家族は、日々、楽しんで暮らしておられることでしょうね。
おまけにももであさんにとってもアマゾンへのご縁に繋がった。
お家も、そんなご家族との新たな日々が始まって、大喜び、のことでしょうね。
ちなみに、我が家では、義父が遺していたご先祖さまの墓地は墓じまいをしましたことは過去の旅行記にて書きました。
田舎の土地は義父がそこを離れる際に、地元の行政に話しをして運動公園として使っていただいてましたが、墓じまいの際に、同じ行政へ寄付をすることで手放しました。
その折にはさまざまなことがあって、先行きが見えず案じていましたが
今は自分たちの代で整理ができて良かったことと思っています。
シンプラケルトの旅行記ですのに、そのことには全く触れないコメントとなりました。
ももであさんの想いと、私たち夫婦の想いとリンクすることが感じられて
つい余分なことまで書いてしまいました。
mistral
旅先生のご褒美
mistralさん、書き込みありがとうございます。
旅って、ただワクワクするだけじゃなくて、驚くほど多くのことを学ばせてくれますよね。Google先生や最近の生成AI先生にご指導いただいても、知識はするすると指の隙間からこぼれ落ちていきますが、旅先生の教えは違います。硬軟織り交ぜた超実践的なレッスンが満載で、一度学んだら孫子の代まで語り継げそうです。旅心や人生観について共感していただけて、とても嬉しいです!
ご先祖様を思えば墓じまいは悩ましいものですが、子孫のことを考えれば、いずれ誰かが決断しなくてはいけないんですよね。mistralさんの墓じまいのお話を聞いて、「これはもう、自分も考えなくては…」と背中を押された気がしました。
mistralさんは地元に土地を寄付されたのですよね。先日も宝塚市に250億円を寄付されたご夫婦が話題になっていましたが、もうただただ頭が下がるばかりです。「情けは人の為ならず」と言いますが、ぼくの場合、そんな立派な話ではなく、欲張らずに「形だけ1万円で譲るのが、結果的に自分のためにもなる」と思ってそうしただけなんです。
土地だけならスムーズに売れたのでしょうが、そこに古民家がついていたので、「いっそ解体するか…?」と一瞬考えました。でも、あまりに寂しすぎる。そんなわけで、何とかして家を気に入って大切に使ってくれる人を探そうと思いました。結果的には「案ずるより産むが易し」ですね。何もしなくてもTVが取り上げてくれて、素敵な新しい住人が見つかったわけです。
さらに嬉しいことに、新たなご家族とも仲良くなれて、「また懐かしの我が家に遊びに行けるかも!」という楽しみまでできました。しかも、なんと家にはアマゾンへの門戸(!?)付き…!
どうやら今回は、旅先生が粋なご褒美をくれたようです。2025年02月17日18時51分 返信する



