POSさんのクチコミ(2ページ)全107件
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投稿日 2014年10月15日
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:3.5
残念ながら雲海は見ることが出来ませんでしたが、代わりに竹田の美しい町並みを眺めることができました。昔ながらの綺麗な町並みで見応えが結構あります。お城は石垣が非常に立派で、人気があるだけのことはあります。
少し残念だったが、ロープが至る所に張り巡らされており、行ける場所が非常に限定されていることです。(土壌が流出してしまっのか、土嚢が盛られている上しか歩けないようになっています。)
同じ市内にある生田駅周辺は古い町並みを活かした町づくりをしており、色々な見所がありました。こちらは空いていましたが、無料の施設で結構楽しむことができました。あわせて訪問してみてはいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 竹田駅(兵庫)から徒歩可能です。バスも出ています。
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 非常に混んでいました。
- 見ごたえ:
- 4.5
- 石垣と眺望の良さはさすがです。
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投稿日 2014年10月11日
総合評価:4.5
無料にも関わらず、職員の方がお茶をごちそうしてくれました。まずは、ビデオで簡単に説明をしていただき、その後、実際に施設を順番に説明をしてくれました。鉱山が文化的に非常に先進的であったことをしのぶことができるものが多々展示されていました。
俳優「志村喬」の生家が敷地内の社宅の一つであったとのことで、生誕の碑がありました。社宅の一つが記念館になっており、生い立ちや資料が展示されていました。(現代の俳優さんの訪問も時折あるそうです。)
無料なのに、かなり見応えのある施設でした。生田駅周辺は、歴史的な建物一つづつに説明の看板が着いているので町の中を散歩するだけでも結構楽しめます。さらに、他にも様々な展示施設があるのでしっかりまわると半日以上かかると思います。
今回は竹田城の帰り道に寄ったのであまり時間がなく、じっくりと見れなかったので今度は生野を中心にもう一度訪問したいと思います。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 生野駅から徒歩15分ほど
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.5
値段が安いにも関わらず、部屋が綺麗で、職員の方の対応も丁寧で英語も通じます。上海に宿泊する際は、いつもこのホテルを利用しています。そばに銀行やコンビニがあるのも便利です。また、駐在員等が多く訪れる「徐家匯」エリアまで徒歩10分ほどで行けます。(徐家匯のグリーンマッサージはお気に入りのマッサージ屋さんです。)
逆に欠点は地下鉄駅まで徒歩10分ほどかかることと場所がわかりにくいことです。(通りには看板しか出ていません。マンション等が立ち並ぶ区画の中にホテルがあります。)
以前はインターネットが気が遠くなるほど遅かったですが、新たに泊まった所、新しいWIFIを導入したようで速度が改善していました。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:5.0
クアラルンプールに行ったら必ず訪問することをオススメします。他では見られない光景だと思います。巨大な鍾乳洞がヒンズー教の聖地となっています。あまりなじみのないヒンズー教の文化と自然の偉大さが合わさって、非常に印象的な風景を見せてくれます。
階段の途中に左に曲がる道がありますが、そこでは真っ暗な鍾乳洞を訪問する自然ツアーをやっています。人であふれて騒がしい、中央の洞窟とはまた違った雰囲気です。(自然にうもれ忘れ去られた雰囲気を持っています。)英語のツアーですが、言っていることがよくわからなくても観ているだけで楽しめます。
KTMコミューターのバトゥ・ケーブス駅(終点駅)から歩いて行くことができます。階段はかなりの段差と段数があるので体力のない方は要注意、早朝など涼しい時間帯に行くことをオススメします。- 旅行時期
- 2012年08月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:5.0
イスラム美術を堪能できる博物館です。美しい幾何学模様の生地、凝った装飾のほどこされたコーラン等、まるでシンドバッドの物語に出てくる宝物のような展示品が山のようにあります。また博物館の建物自体も、白一色でデザインされており、一つの美術品となっています。
中にあるレストランではあまり日本になじみのないアラブ料理を楽しむことができます。
また、博物館周辺はイスラム文化を反映した美しい建築物が集中しています。国立モスクはすぐ目の前にあるのであわせて訪問することをオススメします。丘を下った所にあるクアラルンプール駅やマレー鉄道公社ビルも趣のある建築物です。
また国立博物館へも歩いて訪問することが可能です。- 旅行時期
- 2012年07月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.0
郊外にあるバス停に到着します。ルアンパバーンの市街地までは歩くと30分ぐらいかかります。バスが到着してすぐならトゥクトゥクが市街に行く人を募集しているので一緒に乗って行くのがいいでしょう。15分ぐらいのんびりしてると静かになりトゥクトゥクも誘ってこなくなります。
(のんびりトイレに行ったり、着替えたり、水を買ったりしいたら一緒のバスに乗っていた人は皆いなくなっていました。トゥクトゥクの相場もよくわからなかったので適当に歩いて市街地まで向かいましたが30分ぐらいかかりました。山を下って行く道を進んで途中で1回右にまがれば市街地に到着します。地図無しでたどりつくのは至難の業でしょう。)
帰りは旅行会社でチケットを手配してもらうったのでバス停までのトゥクトゥクがサービスで付いていました。良好会社でもらった引換券をバスターミナルのカウンターで交換し、正式なチケットをもらいます。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.0
ビエンチャンとルアンパバーンの間を寝台バスで往復しました。寝台バスは一人当たりの幅は狭いですが3列になっており隣の人との間に通路が有るので個人の空間を有る程度確保できます。普通の夜行バスよりは快適でした。
行きは休憩所での食事引換券が、帰りはお弁当が付いていました。他にも水・ウエットティッシュ・お菓子のサービス付きでした。
夜景が美しいとのコメントが多かったのでかなり期待していたのですがあいにくの雨と曇りでした。
ひとつ困ったのが、行きのバスのチケットがラオ語なのか全く読めない文字で席番号が印字されていたことです。バス側は普通のアラビア数字とアルファベット表記だったので、帰りのチケットも普通のアラビア数字とアルファベット表記でした。(一緒のトゥクトゥクでバス停まで行った現地の人に教えてもらいなんとか座ることができました。)- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.0
休日の午前中に行きましたが、人の出が少なく落ち着いて拝観することができました。他のお寺の混雑具合と比べると少し人気が寂しい孔子廟です。
廟の中には、小さな博物館コーナーがあり、孔子とその弟子たちについて学ぶことができます。孔子と弟子のやりとりを再現した動画を楽しむことができます。日本人に嬉しいのが、中国語・英語に加えて日本語の音声モードがほぼ全ての展示に完備されていることです。翻訳もしっかりしています。儒教について興味を持つきっかけづくりになると思います。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- MRTの駅から徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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観光客向けの夜市で毎日にぎわっています。色々な屋台で食べ歩きを楽しむことができます。
投稿日 2014年09月20日
総合評価:3.5
夕食どきに行くとたくさんの屋台を楽しむことができます。中国語がわからなくても、身振り手振りで十分買い物ができます。最初は勇気がなくなかなか買い物が出来ませんでしたが、別に恐いことはありません。ぜひ勇気を出して食べ歩きを楽しんでください。(お店の人も観光客になれているので現地の方向けの夜市より買い物がしやすいです。ボッタクリ等のトラブルに会うこともなかったです。)屋台の内容は台北と比べると魚介類系が充実しています。
友達とみんなでビールを飲みながら、わいわいと外で食べることができ、とても楽しかったです。一つ一つのお店が提供する料理が小皿でたくさん食べ歩きが出来るのもGOODでした。(たまに大盛りでくれる料理もあるので注意!)- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:3.5
川沿いを歩いていたらボートで洞窟に行かないかこぎ手の方から誘われました。貸し切りで最初は40ドルでしたが、交渉するうちに300000キープ(3,000円ぐらい?)になりました。特に1日の予定も決めていなかったのでその値段で半日過ごせるならいいかなと思い、頼みました。途中にお酒(ラオ・ラーオ)をつくる村に寄って、最後に洞窟に行きました。
洞窟は奥行きが30メートルぐらいしかなく正直がっかりしました。何時間も時間をかけて行く価値があるかどうかは、微妙です。洞窟の中は真っ暗なのでライトが必要です。ライトを持っていない方は入り口で借りることができます。(有料ですが…ライトを借りないとほとんど何も見えません。せっかく行ったのならケチらず借りた方が良いでしょう。)
途中の川沿いの景色をのんびり眺めたことは良い思い出となりました。エレファントトレッキングをしている方や漁をしている現地の方、川で遊んでいる子供たち(手を振ってくれました)等色々な景色が記憶に残っています。
しかし、もう一度ルアンパバーンに行くことがあっても、おそらく洞窟には行かないと思います。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.0
中国本土から買い出しにきた人で駅がいつも混雑しています。駅の周りには本土の買い出し客向けの薬局や食料品店等が軒を連ねています。目の前のショッピングセンターも以前は地元向けでしたが年々、本土の買い出し客向けへと雰囲気が変わってきています。いかにも国境のそばの街といった活気を感じることが出来ますので興味の有る方は散歩してみては。(これといった見所はありません。)実は、中国本土からホンハムまで直接電車に乗り続けるよりも途中駅で降りた方が運賃が安くなります。節約ができて散歩も出来るお得なスポットです(笑)!
駅のそばにはバス停が多数(大きく分けて4つ)あり、近隣の交通の拠点になっています。市内へ向けてもバスが走っています。- 旅行時期
- 2014年01月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 買い出し客で混んでいます。
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2014年09月30日
総合評価:4.0
中環のフェリーターミナル6番 坪洲島 往きの船が到着します。中環から40分ぐらいかかりました。本数は1時間に1~2本ぐらいなのです。碼頭の中に小さな食堂が有るので食事をすることができます。待合室側にも軽食を提供するコーナーが有りました。
坪洲渡輪碼頭のすぐ向かいにある公共碼頭からもフェリーが出ていました。(ランタオ島行きのようだったがこちらには乗っていないので詳しくはよくわかりません)
坪洲は、香港の都市部とは正反対のまるで時間が停まったかのような島です。昭和時代のような商店街や喫茶店が残っています。商店街に少し残るアーケードは清時代のモノらしいです。
一方で少ないながら現代的なカフェやレストランも少しあります。島の人は親切な人とよそ者を警戒したような目つきの人と両方いました。また、島を一周する遊歩道があるので歩き回るだけでも半日ぐらいは過ごせます。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月29日
ジョホールバル イミグレーション コンプレックス ジョホールバル
総合評価:4.0
マレーシアのイミグレーションです。ジョホールバル駅やショッピングセンターと渡り廊下で接続しており、街に出ることなく移動することができます。駅には両替所が有るので両替したい方はここですることをオススメします。何店舗かあるので比較してみてください。(隣同士でも平気で違うレートを出しています。)
深夜になるとバスがなくなり、タクシー以外の方法ではシンガポールに行けなくなりますが、ここで裏技を!早朝ならシンガポールへ到着する夜行バスが通るので運転手さんに1~3RMでお願いすればシンガポールのイミグレーションまで乗せてくれます。初めての時はキョロキョロしていたら運転手側から持ちかけてきました。(昔は歩いて渡ることもできたらしいですが今は徒歩で渡ることはできません。)
シンガポール側の国境からは歩いてウッドランズの国境駅前まで歩いて街に出ることができます。ここには夜でもタクシーがだいたい待っています。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月29日
総合評価:4.0
ジョホールバルとマレーシアの市内各地を結んでいます。ここからペナン、マラッカ、クアラルンプールへ移動したことがります。初めて訪問した時はイスラームのお祈りが爆音で流れ、シンガポールとは全く違った雰囲気に土肝を抜かれたのを思い出します。
シンガポールからは、路線バスで訪問することができます。シンガポールからはクイーンストリート・バスターミナルからたくさんの便が出ています。ただし夜はバスが出ていません。
食事も両替もでき、夜遅くでも人々が集まっているため深夜に到着したバスでも恐い思いをしたことはありません。しかし、朝一番のバスを待っているとタクシーの営業がめちゃくちゃ五月蝿いです。断っても、断っても別の運転手がきます。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年09月29日
総合評価:4.0
かつての日本の温泉街のような町並みです。日本統治時代の発電所やトロッコ(森林鉄道の人が乗れるタイプの保存版だと思ってもらえればわかりやすいかも)が残っています。メインは大瀑布です。
また、少数民族の博物館やショーをやっているお土産屋(ショーは見てみたかったのですが流行ってなさすぎて危険な香り”押し売りされそう”を感じたので遠慮しました。)さんもありました。
また、たくさんの温泉があるので好きな方は入ってみてはいかがでしょうか。(個人風呂がメインですが、日本のお風呂屋さんみたいな所もあります。)- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2014年09月29日
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わざわざ見に行くほどでは…六合二路夜市に近いのでセットで訪問してみては
投稿日 2014年09月29日
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投稿日 2014年09月29日
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投稿日 2014年09月29日























