kokonoさんへのコメント一覧(58ページ)全914件
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この時期のハウステンボスも・・・なかなか!
こんばんは、kokonoさん!
お久しぶり?です。
ご夫婦そろっての「ハウステンボスの旅」・・・いいですねぇ!
臨場感あふれる素敵な画像はkokonoさんならでは、もちろんコメントも解りやすくて呑み込まれそうです。
私といえば、先日の「大分のクロ釣り」以来、仕事・仕事の連続で・・・。
その間にうちの「千代さん」は、バスハイクで佐賀の「九年庵」〜「大興善寺」。そして昨日はいつものお友達と、大分の「耶馬溪」〜「九重夢吊大橋」・・・。
画像をたくさんデジカメに納め、パンフレットも持ち帰っているのですが、なにせ「旅行記」作成は私の「仕事?」・・・追ってUPして行こうとは思っているのですが、なかなか時間がなくて・・・。
また、お邪魔します。
by だいちゃんお千代さん がんばっていますね !!
こんにちは、だいちゃんさん
お忙しいお仕事 お疲れのことでしょうが 何よりのことと 思いますよ
次の楽しみ 磯釣が待っていることですから・・
お千代さん がんばっていますね !! 晩秋の九州散策を
掲載が楽しみです
旅行記作成がだいちゃんとは ??
下書きは出来ているんでしょう 千代さんの手書きが
そのようにしたほうが 実感がありますよ
それに こちらとしても楽しみがありそうで なんとなく・・
「九年庵」「九重夢吊大橋」は良いですね
またまた 私も誘発されて出かけたくなりましたよ
来月、はじめから 福岡へ出向く予定なので 参考にしたいと思います
千代さんの旅行記掲載を楽しみに待っています
ところで
本日より有田窯元市と ちゃわん祭りが始まりましたよ
11.23より11.27まで
生憎の天候で こちらは朝から雨模様です
後日、見学と古ちゃわんの交換をする予定ですが 見物記も・・。
kokono
2006年11月23日15時24分 返信する -
菊展
kokonoさん、こんばんわ。
どれも素敵な菊ばかりで、制作者のご苦労が何となくわかります。
私の父は僧侶でして、庭いじりが好きで菊は毎年創作してました。
それをずっと見てきてるので、何となく分かります。
東京でもいろいろな所で菊展が開かれてますが、中々行けないのでkokonoさんの写真で大満足です。
ではまた、宜しくお願いします。
招き猫RE: 菊展
招き猫さん 、こんにちは
伊万里の菊へのコメントをありがとうです
お父上が僧侶・・福井の永平寺旅行記で伺ったと記憶しています
庭いじりが好きで・・大変に心優しい お父上様 丹精こめて育てられたことでしょう
盆栽でなく 露地栽培か温室育ちの菊の花 素晴らしい勢いがあることでしょうね !!
寒冷地だと 雪囲いなどの手間が大変ではないかと 想像していますが・・
都会での菊栽培は 容易ではないことだと思っていますが
私としては道端の野菊などに興味を惹かれます・・絵付けの材料として
機会がありましたら 順次花文様をアップしたいと考えています
モナリザさんの ご依頼の花絵文字「ハウステンボス」・・
未だに実現していませんが カウントダウン前までには 訪問する予定です。
kokono2006年11月17日17時42分 返信する -
こんばんは
kokonoさん こんばんは。
御無沙汰しております。お元気ですか?
仕事が忙しくて、旅行記にはお邪魔しているのですがなかなかコメントを入れられなくてすみません。
今も仕事中、会社のPCから書き込みしております。
きれいな菊がたくさんですね。
私は詳しくないのですが、鮮やかな色、特徴ある綺麗な花びらは見ているだけでため息が出ます。
私の勤務先近くでも菊の展覧会が行われていました。
出勤途中に少しのぞいてみました。
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はじめまして
kokonoさん ビール大好きコミュニティのご参加有難うございます。
23年前のタイムズスクエアは、今とかなり変わっていてビックリしました!MINOLTAは既に社名が変わっていますが、タイムズスクエアの一等地に看板を出していたなんて凄く驚きました(*_*)
今度美味しかったビール&おつまみの話をコミュニティに書き込んで下さいね。楽しみにしております。
またお邪魔させて下さい。RE: はじめまして
Noririnさん、こんにちは
ビール大好き への参加歓迎を ありがとうです。
夏場はキンキンの生ビール 冬場でも ストーブで囲む地場ビール !!
ダラスから空路シカゴ経由で到着した バッファローの 小さなビァホールで飲んだ
カナダとアメリカの各種 樽生ビールを 夜遅くまで痛飲した事が思い出されます
当時の私はカナダ、ビールに興味がありましたね どうしてだろうか未だにわかりませんけど ??
多分、ミラーとバドワィザーが余りにも各地にありすぎたことかもしれませんが・・
各国のビールとオツマミの話
昔懐かしい あまり有名でない 地ビールの事とか・・
とても レストランでは出してもらえないようなオツマミの話など・・
コミュニティでご披露したいと考えています
古き時代と新しいビールの話 今後とも どうぞお手柔らかにお願いします。
kokono2006年11月14日17時21分 返信する -
きれいな菊
kokonoさん
菊の旅行記拝見しました。
鞠のようなものから、花弁がしだれているようなもの、品種改良かな?
と思える美しいピンクの菊など、育てた方の菊への愛情を感じました。
どれも皆美しいです。
菊と一緒に写っているkokonoさんは「菊男」ですね。(^^)2006年11月09日22時25分返信するRE: きれいな菊
ホホデミさん、おはようございます
野菊の枝垂れだと ??
私メは思っています・・あやふやな言葉です
陶芸クラブの友人も 昨年は出展していましたが・・品種は 今回も聞きそびれました
「菊男」とは 光栄至極です !!
処が、実際は駄目男です 勲章を1つも貰っていないんです・・とホホです
うちの親父さん この人は凄い !! 明治生まれの九州男児 今はお墓の中で笑っていますが・・
この人は本物の 菊男です
座敷に飾っている紋章 賞勲局からの贈り物が3葉 それに戦艦霧島の写真1枚
いずれにも 菊の紋が付いていますよ
シナ事変従軍記から始まり 太平洋戦争従軍記までの 功労賞についている菊の紋
海軍軍人として 召集され 外地を転勤したんですね
おかげをもって 駄目息子が成長し
人様が育てた菊の大輪を 観て楽しむように変化した有様です
故に、菊男の称号は親父さんに贈呈し !!
私メは 観賞菊男 に替えさせていただきます
いずれに致しましても ありがたきお言葉 丁寧に拝領いたします
駄目菊男としましては この機を励みとして 奮励努力し
世の中の 美しいものを求めて さすらいたい と考えています
ご拝読にたいして 感謝いたします
品種改良かな? を 私メ もう少し勉強してから ご連絡いたします。
kokono2006年11月10日09時11分 返信するRE: きれいな菊
わぁ、お父様は帝国軍人でいらしたのですね!
気骨ある日本男児。しかも菊の勲章をたくさんお持ちで、カッコいいです。
そしてkokonoさんは美しいものを愛する菊男。
美しいものを感じる心を養って下さったのは一重に偉大なお父様とお母様でいらしたのですね。(o^^o)
その帝国軍人のお父様も美しいものを愛でては・・・俳句をよまれたのでしょうか?
鎌倉鶴岡八幡でもきっと開催していることでしょう。
2006年11月10日10時04分 返信するRE: 俳句と鶴岡八幡宮
早速のご返信をありがとうです
・・・俳句をよまれたのでしょうか?
いぇ いぇ そのような高尚な趣味は持ち合わせていなかったと記憶していますよ
母は戦中の物資不足で着物類は米・雑穀に容を換え 愚息・妹の糧となり・・
復員後の親父さんは 俄か仕込みの商売で 税務署に赤紙を張られ・・
とてもそんな余裕は無い様子、唯一の楽しみは ハンターでした、俗に言う「トビハ」??
空を飛んでいる 狩猟用の鳥類を 落とすわけです 競技用のクレー射撃とは違います
散弾銃での狩猟です「10号から5号の散弾」獲物は山奥に棲む ヤマドリ・雉・鴨などですね
薬きょうも自家製です 散弾も測りながらの手作業で 猟期が近づくと
懸命に制作していましたよ 楽しそうに
猟犬が1匹居まして 大変に可愛がっていましたよ 私たちよりも大事にね
ポインターで 名前が「ツウ」・・ 英語で言う ワンの次の 2の意味です 外人さんからの 譲り受けかも ??
影響を受けて 私も狩猟免許を取得して きじとかもを 的中した事があります 子供達の小さい頃までは 楽しんでいましたが
愚息たちが成長したころあいで 嫁の母親からの忠言で狩猟は卒業しました 親譲りの大切な銃も警察により処分の憂き目です
明治生まれは 根性が違っていましたね 困難な時代に生まれたからでしょうか
貧困に耐える力を持っていたように感じます それに正義感を主張していたように・・
鎌倉鶴岡八幡さん 駅前を左手に登ってゆくと・・
一度だけ夫婦で鎌倉へ訪問したことがあるのですが 人出が多過ぎて
駅前から、バスに乗ったら渋滞の道をずいぶんと長い時間かけて大仏さんへ連れてゆかれ・・
時間切れで八幡さんへは 立ち寄ることは出来ませんでした 混雑のため 帰り道も反対方向のバスで別の駅まで迂回しましたよ
残念でした 次の機会に訪ねたいです 紫陽花の6月頃に・・
kokono
2006年11月10日13時30分 返信する -
kokonoさんのブログは、いつ拝見しても癒されます。
素晴らしい菊の花のオンパレードですね、さずが丹精こめて作られた大輪やミニ盆栽も見事です。
菊盆栽がこうも多種多様で風情があるとは知りませんでした。
心癒されます。
ところで、BONNSAIは世界共通語だそうですが、そういえば中国の成都でも「盆栽」と紹介していました。
RE: kokonoさんのブログは、いつ拝見しても癒されます。
がまだす@熊本さん、こんばんわ
オンパレードのコメントをありがとうございます !!
台風13号で 痛めつけられた 伊万里市ですが 菊の花は無事に出展されていて安心しました
昨年と 同じくらいで いゃ それ以上の出来栄え 心意気に感謝でした
盆栽のほうが 強風で少し可哀想でしたが・・
中国の成都 観てみたいです どのような風情なのか 興味が沸きます
盆栽には私はあまり 馴染みがないのですが
可憐な花には 心惹かれますね
想像ですが 松 梅 椿 の盆栽も興味があります
それに山野草などは大好きです
機会がありましたら 中国の盆栽を ご紹介お願いします
陶磁器のデッサンに古くから多く用いられる草花 やはり趣があるように感じています。
kokono
2006年11月08日22時00分 返信する -
菊の大輪
kokonoさん
>丹精こめて作られた菊の大輪を観てきました...
花を育てるのは大変と思いますが、よくぞこのような立派な花を咲かせるとは凄いですね。
咲けばすぐ散ってしまうと思うと、
これも趣味なのかと考えたりもしました..1票
横浜の三渓園で楽しみました...Rocky -
此処に四季有り!
秋はいいですね.kokonoさんの処で秋のふかまりを知りました,こちらに居ると季節感が無く四季を忘れます.改めて日本の情緒を感じました.gin2006年11月03日02時40分返信するRE: 此処に四季有り!
ginさん、こんばんわ
サハラ砂漠のサボテンは盆栽に向きませんかなぁー
花の形といい 色合いといい あの可憐さには心惹かれますけどねー
乾燥した大地に根を奔らせ 見事なセゾン継続は ご立派です
菊も桜も 同様に 質素な土地柄に育っています 雨にも負けず 風にも強く 種族存続に
懸命な努力 こちらは頭が下がるばかりです
ジンさんの風景描写 人物像 それに加えて 魅力あるショット
冒険野郎の真髄 はっきりと表現されていて 時折の悲哀感は映画のひとコマ・・
世界の四季を表現していますね
少しオーバーかなぁー いゃ オーバーくらいが ジンさんにはお似合いだと思います
これからも ジンさんの世界を楽しみに アフリカ旅行記をお待ちしていますよ。
kokono2006年11月08日22時28分 返信する -
「菊」は日本の「国花」ですよね?・・・違ったっけ?
kokonoさん、こんばんは!
丹誠込めて育てられた「菊」の花・・・いつもながら素敵です!
この、kokonoさんの「旅行記」を拝見して、何気にホッとしました。
しかし、「四季」がある日本なのに、現在の日本・「温帯地方」の植物・動物・・・そして人間は戸惑っている様です。否、狂いかけてるのかも?
kokonoさん?私達が今生きている、そして生きてきた「日本の四季」を何とか守っていきたいです。
決して日本を「亜熱帯地方」にさせるもんか!!!
来年も同じ時期に、同じ「菊の花」を見たいです。
その為には、今なすべき事を日本人一人々が自覚し努力せねばなりません・・・。
抽象的なコメントでごめんなさい。
by だいちゃんRE: 「菊」は日本の「国花」ですよね?・・・違ったっけ?
だいちゃんさん、コメントをありがとうです
・「菊」は日本の「国花」ですよね?・・・違ったっけ?
この問いに 一瞬、はてな ?? ハテナと考えましたよ・・
私自身は 桜の花と思い込んでいたせいでしょうね うーん 遠い昔は菊の花
菊のご紋章 16葉の菊の花弁が 代表的には・・ 花屋の菊は定かではありませんが 八重菊もありで ??
神社の鬼瓦には付いていますよね 靖国神社にも ??
処が 桜の花弁は 5葉・・同期の桜 散り際は凛々しいですね !!
八重桜は 重みがあります 後咲きですね
紋章もデザイン家が立案したもので 様々なカタチに変化していますね
陶磁器にもいろんな花の文様があり 時折、頭を抱えますよ
今年も土地の方々が、親身になって「犬よりも、ネコよりも」大事に育てた奇麗で立派な国の花を 無料で観れたことは
幸せです !!
だいちゃんさん、のコメントで 改めて国の花を勉強しましたよ。
kokono
2006年11月03日15時00分 返信する -
コンチハ
kokonoさん
1980年とは、zisamaがまだ学生の頃ですね(?)。
ところで、ガーナといえば野口英世博士とチョコレートですが、ゴールドコーストと名付けられたほど金の採掘地として有名ですね。
どこか、いい場所がありましたら教えて下さい。
何せ、お孫さんに進呈しなければなりませんから。ダイヤが見つからなければ、せめて金でもと思っているところです。
それはそれとして、お孫さんの相手の手をちょっと休めて、ガーナへ「里帰り」するという気はありませんか。
RE: コンチハ
ZISAMAさん、こんにちは
・1980年とは、zisamaがまだ学生の頃ですね(?)
>本当でしたか ずいぶんとお若い ZISAMAさんですね ペンネームで物事を判断しては
取り返しの付かないことがあるんですね
私くしメ アフリカ最初の上陸地がガーナ国です ゴールド探しではなく
地上波「V.H.F帯」・・ガーナ電力関連です 新設のダム発電所「イタリア企業」
土堀りには少しは関連しては居ますね、処がこちらは町外れの場所と大統領避暑地を
走り回っていましたよ、ココアの実を観る事すら忘れて・・
その後何の因果か 別の仕事を含めて3回も 辛い空路を行ったり来たり
途中での経由地、ヨーロッパでの休息が何よりの楽しみで・・
おかげで隣国の トーゴ国・コートジボアール国へ こちらは楽しめましたよ
ゴールドコースト地帯 今は昔の奴隷輸出市場・・ 観光地に変貌していましたがね
設備は O.Kでしたね 食事も O.K 言語は違っていましたが 近代的で
通信事情も衛星通信で バッチリ O.K 会議も2ヶ国語翻訳付き「日本語無し」
◆本題の金の在る場所 !!
マリ国の境に在ると言う事で行きました仕事です 遊びではありませんよ
ジープにガソリンのドラム缶を積んで走りました 地方ではガソリン不足でよそ者には販売しない ??
在りましたよ 金の○○こが ホテルといわず 道端といわずに 随所にありほとほと困りましたよ
乾燥していれば苦にならないのですが ご存知の通り亜熱帯 昆虫類も大忙し でも処分できない
ゴールド採掘はあきらめました 昼は杖杖バイ・夜はマラリア蚊も脅威でしたしね
日本国内の予防接種くらいでは追いつきません
3回目の渡航で野口英世博士発見の マラリア病に私自身も被病です
陸軍病院へ1週間入院です 擬似マラリアだったそうですが 死にそうでした
脊髄注射が痛くて 早々に退院を申し出ましたが・・
退院後、お前は以前より脳髄と目が悪いと社友に言われましたよ これにはワケありで 屋外で夜中までパーティーを
一人で延長していた私の責任でした
ダイアモンドも金の採掘も魅力はあるんですが 以上の経験でもう少し体力と頭脳の回復を
確認してからではと・・
そんなことは、もう遅いと奥さんは言っていますがね・・とホホです
現地ビールと鶏の入ったキャッサバ、泥水みたいな飲料水 みんな懐かしいです
蛇足
若き社友と日本人の犠牲者・・一人は交通事故で 他は海水浴で 冥福を祈るばかりです。
kokono2006年11月03日12時13分 返信する



