サバ~イ@元ツアコン上から目線さんのクチコミ(25ページ)全537件
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- 基本情報
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投稿日 2020年02月14日
総合評価:3.5
大好物のタイ料理。
久しぶりにディナーでいただいた。
GEMS神宮前 6階にあるタイ料理レストラン。
タイの食卓 クルン・サイアム
店内にはトゥクトゥクなどが飾られ、ランタン祭りを思わせるかのようなライトなどが美しく、さながらタイ旅行気分に浸れる。
週末遅い時間だったにもかかわらず、案外とお客さんの入りは上々。
友人はビールを。
わたしはアンチエイジング効果がある バタフライピー のレモンサワーをチョイス。
最近人気のバタフライピーが、ここで飲めるのは女性にはうれしい。
同じくタイ料理が好きな友人と意見が一致してチョイスしたのは、大好物のヤムウンセン。
イカ、エビな魚介がプリプリし、レタス、レッドパプリカ、ピーナツなど、定番の具材がミックスされている。
カービングされたナスや大根が美しい。
秋のおすすめメニューからチョイスしたのは、マクアパッチャー麻辣。
ナスや豚肉、タイのバジルなどを炒めたもので、自家製の麻辣醤使われている。
辛さ調整可能なので、少し辛さを抑え気味にしてもらった。
癖もなく食べやすくて、ピリリとしているが辛過ぎることなく、ご飯がすすむ味わい。
辛いものが大好きな人は、マックスの辛さでもいいかもしれない。
タイ東北部、イサーン地方の料理である自家製サイクローク・イサーンは、コロンとしたソーセージの中に餅米入り。
ウッドボードにコロンとしたソーセージがたっぷり。
こちらも癖はなく、もち米のモチモチとした食感で食べ応えがかなりある。
シメのご飯は、ガイ・パット・ガイガパオ・ラートカオを。
所謂、鶏ひき肉肉のバジル炒めだ。
揚げた半熟卵で、スパイシーだがマイルドな味わいに♪
どの料理もタイ料理の基本、甘辛酸っぱいがバランスよく、本場タイの味が再現されていて美味しく、最初から最後まで友人も美味しいと連呼。
アルコールの種類も多く焼酎やワインなども用意され、もう時期だからか忘年会用の飲み放題メニュー4500円というのも店内に出ていた。
近くの職場のオーナーである友人、すかさず忘年会用に使おうかと写真を撮っていた。
食事をするということに関しては、若干不自由をするこの近辺では、かなり使える店であった。
本場タイ人もたくさんおり、さらに本格的な料理だったと言う事は間違いない。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:5.0
韓国ドラマの舞台としても登場する個人所有の島。
有名なところでは、冬のソナタ最終回のラストシーンとなった不可能の家がここに存在している。
巨済島から遊覧船に乗り30分、個人所有の島なので、1時間半の滞在しか許されていない。
個人で行く事は不可能。
島の入り口にはピンクと白の可愛らしいフォトジェニックな灯台。
内部は木々が多く、島全体が大きな庭園のよう。
どこをとってもフォトジェニックなスポット満載。
不可能な家は、もはや人気は無いようで、人気は少ないが、ここまで来たならやはり見ておいた方がよい。
冬ソナのみならず、病院船などのロケでも使われている家だ。
島の入り口から順路に沿って上に上がっていくと、海が一望でき、素晴らしい景観が独占できる。
アクセスは良くないが、行ってみる価値はあると思う。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 遊覧船でどうぞ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:3.5
野比海岸沿いのこぢんまりとしたお店。
海に数時間いたとき、あまりにも寒く、Googleマップで探してすぐそばのこちらへ。
お店の方がとても対応が良く、空いているフロアで誰もいなかったにもかかわらず暖房を入れてくれたりと、ホスピタリティーも良く心がほっこり癒されました。
カウンターのスナックのようなフロア、ダイニングフロア、喫茶フロアのような3つのスペースに分かれてます。
店内は、レトロ調ですが、インテリアなどアンティークのものがあったりと雑多ながらも洒落た雰囲気。
季節柄か、クリスマスデコレーション美しい。
寒かったので赤ワイングラスでいただきましたが、食事とセットなら200円。
リーズナブルですがかなりクオリティー高いワイン。
パスタは魚介がたくさん入って、とても美味しい。
ガーリックは控えめにしていただきました。
店内の雰囲気がとっても良く、何よりもお店の方の温かい対応がよかったです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:4.0
昔ながらの固めプリンを探して、食べログでチェックして保存していたお店にようやく訪問することができた。
少し路地を入った目立たないカフェであるが、平日昼間にもかかわらず満席に近いのは、それだけ人気と言う事かもしれない。
もっとも座席数はそう多くはないので、ある意味仕方ないのかもしれない。
店内は白基調としてすっきりとしたインテリアが清潔感を醸し出す。
お目当てのプリンは13時からの提供。
周りを見れば、ほぼ全員がプリン注文している。
若干オーダーしてから待ち時間が長いのが難点であるが、プリン自体は大きめで、予想通りの固め、カラメルソースもたっぷり。
デコレーションはホイップクリームとさくらんぼと言う昔ながらのスタイル。
1つでかなり食べ応えがあり、満腹感が得られる。
カスタードクリームも意外に濃厚でおいしい。
また食べに行く価値はありそうだ。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:5.0
仕事で札幌へ行き、ついでに観光。
札幌からレンタカーで、富良野近郊を回り、レンタカー会社の受付でオススメだと言うこちらも足を伸ばした。
駐車場はとても広い。
自分の車がないとアクセスは良くないかもしれない。
歩いて池にたどり着くまで、少し距離があるが、その美しさには閉口するほど。
なぜこんなにも池が青いのか?
空の青さをそのままそっくり池に映し出したかのようでもあるが、もっと奥深いものを感じる。
池の周りの木々も見事に写し出され、それはまるで芸術品のようでもある。
池の手前から写真を撮る人も多いが、もっともっと奥に進んでから写真撮るのがオススメだ。
神秘的な池、1時間以上は眺めていられるほど美しい。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 砂利道です
-
投稿日 2020年02月14日
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:4.0
釜山名物ミルミョン専門店。
昼時は行列ができるほど人気の模様。
リーズナブルに、しかもさくっとと食べられるミルミョンは、冷たいスープにラーメンのような細麺入り。
平壌冷麺のようにぼやけた味のスープではなく、しっかりとした味わいのスープが美味。
肉で出汁をとっているのだろう。
マンドゥも美味しい。
ひとつが赤ちゃんの拳くらいと、かなり大きく、皮はもっちり。
中身はジューシー。
1人では多いので、シェアがおすすめだ。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2020年02月14日
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投稿日 2020年02月14日
総合評価:4.0
チャガルチでコプチャンを食べようとしていたが、観光客価格に辟易し、ガイドブックに出ていたこちらのお店にチェンジした。
チョッパル、いわゆる豚足の専門店だ。
メニューは2種類のチョッパルからチョイスできる。
ソウルなどでも定番のチョッパル、そして釜山独自のチョッパル。
後者をチョイスすると、中華くらげも盛り合わされ、冷やし中華のようなタレがかけられている。
微妙に、八角の風味も感じられた。
スライスされているので食べやすく、柔らかく美味。
サンチュなどの葉っぱに包んで食べても美味しい。
後に地元の方に聞いたが、ここは美味しいと太鼓判であった。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:4.5
旬の食材を使い、魚介をメインとし、高級魚「のどぐろ」を年間通して供する割烹。
それが上越やすだである。
新橋駅から徒歩5分足らずのビル8F。
店内に入ると新潟の地酒がずらりと並ぶあたり、創業120年の歴史を誇る新潟伝統料理の技が光る店というのも納得である。
こぢんまりとした個室、広々としたカウンター席、会食や接待にも向いている人数多めのテーブル席と使い勝手良く、大きく取られた窓からは新橋・銀座周辺の夜景が美しい。
上越の酒、中越の酒、下越・佐渡の酒といった日本酒は数知れず、勿論、焼酎、ワインなども用意されている。
カウンター席でシャンパーニュとともに前菜をいただく。
ツヤっとして光り輝く一口大のコシヒカリ、大吟醸酒、南瓜豆腐。
さすがコシヒカリ、甘みが強く、炊き加減も固すぎず柔らかすぎず絶妙だ。
鰹出汁がしっかりと染み込んだ南瓜は、ほんの少し乗せられた山葵で味が引き締まる。
ねっとりとした食感も、これまたいいものだ。
お造り盛り合わせ。
1枚の和食器に新鮮な魚介が盛り合わせられる様を見られるのも、カウンター席の醍醐味。
宮崎のハタ、シマアジ、真鯛、銚子産金目鯛とマグロ、トリガイの盛り合わせは、白身魚からいただいていく。
どれも全国各地から厳選したものを提供しているだけあり、美味しくないはずがない。
それぞれの持つ甘み・食感・脂の旨味をじっくりと堪能できる一皿だ。
品良く金箔をチラリと乗せている当たり、日本料理の美しさを目で感じさせてもくれる。
やはりここへ来たならば、日本酒をいただきたいもの。
ハロウィンあの世司 純米酒など本日の厳選地酒、大洋盛純米吟醸などいただいた。
どれも飲みやすく、若干フルーティーな味わいは女性でも飲みやすい。
里芋、人参、ゴボウなどの根菜、そして竹輪、茸などの野菜がたっぷりと入った「のっぺい」は新潟の郷土料
丁寧にとったであろう昆布と鰹が効いたトロミのついた汁が温かさを逃すことなく、最後まで美味しくいただける。
トッピングされた光り輝くイクラのはじける食感と、ちょっとした塩気ものっぺいに合うものだ。
上越やすだ名物ともいえる、のどぐろ一本焼き。
幅20cm以上は優に超えるであろう大きな「のどぐろ」は、肉もたっぷりと蓄えている。
香ばしい香りがあたりに立ち込め、その美味しさは食べずとも十分すぎるほど察することができる。
香りだけでも幸福感を感じずにはいられない。
カリッとし、脂がにじみ出ている皮目、ふんわりとした食感の白身をいただく。
塩加減も絶妙だ。
ちまちまとつつきながら日本酒をいただけるのは、日常を忘れさせてくれる至福の時。
穴子のお造りは、初めていただいたかもしれない。
のどぐろも、その香りの良さがたまらないが、この穴子も負けてはいない。
金箔が控えめに散らされた穴子は、脂が十分に出るようにと配慮して表面をバーナーで炙られているからこその旨味と香ばしさが引き出されている。
一口いただいた瞬間、その脂ののりと香りの良さには、思わず「美味しい」という感嘆の言葉しか出ることはない。
穴子とは思えないほどの脂の旨味は、上質な肉に酷使している気がする。
質の良い肉もそうだが、これはシンプルに塩と山葵でいただくのがいい。
上越高田の八恵久比岐純米吟醸KAZE。
喉元をスッと通る喉越しの純米酒に、河豚の粕漬・鮭とば・鯨といった珍味を酒のあてに。
河豚の粕漬は卵巣を2年塩漬けにしているという手の込んだものだ。
ねっとりと舌にまとわりつく食感と、酒に合う塩気がいい。
焼物には黒毛和牛の小形牛。
しっとりと焼き上げられたランプは、そのまま山葵でいただいて美味だが、新潟の香辛調味料「かんずり」を付けていただけば、ピリリとした味わいになり旨味が引き出され、2度美味しい。
揚げ物には、旬の味覚である松茸の天婦羅が衣薄くカラリと揚げられて供される。
香りの良さで秋を感じさせてくれる粋なメニューだ。
お食事は土鍋で炊かれた新米を使った栗ご飯と、とことん旬の味覚を堪能できる。
南瓜の香の物なども珍しく、これもまた秋の味覚の象徴だろう。
甘味は水菓のコンポートがプルプルとしたゼリー寄せになり、宝石のような艶を放つ。
料理をサーブするタイミングも良く、ひざ掛けを貸していただけたりと、至れり尽くせり。
旨い酒に旨い料理。
大人のための贅沢な空間で、日常を忘れるのもときにはいいものだ。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- のどぐろ最高です
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:3.5
百名店のパン屋。
パン好きなので、神戸旅行の際どうしても行ってみたくて観光の帰りに訪れた。
少し狭い路地を入っていくと、突き当たりにカフェのような建物が現れる。
若干ではあるが、わかりにくかもしれない。
店の外にはテーブルと椅子が広々とした空間に用意され、そちらで食べることもできるようだ。
店内は小綺麗で、シャレたカフェのようでもある。
パンの種類はさほど多くはないが、きれいに陳列され、セルフで取るのではなく、お店の方に言うと取っていただけるのが清潔感があって良い。
お勧めのものを聞きながら購入した。
あんぱんはブリオッシュの生地を使っており、1つが大きく、手にとるとずっしりと重たい。
あんこは粒あん。
あまりはかなり少ないが、小豆の味がしっかりとして、ブリオッシュの生地ととてもよく合う。
バゲットなど、パンの生地がかなりもっちりとしていながら、ふわりと柔らかく美味。
パンは翌日になると味が落ちるものだが、こちらのパンは翌日になっても全く味も食感も落ちることがないのがすばらしい。
さすが百名店だけある実力と見た。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 少しわかりにくいです
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- オシャレカフェのよう
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年02月14日
-
投稿日 2020年02月14日
総合評価:4.5
ラスベガスからセスナで入り、1泊して観光。
サンセットを見る予定だったが間に合わず、サンライズを見学。
薄暗い夜明けから、どんどん太陽が昇っていき、見えなかった崖っぷちから下を見下ろしたときの壮大な光景は、やはり人生に1度見ておいて良かったと感じるほど。
アメリカ人の3大ドリームと言われるグランドキャニオン観光、一度は見ておくのも良いだろう。- 旅行時期
- 2001年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- スリル:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.5
-
投稿日 2020年02月13日
バナナ リーフ アポロ (リトル インディア店) シンガポール
総合評価:4.0
シンガポール駐在の友人に連れて行ってもらった。
シンガポールならではの「フィッシュヘッドカレー」が食べられる。
店名の通りバナナの葉っぱがお皿になっている。
リアルな魚の頭が入ったカレーは、レモングラスの風味も感じ、好みだった。
ちょっと辛いと個人的には感じたが、同行者はかなり辛かったらしい。- 旅行時期
- 2007年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月13日
総合評価:3.5
日本でも有名となったディンタイホン。
シンガポールは日本とどう違うのかと気になって利用した。
空芯菜の炒め物や蒸し餃子、定番の小籠包など数種類をオーダー。
サイズが小さいので、多くの種類を食べられるのが良い。
感じの味はと言うと、日本でいただくよりもおいしかった気がする。- 旅行時期
- 2007年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2020年02月13日
総合評価:4.5
2001年宿泊。
デリーに入り1泊、アグラヘ移動して再度デリーへ戻り、1泊利用。
かなり大きなホテルで、部屋も広々として清潔。
内装は全体的に白を基調とし、インド独特のタペストリーなどが飾られ、まさにインドに来たことを実感させてくれる。
ダブルルームを2人で利用したが、高級感のあるライティングデスクも備えられ、ファックスも完備。
観光にも良いがビジネスとしても利用できる。
窓から、プールが見渡せて景色もよかった。
屋外プールは広々として、夜になるとライトアップされて美しい。
訪れた時は、たまたまナイトウェディングをやっており、インド独特のウェディングを見ることができた。
朝食はブッフェスタイル。
カレーも数種類あったが、基本的にはイギリススタイル。
白いフライドエッグなど、インドならではの珍しいものもいただけた。
静かな空間でゆったりといただける朝食は贅沢な気分に浸れ、ゆっくりと紅茶をすすれるのもよかった。- 旅行時期
- 2001年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 自分で払っていないのでいくらかわからない…。
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 繁華街に近いのが便利
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2020年02月12日
総合評価:4.0
Instagramでプリンを検索し、こちらのお店が美味しそうで訪問した。
プリンはこの本店でしか扱っていないそうである。
目指すのは、昔ながらの固めのプリンだ。
早朝から夜遅くまで営業しているので、利用しやすい。
店内はとても広く、階段など少しこじゃれた洋館のような雰囲気もある。
あまり騒がしくないのも過ごしやすい。
目当てのプリンは700円とやや高めだが、1つがかなり大きいので許容の範囲内。
銀の器にどっかりと盛られたプリンは、いかにも自家製と言う感じ。
スプーンを入れると思った通りの固さに、ニンマリする。
トッピングはホイップクリームとさくらんぼが可愛らしい。
カラメルソースが少ないのが、個人的には少し残念であるが、味わいは昔ながらの喫茶店のプリンといった感じで大満足であった。- 旅行時期
- 2020年02月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- エキチカです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年02月11日
総合評価:4.0
168階段と言われる急勾配な階段を上っていくと、釜山港が見渡すことができ、素晴らしい景観。
昔からここに住んでいる人々の生活がいまだに根付き、階段の脇にうまい具合に民家が立ち並ぶ。
2019年8月には昼間に訪れたが、2019年9月には夕方日暮れの前に訪れた。
昼間の景色もいいが、夜の方がオススメだ。
日焼けがとても美しく、いつまでも眺めていたいほど。
階段を上るのがきつい場合は、地元民の足であるモノレールも用意されている利用するのが賢い。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- イバク製作所は意外と面白い
-
投稿日 2020年02月11日
総合評価:3.5
ホットケーキの人気がある喫茶店。
食べログでリサーチしてから訪れた。
レトロクラシックな店内は、懐かしい昭和の雰囲気を残している。
1階席もあるが、2階に着席。
当然ながら、ホットケーキをオーダーした。
ドリンクとセットなのでホットコーヒーをチョイス。
サーブされるまでは多少時間がかかるが、店内の雰囲気が落ち着いているので、待つことが苦ではない。
サーブされたホットケーキは、ほんのりと茶色がかり、なめらかな表面。
2段重ねのホットケーキは、小倉など含めて3種類あったが、プレーンにした。
スはあるが、懐かしい味わいの家庭的なホットケーキ。
丁寧に焼かれているのが感じられる。
プリンもあったので、そちらもオーダー。
昔ながらの固めのプリンは、懐かしい味わいで、しっかりと卵の風味もし、好みの味わいだった。
また神戸を訪れることがあったら利用したい喫茶店の1つだ。- 旅行時期
- 2020年02月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- レトロ喫茶が好きな方にオススメ
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年02月08日
総合評価:4.0
大阪・神戸旅行の際に訪れた。
三宮駅近くに宿泊し、周辺散策。
土地勘がなく夕飯はどこで食べようか迷っていたが、肉料理、肉寿司と書かれた看板が目につき、肉が好きなので入店。
店の外観は寿司屋のようだ。
店内は1階席にカウンターがあり、寿司屋のようにガラスのショーケースに肉がずらりと並んでいる。
2階席もあったが、1階のカウンターでいただいた。
ハイボールのネーミングが全て面白く、三宮玉、生姜玉、パイン玉など不思議なものばかり。
まずはオーソドックスにレモン玉(レモン入り)をオーダー。
メニューをめくっていくと、肉寿司の種類がとても豊富で、どれを食べようか迷うほどだ。
お店の方にオススメを聞いてから、いくつかオーダー。
面白いのは、お通しとともにおみくじになっている箸を自分で引くことができる。
残念ながら末吉だったので何もなかったが、大吉などだとサービスあり。
なんとも面白いサービスである。
目の前のカウンターでは、次々に様々なネタ(肉)を使った寿司が握られていくのを見るのがとても楽しく、どの寿司も美味しそうだ。
寿司の前に、肉刺しからチョイスしたのが、ユッケ。
馬のユッケだが、定番の焼肉の甘いタレで和えてある。
馬肉は程良い弾力で柔らかく、あっさりしているが、十分に肉の旨味を感じられる。
肉の食感が楽しめる大きさに刻まれているのもよかった。
肉珍味から、梅水晶をオーダー。
器に鳥の軟骨が細かく刻まれ、鶏肉と和えられている。
軟骨がコリコリとした食感でとてもよく、さっぱりしているので箸休めにちょうどいい。
待望の肉寿司。
『肉おはぎ』という面白いネーミングに惹かれてみたのは、お店の一押しマーク付き。
中トロに該当するこれは、2口大ほどのおはぎに見立てたもので、おはぎの小豆の代わりに肉で覆ってある。
一見ハンバーグのようにも見える。
奈良漬がトッピングされていて、程良い塩気と肉の旨味が混ざり合って甘みを引き立ててくれ美味。
ビジュアルに惹かれてオーダーした
『NIKURA』
肉のこぼれ包み寿司だが、圧倒されるのはそのビジュアル。
極太ヒレこぼれ包み寿司、一押しだけあり、目の前に出されると圧倒される。
海苔の上にご飯、青紫蘇、肉は2種類、トップからこぼれ落ちるほどのイクラがたっぷりとかけられ、アクセントにワサビと、映えな寿司でもある。
一貫で食べ応えかなりあり、肉とイクラのハーモニーに酔いしれられるというのは、肉好きにはたまらない逸品。
『和牛トロカルビ』
寿司飯の3倍ほどの長さのあるカルビがご飯を隠し、お店の方が目の前で肉をバーナーで炙ってくれるパフォーマンス付き。
とろけるような柔らかなカルビは、しつこさがなく、すき焼きを食べているかのようだ。
『和牛雲丹トロ軍艦』
肉も雲丹も大好物なので、これは気になっていたので、当然ながらオーダー。
醤油をちょこっと垂らしていただく軍艦は、肉と雲丹の旨味が口の中で相まって、至福の時。
肉を美味しくするために醤油にもこだわり、肉寿司醤油というものが用意されているのも、こだわりがあってポイント高い。
シメの甘味は『黒ごまアイスモナカ』をチョイスした。
最中の皮がサクサクとして、アイスクリームがたっぷりとサンドされている。
アイスクリームはコクがあって美味しく、最中の皮としっかり合っていた。
小さいサイズだと思い込んでいたが、意外にも食べ応えあり。
入店当初は空いていたが、続々と平日にもかかわらず予約のお客さんで埋まっていく。
人気店らしいので、予約をしたほうがよさそうだ。
神戸というと、昔訪れたときにいただいた神戸牛牛のステーキと言うイメージだったが、昨今ではこういった形で肉が楽しめるとは意外だった。
新しいカタチの神戸の肉料理。
また機会があったらいただいてみたいものだ。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0













































